中垣:これは河東とか松田っぽい話でもあるねんけど、なんかさ、
松田:うんうん。
中垣:
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中垣:これは河東とか松田っぽい話でもあるねんけど、なんかさ、
松田:うんうん。
中垣:
倉留:
松田:そうなん?
中垣:そうかぁ…?
倉留:なんか
中垣:昨日さ、カニエ・ウェストがすごいって話を河東としててん。
松田:あ、そうなん。やっぱすごいん?
すごいです
中垣:なんか改名してん。
太郎:へー。
中垣:なんか今日さ、
松田:はいはい。
中垣:例えば音楽を作りたいと思ったとすると、ひとつの曲として作り上げるのが一般的だと思うんだけど、
ラフ画からの現実世界のシーンのまま終わってしまったラストは、14年間に及んだ新劇場版の終わり方としてはあまりに唐突で、半ば放り出したような印象もありました。一見分かりづらいその意義について、監督の文章を引用しながら考えました。
『シン・エヴァンゲリオン劇場版』を鑑賞して考察したことについて、実際の会話を文字起こししたものを、ささやかな解説としてお届けします。
太郎:最後の駅、なんで宇部新川なんだろうとか思ってたんだけど…
松田:それはあれちゃう、監督に縁のあるなんかちゃうの?
太郎:あ、普通にそういう感じなのか。なるほどね。
松田:
みなと:笑
太郎:なんかタイトルの時点で言いたいことが分かるけどね笑
中垣:昨日河東の家でテレビ見てたらさ、レトルトカレーのCMで
松田:それはひどいな笑
中垣:しかも「…って、この人が言っていました」とか言って、説明してる専門家みたいなのが1秒くらいだけパッと出てきて。
中垣:今は出社してんの?
太郎:してるしてる、全然してるよ。
中垣:まあそらそうか…そらそうってこともないけど。
太郎:笑 でも
*本文の中で人種を本質的に表現しているような発言が見られますが、あくまで個人の具体的な経験を描写する上での方便であり、特殊な一例を人種全体に一般化する意図はないことをご理解ください。
みなと:
松田:へえ。
黒沼:あそこのライトアップ許せないですよね、
ちさと:
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