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外国のこと

ピロシキーズ

6 years

みなと:YouTubeのサジェストかなんかで出てきて知ったんだけど、日本で育ったロシア人の、ピロシキーズっていう謎のユーチューバーがいて…

松田:そんなんがいんの?笑

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人生 仕事 生きづらさ

公共が主題になる人と、自分が主題になる人

5 years

中垣:前に嶋田はさ、国際機関とかで働きたいって言ってたやんか?

嶋田:あー、言ってたね。

中垣:それってさっきおれが言っていたような、今の環境ではできないことを実践したいみたいな話ともまた違うと思うねんけど、どういうモチベーションなん?

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ことば ライフハック 思索

無駄がなくかつ豊かなコミュニケーションの方法

5 years

会ったこともない人を一方的にディスった前回を反省し、建設的で誠実なコミュニケーションのあり方について考えます。

中垣:だから、そういう人にそういうことをさせないためには…どういう空気があればいいのかなって

白濱:高校のときの友達の一人が「みんなで山行こうぜ」って企画をしてそれにのった形で、だから僕の知らない人も来るの。

中垣:うんうん。

白濱:それで、その日程がどうとか持ち物がどうとかについて、参加者全員がいるチャットで質問するやつがおり、それに対して結構こう…こういう感じでレスをするやつがいたのね。

松田:こういう感じね笑

白濱:まあなんだろうな…「え? それもうノートに上がってるじゃん?」みたいな仕事的なスタンスの、「先に手前で確認してからレスしろよ」っていう思想に基づいた、ちょっと嫌味っぽいレスだったの。

松田:はいはい。

白濱:それで質問をしてきたやつにはノートを丸々コピペして送るみたいなことをやってて、「おいおいやってんな…」って感じだったのね。

松田:笑

Source: commmon

c プライベートでも仕事みたいなノリのやつ、まじなんなん?

白濱:あー、そうね。

松田“““否定しない”””やね。

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したいこと 人生 思索

『遠い旅路の目的地』『春の雪』

5 years

太郎:ミヒャエル・エンデの『自由の牢獄』、まだ表題作までは読んでいないんだけど…

松田:おれは逆にね、表題作以外はそんな真面目に読んでいないし、どんな内容だったかなんて覚えてないよ。

驚きである

太郎:あ、ほんと? なんかね、最初の『遠い旅路の目的地』っていうやつが、最近読んだ物語系の中で一番こう…染み入ったんだよね

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思索

ミニカーからの光景

7 years

中垣:このミニカーがあるとさ、この運転席にいる人の気分になってテーブルの上のものを眺められるわけ。コーヒーカップが2個並んでるのを見上げて「うわー、門みたい」とか、シンプルにそう思えるねん。思えるやん?

松田:確かに思えるな。

中垣:それって結構すごいことでさ、ミニカーがなかったらなかなかそうは見られへんねんけど、これがあるだけで テーブルの上のスケール感をミニカーに合わせることができるわけやん

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学ぶ

アホ向けの文章

6 years

一応断っておきますが、本文中に出てくるいかなる個人やその著作に関しても、それを全面的に批判する意図はありません。
そりゃあ我々には我々の思うところがありますが、相手さんには相手さんのそれがあるでしょうし、なにより月産数百台のロールスロイスより月産十数万台のトヨタの方が社会的意義は大きいのと同様に、内容の程度がどうであれ、みんなに支持されているってことはそれだけでそれなりにえらいことなのです。

松田僕はイエローでブルーで…みたいな本知らん?

Image: Amazon.co.jp

ブレイディみかこ『ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー』新潮社→

もみ:なんか差別されるやつだよね。概要しか知らない。

松田:そうそう。あれがめっちゃ人気って聞いて、ちょっと読んでみようって思って買ってん

もみ:へー。

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おもしろ小ネタ エンタメ 未来

シンクロエナジャイザーを知っているかい?

6 years

松田:中垣がテーマに加えてたシンクロエナジャイザー、なんかやばそうやね

中垣:これやばいよな。まあそれだけやねんけど。

松田:じゃあ最後の5分でこの話しよか。