中垣:もうひとつ話したかったことがあるねんけど…
松田:はいはい。
中垣:ちょっとそれのアップデートじゃないけど、
Welcome, we have 497 articles here.
中垣:もうひとつ話したかったことがあるねんけど…
松田:はいはい。
中垣:ちょっとそれのアップデートじゃないけど、
山本:

ルトガー・ブレグマン(2017)『隷属なき道 AIとの競争に勝つベーシックインカムと一日三時間労働』文藝春秋
松田:はいはい。
山本:そんなうまい話、やっぱあり得ないかな。
松田:少なくともおれは知らないけど、
河東:
松田:いや、でもそれはあるよ。
河東:これはもう一生言ってる話やけどさ、そもそもテーマにあげたきっかけは、友達のかいきくんが急に風呂で泣いたらしいねんな。
みなと:はいはい。
中垣:
松田:はいはい。
中垣:だっておかしくない? そういう人達が本当に生産性が無いのかは別として、いわゆる働かない人達…
松田:ずっと前にみなとに教えてもらった、

アマルティア・セン(2018)『不平等の再検討 潜在能力と自由』岩波現代文庫
みなと:うん。
松田:あれ最初読んだとき、訳語のあて方のセンスがおれの知らんそれというか…そもそものタームが一義性に厳密だからこそ、
タイトルを見て「でも…正しいことって逆になんだよ?」って思った方、何が正しいかも確信しないまま何かに取り組むだなんて、まさかそんなことないですよね?

中垣:最近のマイブームやねんけど、
みなと:ほう。
松田:それがブームになるくらいには、悪口を言う衝動があるってこと?
中垣:そういうこと。でもそれはもうさ、明らかやん。
松田:いやぁ…まあなんやろ、非常に満足したというか、
みなと:うん。
松田:1回目に観たときは着地点が分かっていないのもあって、全編通してどれくらいの解像度で観るべきかが分かっていなくて、瑣末な描写が気になったり重要な設定を見過ごしていたりしてたけど…
中垣:何してんの?
松田:服伸ばしてるねん。
家でやれ
中垣:そういうことね笑
松田:先週さ、黒人が電動キックボードをハックしてたって話してたやん。あの話聞いてからなんかハックしたくなって、
中垣:聞くわ。
松田:このショーツやねんけど…
みなと:
松田:うん、これやっぱいい色やんね。今こういう色のパンツってあんまない気がするし、あとは裾がタイトなのもええねん。これは最近買った服の中では特に気に入っている…というか、
Loading...
Nothing more
Something went wrong