😭:私、ピアスもう一個開けてタトゥーも入れたい。
中垣:
😭:留学で全部変わりました。
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😭:私、ピアスもう一個開けてタトゥーも入れたい。
中垣:
😭:留学で全部変わりました。
白濱:最近ちょっと、
松田:はいはい。
白濱:まあたいした話ではないんだけど、前にカエルが死んじゃってそれを埋葬して、それに始まり…
太郎:「社会は変えられるか」、
松田:これはね、ちょうど一年くらい前に代々木上原の部屋でcommmonをしたとき、なつきが出した話題やねんな。
太郎:はいはい。
映画のラストシーン、宇部新川駅でシンジと共にいたのはレイでもアスカでもなく、マリでした。ユイの血を共有するレイでもかつて好き合ったアスカでもなかった、その因果なき必然について考えました。
『シン・エヴァンゲリオン劇場版』を鑑賞して考察したことについて、実際の会話を文字起こししたものを、ささやかな解説としてお届けします。

みなと:
太郎:死ぬほど納得した。いやだって、普通だったらヒロイン的な扱いを受けていて、お互い好き合っていたレイやアスカと結ばれるのがしっくりきそうな筋書きではあるんだろうけど…
みなと:うん。
松田:おれはさ、普段あれを読めとかどないしろとか言うばかりで、みんなには何にも教えてもらってないっていう不満があるの。だから今日は
この日は忘年会でした
なつき:笑
松田:逆におれも、この一年で知ったおすすめサムシングのリストを持ってきてるから、
松田:みんなに何も教えてもらってへんっていう不満があるので、
この日は忘年会でした
ちさと:えー、何も考えてきてない。おすすめみたいな感じ?
松田:そうそう。
松田:Apple TV+の『Tehran』っていうドラマがあるねんけど、
みなと:ほう。
松田:
中垣:はいはい。
中垣:
松田:うんうん。
中垣:例えば誰でもいいけど…まあ R とかさ、彼女はあれがやりたくてやってるんだろうけど、まずもうそれだけで偉いわけやん。
太郎:ミヒャエル・エンデの『自由の牢獄』、まだ表題作までは読んでいないんだけど…
松田:おれは逆にね、表題作以外はそんな真面目に読んでいないし、どんな内容だったかなんて覚えてないよ。
驚きである
太郎:あ、ほんと? なんかね、最初の
松田:今からすごく公共性の高い話するよ。
ちさと:笑
松田:たぶんやねんけど、
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