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ゴシップ ファッション

BEAMS PLUSとインディアンジュエリー

5 years

なつき:今日はね、この後ビームスプラスを見に行こうと思ってて

松田:ビームスプラスか、それはいいね。

BEAMS PLUS
Image: BEAMS

1999年、“永年着られる飽きのこない本物の男服”をコンセプトに、<BEAMS>が培ってきた経験を生かした”アメリカがもっとも良かった頃のスタイル”を提案するためにスタートしました。オリジナル、インポート、一点物のヴィンテージクローズ、雑貨などの品揃えで、当時のオリジナルスタイルを継承しながらも、単なるリバイバルやノスタルジーにとどまらない、次世代へと続くカジュアルウェアのオーセンティックを追求しています。

Source: BEAMS

BEAMS PLUS – BEAMS

みなと:ビームスプラスとビームスは何が違うの?

中垣:プラスは煎じ詰めたアメカジというか、最初期のビームスっぽいスタンスでずっとやってるねん

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ことば 思索

言語と現象の狭間の葛藤

5 years

中垣:でもさ、それこそ松田のジュエリーみたいなものを究極的に愛でるには、もう無菌空間にパッと置いとくしかないわけやん

松田:うんうん。

c 部分と全体の罠

中垣:おれはね、それが嫌やねんな。なんて言うんやろうな…嫌というか、それが苦しいところやなと思うねん。逆に松田の言う、土臭いものを部屋に置きたくないっていうのにも通ずるなとは思うねんけど。

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ファッション

【シリーズ】今日のファッション #3

5 years

中垣:文字起こしするかは知らんが、一応今日の服装について説明しとく。

松田:はいはい。

その通り、別にこれファッションブログじゃないからな

中垣:上からね、まずこれはジョシュア・エリスのストール。今年の春に買ったけどむっちゃ気に入ってる。

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ことば エンタメ 思索

一方で言語的説明も超大事

5 years

太郎:最近、批評するということについて思うことがあって…

松田:はいはい。

太郎:なんか村上隆が最近、音楽をやってるユーチューバーで、おれらと同い年くらいの人に注目をしているみたいなのね

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ことば 外国のこと 学ぶ

イギリスとかいうクソ階級社会

6 years

中垣:今読んでるのがさ、イギリスの階級社会についての本で、そんなめっちゃおもしろい本というわけではないねんけど…

新井潤美(2020)『〈英国紳士〉の生態学 ことばから暮らしまで』講談社学術文庫
Image: 講談社 BOOK 倶楽部

新井潤美(2020)『〈英国紳士〉の生態学 ことばから暮らしまで』講談社学術文庫

松田:はいはい。

中垣:いわゆる古典的な区分では、イギリスの階級は3つに分かれると。アッパー・クラスとミドル・クラスとワーキング・クラス。

Social class in the United Kingdom – Wikipedia

松田:うんうん。

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人生

(続き)カノコちゃんに叱られる!

5 years

かのこ:まあ私も、将来専業主婦になるんだったら結婚するけど

かのこ:…それで私は何が言いたいかというと、結婚という制度をよく考えたときにさ、まず現代において結婚で階級上昇をするなんてほとんど無理で、だいたいみんな同じ学歴の相手と結婚して、だいたいは共働きになるわけやん。

松田:はいはい。

かのこ:それで専業主婦/主夫に対する控除って、どちらかの年収が103万円以下じゃないと受けられないわけ。

松田:うんうん。

かのこ:だから結婚という制度のメリットは、夫婦のどちらかの年収が103万円以下のときにだけ生じるものなの。

みなと:なるほどね。

かのこ:それ以外のメリットって特になくて…だって子供は認知さえすればいいし、遺産は遺言で指示すればいいし。逆に夫婦は同性になるとか、めんどうな制度の方が多いわけ。

Source: commmon

c カノコちゃんに叱られる!

松田:うんうん。じゃあかのこはどういう結婚観…じゃないね、危ない。異性とのパートナーシップについてはどういった見解をお持ちなんでしょうか

みなと:難し過ぎでしょ笑

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ファッション

Cippyのブレスとクロムハーツのネックレス

6 years

松田:このあいだ新しくインディアンジュエリー買ってんな。アメリカに住んでるアーティストに、「これ作って」ってメールオーダーして。

中垣:まじ?

松田:2chではそのアーティストはオーダーを受け付けへんって話やってんけど、ほんまかいなって思ってメールしたら秒で返事きて、すぐに作って送ってくれた