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いいこと思いついた 未来

少子高齢化対策のウルトラC

5 years

中垣:ちょっと前に落合陽一が言っててんけどさ、年齢の考え方を変えてもいいんじゃないかって話があって。

松田:はいはい。

中垣:それを言ってたのはWEEKLY OCHIAIのGDPRの回やってんけど、どうやらGDPRは彼にとって画期的に映ったみたいやねんな

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ライフハック 思索

誠実に話し合うのは超大事

5 years

みなと:すげえ雑な話なんだけどさ、自分の中で考えているうちに勝手に自分だけ確信を持っている感じになっちゃってる話があって、それを話したいんだけど、聞いていて変なところがあったらそう言ってほしくて…

松田:うんうん。

(この子、会社とかでもこんな話し方なのかな…)

みなと:昨日なんだけど、前々から彼女が今後について話したいみたいなことを言ってたから、じゃあそれについて話そうかってなって

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お金のこと したいこと 人生

(続)「お金がないからできない」のなら辞めちまえよ

6 years

きゅー:このあいだのアーティストの支援の話、全体的に分かると言えば分かるんだけど、そんなメタ的な綺麗事で片付けられるのかなって、ずっと疑問が残っている

c 「お金がないからできない」のなら辞めちまえよ→

中垣:あれはそんなね、精緻な話では全くなくて、とにかくおれは気に食わないみたいな話やねんけど…

きゅー:今渋谷でソール・ライター展やってるんですよ。

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仕事 学ぶ 未来

DXの難しさを図解する

5 years

中垣DXがどうして難しいのかって話ね

松田:はいはい。

中垣:まず最初に企業のリソース、まあ研究成果でも技術力でも不動産でもデータでもいいねんけど、それがあるわけやん。

DX 図解
Image: commmon

松田:うんうん。

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したいこと 思索

一挙手一投足しか重要ではない

5 years

中垣:あの話をしたかってん、一挙手一投足の話

松田:あー、はいはい。

松田:「社会は変えられる」って言うとき、その「社会」という表現は複数の個人からなる全体を想定しているわけだけれども、その全体が個人の集合として定義されている以上、社会が変えられる変えられない以前に、あらゆる個人の何気ない一挙手一投足はそれがなんであれn分の一の重みで全体に貢献しているわけで、そこを認識するのが先じゃね?って思ったのね。

太郎:あー、なるほどね。

松田:自分とは離れたところに「社会」なるものがあって、積極的な意志を持って初めてそれにはたらきかけられるというのではなく、こちらがどういった意図を持っていようが、そのことに自覚的であろうが無自覚的であろうが、お前の一挙手一投足はまさに世界を形作ってるんだよって。

太郎:うんうん。

Source: commmon

c 社会を変えるんじゃないんだよ、お前が変わるんだよ

中垣:今までまあなんとなくは分かっていながら、なんとなくは分かってなかってんけど、なんか最近分かる気がしてん

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ファッション

【前編】2022年のジュエリー

4 years

松田:この先やってくるジュエリーの一大ムーブメントについて、おれは知ってるから教えてあげちゃおうかなと思うねんけど…

中垣:笑

みなと:知ってるんだ笑

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いいこと思いついた ファニチャー ライフハック

とりあえずなんでも印刷してみよう

5 years

中垣:一個だけ、今めっちゃムカついたこと言っていい?

みなと:いいよ。

中垣なんでパレスホテルで紙ストローなん? こんだけ電気食いまくってる施設でなんで?

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ファッション

【シリーズ】今日のファッション #1

5 years

中垣:ちょっとね、河東とかタカが来たときにはその日着てる服について聞こうかなと思って

タカ:いやぁ、今日の服はなんでもないねんけどね…

松田そのバッヂはどちらで…?

中垣:笑

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ことば したいこと 人生 思索

「Aを選ぶ人生じゃなくてXを見出す人生を選べよ」

5 years

みなと:ちょっと今日話そうと思ってたことがあって、前に舐達磨についても似た話があったんだけどさ、良いと思わないものを良いと言わないというか…その勇気ってすごく大事というか

松田:うんうん。

「間違ってることを正しいと謳わない」

c 座右の銘「正しいことをする」

みなと最近「勇気」って言葉が自分の中のひとつのテーマになってるんだけど、良いものを良いと言うとか、良くないものを良くないと言うのはもちろんそうなんだけど、良いと思わないものを良いと言わないって、結構勇気が必要なことだというか…

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思索 生きづらさ

ADHDとコンサータ

5 years

太郎:友達にADHD的傾向があるやつが多いんだよな。

松田:高校大学の同級生、明らかにそういう傾向への偏りが大きいよな

太郎:なんなんだろうね、でも多いよね。

小野次朗・上野一彦・藤田継道編(2010)『よくわかる発達障害 - LD・ADHD・高機能自閉症・アスペルガー症候群』ミネルヴァ書房
Image: Amazon.co.jp

小野次朗・上野一彦・藤田継道編(2010)『よくわかる発達障害 – LD・ADHD・高機能自閉症・アスペルガー症候群』ミネルヴァ書房

ADHDの診断については、アメリカ精神医学会(APA)のDSM-5(「精神疾患の診断・統計マニュアル 第5版」)に記述されており、下記などの条件が全て満たされたときにADHDと診断されます。

1. 「不注意(活動に集中できない・気が散りやすい・物をなくしやすい・順序だてて活動に取り組めないなど)」と「多動-衝動性(じっとしていられない・静かに遊べない・待つことが苦手で他人のじゃまをしてしまうなど)」が同程度の年齢の発達水準に比べてより頻繁に強く認められること

2. 症状のいくつかが12歳以前より認められること

3. 2つ以上の状況において(家庭、学校、職場、その他の活動中など)障害となっていること

4. 発達に応じた対人関係や学業的・職業的な機能が障害されていること

5. その症状が、統合失調症、または他の精神病性障害の経過中に起こるものではなく、他の精神疾患ではうまく説明されないこと

Source: e-ヘルスネット 厚生労働省

ADHD(注意欠如・多動症)の診断と治療 – e-ヘルスネット 厚生労働省

松田だからこの前の話も一層そう思うねん。おれの友達にもさ、ADHDの鬼でクレジットカードで金融事故起こしまくってるやつがいて、当分は新しく作れないらしい。