西川:
じゃあなぜ来た
まりな:笑
松田:それはそうね、めっちゃ分かるわ。
じゃあなぜ来た
西川:なんなら
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西川:
じゃあなぜ来た
まりな:笑
松田:それはそうね、めっちゃ分かるわ。
じゃあなぜ来た
西川:なんなら
みなと:前に松田とも一回話したけど、
太郎:それは分かるな。
みなと:「有能」でもいいし「仕事できる」でもいいんだけど、
ちさと:
松田:ちょっと待ってや、たぶんおれ知ってるで。
ちさと:金属のボウルみたいな。
前回からの続きです。
中垣:あとはなんやろな…
松田:強い心か。
中垣:人になんと言われようとこれが好きって思えるし、
みなと:松田にはね、今後CMOとしての地位を樹立するにあたって、うちみたいな企業が世の中にゴマンとあることを分かった上でやってほしいね。
松田:
なつき:チーフ…マーケティング?オフィサー?
中垣:銀貨が流通してる時代に生きてたらさ、絶対にいっちゃんコンディションいいやつしか集めへんよね。
松田:分かるよ笑
中垣:あとさ、
河東:最近、学生時代とかに比べて隠し通せることが少なくなってきてる。
中垣:はいはい。
河東:
中垣:
松田:それ知らんなぁ笑
中垣:なんか最近ちょっとはまってて、例えば日本人にとってのパリとかニューヨークとかもそうやけど、それぞれの都市に対する憧れがあって、
一応断っておきますが、本文中に出てくるいかなる個人やその著作に関しても、それを全面的に批判する意図はありません。
そりゃあ我々には我々の思うところがありますが、相手さんには相手さんのそれがあるでしょうし、なにより月産数百台のロールスロイスより月産十数万台のトヨタの方が社会的意義は大きいのと同様に、内容の程度がどうであれ、みんなに支持されているってことはそれだけでそれなりにえらいことなのです。
松田:
ブレイディみかこ『ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー』新潮社→
もみ:なんか差別されるやつだよね。概要しか知らない。
松田:そうそう。あれがめっちゃ人気って聞いて、
もみ:へー。
中垣:
松田:開封はしたよ。
中垣:
松田:いや、着けてはいないな。
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