中垣
中垣:
松田:西川もそれが聞きたくて来たみたいなところあるからな。
西川:とりあえず感想が聞きたくて笑
中垣:まず
松田:うん、かなり一致してたと思うで。

中垣:まあ照明が明る過ぎたみたいな細かいところの改善点はあるよ。あと、開始当初に出店者のフォロワーがどっと押しかけてカウンターをスルーされたことに関しては、案内の仕方とかのソフト含めて反省するところもあるって感じかな。
松田:うんうん。
中垣:あとは搬入搬出回りが無計画過ぎて、
なつき・太郎・きむ・白濱さん、まじでありがとう
中垣:シンプルに赤帽を使ったらよかったんちゃうかとか、よく考えたらやりようはあったし。
松田:そう言えばNFT出品できんかったのすまんかった。
中垣:それはおれもデータを準備できひんかったから、こちらも申し訳ない。フリマが終わってから出してどうすんねんという話はあるけど、NFTはやり切ろうかなと思てるわ。
松田:それはもちろんそのつもりやで。
とりあえず財布作っといてな
中垣:ドリンクがたいして売れなかったことについては…まあ仕方のないところはあるけど、例えばもっと積極的に売る方法ってあるわけやん? そういうことはできたっちゃできたよね。
松田:うん。
中垣:あと入場料は取らへんって明石さんが言ったとき、ネゴるべきやったなとも思う。そこも含めてお金周りにはもうちょい敏感になるべきやった。
松田:うん。
中垣:それに加えて、
松田:うん、あれは完全におれに責任があることやと思ってる。
中垣:おれも会社に入って仕事をしてなかったら同じようにやってたと思うねん。あんま嫌味な言い方をしたくはないけど、いわゆる社会人としてのムーブが勝手に身につくわけやん。
松田:うんうん。
中垣:やってるうちに、落としそうな要件とか、守られなさそうな約束とか、そういう勘所が分かるようになるわけよ。それで今回も、連絡用のグループチャットを見ながら「これは危なっかしいなぁ」と思っててんけど、松田と明石さんが個人的に話す場もあるやろうしと思って口を挟まんかってん。
松田:うん。
中垣:
松田:うん。例えば…今日みたいに朝の10時からオーバカナルでって言っても、その時間を中垣に対して絶対に守らせるようなことってしないわけ。少なくとも普段の commmon の活動はそういう動機ではやっていないから。
中垣:はいはい。
松田:ただ今回は、他に関わっている人々について、その辺の見積もりが完全に甘かった。
中垣:これまで commmon は自分の手に負える範囲でやってきたわけやん。シンプルにみんな友達やし、各々の興味ベースでやりたいことをやっているというか。でもその範囲を超えて、
松田:うん。それについてはめっちゃ考えてて…今までああいった状況では、「じゃあ知らん」って言って関係を切ってたわけ。
中垣:そうやんな。
松田:ただあの場で求められていた判断って、おれがおれのためにする判断ではなく commmon のためにする判断やったし、それを当初からきちんと想定しておくべきやった。
中垣:もちろんだから我慢せなあかんって話ではなくて、事前準備をきちんとやりましょうねって話になるんやと思うねん。あとは…今回それがベストだとは思わないけど、
松田:うん、それはそうやな。あの件について当日中最後までスタンスを取りきれなかったのが、おれに責任がある最も大きな課題やと思ってる。
中垣:あとは「大人ってずるいよな」って言ったと思うねんけど…
おれらピーターパン
松田:それに関してさ、どこまで一般化していいのかはちょっと判断しかねてるねん。
中垣:うん。
松田:大人ってほど一般化できる話ではないと思うねん。彼らと話してて思ってんけど、あそこにいた明石さん以外のメンバーは全員違和感を感じてたような気がする。別に自覚のない不誠実ささえなかったと思うねん、そもそも呼ばれて来た人やし。
中垣:うん。
松田:あと明石さん、オーバカナルで店員に対してめっちゃ横柄やん。彼の中にそういった原理はあって、それが今回こちら側に適用された感じはあるな。
中垣:おれも被害者面をしたいわけでは全くなくて、ただ
松田:うん。
中垣:話ちょっと変わるけどさ、「ファンです」って人結構来てくれてたやんか。
松田:うんうん。
中垣:でも普段の友達もいっぱい来てくれてるしで、彼ら彼女らと話なんてほとんどできへんのよ。それで
松田:はいはい。
中垣:そもそも関係が非対称なわけやんか。相手はおれのことを知ってて何かしらの好感を持ってるけど、おれは相手のことを全く知らないと。
松田:うん。
中垣:その状況で悦に入るのって簡単で、少なからず自分にもそういう気持ちはあるねん。ただそれをし始めたら彼らと同じなわけよ。
松田:そうやな。
中垣:
松田:せやな。
中垣:これを平気な顔でできるようになったら何かが終わる気はする。
松田:うん。
中垣:これはちょっとくさい話やで、でもおれ最後の時間めっちゃ好きやってん。
松田:あれはすごいよかったね。
中垣:おれの高校の頃から今までの友達、全部来てくれてん。予備校も大学も会社の同期も。
松田:「これが噂のリカコかぁ」って思ってた笑
連れのあの男まじで誰だよ
中垣:しかも最後まで残って手伝ってくれてさ。「このパワーはお前らは持ってないやろ?」って。もちろんかつてはあったやろうけど、いつの間にか失ってんちゃうの?って。
松田:彼ら最後ちょっと居心地悪そうやったね。
中垣:それでちょっと思ったのは、明石さんがストーリーに、なつきと白濱さんがカウンターで笑ってて、倉留がカメラに向かってかっこつけてる写真をあげててんな。あれはそういう気持ちがあったんかなとか思ってた。
松田:はいはい。
中垣:とにかく、
2022年4月17日
Aux Bacchanales 紀尾井町
松田
松田:まあなんやろね…シンプルに、特にみなととなつきに、どうでもいいことで当初想定していたよりも手間を取らせてしまったわけやん。
みなと:うんうん。
松田:それこそみなとが最後の方に「来てくれた人とあんま話せなかったね」って言ってたけどさ。
みなと:あー、うんうん。
松田:つまり「こういうことが起こりました、これは良くなかったですよね」って話でいくと…
みなと:そうだね。でもまあ僕となつきが受付をするっていうのは初めから決めてたことだから。
松田:もちろん。ただあそこまで手間を割く予定はなかったわけやん。
みなと:まあ余裕はなかったね。
松田:あとは来てくれた…河東とか藪内とかタカとか、
みなと:うん。
松田:し、それ以外に来てくれたほぼ全員、例えば白濱さんの友達の山口さんには
みなと:うんうん。
松田:それについて、ここから先どっちから話すかは難しいと思うのね。つまりなぜそうなったのか、次からどうすればいいのかっていう話をしたいんだけど…
みなと:うん。
松田:要は何に帰責されるのかということと、そのケツを拭かなければいけなかったのは誰かという話があると思うねんな。それで、一般的には何に帰責されるのかという話に続いて、でもそのケツを拭かなければいけないのは誰だよねっていう順番になると思う。だたそういう話し方をしてしまうと、今回についてはちょっと気持ち悪いと思っていて。
みなと:うん。
松田:仮にそれが事実であっても、自分以外の何かに帰責しても問題は解決されないからね。で…
みなと:うん。
松田:し、そこが曖昧だったからこそ、当日さらなる負担を誰かが負わなければいけないということになったとき、それが誰になるのかがはっきりしなかった。その辺の事前の擦り合わせは、おれにしかできなかったし、きちんとやるべきだったと思っている。
みなと:うん。
松田:もちろん…別に commmon にまつわる全てがそうでなければいけないということはないと思うねん。普段よく来ているような十数人の間での話なら、そんなにきっちり擦り合わせなくとも…
みなと:ノリでできるもんね。
松田:そう。お互いに同じようなイメージを持ててるし、n人がいればn分の一ずつ責任を引き受けるという気持ちでまあおると思う。だから途中で追加のコストがかかることが分かっても、それは等しく引き受けるという話になったと思うねん。
みなと:うん。
松田:なんだけど、それでいけるだろうと思っていたのがまずは結果として甘かった。きちんと事前に明確にしておくべきだった。
みなと:なるほどね。
松田:その上で何より、当日ああいうトラブルになったとき、あそこでのおれのスタンスが本当によくなかった。
みなと:うん。
松田:今までおれ commmon に関しては…別にやりたいことを自分の責任の範囲でやるし、やりたくないこと、つまり責任を負えないことはせんというスタンスでおってん。特に commmon という全体を想定して、その部分を引き受けるという考え方は持ってへんかって。
みなと:うん。
松田:まずは各々がやりたいことを勝手にやって、それが集まって結果として commmon なるものがあればええやろう、みたいなね。だからおれはwebサイトの更新をしないときはしないし、「そこにそんなにコスト割くか?」みたいなことでも、おれがやりたいことであればやってたわけ。
みなと:うんうん。
松田:そういうスタンスやってん。だから当日ああなったとき、まず思ったことは「おれ一人の話であればそんなん知るかで終わりやねんけどな、別にそれで全てがわやになってもええし」
みなと:うん。
松田:おれ一人の話であればそう振る舞うねんけどなって、そう思っててん。ほんでその上で「ただ今日はおれ一人の話じゃないしな。中垣もえらい準備したしなつきとみなとも外で誘導してくれるって言うてるし…」みたいなね。
みなと:うん。
松田:それで「うーん…」ってなって、結局は何のスタンスも取らず、成り行きの対応でなんやかや収まるっていう、そういう結果になったわけ。
みなと:うん。
松田:ほんで昨日中垣と話したとき「そこで線を引かれると困る」って言われて、まあそらそうやなと思ったわけ。
みなと:うん。
松田:もちろん今、明確に commmon という全体があって、それを分解して部分を各々で分担するみたいな形になっているわけではないにしても、一方でもはや、各々が勝手にやりたいことをやっていてその集合として commmon があるみたいな、そういう認識で済むだけのものでもなくなってるわけ。
みなと:うん。
松田:だからあそこでおれは、commmon としてどうするんかっていう
みなと:うん。
松田:まあ具体的には…ちょっと待たんかいと言って10分15分相手と話して、どちらかが納得まではしなくとも、今回は一応のところこれでいくということはお互いに認識できている、そういう落とし所を見出すか…
みなと:うん。
松田:それかいっそ、ほなもう知らんと。その結果全てがわやになって、誰かが何かに困ることになっても、我々には関係ないんだから勝手にやってろと。
みなと:うん。
松田:そのスタンスを明確に、
みなと:うん。
松田:少なくとも、当日みたいに成り行きでなんとかなってまうよりは、そうした方がよほどよかったと思う。もちろんあちら側ときちんと話して落とし所を探るという方がベターではあるけどね。
みなと:うん。
松田:そういう責任を引き受けて commmon としてのスタンスを取ろうとしなかった、それがもう最悪だったというか…誰にどういう責任があったかという話で、おれがしなければいけなかったことだと思ってる。
みなと:うん。
松田:みなととなつきが来てくれた人と話せなかったこととか、河東とか藪内とかタカとか倉留にとってシンプルにおもんなかったであろうこととか、その他
みなと:うん、分かった。
松田:まじで申し訳なかった。あと次からはそういうふうにしないというのは…具体的にほぼ同じような状況においてというよりはもう少し広い話としてね。
みなと:別に普段の commmon からだよね。
松田:そうそう。おれはここまではやるから、他の部分はやりたいやつがやりたい範囲でやってくれればええし、おれはおれのやりたい範囲でのみ責任を持つという参加の仕方、同一化の仕方ではなく…
みなと:うん。
松田:まあ何事にもそういう態度で臨みたいという趣味はあるねんけど、せめてもうちょっと全体に対して自己同一化して、おれが担える責任は積極的に担って…って話やな。
みなと:はい。
松田:なんしかほんま申し訳なかった。まあだからじゃないけどさ、おれ当日は言うてもいろんな人と話せて楽しかったし、普段もそれはわりとできてると思うから、次ゴールデンウィークにパーティーするときはカウンターに立つよ。みなとはみんなと好きな話をしてほしい。
みなと:うん。
5月の1日から2日にかけて、赤坂で感謝祭するからね
松田:今までみなとが防波堤になってて、そういう機会がおれとか中垣と比べて少なかったと思うし。まああれやで、償いみたいなだるい話ではなく、次は譲るわって話としてね。
みなと:うん。
松田:てか
なつき:笑
2022年4月20日
赤坂の部屋
みなと
みなと:僕が思ったこと話してもいい?
松田:うんうん。
みなと:
松田:うんうん。
みなと:で、支出しているのが飲み物だけでも ピー 円くらいあるから、当初言っていたトントンにはするっていうのは、はるか彼方でしたねって。
松田:はいはい。
みなと:で、場の雰囲気みたいなのは中垣がうまくやってくれたから、想像していたのと同じだったと思ってる。あとは commmon として参加したということを考えると、commmon を普段読んでいる人がたくさん来てくれたことはポジティブなことだった気はしている。
松田:うん。
みなと:ただ…まあコストなんて言っても仕方ないんだけど、個人的にはちょっとどうなのかなと疑問ではある。
松田:うんうん。
みなと:個人的な感情は…
松田:うん。
みなと:あとはいろんな人が commmon 目当てに来てくれて良かったっていうのはそうなんだけど、
松田:なるほどな。
みなと:これは回り回ってなんで commmon をやっているのかっていう話に着地するのかなと思ったな。今回 commmon として何を引き受けたのかは最後までよく分かんなかったし、よく分かんないままでやってた。僕が思っているのはそんなところかな。
中垣:おれも近いところは考えていて…日曜に松田とは話したけど、やっぱ当日の動きもそうやし事前の動きもそうで、言っても仕方ないんだけれど、でも仮にこれが仕事だとしたらあの動き方は絶対によくないわけやん。
松田:はいはい。
中垣:コミュニケーションがあまりに不足しているし、何も握っていないし。
松田:うんうん。
中垣:そういうのって仕事だと当たり前にしなければいけないし、
みなと:そうだね。
中垣:ただ事実として、相手と関係がしっかりあったのは松田だったし、もちろん「そこはっきりさせへんのならおれが代わるで」ってせんかったおれもおれやねんけど…
みなと:それは僕も同じだね。
中垣:ただやっぱりやってほしかった。おれもそういうことについては仕事をし出してから分かるようになったし、そこは松田にもできるようになってほしいなっていう。
松田:うーん…まあ日曜言われても考えたけど、おれがそこを苦手だというのはありそうな話ではあるが、そもそも普段の commmon でも何かの蓋然性を十分に担保するような行動原理を持ち出さないのと同様、今回の明石さんとの関係もそう捉えていたから、もうちょっと手前の話ではあると思うで。
中垣:あー、そういうことか。
松田:まあそれ自体が甘いよねいう話なら、それはそうやと思うよ。
中垣:そこは結構難しいと思ってて…おれは比較的そういうスタンスでやっててんけど、とは言えそこまで厳密にやっていたわけでもなかった。相手もレスポンス遅かったしね。
みなと:そうだね。
中垣:そこが、ローカルの関係を超えてある種のレバレッジをかける上での動きとしては微妙やったというか、
みなと:そうだね。
中垣:まあ人の文句を言っても仕方がないんだけど、でもね。そういう話はあると思ってて。
みなと:僕ももうちょっと突っ込めばよかったなというか、途中で規模が一気に膨らんだ瞬間があったじゃん?
松田:うんうん。
みなと:その瞬間からちょっとよく分からなくなったんだよね。当初松田が「適当にTシャツでも持ってくわ」って言ってた、
松田:うんうん。
みなと:一方で「何百人規模になるのかな」っていう漠然とした認識はあって、
松田:うん、その辺をかなり恣意的に判断していたっていうのは、少なくともおれも明確に自覚しているな。
みなと:各々がさまざまな部分でそうだね。そこは3人で擦り合わせておかないといけなかったよね。
2022年4月20日
赤坂の部屋
白濱・なつき
松田:おれはあの日から、毎日2回 Extreme Ownership の動画を観てる。
白濱:いや、でもまあスタンス取ったよな? たぶんあの場で僕が揉めてたら、松田はなつきと同じ動きをしたと思うよ。だから別にいいんじゃない?
なつき:それで言うと松田ごめんって感じなんだけどさ、明石さんとドアの件で
白濱:まあ早かったね、もうちょっと揉めてからの方がよかったかもね。
松田:まあまあ。
白濱:あとはあの場で言えば、もちろん「おれらの場所だ」っていう最後の矢を向こうが出してきたら折れざるを得ないけど、向こうも向こうで自分が悪いのも分かってるわけじゃん。だから僕だったら「二度とないようにしてくださいね」って言って圧をかけて、それで折れたと思う。松田のファイティングポーズはよかったよな。
なつき:だからそこは戦わせとかなきゃいけなかったなと思って。おれはちょっと早過ぎた。
白濱:
松田:てかさっきも喋ってたんですけど、僕がスタンスを決める責任は引き受けなかったのがもう最悪だったんですよ。そこを引き受けて、少なくとも中垣も含めた3人で話したうえで、そのせいで全てがわやになるようなもっとも極端なものであっても、それを相手に明確に伝えるっていう、それが全くなかったので。
白濱:なるほど…まあむずいよね。それをしたらしたで、別に明石さんはどうでもいいにしても、それこそ全体としてのcommmon、特に中垣とかが準備してきたのはどうなるんだっていう話もあるしね。
松田:でもどうでしょうね。いざどうするって言ってまずは自分達でちゃんと話しさえすれば、中垣も納得した上でのそういう判断もあり得たでしょうし、なんなら僕が勝手にそう決めても、そうはしてほしくなかったって話にはならなかったとも思うんですよ。
なつき:おれもいいの言いたいこと言っていいの?
松田:ええよ、なつきのターンやで。
白濱:笑
なつき:メモってたんだけど…まずはまたやりたいね。
松田:最後の方ほんま良かったよな。
なつき:おれはやたら満足度が高いんだけど、それは自分のプロップスがすごく上がったなっていう気がしていて笑
松田:はいはい。
なつき:おれはやっぱ評価というか、レピュテーションみたいなのが気になるというか…つまり、自分もチームにいていいんだってめっちゃ思えたし。
白濱:笑 でもそれはあるだろうね。
なつき:あと一番良かったのは、
松田:おれ帰ってからめっちゃ考えててん、なぜかあの日のなつきは河東の言う通りおしゃれやったなって。それで気付いてんけど、あの日みんなの全身写真撮るとか言ってたよな。それも全然できてへんかった。
なつき:それでさ、舐められないような服装と態度で来いって、松田が最初言ってたじゃん?
白濱:達成したな。
中垣:でもたしかに当日、
松田:いやうん、相当いかつかったよ。
中垣:いやー、何より最後本当にありがとうございました。
みなと:運転してくれたのが本当に助かった。
なつき:てかそのつもりで来てたし笑 あとさ、みなとにごめんって話があって。なんかおれ、commmonの読者ですみたいな人がいたら松田と中垣にとりあえず紹介してたんだけど、みなとに全然つないでなかったよね。
白濱:みなと怒ってる。拗ねてるよ。
みなと:いいよ別に笑
なつき:あと松田にはさっき話したけど、松田と明石さんが揉めたとき、すぐに止めに入ったのはよくなかったなって。
中垣:まあその辺の温度感は共有してなかったおれらが悪いよ。
みなと:そうだね。
なつき:その話を聞いたら、なおさら早かったなって思った。でもまあそれくらいかな、おれの言いたいことは。まあなんか分かんないけど、おれは楽しかったって思ってる。
松田:まあせやね。ちょっと難しいけど…全く同じことをまたやりたいって言うんじゃなくて、でもまたやりたいよね。
なつき:前にどこだっけ、千代田線の方で部屋借りてやってたとき…
松田:代々木上原やね。
なつき:そうそう。あの当時も結構おもしろかったから、久々に徹夜して片付けまでやるその感じもすごい楽しかったよっていう。個人的にはめちゃめちゃ良い会でしたね、服もおしゃれだったし。
松田:なつきの服装を褒めながらタカ言うてたもんね、
なつき:笑
2022年4月20日
赤坂の部屋