酒井:
松田:へー。ていうかニートしてたん?
酒井:はい、ニートしてました。大学卒業するちょっと前から去年の今頃までは会社やってたんですよ、起業して。でもそれを潰して、
Welcome, we have 497 articles here.
酒井:
松田:へー。ていうかニートしてたん?
酒井:はい、ニートしてました。大学卒業するちょっと前から去年の今頃までは会社やってたんですよ、起業して。でもそれを潰して、
コトハ:なんかさ…
松田::笑
河東:今の、commmon で聞いた中ではだいぶ楽しそうな話でしたけどね。
コトハ:うそ、どんだけどんよりしてんのよいつも。
X:めっちゃ相談にのってほしいことがあってさ、結構ガチ目のやつなんだけど。
松田:いいよぉ。
X:内定先のことなんだけど、今週
松田:例えばおれが彼女と同棲していて、共働きやとするやん。ほんで
なつき:うん。
会ったこともない人を一方的にディスった前回を反省し、建設的で誠実なコミュニケーションのあり方について考えます。
中垣:だから、
白濱:高校のときの友達の一人が「みんなで山行こうぜ」って企画をしてそれにのった形で、だから僕の知らない人も来るの。
中垣:うんうん。
白濱:それで、その日程がどうとか持ち物がどうとかについて、参加者全員がいるチャットで質問するやつがおり、それに対して結構こう…こういう感じでレスをするやつがいたのね。
松田:こういう感じね笑
白濱:まあなんだろうな…「え? それもうノートに上がってるじゃん?」みたいな仕事的なスタンスの、「先に手前で確認してからレスしろよ」っていう思想に基づいた、ちょっと嫌味っぽいレスだったの。
松田:はいはい。
白濱:それで質問をしてきたやつにはノートを丸々コピペして送るみたいなことをやってて、「おいおいやってんな…」って感じだったのね。
松田:笑
Source: commmon
白濱:あー、そうね。
松田:
中垣:WEEKLY OCHIAIのシーズン1でVRについての回があってんけど、今後はVRによって、
WEEKLY OCHIAI シーズン1 VR・AR・MR、仮想現実が変える未来 – NewsPicks
松田:はいはい。
中垣:だからフィジカルな存在がなくてもいいもの、例えばテレビとか照明とか、あるいは純装飾的な絵画とか…要は触って確かめる必要が無いもの、それはVR化するんじゃないかって言っててん。
明石:なんか急にじじくさい話なんですけど、
松田:はいはい。
明石:その初期症状ってまずRPGに現れて、ゲームの途中で
中垣:松田それめっちゃええやん。言うてたやつ?
松田:そう、
前言語的確信に言語によって漸近するというスタイルなので、その場の雰囲気で口にしている部分も多々あります。「ここはこうなんじゃね」「いまいち言ってることが分からんぞ」とかがあれば、ぜひ次回以降に参加して指摘してください。
中垣:太郎が来るまで、
太郎:はいはい。
中垣:そのときに何が問題になるかやねんけど、

白濱
某IT企業 PM
松田の大学の先輩。甘いフェイスでプリーツプリーズを着こなし、しかし内省的に思索する姿は…まさに『ノルウェイの森』の永沢さんですね!
かつて喫煙所で一服のかわりにマラルメを一編読むということをしていたらしいが、それが許されるのは彼くらいのものである(許されない)。
松田:この前、
白濱:はいはい。
松田:つまり…例えば早押しクイズ対策みたいな、ああいうインプットの仕方をしたことがないんです。だから「なんでそんなことを知っているの?」と聞かれても「二十数年も生きてたらこれくらい知ってるやろ…というかなんで知らんの?」くらいにしか思えなくて。
Loading...
Nothing more
Something went wrong