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おもしろ小ネタ 思索 生きづらさ

緊張から考える「私」「ローカル」「we」

5 years

中垣緊張について思ったことがあるねんけど…

松田:はいはい。

中垣:緊張ってするやん、まあ普通の話として。

松田:うんうん。

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思索

言ったことには責任を持つ、責任を持てないことは言わない

4 years

中垣:どう言ったらいいか分からんねんけど…言葉の力みたいな話でさ。

松田:はいはい。

中垣:「これはこうなんだ」っていうステートメントを読んで、本当にそうだと思ってそれが具体的な行動に反映されるみたいな、そういうことってあり得るんだろうかというか。いや、まああるとは思うねんけど…でもそういうことがずっと気になってる。

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思索 生きづらさ

MBTI診断、タイプ別のセレブリティ

7 years

松田:この診断の内容さ、かなりクリティカルな気がするねんな

16Personalities→

みなと:うん。

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したいこと

若いうちしかできない

6 years

中垣:若いうちしかできないっていうのと、批評家とプレイヤーって話、どっちも一緒の話で一般的な話やねん。例えばギター弾いてるときの話やねんけど、おれは今でもギタリストになりたいみたいな気持ちはあるねん。でもギターをやり始めてどっかの時点である程度こなれてくるとさ、実際に自分ができる技術と、自分はこれくらいまでなら頑張ればできるはずだっていうのとのギャップが広がってしまって…

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ことば 思索 未来

溶けていく境界線と永遠のベータ版

5 years

中垣:なんか今日さ、境界みたいなことについて考えてたのね

松田:はいはい。

中垣:例えば音楽を作りたいと思ったとすると、ひとつの曲として作り上げるのが一般的だと思うんだけど、別に作曲する本人的には、そこで仕上がったものに完全に納得できるとは思えないというか…

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人生 思索

座右の銘「正しいことをする」

5 years

タイトルを見て「でも…正しいことって逆になんだよ?」って思った方、何が正しいかも確信しないまま何かに取り組むだなんて、まさかそんなことないですよね?

ミヒャエル・エンデ(2007)『自由の牢獄』岩波現代文庫
Image: 岩波書店

ミヒャエル・エンデ(2007)『自由の牢獄』岩波現代文庫

c 自分の人生を選ぶ苦しみ

中垣:最近のマイブームやねんけど、悪口を言わないというかさ…

みなと:ほう。

松田:それがブームになるくらいには、悪口を言う衝動があるってこと?

中垣:そういうこと。でもそれはもうさ、明らかやん。

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人生 思索 生きづらさ

強迫ガチ勢同士の近況報告

5 years

匿名:バイトと勉強だけじゃね、あんまおもしろくないんだよね。バイトがもうちょっと楽しいといいんだけど。

松田:はいはい。

匿名:でも就職したらもっとおもしろくない…というか、ちょっと自分には辛過ぎて、おもしろいとかおもしろくないっていう次元では収まんないよね

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TOKYO ファッション

恵比寿はどんな街なのかを考察する

5 years

結果として偏見に満ち満ちた悪口になったので、恵比寿が好きな人は読まないでください。

白濱:例えば新宿にいる人って、自分の属性のままその街にいて周囲とコミュニケーションをとってる印象、つまり社会階層が高いやつも低いやつもそのままでいるイメージがあるんだけど、丸の内では街によって振る舞いが規定されている部分があって、そこにダイバーシティーが欠けているっていう説があって…

中垣:あー…でもそれって、要は街の単価が高いってだけじゃないですか?

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おもしろ小ネタ ライフハック

青山霊園でマウンテンバイクで遊んだら楽しそうやなと思ってて…

5 years

中垣墓について考えててさ…まあ家の目の前が墓やからそら考えるねんけど。

倉留:笑

中垣:それで、青山霊園でマウンテンバイクで遊んだら楽しそうやなと思ってて

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生きづらさ

愛の対象をめぐる問題

5 years

河東:前提としておれは、恋愛を言語化するとか理屈付けるみたいなことは信じたくないというか、どちらかというと運命を感じなさい型なのね。

その類型化知らねぇ…

松田:はいはい。

河東:普通に出会ってそれが運命だった、みたいなものがあると思ってる側やから、今から言うような話はあんまりしたくないねんけど…