Categories
したいこと 仕事

「やりたいこと」とか別にないんですけど

6 years

西川最近プログラミングスクール行ってる。めっちゃおもしろい。あれが今のところ一番面白い笑

松田西川は日々に張り合いがないらしいで

中垣:張り合いがないん? でもそうやって自分でやりたいことやってるから別にいいんじゃないん?

Categories
ことば 思索

禅は素人向けとちゃう気してきた

4 years

松田:最近ちょっと思っててんけど… commmon の禅カテゴリーの記事あるやん。

みなと:うんうん。

松田:この前ちょろちょろ見ててんけど、なんかどの記事もあんまよくなくてさ

みなと:ほう。

Categories
学ぶ 建築

建築計画学ってなんなん?

6 years

松田:倉留は建築でどんなことやってたん?

倉留建築計画って言って…なんて言うんやろうね、心理学とか社会学よりの話も結構あって、例えば二方向避難とか?

松田:はいはい…

Categories
ファッション

【後編】2022年のジュエリー

4 years

前回からの続きです。

c 【前編】2022年のジュエリー

松田:だから…まあスカルはいいですよって話やったね。ほんでこれがおれの本命やねんけど、何より数珠ブレスレットくるからね

みなと:数珠ブレス…

中垣:かつてきたことってあんの?

Categories
お金のこと 思索 未来

いいと思うのなら対価を払え / いいと思うのならタダにするな

5 years

松田中垣が前に言ってたプレジデントの記事、あれすごいよかったね。

【楠木】インターネットの時代になって、情報材を扱うB to Cの商売の実態は、ほとんどの場合、広告業もしくは販促業です。広告業の生命線はユーザーの数です。これはラジオやテレビの時代からまったく変わっていない。見ている人がたくさんいるほど、プラットフォームとしての価値が高まり、広告主を集めやすくなり、広告収入が得られます。どうしたらユーザーの数を集められるか。いちばん手っ取り早いのはタダにすることです。こうした成り行きで、「ネットの情報はタダ」が当たり前になりました。

とにかくスケールさせなければならない。しかし、ユーザーから直接カネは取れない。十分な規模に至るまでには時間がかかるので、情報サービスのスタートアップ企業の多くは、まずは「赤字を掘る」ことになる。それはそれで一つの手口なのですが、赤字を掘ったその先にきちんと商売が成り立つかどうか、長期利益につながる首尾一貫した戦略ストーリーがなければいけない。

筋の通った戦略もなく、集めた原資をひたすらプロモーションに投資し、漠然とした楽観にもたれて目先のユーザー数を伸ばすことにかまける会社が多いですね。広告で儲けようとしているのに、自分が広告費を払う側に回ってしまっている。揚げ句の果てに、一定のユーザーを集めたところでどこかに事業を売却して、手じまいにする――これを最初から目的としているフシがあるスタートアップも珍しくありません。

私に言わせれば、これは商業道徳に反しています。しかし、当人にその意識はない。それどころか、「先端的」なことをやっていて、称賛される価値があるとさえ思っている。ずいぶん規律が緩んでいると思いますね。

Source: PRESIDENT Online

何でも無料のインターネットは、「商業道徳」を無視しすぎている – PRESIDENT Online

中垣東浩紀と楠木建のやつやんな。あれいいよね。

松田:あれ読んで『ゲンロン戦記』買ったわ。

Categories
おもしろ小ネタ 思索

「社会人」「シュタイナー教育」「オーガニックマザー」

6 years

西川:「社会人」って言葉についてなんだけどさ、なんで社会人って言うんだろう

松田:ね。

西川:今まで当たり前のように言ってたの。「まだ社会人じゃないから」とか「社会人になったんだから」とか。でも冷静にさ、社会人って…

Categories
ライフハック 仕事 生きづらさ

アレな人が社会で上手くやる方法

5 years

松田:最近ですね、アスペスイッチを常にオンにしておこうじゃないですけれど、どんな変な服装・発言・行動であっても、つまりその一般性が高かろうが低かろうが、それを外から見たときに「彼は彼なりにあれがフィットしているんだな」と思ってもらえることが大事なんじゃないかと考えていて。

白濱:あー、なるほどね。

Categories
学ぶ

アホ向けの文章

6 years

一応断っておきますが、本文中に出てくるいかなる個人やその著作に関しても、それを全面的に批判する意図はありません。
そりゃあ我々には我々の思うところがありますが、相手さんには相手さんのそれがあるでしょうし、なにより月産数百台のロールスロイスより月産十数万台のトヨタの方が社会的意義は大きいのと同様に、内容の程度がどうであれ、みんなに支持されているってことはそれだけでそれなりにえらいことなのです。

松田僕はイエローでブルーで…みたいな本知らん?

Image: Amazon.co.jp

ブレイディみかこ『ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー』新潮社→

もみ:なんか差別されるやつだよね。概要しか知らない。

松田:そうそう。あれがめっちゃ人気って聞いて、ちょっと読んでみようって思って買ってん

もみ:へー。

Categories
仕事 生きづらさ

7割しか頑張れない人間の苦悩

6 years

中垣今週の愚痴やねんけど…

松田:そんなコーナーは無いぞ。

倉留:どうぞ。

Categories
食事

みんなに食べてほしいチョコレート2022

4 years

2月14日は遠く過ぎにけり。来年は2月の頭くらいまでには公開します。

松田:去年の今頃にチョコレートの話したやん?

中垣岩の味するやつやろ、おれあれ買ったよ。

松田:カカオの出自を丸ごと食ってるって感じ。前に食事の話をしたときに中垣が言ってた、落合陽一は鮎を通して大地の複雑性を食ってるって話、あれの意味が分かったよ。ほんまにそういう気持ちになる。

みなと:笑

松田:というか、そういうスタンスじゃないと肯定できないよ。確かに稀有な体験ではあるよ。味覚を通して眼前にサバナが広がる非常にスペクタクルな体験なんだけど、“““ゴディバのチョコレート”””みたいな価値観からすると、ただただ不味いだけやで。

みなと:そうだよね笑

松田:でもね、それでもぜひ試してほしい。というか可能であれば、今日ここに買って来ようと思ってたくらいやもん。おれが買って来てでもぜひ試してほしいくらい、ちょっとすごかった。

Source: commmon

c みんなに食べてほしいチョコレート

松田:買ったんや、やっぱ美味しかったやろ?

中垣美味しかった…というか、言ってた通り岩の味がしたよ。ただね、みなとと松田ほどは感じ取れていないと思う。