白濱:話しながら考える感じになっちゃうんだけど…
松田:うんうん。
白濱:でもそういう部分はありつつ、松田みたいなスタンスも同時に持ってると。
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白濱:話しながら考える感じになっちゃうんだけど…
松田:うんうん。
白濱:でもそういう部分はありつつ、松田みたいなスタンスも同時に持ってると。
松田:
みなと:そう。本当にやばい。
代慶:どれくらい避けんの?
中垣:複数性の話とはまた別にさ、コラージュについての話というか…つまり
松田:はいはい。
中垣:それで最近さ、この前クラブハウスで言ったみたいに、ネット上で気になった画像を全部プリンターで印刷するっていうのをしてるねんけど…
タカ:なんかなつきさ…
なつき:どういうこと笑
タカ:語弊を恐れずに言えば、すごい垢抜けたというか。
松田:笑
今回の主題は「#検察庁法改正に抗議します」であって、「検察庁法の改正の是非」ではありません。
松田:「#検察庁法改正に抗議します」ってあったやん、
中垣:あれやばかったよね。ああいうことってちょいちょい起こってるけど、
松田:
中垣:今読んでるのがさ、イギリスの階級社会についての本で、そんなめっちゃおもしろい本というわけではないねんけど…

新井潤美(2020)『〈英国紳士〉の生態学 ことばから暮らしまで』講談社学術文庫
松田:はいはい。
中垣:いわゆる古典的な区分では、
Social class in the United Kingdom – Wikipedia
松田:うんうん。
中垣:松田さ、浮気というか、
松田:あー、なんやろうな。
中垣:
松田:まあ多少…いや、それも結局微妙で、
ラフ画からの現実世界のシーンのまま終わってしまったラストは、14年間に及んだ新劇場版の終わり方としてはあまりに唐突で、半ば放り出したような印象もありました。一見分かりづらいその意義について、監督の文章を引用しながら考えました。
『シン・エヴァンゲリオン劇場版』を鑑賞して考察したことについて、実際の会話を文字起こししたものを、ささやかな解説としてお届けします。
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太郎:最後の駅、なんで宇部新川なんだろうとか思ってたんだけど…
松田:それはあれちゃう、監督に縁のあるなんかちゃうの?
太郎:あ、普通にそういう感じなのか。なるほどね。
今回ほんとあたま悪いです、すみません。
みなと:ちょっとおもしろい話があるっていうのは、なんのことなの?
松田:あー…なんか昨日テレビで『家、ついて行ってイイですか?』をやっててんけど、それが
みなと:笑
松田:ずっと

ズームバック×オチアイ (4)「教育の半歩先」 – GYAO!
松田:で、その中で「落合さんにとって豊かさとはなんですか?」って話が出てきて、
中垣:はいはい。
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