松田:まあ…しょうみこれはよく分からんというか、若者が匂わせてるんかはちょっと知らんしな。
中垣:
みなと:うん。
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松田:まあ…しょうみこれはよく分からんというか、若者が匂わせてるんかはちょっと知らんしな。
中垣:
みなと:うん。
みなと:物の価値の話をしたくって。例えば松田の銀のブレスレットは分かりやすいけどさ、
松田:せやで。
中垣:
松田:はいはい。
中垣:松田さ、おれのことを変って言ってたこと、ちょいちょいあるやんか。
中垣:
西川:人生くだらんな、って。
中垣:って西川は言ってるのね。それに対して…まあその結論自体には断固としてノーを突き付けるけど、まあ
会ったこともない人を一方的にディスった前回を反省し、建設的で誠実なコミュニケーションのあり方について考えます。
中垣:だから、
白濱:高校のときの友達の一人が「みんなで山行こうぜ」って企画をしてそれにのった形で、だから僕の知らない人も来るの。
中垣:うんうん。
白濱:それで、その日程がどうとか持ち物がどうとかについて、参加者全員がいるチャットで質問するやつがおり、それに対して結構こう…こういう感じでレスをするやつがいたのね。
松田:こういう感じね笑
白濱:まあなんだろうな…「え? それもうノートに上がってるじゃん?」みたいな仕事的なスタンスの、「先に手前で確認してからレスしろよ」っていう思想に基づいた、ちょっと嫌味っぽいレスだったの。
松田:はいはい。
白濱:それで質問をしてきたやつにはノートを丸々コピペして送るみたいなことをやってて、「おいおいやってんな…」って感じだったのね。
松田:笑
Source: commmon
白濱:あー、そうね。
松田:
中垣:今日ここに来る前に思い出しててんけどさ、昔みんな電子辞書って持ってたやんか。
みなと:はいはい。
中垣:
中垣:ドレスカジュアルをやろうと思って、
松田:はいはい。
中垣:松田がよく言ってる、
松田:あー、言うてるな。
中垣:なんとなく言いたいことは分かりつつ、まだいまいちしっくりこないなって思っててんけど、
松田:
【楠木】インターネットの時代になって、情報材を扱うB to Cの商売の実態は、ほとんどの場合、広告業もしくは販促業です。広告業の生命線はユーザーの数です。これはラジオやテレビの時代からまったく変わっていない。見ている人がたくさんいるほど、プラットフォームとしての価値が高まり、広告主を集めやすくなり、広告収入が得られます。どうしたらユーザーの数を集められるか。いちばん手っ取り早いのはタダにすることです。こうした成り行きで、「ネットの情報はタダ」が当たり前になりました。
とにかくスケールさせなければならない。しかし、ユーザーから直接カネは取れない。十分な規模に至るまでには時間がかかるので、情報サービスのスタートアップ企業の多くは、まずは「赤字を掘る」ことになる。それはそれで一つの手口なのですが、赤字を掘ったその先にきちんと商売が成り立つかどうか、長期利益につながる首尾一貫した戦略ストーリーがなければいけない。
筋の通った戦略もなく、集めた原資をひたすらプロモーションに投資し、漠然とした楽観にもたれて目先のユーザー数を伸ばすことにかまける会社が多いですね。広告で儲けようとしているのに、自分が広告費を払う側に回ってしまっている。揚げ句の果てに、一定のユーザーを集めたところでどこかに事業を売却して、手じまいにする――これを最初から目的としているフシがあるスタートアップも珍しくありません。
私に言わせれば、これは商業道徳に反しています。しかし、当人にその意識はない。それどころか、「先端的」なことをやっていて、称賛される価値があるとさえ思っている。ずいぶん規律が緩んでいると思いますね。
Source: PRESIDENT Online
何でも無料のインターネットは、「商業道徳」を無視しすぎている – PRESIDENT Online
中垣:
松田:あれ読んで『ゲンロン戦記』買ったわ。
松田:これは大学生のときから疑問に思ってることやねんけど、まじでやりたいことがないとして、
みなと:笑
松田:それで、個人的にはこれまでずっと、
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