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TOKYO ライフハック

失われた日々

6 years

中垣:昨日Twitterでフォローしてる人が言っててんけど、小説を読んだけど、それが普通の日常を描いている小説やったからリアリティが無かったって言ってて

松田:なるほどね笑

中垣「出歩けるわけねえじゃん」って気持ちになったって笑

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お金のこと 思索 未来

お金と利己心

5 years

中垣:なんか昨日の記事でさ、いいと思うのなら対価を払え、ってやつがあったやん。

c いいと思うのなら対価を払え / いいと思うのならタダにするな

松田:うんうん。

中垣:あれは、確かにあの文脈ではまさにその通りなんだけど、みなとと二人でそれについてClubhouseで話してたとき、「読んでいいと思ったのなら金を払えって話だよね」ってみなとが言ってて、それはそうじゃないとおれは思ったのね

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ことば 仕事 学ぶ

心の問題の顕在化の過程

6 years

匿名
臨床心理士・公認心理士

普段からcommmonに参加している🐹のお母さん。大学の教員として、またカウンセラーとして活躍なさっています。
どういうお仕事なのか? どうして今の仕事を選んだのか? おすすめの本ってありますか?…悩むことについてはプロの我々が、本職の方にうかがいました。

🐹:これは長年の疑問なんだけど、「心の病気」って言うけどさ、それを病気だと判断する人がいて初めて病気になるというか…

松田:はいはい。

🐹:心の中で何かがごちゃごちゃとしていて、それを解きほぐさなければいけないことって確かにあると思うんだけど、そこの判断はどうしているのかなって

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おもしろ小ネタ お金のこと 仕事 生きづらさ

好きなことだけしていたいんですが…

5 years

中垣:なんかすげえ思うねんな。「サーリーのアメリカ本社を訪ねました、彼らはこのバイクで出社しているのです」って…いや、やっぱこいつらも出社してんのかぁって

松田:笑

SURLY ロゴ
Image: SURLY

SURLY

Surly(サーリー)とは、「無愛想な」とか「むっつりした」という意味です。たいして意味もないのにビジネスのために新製品を垂れ流すメーカーや、ろくに乗りもしないのに新製品や高級品に群がるファンを「流行に弱い無駄使い集団」と切り捨てる皮肉が彼らの真骨頂ながら、その背後には自転車を心から愛する強い気持が潜んでいます。超風変わりでが、半面、超真っ当なブランドなのです。

Source: モトクロスインターナショナル

SURLY – モトクロスインターナショナル

中垣:なんかさ、サーリーを作ってる人らも働いてるんやって。おれがサーリーに勤めてたら…働けんのかな?

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したいこと 人生 思索

『遠い旅路の目的地』『春の雪』

5 years

太郎:ミヒャエル・エンデの『自由の牢獄』、まだ表題作までは読んでいないんだけど…

松田:おれは逆にね、表題作以外はそんな真面目に読んでいないし、どんな内容だったかなんて覚えてないよ。

驚きである

太郎:あ、ほんと? なんかね、最初の『遠い旅路の目的地』っていうやつが、最近読んだ物語系の中で一番こう…染み入ったんだよね

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ことば 学ぶ

具体例から考える、正確な言語運用

6 years

中垣:なんかさ、正確な言葉を使うのってすごい大事やし、結構むずいなとも思うねんな

松田:はいはい。

中垣:今からの話は勝手な自問自答やねんけど…「意味が無い」ってよく言うやん。「そんなことしても意味が無いやん」とか、普通によく言うと思うねんけど、これも結構、便利やけど正確じゃない言葉やなと思ってて

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ファッション 未来

僕らにとっての二次流通市場

5 years

中垣二次流通市場がでかくなると、良い物ってなくなるよね

松田:うん、なんかそんな気はするな。

中垣:あるいはもしかすると、品質は今のまま物の価格が上がって、結果として複数人で共同購入をするっていう感じになるのかもしれないけどね。

実質的な購入価格は、購入価格とリセール価格の差

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ファッション 学ぶ

シェーヌダンクルについて学ぼう

5 years

アホみたいに長くなったので、どうぞお時間ある際にご覧ください。

松田:はい、じゃあ次はシェーヌダンクル話ね。つまらん話なのでチャチャっと済ませたいねんけど…

中垣:はいはい。

定価

松田まあみんなが知りたいのって結局これやん? クレッシェンドとかアレアは言うてもメジャーじゃないし、今は相場も高いし。

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人生

みんなどんな人生にしたいの?

7 years

きむみんなこれからどんな人生にしたいの?

松田おれは人と喋ってんのが好きやから、そういうことを一生したいなって思っている。前になんでcommmonをやっているのかっていう話に中垣とみなととなったときに、おれは一生、大学の食堂のテラスで喋っていたときとか、スターバックスで喋っていたときとかみたいな、そういうことだけをしていたいってことを言ってんけど、それは一つの理想としてあるかな。

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人生 仕事 思索

市場原理の競走馬の話

5 years

中垣:昨日、DJ AsadaAkiraのnoteの記事を読んでんけど…

松田:はいはい。

ハヤカワ五味さんの謝罪の問題点、そしてクソプロダクトクソアフィリエイトクソマーケティングの「邪悪さ」について – note

中垣:なんか、あれ読んでも思うのが…まああれはあれでね、ある種のポジショントークっぽさはあるし、濁りのない週刊文春くらいでしかないのかなって印象もありはしたけど。