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仕事 生きづらさ

テレビ局の営業がぶっ壊れた話

5 years


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したいこと 人生 思索

今日何をしたかが全て

6 years

中垣経験年数ってあんま関係ないよな

松田:思うで。

中垣:シンプルにやる気の問題というか、気持ちの問題というか。

松田:そうそう。例えば「僕はプログラミングを始めて10年です」ってどういうことかってさ、別にその10年間、24時間365日プログラミングだけをしていたわけじゃないやん

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思索

二種類の認知の膜

6 years

中垣:例えば禅的な文脈でさ、世界は私であって私は世界だ、みたいな話ってあるわけやんか。

松田:うんうん。

鈴木大拙(1987)『禅』ちくま文庫
Image: Amazon.co.jp

悟りとは無限遠方を円周とする円の中心に立つことなのです

鈴木大拙(1987)『禅』ちくま文庫

中垣:で、それが人間の認知のある種の到達点であるとしたときに、そこに至るまでに、生まれてからどういう過程を経るのかっていうのを考えてたのね。

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TOKYO ライフハック

コロナとの向き合い方

6 years

中垣コロナ関連でちょっとおもしろいかなって思ったのが、陽キャと陰キャの話でさ

松田:うん。

中垣これまでは毎日人と会って飲んで楽しかった人もさ、ひとしきり家にこもらないとあかんようになるわけやん。そうなると陽キャ陰キャ比率が変わるんじゃないかって。

松田:はいはい。

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したいこと 仕事

経営者の本質

5 years

倉留:例えば将来経営したいとか独立したいとかいうのがあったらさ、それに付随して何かしらのスキルが必要になるのかなと思うこともありますと

松田:はいはい。

倉留:で、「1年目に営業やって、2年目はマーケやってみます」みたいに、何かしらそれっぽく経験をしてから独立するみたいな感じなんかなと思ってたけどさ…

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エンタメ 人生

teamLabをありがたがるやつは部屋にラッセン飾れよ

6 years

ちさと:六本木ヒルズのあれ、teamLabだったね。

松田teamLab滅びろ問題な

黒沼:それはなぜ。

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思索 生きづらさ

インテレクチュアルとフィジカルの乖離

6 years

松田村上春樹が走るのと三島由紀夫が身体を鍛えているのは同じことって話を前回に太郎としてん。フィジカルなフィット感とインテレクチュアルなフィット感の程度にギャップがあると、世界を正しく認識できなくなってしまうって言って。

松田:つまり、例えば文筆を仕事にしているような人らって、言語の世界でインテレクチュアルに世界を認識することには長けているわけ。でもフィジカルな世界では、必ずしも思った通りにいかんこともあるわけやん。頭で考えていることがそのまま現実世界に反映されるわけではないし、自分が認識していた限りの原理では理解できないことも、実際には起こる。そうするとそのギャップから、自己効力感が損なわれるということになると思うねんな。

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いいこと思いついた 未来

少子高齢化対策のウルトラC

5 years

中垣:ちょっと前に落合陽一が言っててんけどさ、年齢の考え方を変えてもいいんじゃないかって話があって。

松田:はいはい。

中垣:それを言ってたのはWEEKLY OCHIAIのGDPRの回やってんけど、どうやらGDPRは彼にとって画期的に映ったみたいやねんな

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おもしろ小ネタ 思索 生きづらさ

緊張から考える「私」「ローカル」「we」

5 years

中垣緊張について思ったことがあるねんけど…

松田:はいはい。

中垣:緊張ってするやん、まあ普通の話として。

松田:うんうん。

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学ぶ

経済学に対する愚痴と、おすすめの入門書

5 years

中垣:実際のところ、大学で経済学を学んでさ、今どれくらい覚えてんの?

太郎:おれは経済学部じゃないよ、ちなみに。

中垣:あっ…法学部?

太郎:そう、法学部。