松田:そもそもそういうゲームやんって話やねん。
みなと:うん。
松田:
中垣:
松田:それ知らんなぁ笑
中垣:なんか最近ちょっとはまってて、例えば日本人にとってのパリとかニューヨークとかもそうやけど、それぞれの都市に対する憧れがあって、
🦒:おれ、今の会社に4月に新卒で入って、
🦒:で、業務が結構多い部署だったから、
中垣:なんかさ、鬼滅の映画…まあおれは観てないねんけど、それに対する
みなと:笑
中垣:それで
松田:
中垣:うん。

松田:
中垣:…ここにおらんってこと?
中垣:
松田:NASAのやつは知ってるわ。

90年代よりブランドロゴやキャラクターといった現代の資本主義社会のアイコンを用いた、アイロニーとユーモアが共存するような彫刻作品を発表。そのなかに、「手づくりの既製品」をテーマに、プラダのシューズボックスを使用してつくった便器《Prada Toilet》(1997)や、手書きのエルメスの包装紙でマクドナルドのハンバーガーセットを再現した《Hermés Value Meal》(1997)など、ファッションをモチーフとした作品などがある。また、ナイキとのコラボレーションスニーカーでも知られるほか、近年では宇宙や茶道などをテーマに幅広い作品を手がけている。
Source: 美術手帖
中垣:特に有名なんがNASAのロゴを書いた椅子で、
「論理に強くなるための3冊」が最後に載っています
中垣:
松田:たまにあるな、それを言いたいだけのトピック笑
中垣:ただそれと関係してやねんけど、最近読んでるマーケの本にしろ統計の本にしろさ、
白濱:
中垣:まあ単にする、くらいのね。
白濱:そう。そういう「自分自身はすべきだと思う、他人がどう思うかは知らないけど」みたいなことに対してリソースを配分したい…ってなったときに、サラリーマンである以上ないし資本家でない以上、
松田:このあいだ、ヤフオクで
河東:はいはい。
松田:
























