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いいこと思いついた ファニチャー ライフハック

とりあえずなんでも印刷してみよう

Newly Arrived!

中垣:一個だけ、今めっちゃムカついたこと言っていい?

みなと:いいよ。

中垣なんでパレスホテルで紙ストローなん? こんだけ電気食いまくってる施設でなんで?

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ことば ファッション ファニチャー 思索

部分と全体の罠

2 weeks

中垣:複数性の話とはまた別にさ、コラージュについての話というか…つまりひとつひとつの要素を見るのか、系全体を見るのかっていう話もある気がしていて

c マジカルナンバー“3”と、複数性とラベリングの罠

松田:はいはい。

中垣:それで最近さ、この前クラブハウスで言ったみたいに、ネット上で気になった画像を全部プリンターで印刷するっていうのをしてるねんけど…

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ファニチャー 建築

オリジナルの持つ複雑性とそれを複製する難しさ

3 months

中垣:なんて言うんやろう、顔に入った皺の持つ説得力というか…そういう意味での年の功ってある気がするねんな

松田:あー、はいはい。

中垣:それこそ、今この壁に貼ってるポスターとかもそうやねんけど、経年からくるしかるべき感みたいなのがあると思うねん。

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ファニチャー ライフハック

トム・サックスの椅子、無印で買えます

3 months

中垣トム・サックスってアート作家わかる? DIYポップアートみたいな感じで、ナイキとのコラボとかNASAのロゴ使った作品が有名やねんけど。

松田:NASAのやつは知ってるわ。

トム・サックス
Image: 美術手帖

90年代よりブランドロゴやキャラクターといった現代の資本主義社会のアイコンを用いた、アイロニーとユーモアが共存するような彫刻作品を発表。そのなかに、「手づくりの既製品」をテーマに、プラダのシューズボックスを使用してつくった便器《Prada Toilet》(1997)や、手書きのエルメスの包装紙でマクドナルドのハンバーガーセットを再現した《Hermés Value Meal》(1997)など、ファッションをモチーフとした作品などがある。また、ナイキとのコラボレーションスニーカーでも知られるほか、近年では宇宙や茶道などをテーマに幅広い作品を手がけている。

Source: 美術手帖

トム・サックス – 美術手帖

中垣:特に有名なんがNASAのロゴを書いた椅子で、2019年にはBEAMSでも販売されてんな。当時たしか15万円ぐらいやったかな。

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ファニチャー 仕事 建築

一人暮らしを始めます

10 months

植竹:一人暮らしを始めるにあたってさ、今まで思い描いていた理想の一人暮らし像みたいなのがあるわけだけど、一方でこれからも在宅ワークが結構続きそうで…

中垣:そうやんね。

植竹:その在宅ワークの要素をどう部屋に取り入れたらいいのかが分からなくて

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ファニチャー

ワンルームはほぼベッド問題

1 year

みなと:中垣の部屋ってワンルーム?

中垣:ワンルームやで。

みなと:まあそりゃそうだよな。このあいだ松田とも喋ったんだけどさ、ワンルームって結構やばくない? なんかさ、最近いよいよ布団から出られなくなってて

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ファニチャー ライフハック

理想の椅子

2 years

みなと:普段椅子に座ってるときはさ、これくらいのリラックスした姿勢でいたいんだよ

椅子に座っているときの彼はほんとダラっとしてる

みなと:でも座って寝なきゃいけないとき、例えば飛行機とかだとさ、腰を立てないと絶対に寝られないじゃん。ダラーっと座ってたら首とかすげえ痛くなるし。腰を立てた状態だと真っ直ぐで安定できるというか、背骨の上に頭が乗ってるから変に疲れたりしないでしょ