松田:なんかさ、
なつき:笑
松田:
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松田:なんかさ、
なつき:笑
松田:
中垣:なんかね、
松田:笑
中垣:このあいだは日本の外食産業の始まりについて調べてん。
前回からの続きです。
松田:だから…まあスカルはいいですよって話やったね。ほんでこれがおれの本命やねんけど、
みなと:数珠ブレス…
中垣:かつてきたことってあんの?
なつき:なんかさ、今「フィット感」って言われて思い出したんだけど、
松田:あー、あるね笑
commmon では、インテレクチュアルな認識とフィジカルな実態が乖離なく一致していることを分かりやすく「フィット感がある」と表現しています。
その究極の例は禅における悟りやプロスポーツ選手のゾーンであり、逆に「人生なんかしっくりきていない」「したいことをできていない気がする」など、あらゆる種類の迷いや悩みはフィット感が損なわれた状態です。
なつき:それらの解説をいつか是非聞きたいなと思っていたんだけど…まあフィット感はだいたい掴めているんだけど、他には
タカ:なんかさ…別に自分が服を作っているわけではないから、そこは責任持つとこでもないねんけどさ、でも
松田:あー…はいはい。
タカ:なんかね、隣の芝が青く見えるというか。
中垣:
松田:あー、そうねそうね。
中垣:そういうレトリックを使っちゃうのって青臭いよなって思うねんな。
松田:はいはい。
白濱:話しながら考える感じになっちゃうんだけど…
松田:うんうん。
白濱:でもそういう部分はありつつ、松田みたいなスタンスも同時に持ってると。
当日写真を撮るのを忘れていたので、実際の服装を頭の中でイマジンしながら楽しんでもらうコンテンツと相成りました。
松田:今日の中垣なんかおしゃれやな。おしゃれして来てくれとは言ったけど。
中垣:おしゃれやろ。
松田:え、なんか紐が出てる感じがむしろいいよ。
結果として偏見に満ち満ちた悪口になったので、恵比寿が好きな人は読まないでください。
白濱:例えば新宿にいる人って、自分の属性のままその街にいて周囲とコミュニケーションをとってる印象、つまり
中垣:あー…でもそれって、
白濱:
松田:うん。
白濱:何がそうだったかって…まず具体的な事象としてあったのが、おじさんとその会社の後輩の女の子みたいな二人がいて、「うちの会社は一橋出身のやつが少ないんだよね」「学閥みたいなのはないけどまあ仲は良いよね」みたいなことを、結構な大声で話してて。
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