西川:
じゃあなぜ来た
まりな:笑
松田:それはそうね、めっちゃ分かるわ。
じゃあなぜ来た
西川:なんなら
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西川:
じゃあなぜ来た
まりな:笑
松田:それはそうね、めっちゃ分かるわ。
じゃあなぜ来た
西川:なんなら
松田:中垣には言ってんけど、
中垣:あー、ちょっと分かる。
松田:なんやこのアクセスって思って
直前まで下の動画を観ながら、言語的分節によって部分の集合として理解できることと、部分に分節するには複雑過ぎて、部分に不可分な全体としてのみ理解できることの違いについて話していました。
白濱:今の話でいくとさ、
松田:あー、はいはい。
白濱:音楽評を読むのもそうだし、僕が音楽を語ることも苦手だし。まあほんとここで解説してくれた通りなんだけど、
😭:私、ピアスもう一個開けてタトゥーも入れたい。
中垣:
😭:留学で全部変わりました。
植竹:さっき松田がさ、
松田:あー、うんうん。
中垣:ただひとつ思うのは、それに取り組んでいる主体が何かしらの意思なり確信を持ってやっていることが大事っていうのはあるかもね。
松田:まあそれはそうやな。彼なりの必然性、みたいなね。
中垣:それで言うとさ、これまでバルミューダを散々ディスってきてるけど、前にバルミューダのランタンみたいなのを見て、それの光量が可変式やってんけど、光量を絞ったら電球色になって明るくするにつれて白色になって…その匙加減がめっちゃ正しかってんな。
植竹:へー、なるほどな。
中垣:これは分かってやってるなと思って。しかもさ、そんなん別に誰も気にせえへんというか、明るさが変わりさえすれば文句言うやつなんていないわけやん。
松田:うんうん。
中垣:なのにちゃんと色温度が変わるようにしてるのは、これはちょっとえらいかもって思ったな。
松田:だからまあ、誰かしらが「これでないといけない」と思っているのが大事かもね。それが生産する側であれ消費する側であれ。
中垣:それはそうやね。
Source: commmon
植竹:そこの整理がまだできてないんだけどさ、それこそ今日行ったところみたいに、
中垣:このあいだ八月が言っててんけどさ…
八月さん、な
松田:うん。
中垣:
松田:
みなと:シーマってそんな特殊なの?
松田:シーマって900万円くらいで、国産セダンとしては結構高いねん。クラウンよりも高い、日産のフラッグシップやねんな。でもグレードは何種類もなくて、なんぼ言うても日産で、
酒井:松田さんに教えてもらって
松田:うーん、例はなんでもええねんけど…例えばさ、
酒井:はいはい。
中垣:前に、ある学者が政治に関するメルマガでいくら稼いだみたいな話を読んで、確かに
松田:うんうん。
中垣:それって…隠したいのか見せたいのかよく分からへんやん? そう考えると、逆にNHKのスタンスは悪くないというか、「ぜひ見ろ、その代わり全員からお金はもらう」っていうのは、ある意味では正しいなと思ったわけ。
河東:
中垣:それを教えてほしいねん。
六本木のドンキで買ったバリカンで坊主になりました
松田:似合うってどういうことなん?
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