松田:
みなと:それはお金的な話?
松田:まあ一番分かりやすいのはお金やけど、いわゆるコストならなんでもいい。で、それについて自分的な理想としては、
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松田:
みなと:それはお金的な話?
松田:まあ一番分かりやすいのはお金やけど、いわゆるコストならなんでもいい。で、それについて自分的な理想としては、
西川:
松田:働き出すから時計がいるって話?
西川:そう。
松田:時計はcommmon roomにとっても重要な問題やで。前回も中垣の時計問題が出たもん。
中垣:このあいだ会社の同期会でご飯の話になってん。
松田:うんうん。
中垣:まあそういう話ってあるやん。でもおれ、そういうの全然ないの。
中垣:前にClubhouseで言ってた余暇の話、あれまとまったん?
松田:いやぁ…まだ特にまとまってはないねんな。
河東:なんかあれやんな、
今回は本当に文字数が多いです。断定的なステートメントがあるタイプの内容でもないので、ぜひ一緒に悩んでください。
松田:
中垣:はいはい。
松田:まあ普通の話っちゃ普通の話やねんけどな。例として、おれが自分にとってこれこそはと思う本について考えたとき、三冊挙げるなら鈴木大拙の『禅』と井筒俊彦の『意識と本質』と、あと『臨済録』になるねんけど…
中垣:
松田:はいはい。
中垣:要はお金をお金と思ってるような人達って話やねんけど。
中垣:YOASOBIの一番有名な曲…何やったっけ?
山本:『夜に駆ける』かな。
中垣:あー、そうそう。あの曲が入ってるアルバムがあるねんけど、それを
中垣:
よけい:確かに、それすごい気になる笑
中垣:…あ、おれそれ一回目撃したことあったわ。夏の昼間の王子駅で。一人はガラの悪いキチガイ系おっさんで、もう一人は自閉症系の20後半の兄ちゃん。まず
中垣:複数性の話とはまた別にさ、コラージュについての話というか…つまり
松田:はいはい。
中垣:それで最近さ、この前クラブハウスで言ったみたいに、ネット上で気になった画像を全部プリンターで印刷するっていうのをしてるねんけど…
倉留:
松田:そうなん?
中垣:そうかぁ…?
倉留:なんか
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