中垣:WEEKLY OCHIAIの話ばっかしてあれやけど、シーズン2で

匿名:観ます。
中垣:そこで落合陽一が、
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中垣:WEEKLY OCHIAIの話ばっかしてあれやけど、シーズン2で

匿名:観ます。
中垣:そこで落合陽一が、
みなと:
松田:うんうん。
松田:もちろん…まあここで悟りって言っちゃうと仏教っぽくなっちゃうねんけど、実在に対する問い、私と世界の関係性をめぐる究極の問いについて、その先に見るものは、何がそれだと簡潔に言い表すことはできないんだけど、しかし一度それを見た以上、それはそれ以外ではあり得ない、そういうようなものやと思うねんな。
みなと:うんうん。
松田:見たら明らかに分かるように、それはそれで、それ以外ではあり得ないと。だから、それをなんとなくメイクセンスするなんてあり得ないわけ。少しでも疑念があれば、それは答えではないねん。
Source: commmon
みなと:で、それっぽいものについてなんだけど…まあ共感なんてしてもしょうがないんだけど、でもそれは本当にそうだなと思って。

横澤琴葉
ファッションデザイナー
中垣が大学時代にインターンでお世話になったブランド「kotohayokozawa」のデザイナー。
かつては手を動かして物を作ることが大好きだったのに、頭でっかちになり過ぎたせいで何も作れなくなってしまった中垣や松田にとって、多くを学ぶべき相手なのである。
中垣:一口に大人って言っても、
コトハ:そうなの?
中垣:
松田:彼女が
まりな:あ、そう思う。
中垣:そうなん…?
丸の内勤務
松田:普段からおったら分からんやろうけど、たぶん全然違うとこがあるねん。
松田:アメリカのお土産ない?
中垣:あるある。まずはこれ、
松田:あー、これは嬉しい。
*本文の中で人種を本質的に表現しているような発言が見られますが、あくまで個人の具体的な経験を描写する上での方便であり、特殊な一例を人種全体に一般化する意図はないことをご理解ください。
みなと:
松田:へえ。
中垣:なんか…まああんま詳細な話はせんけど、おれの彼女は育ってきた家庭環境がちょっとタフやってんな。それで
松田:うんうん。
中垣:で、それは辛かったねとは思いながら、とは言えおれはそういうのに共感する能力が著しく低いから、「辛かったねって言ってほしいのなら、それは別の人に頼んだ方がいい」って言って。
なつき:技能実習生で日本に来てる知り合いのカンボジア人の話なんだけど、2週間くらい前に日本で女の子を買おうとして、2万円払った後で
中垣:おお…
松田:えぐいなぁ。
松田:さっきからこのテラスの前を歩いてる人らを見ているとさ、
中垣:そうなんや…
松田:おかしいねん。なんで140万円もする鞄をみんながみんな持ってんねんって話やん。
中垣:
大森:おれは絶対中学受験させる。
中垣:あ、なるほど。大森さんは中学受験組ですよね?
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