みなと:なんか…さっき言ってた
松田:あー、はいはい。
みなと:
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みなと:なんか…さっき言ってた
松田:あー、はいはい。
みなと:
中垣:なんかさ…結婚ってもしかすると悪くないのかもしれないというか、
結婚が悪いものとかいう偏った前提
松田:はいはい。
中垣:例えば今髪型を坊主にしてるけど、これを自分でやるのがうまくいかなくても、変になってへんか彼女に見てもらったり、代わりにやってもらったりできるわけやん。
中垣:ちょっとね、河東とかタカが来たときには
タカ:いやぁ、今日の服はなんでもないねんけどね…
松田:
中垣:笑
Y:皆さんと話している中で論理的に詰められるときって、別に上司が部下をガン詰めする感じではないじゃないですか。そういう
なつき:なんかさ、今「フィット感」って言われて思い出したんだけど、
松田:あー、あるね笑
commmon では、インテレクチュアルな認識とフィジカルな実態が乖離なく一致していることを分かりやすく「フィット感がある」と表現しています。
その究極の例は禅における悟りやプロスポーツ選手のゾーンであり、逆に「人生なんかしっくりきていない」「したいことをできていない気がする」など、あらゆる種類の迷いや悩みはフィット感が損なわれた状態です。
なつき:それらの解説をいつか是非聞きたいなと思っていたんだけど…まあフィット感はだいたい掴めているんだけど、他には
明石:いやー、むずいね。だからこう…
松田:笑
明石:なんですけど…なんて言うか、
白濱:
中垣:まあ単にする、くらいのね。
白濱:そう。そういう「自分自身はすべきだと思う、他人がどう思うかは知らないけど」みたいなことに対してリソースを配分したい…ってなったときに、サラリーマンである以上ないし資本家でない以上、
中垣:10時間マーケの本を読んでるわけやねんけど…

阿部誠『大学4年間のマーケティングが10時間でざっと学べる』KADOKAWA→
松田:はいはい。
中垣:
松田:なんか明石さんとフリマするって話あったやん、あれ
みなと:はいはい。
松田:あとは…てかフリマをやるとしか決まってないな。
中垣:今音楽を作ろうと思っても、
松田:うんうん。
中垣:初学者が音楽を作ろうと思っても、90年代と今では全然環境が違うねん。こういうときにこそゲームチェンジが起こると思ってて…
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