Y:皆さんと話している中で論理的に詰められるときって、別に上司が部下をガン詰めする感じではないじゃないですか。そういう
中垣:最近またさ、
松田:うんうん。
中垣:別に自分が着たいとかではないねんけど、何がいいってさ、
中垣:WEEKLY OCHIAIのシーズン1でVRについての回があってんけど、今後はVRによって、
WEEKLY OCHIAI シーズン1 VR・AR・MR、仮想現実が変える未来 – NewsPicks
松田:はいはい。
中垣:だからフィジカルな存在がなくてもいいもの、例えばテレビとか照明とか、あるいは純装飾的な絵画とか…要は触って確かめる必要が無いもの、それはVR化するんじゃないかって言っててん。
広告記事ではないんだな。
松田:
中垣:…知らん。
白濱:なんか知ってる、聞いたことはある。日本のベンチャーだっけ?
松田:福岡銀行がアクセンチュアと一緒に作った銀行みたいで、なんか勘定系システムを全てGoogle Cloud Platformに置いててそういうのは国内銀行では初らしく…まあそこは僕には分からんのでともかく、
西川:
じゃあなぜ来た
まりな:笑
松田:それはそうね、めっちゃ分かるわ。
じゃあなぜ来た
西川:なんなら
中垣:
松田:はいはい。
中垣:松田さ、おれのことを変って言ってたこと、ちょいちょいあるやんか。
西川:
松田:
中垣:張り合いがないん?
中垣:昨日彼女と話してたときに、彼女がいじめてきてんけど…
松田:はいはい笑
中垣:そこで
中垣:
松田:その言い方やったらさ、悪いことをする限りにおいて悪いことをする合理性はあるねんからさ…
中垣:あーいや、そういうことじゃなくてさ、例えば中学生の万引きに別に合理性なんてないやん。つまり愉快犯とか猟奇的なのみたいに
みなと:この前太郎から、
松田:はいはい。
みなと:で、うちの会社すごい勢いで利益を落としたの。
























