中垣:なんかあれやねん、
松田:へえ。
中垣:
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中垣:なんかあれやねん、
松田:へえ。
中垣:
中垣:ちょっとね、河東とかタカが来たときには
タカ:いやぁ、今日の服はなんでもないねんけどね…
松田:
中垣:笑
映画のラストシーン、宇部新川駅でシンジと共にいたのはレイでもアスカでもなく、マリでした。ユイの血を共有するレイでもかつて好き合ったアスカでもなかった、その因果なき必然について考えました。
『シン・エヴァンゲリオン劇場版』を鑑賞して考察したことについて、実際の会話を文字起こししたものを、ささやかな解説としてお届けします。

みなと:
太郎:死ぬほど納得した。いやだって、普通だったらヒロイン的な扱いを受けていて、お互い好き合っていたレイやアスカと結ばれるのがしっくりきそうな筋書きではあるんだろうけど…
みなと:うん。
中垣:銀貨が流通してる時代に生きてたらさ、絶対にいっちゃんコンディションいいやつしか集めへんよね。
松田:分かるよ笑
中垣:あとさ、
中垣:昨日、
松田:はいはい。
ハヤカワ五味さんの謝罪の問題点、そしてクソプロダクトクソアフィリエイトクソマーケティングの「邪悪さ」について – note
中垣:なんか、あれ読んでも思うのが…まああれはあれでね、ある種のポジショントークっぽさはあるし、濁りのない週刊文春くらいでしかないのかなって印象もありはしたけど。
中垣:帰省中に観た映画が松田におすすめやねんけど…
松田:はいはい。
中垣:

ウルフ・オブ・ウォールストリート (字幕版) – Prime Video
松田:あー、もちろん知ってるよ。
中垣:
松田:はいはい。
中垣:例えばおれは音楽に詳しくて、いろんな音楽の楽しみを知っている。これは豊かなことだと。
明石:いやー、むずいね。だからこう…
松田:笑
明石:なんですけど…なんて言うか、
松田:Apple TV+の『Tehran』っていうドラマがあるねんけど、
みなと:ほう。
松田:
中垣:はいはい。
きゅー:
中垣:まずは松田が言っていた、サルトルの例があるねんけど…
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