松田:
中垣:ないない。
倉留:何それ?笑
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松田:
中垣:ないない。
倉留:何それ?笑
中垣:世の中にある…なんて言えばいいんやろ、シンプルに言えば

中垣:つまり簡単に言うと、「期限を守れないやつはクソだ」みたいなのがさ…まあ分かる、そんなん当たり前やねん。
松田:
中垣:あー、じゃああれは? ローカルのやつ。
松田:え、何 ? ナーチャー…?

山本
中垣の大学の友達。「身近で似た境遇の人間、かつ結婚している」というザル過ぎる理由で、金曜日の仕事終わりに愛知から東京に呼び出された。
結婚を信じられない面々が、別に信じて結婚をしたわけではない先人に教えを請う回です。
中垣:例えばさ、
松田:やめろよ笑
山本:そもそも、そんな超美人に言い寄られることがないと思う…今までの人生でもそんなことなかったし。
一応断っておきますが、本文中に出てくるいかなる個人やその著作に関しても、それを全面的に批判する意図はありません。
そりゃあ我々には我々の思うところがありますが、相手さんには相手さんのそれがあるでしょうし、なにより月産数百台のロールスロイスより月産十数万台のトヨタの方が社会的意義は大きいのと同様に、内容の程度がどうであれ、みんなに支持されているってことはそれだけでそれなりにえらいことなのです。
松田:
ブレイディみかこ『ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー』新潮社→
もみ:なんか差別されるやつだよね。概要しか知らない。
松田:そうそう。あれがめっちゃ人気って聞いて、
もみ:へー。
中垣:今は出社してんの?
太郎:してるしてる、全然してるよ。
中垣:まあそらそうか…そらそうってこともないけど。
太郎:笑 でも
松田:中垣には言ってんけど、
中垣:あー、ちょっと分かる。
松田:なんやこのアクセスって思って
中垣:今音楽を作ろうと思っても、
松田:うんうん。
中垣:初学者が音楽を作ろうと思っても、90年代と今では全然環境が違うねん。こういうときにこそゲームチェンジが起こると思ってて…
なつき:先週の結婚の話じゃないけどさ、
松田:はいはい。
なつき:「この相手とこうなるかもしれない…」っていうのが一番楽しいのに、その可能性を全て切るっていうところが確かに結婚にはあるなと思って。
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