一ヶ月も有給をとったのに、ベッドでTikTok見て終わった…
中垣:自分はこれまで…勉強をしなさいとか仕事をしなさいとか、そういうのを社会的要請として嫌々ながらこなして、その代わり余暇の時間に、抑圧されていたやりたいことをして過ごすみたいな感じだったというか。
河東:うんうん。
中垣:要は、 マイナスがある代わりにプラスがあるみたいなのに体が慣れ過ぎていて、ゼロベースで自分にとってポジティブなことをやっていくことを知らなかったと。
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一ヶ月も有給をとったのに、ベッドでTikTok見て終わった…
中垣:自分はこれまで…勉強をしなさいとか仕事をしなさいとか、そういうのを社会的要請として嫌々ながらこなして、その代わり余暇の時間に、抑圧されていたやりたいことをして過ごすみたいな感じだったというか。
河東:うんうん。
中垣:要は、 マイナスがある代わりにプラスがあるみたいなのに体が慣れ過ぎていて、ゼロベースで自分にとってポジティブなことをやっていくことを知らなかったと。
みなと:僕、松田に勧めてもらった中で
松田:あー、はいはい。
みなと:結構あれも象徴的な本…
松田:なんぼ言うても半分はヤクザの話やからな笑
松田:中垣がテーマに加えてた
中垣:これやばいよな。まあそれだけやねんけど。
松田:じゃあ最後の5分でこの話しよか。
脇山:地方移住のまとめサイトとか、それを誘致してる自治体のサイトとか見てて思うんだけど、なんか
東京都の人口、1400万人を突破 コロナ禍でも一極集中 – 日本経済新聞
松田:うんうん。
脇山:この5月か6月だけちょっと逆転したけど…みたいな。それで…じゃないけどひとつ思ったのは、地方の人が地方をプレゼンしたり、

匿名
臨床心理士・公認心理士
普段からcommmonに参加している🐹のお母さん。大学の教員として、またカウンセラーとして活躍なさっています。
どういうお仕事なのか? どうして今の仕事を選んだのか? おすすめの本ってありますか?…悩むことについてはプロの我々が、本職の方にうかがいました。
松田:いかにも過ぎる質問で恐縮なんですけど、
🐘:あー…50年後ね。どうなってるんでしょうね。
松田:分かりやすい話だと、例えば何かに取って代わられるであるとか、取って代わられるではないにしてもやり方が全く変わるとか、あるいは案外そのままであるとか?
みなと:昨日会社の同期とサウナに行ったんだけど、その
松田:エクスペリエンスが低下してるとは前々から言ってたよね。
みなと:そう。それがもう底に落ちたというか、
中垣:
松田:せやな。
中垣:
中垣:おれみたいな
赤坂にある化調ドバドバの大盛りチャーハンが300円でいただけるお店での会話です
松田:はいはい。
中垣:入店してすぐに空腹度を聞かれて、腹減ってるやつはまずプロテインバーみたいなんを渡されるねん。
なつき:なんかさ、今「フィット感」って言われて思い出したんだけど、
松田:あー、あるね笑
commmon では、インテレクチュアルな認識とフィジカルな実態が乖離なく一致していることを分かりやすく「フィット感がある」と表現しています。
その究極の例は禅における悟りやプロスポーツ選手のゾーンであり、逆に「人生なんかしっくりきていない」「したいことをできていない気がする」など、あらゆる種類の迷いや悩みはフィット感が損なわれた状態です。
なつき:それらの解説をいつか是非聞きたいなと思っていたんだけど…まあフィット感はだいたい掴めているんだけど、他には
中垣:なんか…これは別に経済学においては基本的な話やとは思うねんけど、
みなと:うんうん。
中垣:あるいは米の価値は、田んぼに苗を植えてそれを収穫するのに必要なコストだと。
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