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ライフハック 思索

小さな喜びを拾えるようになろう

6 years

中垣:外に出られるとさ、刺激の触れ幅ってでかいわけやんか

松田:はいはい。

中垣:でも家に篭っててそれが小さいってなったときにさ、そのわずかな振れ幅の差をきちんと楽しめるようにならないといけない、要はローソンのコーヒーをスタバのコーヒーの効用に重ね合わせなければいけないわけで

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したいこと 仕事 未来

AI時代の働き方とプライバシー

5 years

中垣:WEEKLY OCHIAIのシーズン1でVRについての回があってんけど、今後はVRによって、フィジカルには存在していないものを知覚しながら、その存在を前提として生活するのがデフォルトになる世代が出てくるだろうと。

WEEKLY OCHIAI シーズン1 VR・AR・MR、仮想現実が変える未来 – NewsPicks

松田:はいはい。

中垣:だからフィジカルな存在がなくてもいいもの、例えばテレビとか照明とか、あるいは純装飾的な絵画とか…要は触って確かめる必要が無いもの、それはVR化するんじゃないかって言っててん。

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TOKYO いいこと思いついた ファッション

Nurture your own local

5 years

松田明日の文字起こし、なんかこれがいいってやつある?

中垣:あー、じゃああれは? ローカルのやつ。タイトルは Nurture your own local がいい

松田:え、何 ? ナーチャー…?

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思索

スポーツ経験の言語化

7 years

みなとスポーツの世界って、きちんと言語化されているような他の世界から比べるとすごいギャップがあるんだよ。スポーツをしない人からすると理解できないマインドみたいなのあるじゃん、変な根性論というか。例えば勝つために気合い入れて前日に泣いちゃう、みたいな。でもそういうのって、変なことだよなと思いつつも異様に原体験的に実感があるんだよね

よけい:あー、まあ分かんなくはない。

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したいこと 思索

一挙手一投足しか重要ではない

5 years

中垣:あの話をしたかってん、一挙手一投足の話

松田:あー、はいはい。

松田:「社会は変えられる」って言うとき、その「社会」という表現は複数の個人からなる全体を想定しているわけだけれども、その全体が個人の集合として定義されている以上、社会が変えられる変えられない以前に、あらゆる個人の何気ない一挙手一投足はそれがなんであれn分の一の重みで全体に貢献しているわけで、そこを認識するのが先じゃね?って思ったのね。

太郎:あー、なるほどね。

松田:自分とは離れたところに「社会」なるものがあって、積極的な意志を持って初めてそれにはたらきかけられるというのではなく、こちらがどういった意図を持っていようが、そのことに自覚的であろうが無自覚的であろうが、お前の一挙手一投足はまさに世界を形作ってるんだよって。

太郎:うんうん。

Source: commmon

c 社会を変えるんじゃないんだよ、お前が変わるんだよ

中垣:今までまあなんとなくは分かっていながら、なんとなくは分かってなかってんけど、なんか最近分かる気がしてん

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おもしろ小ネタ ゴシップ ファッション 仕事

アローズもギャルソンもすごい / ちゃんとしてる人はみんな字汚い

4 years

タカ:なんかさ…別に自分が服を作っているわけではないから、そこは責任持つとこでもないねんけどさ、でも会社としてやっていることがイケてるんかが、自分の中で分からんくなってきてて

松田:あー…はいはい。

タカ:なんかね、隣の芝が青く見えるというか。

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ファッション

西川の時計問題

6 years

西川今の私の悩みは時計問題

松田:働き出すから時計がいるって話?

西川:そう。

松田:時計はcommmon roomにとっても重要な問題やで。前回も中垣の時計問題が出たもん。中垣の場合は一生解決しないにも関わらずいっつも悩んでるねんけどな