中垣:
河東:
松田:笑
河東:と言うより、おれの場合はやけど給料が下がり過ぎてんねんな。
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中垣:
河東:
松田:笑
河東:と言うより、おれの場合はやけど給料が下がり過ぎてんねんな。
中垣:
松田:せやな。
中垣:
白濱:
松田:うん。
白濱:何がそうだったかって…まず具体的な事象としてあったのが、おじさんとその会社の後輩の女の子みたいな二人がいて、「うちの会社は一橋出身のやつが少ないんだよね」「学閥みたいなのはないけどまあ仲は良いよね」みたいなことを、結構な大声で話してて。
中垣:昨日、
松田:はいはい。
ハヤカワ五味さんの謝罪の問題点、そしてクソプロダクトクソアフィリエイトクソマーケティングの「邪悪さ」について – note
中垣:なんか、あれ読んでも思うのが…まああれはあれでね、ある種のポジショントークっぽさはあるし、濁りのない週刊文春くらいでしかないのかなって印象もありはしたけど。
中垣:
松田:NASAのやつは知ってるわ。

90年代よりブランドロゴやキャラクターといった現代の資本主義社会のアイコンを用いた、アイロニーとユーモアが共存するような彫刻作品を発表。そのなかに、「手づくりの既製品」をテーマに、プラダのシューズボックスを使用してつくった便器《Prada Toilet》(1997)や、手書きのエルメスの包装紙でマクドナルドのハンバーガーセットを再現した《Hermés Value Meal》(1997)など、ファッションをモチーフとした作品などがある。また、ナイキとのコラボレーションスニーカーでも知られるほか、近年では宇宙や茶道などをテーマに幅広い作品を手がけている。
Source: 美術手帖
中垣:特に有名なんがNASAのロゴを書いた椅子で、
中垣:
松田:はいはい。風俗とまで言わんでも、ホステスの体験入店で金欠乗り切るみたいな話は聞くな。
中垣:それで思ったんが、風俗で働くのがあまりよろしくないとされることなのは分かるんだけど、
中垣:
松田:うん。
中垣:
松田:はいはい。
中垣:きゅーちゃんは
きゅー:さっきトイレで考えてたけど、言われそうなこと想像ついて自己解決したわ。
😥
中垣:その過程を教えてや。
なつき:さっきのオーガニックマザーの話なんだけどさ、
松田:はいはい。
なつき:で、どうやらその子はお母さんからしてそういう感じらしくて。「カップラーメンの食べ方分かんない」みたいな。
みなと:まじで今マスクってないの?
松田:
みなと:まじで? 「マスク」って調べても品切れ中なの?
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