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思索

オウムに入信したインテリの気持ち

6 years

中垣:このあいだ、オウムに関連するWikipediaのページとか見ててふと思ってんけど、インテリが禅的なものに気付いた瞬間、いわゆる知性的、イデオロギー的な物に対しての拒否反応が出てくるやんか

松田:うんうん。

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仕事 生きづらさ

【シリーズ】お悩み相談室 #2

5 years

中垣:きゅーちゃんはなんかお悩み相談ないの? あるいは気になってることとか。

きゅー:さっきトイレで考えてたけど、言われそうなこと想像ついて自己解決したわ。

😥

中垣:その過程を教えてや。

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TOKYO ライフハック 食事

食事の健全な楽しみ方

6 years

タカ:食事マウンティングな…

中垣食事マウンティングほど恥ずかしいものもないよ

松田:そうやんな。あれの何が嫌かって…例えば「〇〇っていう本がいいよ」っていう意見に対して「いや××の方がいいでしょ」っていうのは、別におれはせんし、そんなこと言うやつも嫌いやけど、理屈としては分かるわけ。つまり各々の経験の内容が一般化できて、直接それを経験していなくても両者を比べることができるからさ

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ゴシップ

進次郎と滝クリの結婚

7 years

みなと:彼らはデキ婚を狙ってたの?

松田:狙って得すんの。

Yあんなに政治家としての自分をブランディングしていたのに意外でした。支持してくれている横須賀のおばさまからするとデキ婚は…

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学ぶ

鹿の鉄分補給事情

7 years

みなと:最近めっちゃ売れてる商品で、線路の脇に置くための鉄のインゴットっていうのがあるの

松田:なにそれ。

みなと:何が起きているかって、田舎の鉄道だと線路のレールを舐めて鉄分を摂る鹿がいるらしくて、その鹿を轢いちゃって電車が止まることがあるらしいのね。だからその鹿のために、線路に使われているような鋼鉄じゃなくて、より鉄分の濃い鉄の塊を線路の脇に置いたり、それで柵を作って設置したりしているの

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ことば 建築 思索

肩書によって一般化される以前の自分

6 years

中垣建築家の谷尻誠っていう、それこそhotel koéとかの設計をしてる人がいて、別にその人の設計がクソとか言うわけではないねんけど…

谷尻誠 – Wikipedia

松田:はいはい。

中垣:なんかちょっとダサい、童貞っぽいねん

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コミュニケーション ライフハック 未来

双方向的リスペクトから生まれるラグジュアリー

5 years

松田あそこに犬おるやん?

中垣:うん。

Image: commmon

松田あいつの飼い主、どこにおると思う?

中垣:…ここにおらんってこと?

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お金のこと 思索 未来

お金と利己心

5 years

中垣:なんか昨日の記事でさ、いいと思うのなら対価を払え、ってやつがあったやん。

c いいと思うのなら対価を払え / いいと思うのならタダにするな

松田:うんうん。

中垣:あれは、確かにあの文脈ではまさにその通りなんだけど、みなとと二人でそれについてClubhouseで話してたとき、「読んでいいと思ったのなら金を払えって話だよね」ってみなとが言ってて、それはそうじゃないとおれは思ったのね

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ライフハック 思索

ペットとPepperくん

6 years

中垣:ペットとペッパーくんの話ね。

河東:はいはい。

中垣:今からの話はきっとどっかの誰かが既に言ってると思うんだけど、結論から言うと、ペットを飼うっていうことは高度に合理化された生活にカオスを飼うことやと思うねん

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外国のこと

タイ人と日本人とベトナム人

7 years

*本文の中で人種を本質的に表現しているような発言が見られますが、あくまで個人の具体的な経験を描写する上での方便であり、特殊な一例を人種全体に一般化する意図はないことをご理解ください。

みなとタイ人めっちゃ優しいんだよ。優しいっていうか、「日本人の心」みたいな文脈でよく出るような相手に気を遣うみたいなことが、彼らにも共通している感覚な気がする。例えば場を収めるために一旦謝るとか。それがいいことかは知らないけど。

松田:へえ。