中垣:河東から頼まれてた
松田:ほいほい。

中垣:ちょっと考えててんけどさ、
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中垣:河東から頼まれてた
松田:ほいほい。

中垣:ちょっと考えててんけどさ、
松田:今着けてるこのペンダントあるやん? これのチェーンについてここ2週間くらいずっと考えててんけど、
みなと:うんうん。
松田:でも今日は今日で着けたいとは思ったから、机の上にあった適当な紐にぶら下げてやってきたわけ。
このサイトの全ての記事がそうであるように、本文の内容はあくまで個人の経験に基づく見解であり、それを必要以上に一般化する意図も、それと相反する意見を否定する意図もありません。
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فه:テヘラン大学って日本で言うところの東大みたいな立ち位置で…要は優秀なわけなんですけど、でも「みんな卒業した後はどうするの? 働くの?」って聞いても、
松田:はいはい。
しれっと構内入ろうとしたら秒で止められましたね
فه:それで
中垣:これは河東とか松田っぽい話でもあるねんけど、なんかさ、
松田:うんうん。
中垣:
松田:
中垣:エルメスの?
松田:そうそう。
中垣:なんかすげえ思うねんな。「サーリーのアメリカ本社を訪ねました、彼らはこのバイクで出社しているのです」って…いや、
松田:笑

Surly(サーリー)とは、「無愛想な」とか「むっつりした」という意味です。たいして意味もないのにビジネスのために新製品を垂れ流すメーカーや、ろくに乗りもしないのに新製品や高級品に群がるファンを「流行に弱い無駄使い集団」と切り捨てる皮肉が彼らの真骨頂ながら、その背後には自転車を心から愛する強い気持が潜んでいます。超風変わりでが、半面、超真っ当なブランドなのです。
Source: モトクロスインターナショナル
中垣:なんかさ、サーリーを作ってる人らも働いてるんやって。
アホみたいに長くなったので、どうぞお時間ある際にご覧ください。
松田:はい、
中垣:はいはい。
松田:
明石:なんか急にじじくさい話なんですけど、
松田:はいはい。
明石:その初期症状ってまずRPGに現れて、ゲームの途中で
中垣:無印のNASAの椅子を買って思ったけど、
松田:あー、うん。ストックしてある感じがすごくいいよな。

これが夢です
中垣:そういうときにさ、
今回は本当に文字数が多いです。断定的なステートメントがあるタイプの内容でもないので、ぜひ一緒に悩んでください。
松田:
中垣:はいはい。
松田:まあ普通の話っちゃ普通の話やねんけどな。例として、おれが自分にとってこれこそはと思う本について考えたとき、三冊挙げるなら鈴木大拙の『禅』と井筒俊彦の『意識と本質』と、あと『臨済録』になるねんけど…
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