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TOKYO 建築

やっぱり東京が好き

6 years

中垣:「やっぱり東京が好き」って話。

河東:はいはい。

中垣:このあいだ彼女とドライブに行ってんけど、郊外にドライブに行って帰ってきたら「東京大好き❤️」って気分になんねんな

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人生 仕事 思索

自分の人生を生きよう

6 years

中垣:さっき「適応」と「進化」の話をしててん。みんな仕事において成長するとか言うけど、その意味を履き違えてて、進化やと思ってるそれは大体は適応やねん

山岡:うん。

倉留:はいはい。

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おもしろ小ネタ 生きづらさ

物を罰する話

5 years

中垣:今日ここに来る前に思い出しててんけどさ、昔みんな電子辞書って持ってたやんか。

みなと:はいはい。

中垣親父にそれを壊されたことがあって

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TOKYO おもしろ小ネタ ライフハック 学ぶ

散歩の楽しみ方

6 years

きむ散歩するときって何考えてる? 一人で散歩します…はい、どういう思考の出だし?

ウゼー

松田:おれは周りを見るな。街とか歩いている人をきっかけに何かしら考えだすと思う。「こういう人が多いなー」とか「こういう車が走ってるなー」とか。

c 「東京カレンダー」な街

c みんなの欲しい車

きむ:あ、じゃあ散歩するってなったら、あえて普段とは違う場所を選ぶんだ。

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人生

みんなどんな人生にしたいの?

7 years

きむみんなこれからどんな人生にしたいの?

松田おれは人と喋ってんのが好きやから、そういうことを一生したいなって思っている。前になんでcommmonをやっているのかっていう話に中垣とみなととなったときに、おれは一生、大学の食堂のテラスで喋っていたときとか、スターバックスで喋っていたときとかみたいな、そういうことだけをしていたいってことを言ってんけど、それは一つの理想としてあるかな。

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思索

スポーツ経験の言語化

7 years

みなとスポーツの世界って、きちんと言語化されているような他の世界から比べるとすごいギャップがあるんだよ。スポーツをしない人からすると理解できないマインドみたいなのあるじゃん、変な根性論というか。例えば勝つために気合い入れて前日に泣いちゃう、みたいな。でもそういうのって、変なことだよなと思いつつも異様に原体験的に実感があるんだよね

よけい:あー、まあ分かんなくはない。

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お金のこと 思索

お金があればしたいこと

5 years

直前まで下の動画を観ながら、言語的分節によって部分の集合として理解できることと、部分に分節するには複雑過ぎて、部分に不可分な全体としてのみ理解できることの違いについて話していました。

白濱:今の話でいくとさ、僕は音楽評っていうのが苦手で

松田:あー、はいはい。

白濱:音楽評を読むのもそうだし、僕が音楽を語ることも苦手だし。まあほんとここで解説してくれた通りなんだけど、論理と言語で100%理解可能ではない対象に対して食指が動かないんだよね。どこまでいっても勝ち得ないと思っちゃう。

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思索

社会はn-1人による集合ではない

6 years

なつき:留学してすごいよかったと思ってることがひとつあって、向こうの授業ですげえ強調されたんだけど、「君達は社会を変えられるから、大学での勉強を頑張ってほしい」って、教授がずっと言ってんの。

松田:へー。

なつきエンパワーメントする感じというか、学生たち頑張れよっていう雰囲気があって、それがすごいよかったなって。そういうことを日本の大学で言われる機会ってまあないじゃん。

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ファッション

マルジェラのデストロイドニット

7 years

中垣:松田それめっちゃええやん。言うてたやつ?

松田:そう、マルジェラのやつ。ええやろ。今日のおれはサーファーやで。 バギーズでサーフィンして海から上がった後にシンチラスナップT羽織るやつあるやん、あれの最上位互換やな

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ことば 思索

禅に異議あり

5 years

中垣:そうやそうや、なぜか今日これを持って来てんけど…

松田:はいはい。

井筒俊彦(1991)『意識と本質』岩波文庫
Image: Amazon.co.jp

なぜか持ってくる本ではないぞ

井筒俊彦(1991)『意識と本質』岩波文庫

中垣:それで、『意識と本質』の章についてはちゃんと読んではないねんけど、『禅における言語的意味の問題』は読んだし…理解した