松田:じゃあおれはドリトスの塩をいただこうかな。
みなと:ほいほい。

松田:ただこれさ…マイルドソルト味って言うけど、
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松田:じゃあおれはドリトスの塩をいただこうかな。
みなと:ほいほい。

松田:ただこれさ…マイルドソルト味って言うけど、
松田:ユニクロの柳井さんさ、

楠木 お洋服屋さんのなかには、自分たちの立ち位置がはっきりしていて、ファッショナブルでとがっていて、そのぶん規模はあまり大きくないところも数多くあります。そういうやり方に柳井さんは、あまり惹かれないのでしょうか。
柳井 全然惹かれませんね。昔は「とんがったものもいいな」と思っていましたが、それでは生き残れないでしょう。一部の人を対象にするより、あらゆる人を対象にする仕事のほうが、社会貢献につながります。一部のおしゃれな人を対象にしているのは、ビジネスではなくて趣味ですよ。
楠木 では、趣味と仕事の違いについては、どうお考えですか。
柳井 より多くの付加価値を生むか、より多くの人にいい影響を与えるかどうか。そこが仕事と趣味の分かれ目でしょう。やっている本人が満足する・しないというのはビジネスではないと思います。
Source: 楠木建(2014)『「好き嫌い」と経営』東洋経済新報社
中垣:まあまあ、それはそうやんね。
松田:あれが超好きやねん。で、
Y:鉄スクラップってどういうものなんですか?
みなと:
松田:姿勢の話しとこか。
中垣:はい。
松田:姿勢ってさ、「姿勢がいい」「姿勢が悪い」って言うやん。
黒沼:あそこのライトアップ許せないですよね、
ちさと:
中垣:例えば禅的な文脈でさ、
松田:うんうん。

悟りとは無限遠方を円周とする円の中心に立つことなのです
中垣:で、それが人間の認知のある種の到達点であるとしたときに、そこに至るまでに、生まれてからどういう過程を経るのかっていうのを考えてたのね。
「利他/利己」や「公/私」などの二項対立をめぐって、収拾のつかない議論を展開しきった後の会話です。
白濱:前にポイ捨てについての話があったけどさ、
こう‐きょう【公共】
社会一般。おおやけ。「―の施設」
Source: 新村出編(2008)『広辞苑 第六版』岩波書店
松田:「公共」って言うとどうでしょうね。ある行動の是非を判断するときに、
松田:この
みなと:読んでも意味分かんなかったわ。
松田:
松田:さっき言ってた話、
中垣:まあそうやね。
松田:ランボルギーニとかのEDM的な車って、みんなが支持していることによって、その正当性にレバレッジがかかってたとこあるわけやん。
みなと:なんかね…
松田:うんうん。
みなと:それでゴールデンウィークは絶対に仕事をしないようにしようと思ってて、うちは30日が休みで、あとは6日と7日も有休取ろうと思ってるから、全部で11連休くらいになるんだけど…
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