中垣:今
松田:はいはい。
靴下履きたくないから一年中サンダル
中垣:前にボードインアンドランジのベルジアンシューズをお勧めしたやんか。あれもそうやねんけど、
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中垣:今
松田:はいはい。
靴下履きたくないから一年中サンダル
中垣:前にボードインアンドランジのベルジアンシューズをお勧めしたやんか。あれもそうやねんけど、
中垣:エコとかサステナビリティとかSDGsとかって、社会課題系でよくあるトピックだと思うんですよね。
ステラ マッカートニーはベジタリアンブランドとして、レザー、ファー、羽毛を一切使用しません。このような立場を取ることで、すべてのものにとって、つまり、動物、人間、環境のいずれにとっても優しい、美しい高級製品の製造が可能であることを証明しています。
Source: Stella McCartney
明石:ヴィーガンレザーとかね。なんかもう、クラッときちゃう言葉ですよね笑
太郎:笑
太郎:ミヒャエル・エンデの『自由の牢獄』、まだ表題作までは読んでいないんだけど…
松田:おれは逆にね、表題作以外はそんな真面目に読んでいないし、どんな内容だったかなんて覚えてないよ。
驚きである
太郎:あ、ほんと? なんかね、最初の
一応断っておきますが、本文中に出てくるいかなる個人やその著作に関しても、それを全面的に批判する意図はありません。
そりゃあ我々には我々の思うところがありますが、相手さんには相手さんのそれがあるでしょうし、なにより月産数百台のロールスロイスより月産十数万台のトヨタの方が社会的意義は大きいのと同様に、内容の程度がどうであれ、みんなに支持されているってことはそれだけでそれなりにえらいことなのです。
松田:
ブレイディみかこ『ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー』新潮社→
もみ:なんか差別されるやつだよね。概要しか知らない。
松田:そうそう。あれがめっちゃ人気って聞いて、
もみ:へー。
中垣:昨日Twitterでフォローしてる人が言っててんけど、
松田:なるほどね笑
中垣:
アホみたいに長くなったので、どうぞお時間ある際にご覧ください。
松田:はい、
中垣:はいはい。
松田:
西川:
松田:
中垣:張り合いがないん?
前言語的確信に言語によって漸近するというスタイルなので、その場の雰囲気で口にしている部分も多々あります。「ここはこうなんじゃね」「いまいち言ってることが分からんぞ」とかがあれば、ぜひ次回以降に参加して指摘してください。
中垣:太郎が来るまで、
太郎:はいはい。
中垣:そのときに何が問題になるかやねんけど、
中垣:松田がよく言ってる、
松田:あー、言うてるな。
中垣:なんとなく言いたいことは分かりつつ、まだいまいちしっくりこないなって思っててんけど、
中垣:なんか
松田:それは超思うよ。だから個人的には、
いや別に自分が賢いとかそんなんじゃないすけど
西川:あー。
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