中垣:ちょっとね、河東とかタカが来たときには
タカ:いやぁ、今日の服はなんでもないねんけどね…
松田:
中垣:笑
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中垣:ちょっとね、河東とかタカが来たときには
タカ:いやぁ、今日の服はなんでもないねんけどね…
松田:
中垣:笑
松田:だから…おれこの一週間で、
中垣:やば。
横行するiPhone安値販売のカラクリ 業界からも懸念 – 日本経済新聞
松田:それでさ、先週中垣が
なつき:前に言ってた
松田:あー、はいはい。
中垣:ついになつきが法を犯すんやね。
違います、なつきはアメリカでビールを作っています
みなと:笑
中垣:このあいだ
松田:あー、なんやったっけ。
中垣:たしかとんちゃん通りの辺りやったと思うねんけど…
脇山:
松田:食べてるよ。ヨーグルトと牛乳はよく食べるし、あとはほぼパン。

岩の字に思いをはせていただきます
脇山:笑
松田:スーパーには様々な食事の選択肢があるけれど、
松田:
【楠木】インターネットの時代になって、情報材を扱うB to Cの商売の実態は、ほとんどの場合、広告業もしくは販促業です。広告業の生命線はユーザーの数です。これはラジオやテレビの時代からまったく変わっていない。見ている人がたくさんいるほど、プラットフォームとしての価値が高まり、広告主を集めやすくなり、広告収入が得られます。どうしたらユーザーの数を集められるか。いちばん手っ取り早いのはタダにすることです。こうした成り行きで、「ネットの情報はタダ」が当たり前になりました。
とにかくスケールさせなければならない。しかし、ユーザーから直接カネは取れない。十分な規模に至るまでには時間がかかるので、情報サービスのスタートアップ企業の多くは、まずは「赤字を掘る」ことになる。それはそれで一つの手口なのですが、赤字を掘ったその先にきちんと商売が成り立つかどうか、長期利益につながる首尾一貫した戦略ストーリーがなければいけない。
筋の通った戦略もなく、集めた原資をひたすらプロモーションに投資し、漠然とした楽観にもたれて目先のユーザー数を伸ばすことにかまける会社が多いですね。広告で儲けようとしているのに、自分が広告費を払う側に回ってしまっている。揚げ句の果てに、一定のユーザーを集めたところでどこかに事業を売却して、手じまいにする――これを最初から目的としているフシがあるスタートアップも珍しくありません。
私に言わせれば、これは商業道徳に反しています。しかし、当人にその意識はない。それどころか、「先端的」なことをやっていて、称賛される価値があるとさえ思っている。ずいぶん規律が緩んでいると思いますね。
Source: PRESIDENT Online
何でも無料のインターネットは、「商業道徳」を無視しすぎている – PRESIDENT Online
中垣:
松田:あれ読んで『ゲンロン戦記』買ったわ。
松田:今からすごく公共性の高い話するよ。
ちさと:笑
松田:たぶんやねんけど、
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