中垣:
大森:あー、なるほど。
一を聞いて十を知ったっぽい
中垣:具体的には吉岡徳仁とか佐藤オオキとか、ああいう、色は基本白で、でも
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中垣:
大森:あー、なるほど。
一を聞いて十を知ったっぽい
中垣:具体的には吉岡徳仁とか佐藤オオキとか、ああいう、色は基本白で、でも

匿名
臨床心理士・公認心理士
普段からcommmonに参加している🐹のお母さん。大学の教員として、またカウンセラーとして活躍なさっています。
どういうお仕事なのか? どうして今の仕事を選んだのか? おすすめの本ってありますか?…悩むことについてはプロの我々が、本職の方にうかがいました。
🐹:これは長年の疑問なんだけど、
松田:はいはい。
🐹:心の中で何かがごちゃごちゃとしていて、それを解きほぐさなければいけないことって確かにあると思うんだけど、
2月14日は遠く過ぎにけり。来年は2月の頭くらいまでには公開します。
松田:去年の今頃にチョコレートの話したやん?
中垣:
松田:カカオの出自を丸ごと食ってるって感じ。前に食事の話をしたときに中垣が言ってた、落合陽一は鮎を通して大地の複雑性を食ってるって話、あれの意味が分かったよ。ほんまにそういう気持ちになる。
みなと:笑
松田:というか、そういうスタンスじゃないと肯定できないよ。確かに稀有な体験ではあるよ。味覚を通して眼前にサバナが広がる非常にスペクタクルな体験なんだけど、“““ゴディバのチョコレート”””みたいな価値観からすると、ただただ不味いだけやで。
みなと:そうだよね笑
松田:でもね、それでもぜひ試してほしい。というか可能であれば、今日ここに買って来ようと思ってたくらいやもん。おれが買って来てでもぜひ試してほしいくらい、ちょっとすごかった。
Source: commmon
松田:買ったんや、やっぱ美味しかったやろ?
中垣:
松田:イランすごかったよ。
中垣:なんか言うてたね。
松田:イランに対するアメリカの経済制裁のおかげで、『地球の歩き方』の情報から想定していたよりも
中垣:なんかさ、
松田:はいはい。
中垣:今からの話は勝手な自問自答やねんけど…
中垣:きゅーちゃんは
きゅー:さっきトイレで考えてたけど、言われそうなこと想像ついて自己解決したわ。
😥
中垣:その過程を教えてや。
中垣:
松田:NASAのやつは知ってるわ。

90年代よりブランドロゴやキャラクターといった現代の資本主義社会のアイコンを用いた、アイロニーとユーモアが共存するような彫刻作品を発表。そのなかに、「手づくりの既製品」をテーマに、プラダのシューズボックスを使用してつくった便器《Prada Toilet》(1997)や、手書きのエルメスの包装紙でマクドナルドのハンバーガーセットを再現した《Hermés Value Meal》(1997)など、ファッションをモチーフとした作品などがある。また、ナイキとのコラボレーションスニーカーでも知られるほか、近年では宇宙や茶道などをテーマに幅広い作品を手がけている。
Source: 美術手帖
中垣:特に有名なんがNASAのロゴを書いた椅子で、
きゅー:このあいだ初めて見たんだけど、
松田:そんなんドラえもんの道具やん。
きむ:たぶん
中垣:でもさっきの話からすると、
松田:うん、間違いない。
中垣:まあそれはあるやろうけど…
白濱:
中垣:まあ単にする、くらいのね。
白濱:そう。そういう「自分自身はすべきだと思う、他人がどう思うかは知らないけど」みたいなことに対してリソースを配分したい…ってなったときに、サラリーマンである以上ないし資本家でない以上、
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