Categories
ファッション 人生

子供をおしゃれに育てるには

6 years

中垣:服に関してこのあいだ思ったことがあって、それこそトライアルが大事って話でさ、恥ずかしいとか関係なく、そのとき着たいと思ったものを着てみましょうって。

松田:はいはい。

中垣:で、またスケープゴートにしちゃうねんけど、そのときに思い浮かんだのが植竹やねん。

Categories
ゴシップ ファッション 仕事

エルメスのブレスレットの買い方

5 years

松田:今回はね、「僕もエルメスのブレスレット欲しい!」ってなったとき、どうやって手に入れるべきかについて伝授していきたいねんけど…

中垣:笑

松田:まあ今のところね、大手というか…分かりやすいお店で買おうと思ったら選択肢は2つあるねん。まずは 某大手 がやってる ピー っていうお店が新宿にあるよね

Categories
TOKYO したいこと 仕事 思索

「なんかこう手触りがないんだな」問題

5 years

明石:いやー、むずいね。だからこう…僕は社会では動画っていうクォーテーションマークを背負ってる感じでやってるじゃないですか。でも友達からは「正直もう動画飽きてるでしょ」とか言っていじられるんですけど、実際去年とかは特にその気はあって。

松田:笑

明石:なんですけど…なんて言うか、これはもう趣味というよりは仕事だから、それはやっぱり背負い続けなければいけないっていうのが、サウナとかと比べてもあるわけですよ。

Categories
仕事

スコープと意思決定にまつわるコンサルのジレンマ

6 years

中垣:先週松田と話してたコンサルの話の続きをしたい。

松田:はいはい。

中垣:おれは今2年目なわけやけど、当初言っていたような仕事辞めたいって気持ちは最近はあんまりなくて、それよりもうちょっと、やっぱりコンサルではできないんことがあるんじゃないかってことを考えてて

Categories
ことば 音楽

ハウス・ミュージックのプリミティヴな喜び

7 years

中垣言葉が上手い評論家はすごくいいと思うねん。Jamie xxの虹色のアルバムあるやん。

松田:はいはい、分かるで。

中垣:あれのレビューを読んでたときに、ハウスミュージックの喜び、みたいな表現を見たことがあるねん

Categories
いいこと思いついた 思索 未来

おれらは将来アカウントになると思う

5 years

前言語的確信に言語によって漸近するというスタイルなので、その場の雰囲気で口にしている部分も多々あります。「ここはこうなんじゃね」「いまいち言ってることが分からんぞ」とかがあれば、ぜひ次回以降に参加して指摘してください。

中垣:太郎が来るまで、名前は変えてもいいんじゃないかみたいな話をしててん。

太郎:はいはい。

中垣:そのときに何が問題になるかやねんけど、仮に名前がID的なものではなくただのカルチャーなのであれば、別に変えてもいいわけやん?

Categories
TOKYO 建築 食事

東京の希望、阿佐ヶ谷

5 years

西川:阿佐ヶ谷ってさ、なんでそんな飲食店が多いの? 外食する人が多いの?

c 賃貸と街の話

松田:そらまあ多いんやろうけど…でもなんでかってなると、はっきりとは分からんな。いずれにしても様々な飲食店があるっていうのは、それだけで豊かなことやんね

西川:うんうん。

Categories
思索 生きづらさ

まともじゃないやつVSまともじゃないやつ

7 years

中垣狂気じみてるような人ってさ、その人より狂ってる人が現れたら普通にビビるんかな

よけい:確かに、それすごい気になる笑

中垣:…あ、おれそれ一回目撃したことあったわ。夏の昼間の王子駅で。一人はガラの悪いキチガイ系おっさんで、もう一人は自閉症系の20後半の兄ちゃん。まず最初におっさんが「お前なに見とんじゃあ」みたいなことをあたりかまわず叫んでてん、クソ酔っ払いみたいな感じで。その場所がバス停やってんけど、そこに後から自閉症っぽい兄ちゃんが来て、「次のバスは〜、何時だから〜、あれでも違うか〜」みたいな独り言をずっとぶつぶつ言っててん。ほんだらそのおっさんが「うるせえんだよてめえ」って突っかかって、兄ちゃんの方も「でも〜」とか言って言い返しててんけど、最終的に兄ちゃんが負けてんな

Categories
ことば ライフハック 思索

無駄がなくかつ豊かなコミュニケーションの方法

5 years

会ったこともない人を一方的にディスった前回を反省し、建設的で誠実なコミュニケーションのあり方について考えます。

中垣:だから、そういう人にそういうことをさせないためには…どういう空気があればいいのかなって

白濱:高校のときの友達の一人が「みんなで山行こうぜ」って企画をしてそれにのった形で、だから僕の知らない人も来るの。

中垣:うんうん。

白濱:それで、その日程がどうとか持ち物がどうとかについて、参加者全員がいるチャットで質問するやつがおり、それに対して結構こう…こういう感じでレスをするやつがいたのね。

松田:こういう感じね笑

白濱:まあなんだろうな…「え? それもうノートに上がってるじゃん?」みたいな仕事的なスタンスの、「先に手前で確認してからレスしろよ」っていう思想に基づいた、ちょっと嫌味っぽいレスだったの。

松田:はいはい。

白濱:それで質問をしてきたやつにはノートを丸々コピペして送るみたいなことをやってて、「おいおいやってんな…」って感じだったのね。

松田:笑

Source: commmon

c プライベートでも仕事みたいなノリのやつ、まじなんなん?

白濱:あー、そうね。

松田“““否定しない”””やね。

Categories
お金のこと 人生 仕事 未来

週5日も働くの、あんましっくりこなくない?

5 years

山本週15時間働いて年収500万円くらい欲しいなって超思ってるんだけど…

ルトガー・ブレグマン(2017)『隷属なき道 AIとの競争に勝つベーシックインカムと一日三時間労働』文藝春秋
Image: Amazon.co.jp

ルトガー・ブレグマン(2017)『隷属なき道 AIとの競争に勝つベーシックインカムと一日三時間労働』文藝春秋

松田:はいはい。

山本:そんなうまい話、やっぱあり得ないかな。

松田:少なくともおれは知らないけど、でもそれ思うよな