松田:
河東:
中垣:それを教えてほしいねん。
六本木のドンキで買ったバリカンで坊主になりました
松田:似合うってどういうことなん?

白濱
某IT企業 PM
松田の大学の先輩。甘いフェイスでプリーツプリーズを着こなし、しかし内省的に思索する姿は…まさに『ノルウェイの森』の永沢さんですね!
かつて喫煙所で一服のかわりにマラルメを一編読むということをしていたらしいが、それが許されるのは彼くらいのものである(許されない)。
松田:この前、
白濱:はいはい。
松田:つまり…例えば早押しクイズ対策みたいな、ああいうインプットの仕方をしたことがないんです。だから「なんでそんなことを知っているの?」と聞かれても「二十数年も生きてたらこれくらい知ってるやろ…というかなんで知らんの?」くらいにしか思えなくて。
中垣:あ、おれ話したいことあった。2個あるわ。
松田:はいはい。
中垣:まずひとつ目ね、
松田:それおれも行ったよ。やかんのUFOみたいなやつやろ。
中垣:最近またさ、
松田:うんうん。
中垣:別に自分が着たいとかではないねんけど、何がいいってさ、
2月14日は遠く過ぎにけり。来年は2月の頭くらいまでには公開します。
松田:去年の今頃にチョコレートの話したやん?
中垣:
松田:カカオの出自を丸ごと食ってるって感じ。前に食事の話をしたときに中垣が言ってた、落合陽一は鮎を通して大地の複雑性を食ってるって話、あれの意味が分かったよ。ほんまにそういう気持ちになる。
みなと:笑
松田:というか、そういうスタンスじゃないと肯定できないよ。確かに稀有な体験ではあるよ。味覚を通して眼前にサバナが広がる非常にスペクタクルな体験なんだけど、“““ゴディバのチョコレート”””みたいな価値観からすると、ただただ不味いだけやで。
みなと:そうだよね笑
松田:でもね、それでもぜひ試してほしい。というか可能であれば、今日ここに買って来ようと思ってたくらいやもん。おれが買って来てでもぜひ試してほしいくらい、ちょっとすごかった。
Source: commmon
松田:買ったんや、やっぱ美味しかったやろ?
中垣:
松田:
ちさと:あー分かる。いたね、
みなと:なんかあったね。うちの高校のチャラ男も行ってた。
中垣:ちょっとね、河東とかタカが来たときには
タカ:いやぁ、今日の服はなんでもないねんけどね…
松田:
中垣:笑
松田:この前六本木の蔦屋に行ってんけどさ、その途中で
みなと:あ、それどこかで広告見たかもしれない。
松田:しかも、
























