松田:なんかさ、
なつき:笑
松田:
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松田:なんかさ、
なつき:笑
松田:
脇山:地方移住のまとめサイトとか、それを誘致してる自治体のサイトとか見てて思うんだけど、なんか
東京都の人口、1400万人を突破 コロナ禍でも一極集中 – 日本経済新聞
松田:うんうん。
脇山:この5月か6月だけちょっと逆転したけど…みたいな。それで…じゃないけどひとつ思ったのは、地方の人が地方をプレゼンしたり、
松田:この先やってくるジュエリーの一大ムーブメントについて、
中垣:笑
みなと:知ってるんだ笑
明石:
松田:はいはい。
明石:前に、もしいくらでもお金があれば自分のためのコインランドリーを作りたいって話してたじゃないですか。

横澤琴葉
ファッションデザイナー
中垣が大学時代にインターンでお世話になったブランド「kotohayokozawa」のデザイナー。
かつては手を動かして物を作ることが大好きだったのに、頭でっかちになり過ぎたせいで何も作れなくなってしまった中垣や松田にとって、多くを学ぶべき相手なのである。
中垣:一口に大人って言っても、
コトハ:そうなの?
中垣:
みなと:まじで今マスクってないの?
松田:
みなと:まじで? 「マスク」って調べても品切れ中なの?
中垣:なんか…まああんま詳細な話はせんけど、おれの彼女は育ってきた家庭環境がちょっとタフやってんな。それで
松田:うんうん。
中垣:で、それは辛かったねとは思いながら、とは言えおれはそういうのに共感する能力が著しく低いから、「辛かったねって言ってほしいのなら、それは別の人に頼んだ方がいい」って言って。
松田:ずっと前にみなとに教えてもらった、

アマルティア・セン(2018)『不平等の再検討 潜在能力と自由』岩波現代文庫
みなと:うん。
松田:あれ最初読んだとき、訳語のあて方のセンスがおれの知らんそれというか…そもそものタームが一義性に厳密だからこそ、
みなと:キャッシュレスなんとかしてほしいんだけど。
太郎:そりゃ
みなと:いや、分かるんだけどね。

匿名
臨床心理士・公認心理士
普段からcommmonに参加している🐹のお母さん。大学の教員として、またカウンセラーとして活躍なさっています。
どういうお仕事なのか? どうして今の仕事を選んだのか? おすすめの本ってありますか?…悩むことについてはプロの我々が、本職の方にうかがいました。
松田:お仕事は心理の先生だとうかがってたんですけど、
🐘:そうです。
松田:なんか資格が変わったんですよね。よくは知らんけど。
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