中垣:
倉留:落合陽一ね。
中垣:そう。それが第一弾で、次がホリエモンで、
松田:はいはい。
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中垣:
倉留:落合陽一ね。
中垣:そう。それが第一弾で、次がホリエモンで、
松田:はいはい。
松田:このチノパン、生地もいいし、裏側の仕立てもそれなりに…というかかなりしっかりしてるねん。

みなと:確かに、なんかいい感じだね。
松田:あ、そうそう。これがドレスの綿パンやったらなんかちゃうねん。
中垣:今までさ、アメ車は全然興味無かってんけどさ…
松田:はいはい。
中垣:一昨日くらいに車を運転してたら前にダッジがおって、車名までは知らんかってんけど
今回ほんとあたま悪いです、すみません。
みなと:ちょっとおもしろい話があるっていうのは、なんのことなの?
松田:あー…なんか昨日テレビで『家、ついて行ってイイですか?』をやっててんけど、それが
みなと:笑
中垣:なんかすげえ思うねんな。「サーリーのアメリカ本社を訪ねました、彼らはこのバイクで出社しているのです」って…いや、
松田:笑

Surly(サーリー)とは、「無愛想な」とか「むっつりした」という意味です。たいして意味もないのにビジネスのために新製品を垂れ流すメーカーや、ろくに乗りもしないのに新製品や高級品に群がるファンを「流行に弱い無駄使い集団」と切り捨てる皮肉が彼らの真骨頂ながら、その背後には自転車を心から愛する強い気持が潜んでいます。超風変わりでが、半面、超真っ当なブランドなのです。
Source: モトクロスインターナショナル
中垣:なんかさ、サーリーを作ってる人らも働いてるんやって。
中垣:なんか昨日の記事でさ、
c いいと思うのなら対価を払え / いいと思うのならタダにするな
松田:うんうん。
中垣:あれは、確かにあの文脈ではまさにその通りなんだけど、みなとと二人でそれについてClubhouseで話してたとき、
中垣:
松田:はいはい。
中垣:緊張ってするやん、まあ普通の話として。
松田:うんうん。
匿名:おれさ、
松田:あー…
匿名:つまりその、

横澤琴葉
ファッションデザイナー
中垣が大学時代にインターンでお世話になったブランド「kotohayokozawa」のデザイナー。
かつては手を動かして物を作ることが大好きだったのに、頭でっかちになり過ぎたせいで何も作れなくなってしまった中垣や松田にとって、多くを学ぶべき相手なのである。
中垣:いろいろ聞きたいねんけど…
コトハ:それがないんだよねー。
松田:まあなさそうな喋り方してますよね笑
松田:今回はね、「僕もエルメスのブレスレット欲しい!」ってなったとき、
中垣:笑
松田:まあ今のところね、大手というか…分かりやすいお店で買おうと思ったら選択肢は2つあるねん。
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