松田:
みなと:なるほどね。
松田:まあシンプルな話やねんけど、お金が欲しいって言うとき、
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松田:
みなと:なるほどね。
松田:まあシンプルな話やねんけど、お金が欲しいって言うとき、
中垣:おれみたいな
赤坂にある化調ドバドバの大盛りチャーハンが300円でいただけるお店での会話です
松田:はいはい。
中垣:入店してすぐに空腹度を聞かれて、腹減ってるやつはまずプロテインバーみたいなんを渡されるねん。
みなと:松田ってさ…
松田:えっと…それで言うと大泣きしたことはまずなくて、ただそういうポテンシャルのある経験ならまあなくはないって感じやけど。
みなと:はいはい。
みなと:昨日会社の同期とサウナに行ったんだけど、その
松田:エクスペリエンスが低下してるとは前々から言ってたよね。
みなと:そう。それがもう底に落ちたというか、
かのこ:三浦一壮って人に修論のためにインタビューしてたんだけど、

三浦崇宏(2020)『超クリエイティブ 「発想」×「実装」で現実を動かす』文藝春秋
松田:え…いきなりなんなん?
かなこ:私もまだ全部は読んではいないんやけど。
松田:おれさ、
中垣:はいはい。
松田:もうあれだけ言うてたエルメスも飽きてるねんけど…次なんかええのないかな? やっぱり
松田:アイン・ランドの『肩をすくめるアトラス』、

全3冊、めっちゃ分厚いし高い
アイン・ランド(2014)『肩をすくめるアトラス 第一部 矛盾律』アトランティス
みなと:あそこ、やっぱし象徴的というか…
松田:なんて言うか、まさにあそこでアイン・ランドが描きたかった正義…ただ彼女の主張する正義について個人的にはあまり肯定的ではないから、むしろあれやな、

山本
中垣の大学の友達。「身近で似た境遇の人間、かつ結婚している」というザル過ぎる理由で、金曜日の仕事終わりに愛知から東京に呼び出された。
結婚を信じられない面々が、別に信じて結婚をしたわけではない先人に教えを請う回です。
山岡:なんか、
中垣:あー…
山岡:
松田:
中垣:え、めっちゃいいやん。いつ行ったん?
松田:絶対思ってへんでしょ笑 行ったのは3日前とかやねんけど、
🐹:
松田:はいはい。
🐹:
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