前回からの続きです。
中垣:あと地味に取捨選択みたいなのが大事な気はするよね。情報も環境もそうで…それこそきゅーちゃんが、調子いいときじゃないと commmon を読みたくないっていうのもそうやけど。
松田:あー…はいはい。
中垣:
Welcome, we have 497 articles here.
前回からの続きです。
中垣:あと地味に取捨選択みたいなのが大事な気はするよね。情報も環境もそうで…それこそきゅーちゃんが、調子いいときじゃないと commmon を読みたくないっていうのもそうやけど。
松田:あー…はいはい。
中垣:
松田:きっと今みんな大変な思いしてるよな。ランチだって、会社の人とノリで行くとかなくなってるわけやし…つまり、
「あれ、なんで1,500円のランチ素敵とか思ってたんだっけ…」
脇山:あー。
松田:絶対大変やって。
松田:じゃあおれはドリトスの塩をいただこうかな。
みなと:ほいほい。

松田:ただこれさ…マイルドソルト味って言うけど、
以前エヴァンゲリオンについて話した内容を改めて確認したところ、わりといいことを言ってた箇所を見つけたので、遅れてではありますがお届けいたします。
松田:なんかヴンダーにおったピンクの女の子がさ、おしっこがどうのこうのって言ってたやん。
みなと:あー、水ね。
松田:そうそう、尿を処理した水みたいなやつ。あれに例えて、ニアサードインパクトを起こしたにも関わらずヴィレに参加してヴンダーに搭乗したシンジのことを、
松田:おれはさ、普段あれを読めとかどないしろとか言うばかりで、みんなには何にも教えてもらってないっていう不満があるの。だから今日は
この日は忘年会でした
なつき:笑
松田:逆におれも、この一年で知ったおすすめサムシングのリストを持ってきてるから、
ラフ画からの現実世界のシーンのまま終わってしまったラストは、14年間に及んだ新劇場版の終わり方としてはあまりに唐突で、半ば放り出したような印象もありました。一見分かりづらいその意義について、監督の文章を引用しながら考えました。
『シン・エヴァンゲリオン劇場版』を鑑賞して考察したことについて、実際の会話を文字起こししたものを、ささやかな解説としてお届けします。
太郎:最後の駅、なんで宇部新川なんだろうとか思ってたんだけど…
松田:それはあれちゃう、監督に縁のあるなんかちゃうの?
太郎:あ、普通にそういう感じなのか。なるほどね。
映画のラストシーン、宇部新川駅でシンジと共にいたのはレイでもアスカでもなく、マリでした。ユイの血を共有するレイでもかつて好き合ったアスカでもなかった、その因果なき必然について考えました。
『シン・エヴァンゲリオン劇場版』を鑑賞して考察したことについて、実際の会話を文字起こししたものを、ささやかな解説としてお届けします。

みなと:
太郎:死ぬほど納得した。いやだって、普通だったらヒロイン的な扱いを受けていて、お互い好き合っていたレイやアスカと結ばれるのがしっくりきそうな筋書きではあるんだろうけど…
みなと:うん。
🐹:
松田:はいはい。
🐹:
中垣:ちょっとさ、
みなと:へー。
松田:これでなんぼすんの?

中垣:5,500円にカラーレンズ代が3,300円かな。ただこれ、カラーレンズじゃない方が良かったなとは思ってて。
みなと:松田ってさ…
松田:えっと…それで言うと大泣きしたことはまずなくて、ただそういうポテンシャルのある経験ならまあなくはないって感じやけど。
みなと:はいはい。
Loading...
Nothing more
Something went wrong