河東:
中垣:分かるよ笑
河東:肩線ジャストやで、シュプリームのSでこんなことある?
松田:確かにそうやんな。
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河東:
中垣:分かるよ笑
河東:肩線ジャストやで、シュプリームのSでこんなことある?
松田:確かにそうやんな。

横澤琴葉
ファッションデザイナー
中垣が大学時代にインターンでお世話になったブランド「kotohayokozawa」のデザイナー。
かつては手を動かして物を作ることが大好きだったのに、頭でっかちになり過ぎたせいで何も作れなくなってしまった中垣や松田にとって、多くを学ぶべき相手なのである。
中垣:
コトハ:そう言えばこないだ上がってた記事読んだけど、なんかヤバい服載ってたよね。
松田:あー、あのピンクのシャツですか?
中垣:なんかさ、鬼滅の映画…まあおれは観てないねんけど、それに対する
みなと:笑
中垣:それで
中垣:今日ここに来る前に思い出しててんけどさ、昔みんな電子辞書って持ってたやんか。
みなと:はいはい。
中垣:
太郎:飯尾潤っていう東大の教授の政治学者が言っていることで、働いている身からすると
松田:はいはい。
太郎:
松田:
中垣:え、めっちゃいいやん。いつ行ったん?
松田:絶対思ってへんでしょ笑 行ったのは3日前とかやねんけど、
一応断っておきますが、本文中に出てくるいかなる個人やその著作に関しても、それを全面的に批判する意図はありません。
そりゃあ我々には我々の思うところがありますが、相手さんには相手さんのそれがあるでしょうし、なにより月産数百台のロールスロイスより月産十数万台のトヨタの方が社会的意義は大きいのと同様に、内容の程度がどうであれ、みんなに支持されているってことはそれだけでそれなりにえらいことなのです。
松田:
ブレイディみかこ『ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー』新潮社→
もみ:なんか差別されるやつだよね。概要しか知らない。
松田:そうそう。あれがめっちゃ人気って聞いて、
もみ:へー。
なつき:なんかさ、今「フィット感」って言われて思い出したんだけど、
松田:あー、あるね笑
commmon では、インテレクチュアルな認識とフィジカルな実態が乖離なく一致していることを分かりやすく「フィット感がある」と表現しています。
その究極の例は禅における悟りやプロスポーツ選手のゾーンであり、逆に「人生なんかしっくりきていない」「したいことをできていない気がする」など、あらゆる種類の迷いや悩みはフィット感が損なわれた状態です。
なつき:それらの解説をいつか是非聞きたいなと思っていたんだけど…まあフィット感はだいたい掴めているんだけど、他には
中垣:
松田:はいはい。
中垣:要はお金をお金と思ってるような人達って話やねんけど。
ATフィールド・ピアノ・カヲル、またそれに加えてウォークマンやDSSチョーカー、これらが象徴していたものは何だったのか。
『シン・エヴァンゲリオン劇場版』を鑑賞して考察したことについて、実際の会話を文字起こししたものを、ささやかな解説としてお届けします。
みなと:
松田:あとは
みなと:そうそう。それと
松田:はいはい。
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