中垣:
松田:これは難問やね。
河東:これは落合陽一がダサいっていう前提?
中垣:ちゃうねん。ダサいって言うか…ヨウジばっかり着てんねん。
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中垣:
松田:これは難問やね。
河東:これは落合陽一がダサいっていう前提?
中垣:ちゃうねん。ダサいって言うか…ヨウジばっかり着てんねん。
中垣:なんか昨日の記事でさ、
c いいと思うのなら対価を払え / いいと思うのならタダにするな
松田:うんうん。
中垣:あれは、確かにあの文脈ではまさにその通りなんだけど、みなとと二人でそれについてClubhouseで話してたとき、
中垣:今読んでるのがさ、イギリスの階級社会についての本で、そんなめっちゃおもしろい本というわけではないねんけど…

新井潤美(2020)『〈英国紳士〉の生態学 ことばから暮らしまで』講談社学術文庫
松田:はいはい。
中垣:いわゆる古典的な区分では、
Social class in the United Kingdom – Wikipedia
松田:うんうん。
中垣:
松田:西川もそれが聞きたくて来たみたいなところあるからな。
西川:とりあえず感想が聞きたくて笑
なつき:今日はね、
松田:ビームスプラスか、それはいいね。

1999年、“永年着られる飽きのこない本物の男服”をコンセプトに、<BEAMS>が培ってきた経験を生かした”アメリカがもっとも良かった頃のスタイル”を提案するためにスタートしました。オリジナル、インポート、一点物のヴィンテージクローズ、雑貨などの品揃えで、当時のオリジナルスタイルを継承しながらも、単なるリバイバルやノスタルジーにとどまらない、次世代へと続くカジュアルウェアのオーセンティックを追求しています。
Source: BEAMS
みなと:ビームスプラスとビームスは何が違うの?
中垣:プラスは煎じ詰めたアメカジというか、
みなと:物の価値の話をしたくって。例えば松田の銀のブレスレットは分かりやすいけどさ、
松田:せやで。
みなと:前に松田とも一回話したけど、
太郎:それは分かるな。
みなと:「有能」でもいいし「仕事できる」でもいいんだけど、
中垣:
松田:笑
中垣:少なくともおれはやらへん。でもなんか別に、呼ばれたら行くし。なんて言うか、カルチャーショック受けてもいいレベルやと思う、別に受けないけど。
今回ほんとあたま悪いです、すみません。
みなと:ちょっとおもしろい話があるっていうのは、なんのことなの?
松田:あー…なんか昨日テレビで『家、ついて行ってイイですか?』をやっててんけど、それが
みなと:笑
中垣:
松田:せやな。
中垣:
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