松田:
中垣:あー…なんか言ってた気がする。
松田:こいつがほんまにいい。まあ別にそのチョコレートじゃなくてもいいねんけど、なんでもいいから寝る前にGABAを飲んだらいい。
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松田:
中垣:あー…なんか言ってた気がする。
松田:こいつがほんまにいい。まあ別にそのチョコレートじゃなくてもいいねんけど、なんでもいいから寝る前にGABAを飲んだらいい。
松田:
中垣:まあどうなんやろうな。
タカ:なんかさ…別に自分が服を作っているわけではないから、そこは責任持つとこでもないねんけどさ、でも
松田:あー…はいはい。
タカ:なんかね、隣の芝が青く見えるというか。
中垣:ドレスカジュアルをやろうと思って、
松田:はいはい。
松田:ユニクロの柳井さんさ、

楠木 お洋服屋さんのなかには、自分たちの立ち位置がはっきりしていて、ファッショナブルでとがっていて、そのぶん規模はあまり大きくないところも数多くあります。そういうやり方に柳井さんは、あまり惹かれないのでしょうか。
柳井 全然惹かれませんね。昔は「とんがったものもいいな」と思っていましたが、それでは生き残れないでしょう。一部の人を対象にするより、あらゆる人を対象にする仕事のほうが、社会貢献につながります。一部のおしゃれな人を対象にしているのは、ビジネスではなくて趣味ですよ。
楠木 では、趣味と仕事の違いについては、どうお考えですか。
柳井 より多くの付加価値を生むか、より多くの人にいい影響を与えるかどうか。そこが仕事と趣味の分かれ目でしょう。やっている本人が満足する・しないというのはビジネスではないと思います。
Source: 楠木建(2014)『「好き嫌い」と経営』東洋経済新報社
中垣:まあまあ、それはそうやんね。
松田:あれが超好きやねん。で、
中垣:昨日考えててんけどさ、
みなと:なるほどね。
中垣:ネットサーフィン中にいいなと思った画像を保存してもさ、それが永遠に溜まっていくだけで、たまに「あの画像もっぺん見たいな」ってことがあっても、
松田:はいはい。
中垣:やっぱりデジタルは参照性が低いというか…もちろんちゃんとタグ付けしてたらいいねんけどするわけないから、結局カメラロールを延々とスクロールせんと見つけられへんねん。
きむ:
松田:
中垣:先週松田と話してたコンサルの話の続きをしたい。
松田:はいはい。
中垣:おれは今2年目なわけやけど、当初言っていたような仕事辞めたいって気持ちは最近はあんまりなくて、それよりもうちょっと、
以前エヴァンゲリオンについて話した内容を改めて確認したところ、わりといいことを言ってた箇所を見つけたので、遅れてではありますがお届けいたします。
松田:なんかヴンダーにおったピンクの女の子がさ、おしっこがどうのこうのって言ってたやん。
みなと:あー、水ね。
松田:そうそう、尿を処理した水みたいなやつ。あれに例えて、ニアサードインパクトを起こしたにも関わらずヴィレに参加してヴンダーに搭乗したシンジのことを、
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