中垣:
松田:これは難問やね。
河東:これは落合陽一がダサいっていう前提?
中垣:ちゃうねん。ダサいって言うか…ヨウジばっかり着てんねん。
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中垣:
松田:これは難問やね。
河東:これは落合陽一がダサいっていう前提?
中垣:ちゃうねん。ダサいって言うか…ヨウジばっかり着てんねん。
🦒:おれ、今の会社に4月に新卒で入って、
🦒:で、業務が結構多い部署だったから、
中垣:この前
松田:はいはい。一昨日にあの全共闘の映画? あれが新文芸坐でやってたみたいやね。
中垣:あー、それおれ知らんわ。
松田:ユニクロの柳井さんさ、

楠木 お洋服屋さんのなかには、自分たちの立ち位置がはっきりしていて、ファッショナブルでとがっていて、そのぶん規模はあまり大きくないところも数多くあります。そういうやり方に柳井さんは、あまり惹かれないのでしょうか。
柳井 全然惹かれませんね。昔は「とんがったものもいいな」と思っていましたが、それでは生き残れないでしょう。一部の人を対象にするより、あらゆる人を対象にする仕事のほうが、社会貢献につながります。一部のおしゃれな人を対象にしているのは、ビジネスではなくて趣味ですよ。
楠木 では、趣味と仕事の違いについては、どうお考えですか。
柳井 より多くの付加価値を生むか、より多くの人にいい影響を与えるかどうか。そこが仕事と趣味の分かれ目でしょう。やっている本人が満足する・しないというのはビジネスではないと思います。
Source: 楠木建(2014)『「好き嫌い」と経営』東洋経済新報社
中垣:まあまあ、それはそうやんね。
松田:あれが超好きやねん。で、
明石:なんすかなんすか。
松田:
明石:えー。
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なつき:「こんなのよくネットに上げられるな」って2chに書かれてたって話、それは確かにってちょっと思ったんだけど、それに対する答えが松田とか中垣の中で用意されているわけではないの?
中垣:
なつき:そうそう。明確な答えがあると思ってた。
西川:それ、分厚いね。
松田:これは
西川:ほうほう。
植竹:一人暮らしを始めるにあたってさ、今まで思い描いていた理想の一人暮らし像みたいなのがあるわけだけど、
中垣:そうやんね。
植竹:その
中垣:ちょっと前に落合陽一が言っててんけどさ、
松田:はいはい。
中垣:それを言ってたのはWEEKLY OCHIAIのGDPRの回やってんけど、
みなと:
松田:うんうん。
松田:もちろん…まあここで悟りって言っちゃうと仏教っぽくなっちゃうねんけど、実在に対する問い、私と世界の関係性をめぐる究極の問いについて、その先に見るものは、何がそれだと簡潔に言い表すことはできないんだけど、しかし一度それを見た以上、それはそれ以外ではあり得ない、そういうようなものやと思うねんな。
みなと:うんうん。
松田:見たら明らかに分かるように、それはそれで、それ以外ではあり得ないと。だから、それをなんとなくメイクセンスするなんてあり得ないわけ。少しでも疑念があれば、それは答えではないねん。
Source: commmon
みなと:で、それっぽいものについてなんだけど…まあ共感なんてしてもしょうがないんだけど、でもそれは本当にそうだなと思って。
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