松田:
六本木ってまじでエストネーションみたいなやつしかいないよね
河東:
松田:まずもって
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松田:
六本木ってまじでエストネーションみたいなやつしかいないよね
河東:


松田:まずもって
松田:この前六本木の蔦屋に行ってんけどさ、その途中で
みなと:あ、それどこかで広告見たかもしれない。
松田:しかも、
松田:最近ですね、
白濱:あー、なるほどね。
みなと:これ、
松田:うん、確かに…てかそれも思ったわ。えらいなって言うんじゃないけど、95年からずっとやってるわけやろ?
みなと:うんうん。
松田:見てこれ、バンドの部分に標語みたいなんがあるねんけど、
ちさと:うわほんまや。エコロジーや笑
松田:
中垣:ひろゆきのYouTubeを見てて思うねんけど、
松田:はいはい。
中垣:最近になって彼のことが分かってきた気がするねんけど、あいつは全部エンタメやと思ってんねん。言うたら全部どうでもよくて、
松田:ミッドタウンの私服サラリーマンのオシャレ免罪符は、


ナイキ エア ヴェイパーマックス フライニット 3 – Nike
実際はテルボンヌ履くほど感度高くないと思うけど取り急ぎ
中垣:街によってだいぶ違うな笑



[インケース] City Backpack With Diamond Ripstop
松田:そうねそうね笑
松田:
【楠木】インターネットの時代になって、情報材を扱うB to Cの商売の実態は、ほとんどの場合、広告業もしくは販促業です。広告業の生命線はユーザーの数です。これはラジオやテレビの時代からまったく変わっていない。見ている人がたくさんいるほど、プラットフォームとしての価値が高まり、広告主を集めやすくなり、広告収入が得られます。どうしたらユーザーの数を集められるか。いちばん手っ取り早いのはタダにすることです。こうした成り行きで、「ネットの情報はタダ」が当たり前になりました。
とにかくスケールさせなければならない。しかし、ユーザーから直接カネは取れない。十分な規模に至るまでには時間がかかるので、情報サービスのスタートアップ企業の多くは、まずは「赤字を掘る」ことになる。それはそれで一つの手口なのですが、赤字を掘ったその先にきちんと商売が成り立つかどうか、長期利益につながる首尾一貫した戦略ストーリーがなければいけない。
筋の通った戦略もなく、集めた原資をひたすらプロモーションに投資し、漠然とした楽観にもたれて目先のユーザー数を伸ばすことにかまける会社が多いですね。広告で儲けようとしているのに、自分が広告費を払う側に回ってしまっている。揚げ句の果てに、一定のユーザーを集めたところでどこかに事業を売却して、手じまいにする――これを最初から目的としているフシがあるスタートアップも珍しくありません。
私に言わせれば、これは商業道徳に反しています。しかし、当人にその意識はない。それどころか、「先端的」なことをやっていて、称賛される価値があるとさえ思っている。ずいぶん規律が緩んでいると思いますね。
Source: PRESIDENT Online
何でも無料のインターネットは、「商業道徳」を無視しすぎている – PRESIDENT Online
中垣:
松田:あれ読んで『ゲンロン戦記』買ったわ。
やや抽象的なんですけど、でもすごく悩んでいるんです。
みなと:今週のClubhouseでさ、
エブリ平日の23時からやっています
松田:まあお金でも何でもいいけど、
みなと:笑 そうそう。それでぼんやり思ってたんだけど、僕はパワーは目的ではないと思ったというか…
🐆:なんて言えばいいんやろう…
松田:あー、意識高い大学生が言い出すやつ?
🐆:とかさ、社会人とかでもおるねんけど…
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