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仕事 生きづらさ

テレビ局の営業がぶっ壊れた話

5 years


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いいこと思いついた 思索 生きづらさ

マルジェラの四つ糸、あれを切れるようにならないといけない

5 years

中垣:でもさっきの話からすると、iPhoneがいくら傷ついても、それは情報量が増えたって言って喜べばいいよね。「複雑性が増した」みたいなね。

c オリジナルの持つ複雑性とそれを複製する難しさ

松田:うん、間違いない。でもiPhoneに傷が入るのってなんで嫌なん? やっぱ高いから?

中垣:まあそれはあるやろうけど…

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みんなの欲しい車

6 years

タカ:あれめっちゃかっこいいな。

藪内:かっこええな。フォード?

タカ:いや、キャリアつけてるだけでセドの古いやつやな

Image: JATS

日産 セドリック Y30型 – Wikipedia

松田:さっきからあの方向性の車ちょくちょく通ってるよな。

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仕事 学ぶ

専門化した偏狭な世界

7 years

Y:皆さんと話している中で論理的に詰められるときって、別に上司が部下をガン詰めする感じではないじゃないですか。そういう論理的な詰め方だと、心理的安全性が脅かされることがなくていいなって思うんです

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ゴシップ ファッション

BEAMS PLUSとインディアンジュエリー

5 years

なつき:今日はね、この後ビームスプラスを見に行こうと思ってて

松田:ビームスプラスか、それはいいね。

BEAMS PLUS
Image: BEAMS

1999年、“永年着られる飽きのこない本物の男服”をコンセプトに、<BEAMS>が培ってきた経験を生かした”アメリカがもっとも良かった頃のスタイル”を提案するためにスタートしました。オリジナル、インポート、一点物のヴィンテージクローズ、雑貨などの品揃えで、当時のオリジナルスタイルを継承しながらも、単なるリバイバルやノスタルジーにとどまらない、次世代へと続くカジュアルウェアのオーセンティックを追求しています。

Source: BEAMS

BEAMS PLUS – BEAMS

みなと:ビームスプラスとビームスは何が違うの?

中垣:プラスは煎じ詰めたアメカジというか、最初期のビームスっぽいスタンスでずっとやってるねん

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建築

隈研吾ってどうなん?

7 years

ちさと:さっき21_21のお土産コーナーでさ、隈研吾の積み木が売っててん。で、そのキャプションに「隈研吾は幼いときずっと積み木で遊んでいたのです。それが彼の原点です」みたいなことが書いてあって、この人まじで商業的やなって。そんなん全部原点やん。

Image: more trees design, inc.

22ピースで14,190円…
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仕事 生きづらさ

そろそろキャッシュをクリアしたい

5 years

みなと:なんかね…僕も結構時間が必要なタイプというか、一分一秒を切り出していくようなタイプではないと分かってはいたんだけど、特に最近、仕事しながらそのことについて考えてて

松田:うんうん。

みなと:それでゴールデンウィークは絶対に仕事をしないようにしようと思ってて、うちは30日が休みで、あとは6日と7日も有休取ろうと思ってるから、全部で11連休くらいになるんだけど…

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いいこと思いついた ファッション 人生

【図解】おとなの四象限

5 years

kotohayokozawa ロゴ

横澤琴葉
ファッションデザイナー

中垣が大学時代にインターンでお世話になったブランド「kotohayokozawa」のデザイナー。
かつては手を動かして物を作ることが大好きだったのに、頭でっかちになり過ぎたせいで何も作れなくなってしまった中垣や松田にとって、多くを学ぶべき相手なのである。

kotohayokozawa.com

kotohayokozawa – Instagram

kotohayokozawa – Twitter

中垣:一口に大人って言っても、精神的に成熟してることと、社会に適応してることってちょっと違うと思うんですよ。

コトハ:そうなの?

中垣前者は他人から何を言われても気にならないとか、マウンティングをしないとかそういうもので、後者はルールを守れることを指していて

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いいこと思いついた エンタメ ファッション 思索

流動食的なるもの

5 years

中垣:なんかさ、鬼滅の映画…まあおれは観てないねんけど、それに対するネガティブ意見として「流動食」って言ってる人をツイッターで見てん

みなと:笑

中垣:それで流動食って、普段ここで言ってるようなEDMともまた違うなと思って

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人生 学ぶ

『肩をすくめるアトラス』の一番いいシーン

6 years

松田:アイン・ランドの『肩をすくめるアトラス』、あの中で一番大事なのは第三部の「こちらジョンゴールト」って章。あれはめっちゃいいよね、あそこだけは今でもたまに読んでるもん。

アイン・ランド(2014)『肩をすくめるアトラス 第一部 矛盾律』アトランティス
Image: Amazon.co.jp

全3冊、めっちゃ分厚いし高い

アイン・ランド(2014)『肩をすくめるアトラス 第一部 矛盾律』アトランティス

みなと:あそこ、やっぱし象徴的というか…

松田:なんて言うか、まさにあそこでアイン・ランドが描きたかった正義…ただ彼女の主張する正義について個人的にはあまり肯定的ではないから、むしろあれやな、彼女が描きたかった、糾弾したかった悪が総括されている感じがあるよね。