中垣:
松田:うん。
中垣:
松田:はいはい。
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中垣:
松田:うん。
中垣:
松田:はいはい。
中垣:WEEKLY OCHIAIのシーズン1でVRについての回があってんけど、今後はVRによって、
WEEKLY OCHIAI シーズン1 VR・AR・MR、仮想現実が変える未来 – NewsPicks
松田:はいはい。
中垣:だからフィジカルな存在がなくてもいいもの、例えばテレビとか照明とか、あるいは純装飾的な絵画とか…要は触って確かめる必要が無いもの、それはVR化するんじゃないかって言っててん。
中垣:この前、会社の同期と久々に集まって飲んでたのね。そのときに
松田:はいはい。
(当時Tinderのアルゴリズムはまだまだで…)
中垣:それで、ドグマ的でないとかイデオロギーに捉われていない感じを言おうとしてんけど、でもそんなん言ったらひかれるしな…とかって思って。
Y:皆さんと話している中で論理的に詰められるときって、別に上司が部下をガン詰めする感じではないじゃないですか。そういう
きむ:松田は今どんな感じなの?
松田:あー、なんやろな。最近はね、しょぼい…というか、
きむ:うんうん。
西川:
松田:働き出すから時計がいるって話?
西川:そう。
松田:時計はcommmon roomにとっても重要な問題やで。前回も中垣の時計問題が出たもん。
松田:
みなと:うんうん。
松田:おれはチョコレートが結構好きやからさ、毎年この時期は1万円分くらい、あれやこれやと買うのね。だから2月の最初から今日に至るまで毎日のようにチョコを食うてて、まだまだ残ってるねんけど…
中垣:このミニカーがあるとさ、この運転席にいる人の気分になってテーブルの上のものを眺められるわけ。
松田:確かに思えるな。
中垣:それって結構すごいことでさ、
中垣:このあいだ会社の同期会でご飯の話になってん。
松田:うんうん。
中垣:まあそういう話ってあるやん。でもおれ、そういうの全然ないの。
中垣:なんか…まああんま詳細な話はせんけど、おれの彼女は育ってきた家庭環境がちょっとタフやってんな。それで
松田:うんうん。
中垣:で、それは辛かったねとは思いながら、とは言えおれはそういうのに共感する能力が著しく低いから、「辛かったねって言ってほしいのなら、それは別の人に頼んだ方がいい」って言って。
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