中垣:なんかあれやねん、
松田:へえ。
中垣:
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中垣:なんかあれやねん、
松田:へえ。
中垣:
みなと:ちょっと今日話そうと思ってたことがあって、前に舐達磨についても似た話があったんだけどさ、
松田:うんうん。
「間違ってることを正しいと謳わない」
みなと:
なつき:この二週間くらいさ、仕事がめちゃくちゃきつくて。まあいろいろ理由はあるんだけど、
中垣:一日4時間か、結構やな。
なつき:まあもっとひどい人達はいくらでもいるんだけどね。
中垣:言ってた「さみしい」と「さびしい」についてやねんけど…
松田:はいはい。
中垣:
松田:これは大学生のときから疑問に思ってることやねんけど、まじでやりたいことがないとして、
みなと:笑
松田:それで、個人的にはこれまでずっと、
太郎:あ、今度の福島は 匿名 も来るよ。
松田:あー、そうなんや。あれやな、
みなと:前行ったときに話したのとは、また違った感じになるんだろうね。
松田:タクシーに乗ったときにさ、「このルートでいいですか」って聞かれるのほんま嫌いやねん。
みなと:ナビ通り行けって話だしな。
中垣:
松田:はいはい。
中垣:もっと言うと、あまりに観念的な部分で生きていて、実際のところ何歳まで生きるかなんて分からないのに「20代のうちにこういうことはしておくべきだ」みたいなことを、人と比べながら逆算して考えてると。
松田:
中垣:ないない。
倉留:何それ?笑
中垣:エコとかサステナビリティとかSDGsとかって、社会課題系でよくあるトピックだと思うんですよね。
ステラ マッカートニーはベジタリアンブランドとして、レザー、ファー、羽毛を一切使用しません。このような立場を取ることで、すべてのものにとって、つまり、動物、人間、環境のいずれにとっても優しい、美しい高級製品の製造が可能であることを証明しています。
Source: Stella McCartney
明石:ヴィーガンレザーとかね。なんかもう、クラッときちゃう言葉ですよね笑
太郎:笑
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