中垣:
大森:あー、なるほど。
一を聞いて十を知ったっぽい
中垣:具体的には吉岡徳仁とか佐藤オオキとか、ああいう、色は基本白で、でも
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中垣:
大森:あー、なるほど。
一を聞いて十を知ったっぽい
中垣:具体的には吉岡徳仁とか佐藤オオキとか、ああいう、色は基本白で、でも
中垣:最近…まあおれ的にやねんけど、
松田:はいはい。
みなと:何時くらいに起きてるの?
中垣:今日は一応7時くらいに目覚めてんけど、「目覚めてもなぁ…」とか思って、結局9時くらいまでぼーっとしてた。
中垣:松田がよく言ってる、
松田:あー、言うてるな。
中垣:なんとなく言いたいことは分かりつつ、まだいまいちしっくりこないなって思っててんけど、
松田:
みなと:笑
太郎:なんかタイトルの時点で言いたいことが分かるけどね笑
中垣:おれみたいな
赤坂にある化調ドバドバの大盛りチャーハンが300円でいただけるお店での会話です
松田:はいはい。
中垣:入店してすぐに空腹度を聞かれて、腹減ってるやつはまずプロテインバーみたいなんを渡されるねん。
やや抽象的なんですけど、でもすごく悩んでいるんです。
みなと:今週のClubhouseでさ、
エブリ平日の23時からやっています
松田:まあお金でも何でもいいけど、
みなと:笑 そうそう。それでぼんやり思ってたんだけど、僕はパワーは目的ではないと思ったというか…
中垣:エコとかサステナビリティとかSDGsとかって、社会課題系でよくあるトピックだと思うんですよね。
ステラ マッカートニーはベジタリアンブランドとして、レザー、ファー、羽毛を一切使用しません。このような立場を取ることで、すべてのものにとって、つまり、動物、人間、環境のいずれにとっても優しい、美しい高級製品の製造が可能であることを証明しています。
Source: Stella McCartney
明石:ヴィーガンレザーとかね。なんかもう、クラッときちゃう言葉ですよね笑
太郎:笑

白濱
某IT企業 PM
松田の大学の先輩。甘いフェイスでプリーツプリーズを着こなし、しかし内省的に思索する姿は…まさに『ノルウェイの森』の永沢さんですね!
かつて喫煙所で一服のかわりにマラルメを一編読むということをしていたらしいが、それが許されるのは彼くらいのものである(許されない)。
松田:この前、
白濱:はいはい。
松田:つまり…例えば早押しクイズ対策みたいな、ああいうインプットの仕方をしたことがないんです。だから「なんでそんなことを知っているの?」と聞かれても「二十数年も生きてたらこれくらい知ってるやろ…というかなんで知らんの?」くらいにしか思えなくて。
倉留:例えば
松田:はいはい。
倉留:で、
みなと:ちょっと今日話そうと思ってたことがあって、前に舐達磨についても似た話があったんだけどさ、
松田:うんうん。
「間違ってることを正しいと謳わない」
みなと:
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