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吉野家の特盛は超幸せ

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中垣吉野家の特盛はめっちゃ幸せって話があるねん。やったことある?

松田:いや、ない。

中垣:やばいで、めっちゃ幸せやで。吉野家ってどちらかというと、手早くシンプルに、あんま食にコミットしないみたいな気持ちで食いに行くから、まあ並とかアタマの大盛りとかが多いわけやんか。で、そこで特盛を頼むと、イージーな気分のまま食べるからめっちゃいっぱい食べた気分になんねん

松田:はいはい笑

中垣まじで肉めっちゃ出てくるから。なんか並とかやとさ、肉とご飯のバランス考えて食わな不幸になるやん。でも特盛は食っても食っても肉が出てくる。ご飯が全然足らんねん、めっちゃ幸せやで。「やっば、めっちゃ贅沢してもうた。1200円くらい食ったかな…」とか思っても700円

それはすごい

松田:笑 特盛ね。

中垣:そう、特盛。でも今は超特盛もあるから、そっち食ったらやばいと思う

吉野家 牛丼
Screenshot: 吉野家

牛丼 – 吉野家

ちさと:笑

中垣:おれは超特盛は食われへん気がする。特盛でいいと思うで

2019年10月4日
Starbucks 東京ミッドタウン店


吉野家 牛丼
Image: 吉野家

1899年、日本橋の魚市場で創業した吉野家。当時はまだ高級だった牛肉とごはんを有田焼の丼で提供していた。関東大震災をきっかけに築地に移転した一号店は、1968年の二号店の開業まで、24時間営業に挑戦するなどしながら年商一億円を超えるまでに成長した。
一号店である築地店は吉野家の中でも特殊な店舗で、会計にPOSシステムを使わない、数百人の常連客の好みのを店長が暗記しており着席と同時にそれが提供される、BSE問題で吉野家の他店舗が牛丼の提供を停止した際も国産牛を使って提供を続けるなど、独自のオペレーションが採用されており、築地店が豊洲市場店に移転した後もその内容は引き継がれている。