黒沼:「
松田:
Welcome, we have 497 articles here.
黒沼:「
松田:
松田:
中垣:エルメスの?
松田:そうそう。

匿名
臨床心理士・公認心理士
普段からcommmonに参加している🐹のお母さん。大学の教員として、またカウンセラーとして活躍なさっています。
どういうお仕事なのか? どうして今の仕事を選んだのか? おすすめの本ってありますか?…悩むことについてはプロの我々が、本職の方にうかがいました。
松田:いかにも過ぎる質問で恐縮なんですけど、
🐘:あー…50年後ね。どうなってるんでしょうね。
松田:分かりやすい話だと、例えば何かに取って代わられるであるとか、取って代わられるではないにしてもやり方が全く変わるとか、あるいは案外そのままであるとか?
松田:ちょっと箸休め話なんですけど、前に、納得するかはともかく理解はしてくれるだろうと思って中垣にした話が、いまいち通じなかったことがあって。
白濱:うんうん。
松田:
中垣:
松田:はいはい。
中垣:まず最初に

松田:うんうん。
太郎:あ、今度の福島は 匿名 も来るよ。
松田:あー、そうなんや。あれやな、
みなと:前行ったときに話したのとは、また違った感じになるんだろうね。
中垣:電車でシートの端には座らへんって話、これ最初に言い出したん4~5年前やん。
松田:はいはい、せやな。
中垣:確かにおれ、今でも実際に座らへんねんけど、当時座らない理由としていたものと今のそれが、そんなに大きくは変わってへんねんけど、当時ちょっと青臭い感じの勢いで言ってたから、
松田:アイン・ランドの『肩をすくめるアトラス』、

全3冊、めっちゃ分厚いし高い
アイン・ランド(2014)『肩をすくめるアトラス 第一部 矛盾律』アトランティス
みなと:あそこ、やっぱし象徴的というか…
松田:なんて言うか、まさにあそこでアイン・ランドが描きたかった正義…ただ彼女の主張する正義について個人的にはあまり肯定的ではないから、むしろあれやな、
2月14日は遠く過ぎにけり。来年は2月の頭くらいまでには公開します。
松田:去年の今頃にチョコレートの話したやん?
中垣:
松田:カカオの出自を丸ごと食ってるって感じ。前に食事の話をしたときに中垣が言ってた、落合陽一は鮎を通して大地の複雑性を食ってるって話、あれの意味が分かったよ。ほんまにそういう気持ちになる。
みなと:笑
松田:というか、そういうスタンスじゃないと肯定できないよ。確かに稀有な体験ではあるよ。味覚を通して眼前にサバナが広がる非常にスペクタクルな体験なんだけど、“““ゴディバのチョコレート”””みたいな価値観からすると、ただただ不味いだけやで。
みなと:そうだよね笑
松田:でもね、それでもぜひ試してほしい。というか可能であれば、今日ここに買って来ようと思ってたくらいやもん。おれが買って来てでもぜひ試してほしいくらい、ちょっとすごかった。
Source: commmon
松田:買ったんや、やっぱ美味しかったやろ?
中垣:
なつき:留学してすごいよかったと思ってることがひとつあって、向こうの授業ですげえ強調されたんだけど、
松田:へー。
なつき:
Loading...
Nothing more
Something went wrong