松田:感謝祭の2日目のド深夜に、ちさとに
なつき:笑
松田:別におれ陽キャだなんて言ってへんし、躁であることも自覚していたし、なのになんでそんなこと言うん?とか思って。
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松田:感謝祭の2日目のド深夜に、ちさとに
なつき:笑
松田:別におれ陽キャだなんて言ってへんし、躁であることも自覚していたし、なのになんでそんなこと言うん?とか思って。
松田:
中垣:え、めっちゃいいやん。いつ行ったん?
松田:絶対思ってへんでしょ笑 行ったのは3日前とかやねんけど、
藪内:
松田:あー。
藪内:小劇場の役者とか、あとはインディーズシーンのバンドマンとかもそうやと思うけど、普通にプロの振る舞いができちゃうから。
大森:
松田:僕、今年大学8年目だったんですけど
大森:放校より退学の方がいいんだ。
松田:今日久しぶりにTikTokを見ててんけど、
中垣:…知らん。
松田:適当に調べたら出てくるけど、これが今年流行り散らかした音源らしいねんな。前から存在自体は知っててんけど、今日見て
みなと:いい大学出て、ある程度名前の知れた会社に入ってたらさ、
松田:うんうん。
中垣:
太郎:えっとね…医療器具の調達とかを企業相手にしてるかな。あとは中小企業がやばいから、持続化給付金関連とか。
おれの人生の持続可能性も誰か考えてくれ
中垣:やっぱその辺なんや。
松田:イランすごかったよ。
中垣:なんか言うてたね。
松田:イランに対するアメリカの経済制裁のおかげで、『地球の歩き方』の情報から想定していたよりも
ラフ画からの現実世界のシーンのまま終わってしまったラストは、14年間に及んだ新劇場版の終わり方としてはあまりに唐突で、半ば放り出したような印象もありました。一見分かりづらいその意義について、監督の文章を引用しながら考えました。
『シン・エヴァンゲリオン劇場版』を鑑賞して考察したことについて、実際の会話を文字起こししたものを、ささやかな解説としてお届けします。
太郎:最後の駅、なんで宇部新川なんだろうとか思ってたんだけど…
松田:それはあれちゃう、監督に縁のあるなんかちゃうの?
太郎:あ、普通にそういう感じなのか。なるほどね。
松田:今からすごく公共性の高い話するよ。
ちさと:笑
松田:たぶんやねんけど、
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