中垣:おれみたいな
赤坂にある化調ドバドバの大盛りチャーハンが300円でいただけるお店での会話です
松田:はいはい。
中垣:入店してすぐに空腹度を聞かれて、腹減ってるやつはまずプロテインバーみたいなんを渡されるねん。
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中垣:おれみたいな
赤坂にある化調ドバドバの大盛りチャーハンが300円でいただけるお店での会話です
松田:はいはい。
中垣:入店してすぐに空腹度を聞かれて、腹減ってるやつはまずプロテインバーみたいなんを渡されるねん。
西川:
松田:
中垣:張り合いがないん?
中垣:帰省中に観た映画が松田におすすめやねんけど…
松田:はいはい。
中垣:

ウルフ・オブ・ウォールストリート (字幕版) – Prime Video
松田:あー、もちろん知ってるよ。

匿名
臨床心理士・公認心理士
普段からcommmonに参加している🐹のお母さん。大学の教員として、またカウンセラーとして活躍なさっています。
どういうお仕事なのか? どうして今の仕事を選んだのか? おすすめの本ってありますか?…悩むことについてはプロの我々が、本職の方にうかがいました。
松田:いかにも過ぎる質問で恐縮なんですけど、
🐘:あー…50年後ね。どうなってるんでしょうね。
松田:分かりやすい話だと、例えば何かに取って代わられるであるとか、取って代わられるではないにしてもやり方が全く変わるとか、あるいは案外そのままであるとか?
植竹:さっき松田がさ、
松田:あー、うんうん。
中垣:ただひとつ思うのは、それに取り組んでいる主体が何かしらの意思なり確信を持ってやっていることが大事っていうのはあるかもね。
松田:まあそれはそうやな。彼なりの必然性、みたいなね。
中垣:それで言うとさ、これまでバルミューダを散々ディスってきてるけど、前にバルミューダのランタンみたいなのを見て、それの光量が可変式やってんけど、光量を絞ったら電球色になって明るくするにつれて白色になって…その匙加減がめっちゃ正しかってんな。
植竹:へー、なるほどな。
中垣:これは分かってやってるなと思って。しかもさ、そんなん別に誰も気にせえへんというか、明るさが変わりさえすれば文句言うやつなんていないわけやん。
松田:うんうん。
中垣:なのにちゃんと色温度が変わるようにしてるのは、これはちょっとえらいかもって思ったな。
松田:だからまあ、誰かしらが「これでないといけない」と思っているのが大事かもね。それが生産する側であれ消費する側であれ。
中垣:それはそうやね。
Source: commmon
植竹:そこの整理がまだできてないんだけどさ、それこそ今日行ったところみたいに、
中垣:前に、ある学者が政治に関するメルマガでいくら稼いだみたいな話を読んで、確かに
松田:うんうん。
中垣:それって…隠したいのか見せたいのかよく分からへんやん? そう考えると、逆にNHKのスタンスは悪くないというか、「ぜひ見ろ、その代わり全員からお金はもらう」っていうのは、ある意味では正しいなと思ったわけ。

匿名
臨床心理士・公認心理士
普段からcommmonに参加している🐹のお母さん。大学の教員として、またカウンセラーとして活躍なさっています。
どういうお仕事なのか? どうして今の仕事を選んだのか? おすすめの本ってありますか?…悩むことについてはプロの我々が、本職の方にうかがいました。
松田:ずっと以前から気になっていたことについておうかがいしたいんですけど、前に河合隼雄の本を読んだときに、カウンセリングにはいろんな原則があって、

河合俊雄編(2018)『河合隼雄語録 カウンセリングの現場から』岩波現代文庫
🐘:ああ、そうですね。
松田:なんだけれども、
松田:そもそもそういうゲームやんって話やねん。
みなと:うん。
松田:
中垣:今までさ、アメ車は全然興味無かってんけどさ…
松田:はいはい。
中垣:一昨日くらいに車を運転してたら前にダッジがおって、車名までは知らんかってんけど
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