中垣:日本語の組み立て方みたいな、
みなと:大きい赤い…みたいな?
中垣:あーそうそう。例えば
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中垣:日本語の組み立て方みたいな、
みなと:大きい赤い…みたいな?
中垣:あーそうそう。例えば
松田:イランではほんまにみんなが優しかったで。最後の夜なんて、声かけてくれたイラン人青年の車でドライブしたもん。ほんで

これ食った
10 Local Street Food Dishes to Try in Tehran
植竹:へー。
中垣:おれが行った中ではブラジルがすごい優しかったな。南米は結構どこも優しかった。でも
X:めっちゃ相談にのってほしいことがあってさ、結構ガチ目のやつなんだけど。
松田:いいよぉ。
X:内定先のことなんだけど、今週
中垣:何してんの?
松田:服伸ばしてるねん。
家でやれ
中垣:そういうことね笑
河東:
松田:いや、でもそれはあるよ。
河東:これはもう一生言ってる話やけどさ、そもそもテーマにあげたきっかけは、友達のかいきくんが急に風呂で泣いたらしいねんな。
みなと:はいはい。
匿名:おれさ、
松田:あー…
匿名:つまりその、
第3村を舞台に、見るもの全てが新鮮に映るレイと、引きこもり状態を脱しヴンダーへ搭乗することを選択するシンジ。その二人の変化はいずれも、当為を見上げて硬直するのではなく、足元の現在から自分の世界と対峙することを選択した人を描いているのではないでしょうか。
『シン・エヴァンゲリオン劇場版』を鑑賞して考察したことについて、実際の会話を文字起こししたものを、ささやかな解説としてお届けします。
みなと:前に上げた記事とも被るんだけど、レイとか第3村の話はしておきたくて。
松田:うんうん。あのシーンにはね、我々が自覚して実践しなければいけないことが明確に描かれているもんね。

とう‐い【当為】タウヰ
〔哲〕(Sollen ドイツ)「あること」(存在)および「あらざるをえないこと」(自然必然性)に対して、人間の理想として「まさになすべきこと」「まさにあるべきこと」を意味する。当為にはある目的の手段として要求されるものと、無条件的なものとがあり、カントは道徳法則は後者であると考えた。新カント学派は真・善・美等の規範的価値を超越的当為とした。不許不。ゾルレン。↔存在↔不可不
Source: 新村出編(2008)『広辞苑 第六版』岩波書店
みなと:今日改めて観てみて、
松田:中垣には言ってんけど、
中垣:あー、ちょっと分かる。
松田:なんやこのアクセスって思って
松田:アテリエで買ったこれ、
Antony Paris – gallery atelier
中垣:うん。
松田:それをさらに一歩攻めてんけど…
今回は記事の趣旨に応じてリンクをたくさん貼っていますが、リンク先の内容について推すとかディスるとか、そういった意図は特にありません。
中垣:この話はぜひ文字起こししてほしいねんけど、
松田:え、何それ…
(ネットで叩かれそうだなー、やだなー)
匿名:おれみたいな
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