中垣:昨日彼女と話してたときに、彼女がいじめてきてんけど…
松田:はいはい笑
中垣:そこで
松田:
なつき:いや、
松田:それさ、どういう気持ちなん?
なつき:そもそも
中垣:
松田:はいはい。
中垣:緊張ってするやん、まあ普通の話として。
松田:うんうん。
今回の主題は「#検察庁法改正に抗議します」であって、「検察庁法の改正の是非」ではありません。
松田:「#検察庁法改正に抗議します」ってあったやん、
中垣:あれやばかったよね。ああいうことってちょいちょい起こってるけど、
松田:
中垣:前さ、
みなと:うんうん。
中垣:そういう意味で、やっぱりフィジカルとバーチャルは違うのかなというか…
西川:
じゃあなぜ来た
まりな:笑
松田:それはそうね、めっちゃ分かるわ。
じゃあなぜ来た
西川:なんなら
映画のラストシーン、宇部新川駅でシンジと共にいたのはレイでもアスカでもなく、マリでした。ユイの血を共有するレイでもかつて好き合ったアスカでもなかった、その因果なき必然について考えました。
『シン・エヴァンゲリオン劇場版』を鑑賞して考察したことについて、実際の会話を文字起こししたものを、ささやかな解説としてお届けします。

みなと:
太郎:死ぬほど納得した。いやだって、普通だったらヒロイン的な扱いを受けていて、お互い好き合っていたレイやアスカと結ばれるのがしっくりきそうな筋書きではあるんだろうけど…
みなと:うん。
中垣:ドレスカジュアルをやろうと思って、
松田:はいはい。
























