松田:このあいだ弟から連絡が来て
お兄ちゃんは年収0の大学8年生です
中垣:うん、そんなもんやと思う。
松田:
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松田:このあいだ弟から連絡が来て
お兄ちゃんは年収0の大学8年生です
中垣:うん、そんなもんやと思う。
松田:
匿名:バイトと勉強だけじゃね、あんまおもしろくないんだよね。バイトがもうちょっと楽しいといいんだけど。
松田:はいはい。
匿名:でも就職したらもっとおもしろくない…というか、ちょっと自分には辛過ぎて、
中垣:複数性の話とはまた別にさ、コラージュについての話というか…つまり
松田:はいはい。
中垣:それで最近さ、この前クラブハウスで言ったみたいに、ネット上で気になった画像を全部プリンターで印刷するっていうのをしてるねんけど…
ラフ画からの現実世界のシーンのまま終わってしまったラストは、14年間に及んだ新劇場版の終わり方としてはあまりに唐突で、半ば放り出したような印象もありました。一見分かりづらいその意義について、監督の文章を引用しながら考えました。
『シン・エヴァンゲリオン劇場版』を鑑賞して考察したことについて、実際の会話を文字起こししたものを、ささやかな解説としてお届けします。
太郎:最後の駅、なんで宇部新川なんだろうとか思ってたんだけど…
松田:それはあれちゃう、監督に縁のあるなんかちゃうの?
太郎:あ、普通にそういう感じなのか。なるほどね。
松田:この前六本木の蔦屋に行ってんけどさ、その途中で
みなと:あ、それどこかで広告見たかもしれない。
松田:しかも、
ちさと:
松田:ちょっと待ってや、たぶんおれ知ってるで。
ちさと:金属のボウルみたいな。
植竹:さっき松田がさ、
松田:あー、うんうん。
中垣:ただひとつ思うのは、それに取り組んでいる主体が何かしらの意思なり確信を持ってやっていることが大事っていうのはあるかもね。
松田:まあそれはそうやな。彼なりの必然性、みたいなね。
中垣:それで言うとさ、これまでバルミューダを散々ディスってきてるけど、前にバルミューダのランタンみたいなのを見て、それの光量が可変式やってんけど、光量を絞ったら電球色になって明るくするにつれて白色になって…その匙加減がめっちゃ正しかってんな。
植竹:へー、なるほどな。
中垣:これは分かってやってるなと思って。しかもさ、そんなん別に誰も気にせえへんというか、明るさが変わりさえすれば文句言うやつなんていないわけやん。
松田:うんうん。
中垣:なのにちゃんと色温度が変わるようにしてるのは、これはちょっとえらいかもって思ったな。
松田:だからまあ、誰かしらが「これでないといけない」と思っているのが大事かもね。それが生産する側であれ消費する側であれ。
中垣:それはそうやね。
Source: commmon
植竹:そこの整理がまだできてないんだけどさ、それこそ今日行ったところみたいに、
倉留:中垣の言ってた
中垣:なんか、
松田:はいはい。
中垣:
倉留:落合陽一ね。
中垣:そう。それが第一弾で、次がホリエモンで、
松田:はいはい。
白濱:
松田:うん。
白濱:何がそうだったかって…まず具体的な事象としてあったのが、おじさんとその会社の後輩の女の子みたいな二人がいて、「うちの会社は一橋出身のやつが少ないんだよね」「学閥みたいなのはないけどまあ仲は良いよね」みたいなことを、結構な大声で話してて。
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