Categories
ライフハック 食事

恐怖のオーガニックマザー

5 years

松田オーガニックマザーの話しとくか。おれとみなとは自分達の母親に共通点があると思っていて、それを指してオーガニックマザーと言っているんだけど…その特徴としては例えば、玄米を食わせるとか食品添加物避けるとか

みなと:そう。本当にやばい。

代慶:どれくらい避けんの?

Categories
建築

日本の風呂事情

5 years

松田日本の各家庭に風呂が付くようになったんっていつ頃なん?

ちさと:うーん。うち全然詳しくないけど、あれちゃう? 核家族になって住宅のモデルみたいなのができてからやから…50年代とか?

みなと:え、そんな昔なんだ。僕あれだわ、サザエさんの世界観では家に風呂ないと思ってたわ。

Categories
ライフハック

吉野家の特盛は超幸せ

5 years

中垣吉野家の特盛はめっちゃ幸せって話があるねん。やったことある?

松田:いや、ない。

中垣:やばいで、めっちゃ幸せやで。吉野家ってどちらかというと、手早くシンプルに、あんま食にコミットしないみたいな気持ちで食いに行くから、まあ並とかアタマの大盛りとかが多いわけやんか。で、そこで特盛を頼むと、イージーな気分のまま食べるからめっちゃいっぱい食べた気分になんねん

Categories
思索 生きづらさ

インテレクチュアルとフィジカルの乖離

5 years

松田村上春樹が走るのと三島由紀夫が身体を鍛えているのは同じことって話を前回に太郎としてん。フィジカルなフィット感とインテレクチュアルなフィット感の程度にギャップがあると、世界を正しく認識できなくなってしまうって言って。

松田:つまり、例えば文筆を仕事にしているような人らって、言語の世界でインテレクチュアルに世界を認識することには長けているわけ。でもフィジカルな世界では、必ずしも思った通りにいかんこともあるわけやん。頭で考えていることがそのまま現実世界に反映されるわけではないし、自分が認識していた限りの原理では理解できないことも、実際には起こる。そうするとそのギャップから、自己効力感が損なわれるということになると思うねんな。

Categories
思索

光は色だと思っていました

5 years

黒沼:小学校二年生のときに、光は色だと思い込んでいて。光って目に見えるから、目の前の空き缶の色と同じで色だと思っていたんですよ、そういう見た目の。そうしたらなんか、違うって先生が言い出して。でもそれ信じられなかった。

みなと:小学校二年生に説明されても、実感持てないから難しいよね。

黒沼:そうそう。全然分かんなくて、気持ち悪かった。

Categories
建築

隈研吾ってどうなん?

5 years

ちさと:さっき21_21のお土産コーナーでさ、隈研吾の積み木が売っててん。で、そのキャプションに「隈研吾は幼いときずっと積み木で遊んでいたのです。それが彼の原点です」みたいなことが書いてあって、この人まじで商業的やなって。そんなん全部原点やん。

Image: more trees design, inc.

22ピースで14,190円…
Categories
エンタメ 人生

teamLabをありがたがるやつは部屋にラッセン飾れよ

5 years

ちさと:六本木ヒルズのあれ、teamLabだったね。

松田teamLab滅びろ問題な

黒沼:それはなぜ。

Categories
TOKYO 建築

麻布台の再開発

5 years

松田麻布台で森ビルがやってる再開発分かる? 六本木ヒルズどころではないやつ。

黒沼:日本一の高さになるやつ?

松田:そうそう。それについて中垣と話しててんけど、スーパーとかのパースがすごく富裕層って感じで、六本木ヒルズのより先鋭化したのができそうな気がするねんな。電車の便が悪くて車で行くしかないようなところやし。

Categories
TOKYO 建築

都市のピクチャレスク

5 years

黒沼:あそこのライトアップ許せないですよね、木に向けて緑のライトを当てるっていう。それなら木は白だろ。緑に緑を当てて緑を表現するのおかしくないですか。やってる側はどういう気持ちでライトアップしてるんだろう。

ちさと何色を点けたらよかったんやろう

Categories
ファッション 思索

流行って、構えちゃうよね

5 years

松田:見てこれ、バンドの部分に標語みたいなんがあるねんけど、All As Oneって書いてあるねんな

ちさと:うわほんまや。エコロジーや笑

松田この標語を信じられたっていうのが90年代っぽい