みなと:いい大学出て、ある程度名前の知れた会社に入ってたらさ、
松田:うんうん。
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みなと:いい大学出て、ある程度名前の知れた会社に入ってたらさ、
松田:うんうん。
中垣:このあいだ、オウムに関連するWikipediaのページとか見ててふと思ってんけど、
松田:うんうん。
松田:見てこれ、バンドの部分に標語みたいなんがあるねんけど、
ちさと:うわほんまや。エコロジーや笑
松田:
直前まで下の動画を観ながら、言語的分節によって部分の集合として理解できることと、部分に分節するには複雑過ぎて、部分に不可分な全体としてのみ理解できることの違いについて話していました。
白濱:今の話でいくとさ、
松田:あー、はいはい。
白濱:音楽評を読むのもそうだし、僕が音楽を語ることも苦手だし。まあほんとここで解説してくれた通りなんだけど、
中垣:このあいだ八月が言っててんけどさ…
八月さん、な
松田:うん。
中垣:
河東:最近、学生時代とかに比べて隠し通せることが少なくなってきてる。
中垣:はいはい。
河東:
Y:皆さんと話している中で論理的に詰められるときって、別に上司が部下をガン詰めする感じではないじゃないですか。そういう
植竹:さっき松田がさ、
松田:あー、うんうん。
中垣:ただひとつ思うのは、それに取り組んでいる主体が何かしらの意思なり確信を持ってやっていることが大事っていうのはあるかもね。
松田:まあそれはそうやな。彼なりの必然性、みたいなね。
中垣:それで言うとさ、これまでバルミューダを散々ディスってきてるけど、前にバルミューダのランタンみたいなのを見て、それの光量が可変式やってんけど、光量を絞ったら電球色になって明るくするにつれて白色になって…その匙加減がめっちゃ正しかってんな。
植竹:へー、なるほどな。
中垣:これは分かってやってるなと思って。しかもさ、そんなん別に誰も気にせえへんというか、明るさが変わりさえすれば文句言うやつなんていないわけやん。
松田:うんうん。
中垣:なのにちゃんと色温度が変わるようにしてるのは、これはちょっとえらいかもって思ったな。
松田:だからまあ、誰かしらが「これでないといけない」と思っているのが大事かもね。それが生産する側であれ消費する側であれ。
中垣:それはそうやね。
Source: commmon
植竹:そこの整理がまだできてないんだけどさ、それこそ今日行ったところみたいに、
中垣:
*若林さん、な。
「日本は遅れすぎ」あらゆる格差と闘い、誰もが得をするロンドンの音楽家サポート方法論 : New School of Music→
中垣:
松田:うんうん。
松田:うーん、これは結構やばいことを言ってるな。
中垣:なんか是非って言っちゃうとね、「世間的にはあかんと思われてるけど、おれはそうは思わんで」みたいな話になっちゃうやん。
さすがにそこまでガキではない
松田:はいはい。要はあれやんな、
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