Y:松田さんとみなとさん、今日は服装合わせてきたんですか?
松田:たまたまやで。みなとはそのパンツどこのなん?
みなと:なんだったっけ、全然覚えてないや。
Welcome, we have 497 articles here.
Y:松田さんとみなとさん、今日は服装合わせてきたんですか?
松田:たまたまやで。みなとはそのパンツどこのなん?
みなと:なんだったっけ、全然覚えてないや。
前回からの続きです。
松田:だから…まあスカルはいいですよって話やったね。ほんでこれがおれの本命やねんけど、
みなと:数珠ブレス…
中垣:かつてきたことってあんの?
ちさと:
松田:あー。
ちさと:
松田:なんか明石さんとフリマするって話あったやん、あれ
みなと:はいはい。
松田:あとは…てかフリマをやるとしか決まってないな。
太郎:飯尾潤っていう東大の教授の政治学者が言っていることで、働いている身からすると
松田:はいはい。
太郎:
松田:
【楠木】インターネットの時代になって、情報材を扱うB to Cの商売の実態は、ほとんどの場合、広告業もしくは販促業です。広告業の生命線はユーザーの数です。これはラジオやテレビの時代からまったく変わっていない。見ている人がたくさんいるほど、プラットフォームとしての価値が高まり、広告主を集めやすくなり、広告収入が得られます。どうしたらユーザーの数を集められるか。いちばん手っ取り早いのはタダにすることです。こうした成り行きで、「ネットの情報はタダ」が当たり前になりました。
とにかくスケールさせなければならない。しかし、ユーザーから直接カネは取れない。十分な規模に至るまでには時間がかかるので、情報サービスのスタートアップ企業の多くは、まずは「赤字を掘る」ことになる。それはそれで一つの手口なのですが、赤字を掘ったその先にきちんと商売が成り立つかどうか、長期利益につながる首尾一貫した戦略ストーリーがなければいけない。
筋の通った戦略もなく、集めた原資をひたすらプロモーションに投資し、漠然とした楽観にもたれて目先のユーザー数を伸ばすことにかまける会社が多いですね。広告で儲けようとしているのに、自分が広告費を払う側に回ってしまっている。揚げ句の果てに、一定のユーザーを集めたところでどこかに事業を売却して、手じまいにする――これを最初から目的としているフシがあるスタートアップも珍しくありません。
私に言わせれば、これは商業道徳に反しています。しかし、当人にその意識はない。それどころか、「先端的」なことをやっていて、称賛される価値があるとさえ思っている。ずいぶん規律が緩んでいると思いますね。
Source: PRESIDENT Online
何でも無料のインターネットは、「商業道徳」を無視しすぎている – PRESIDENT Online
中垣:
松田:あれ読んで『ゲンロン戦記』買ったわ。
映画のラストシーン、宇部新川駅でシンジと共にいたのはレイでもアスカでもなく、マリでした。ユイの血を共有するレイでもかつて好き合ったアスカでもなかった、その因果なき必然について考えました。
『シン・エヴァンゲリオン劇場版』を鑑賞して考察したことについて、実際の会話を文字起こししたものを、ささやかな解説としてお届けします。

みなと:
太郎:死ぬほど納得した。いやだって、普通だったらヒロイン的な扱いを受けていて、お互い好き合っていたレイやアスカと結ばれるのがしっくりきそうな筋書きではあるんだろうけど…
みなと:うん。
なつき:先週の結婚の話じゃないけどさ、
松田:はいはい。
なつき:「この相手とこうなるかもしれない…」っていうのが一番楽しいのに、その可能性を全て切るっていうところが確かに結婚にはあるなと思って。
松田:
きむ:どんなの?
松田:
匿名:こっくりさんってなんだっけ。
松田:Apple TV+の『Tehran』っていうドラマがあるねんけど、
みなと:ほう。
松田:
中垣:はいはい。
Loading...
Nothing more
Something went wrong