松田:

中垣:あ、そうなんや。
松田:で、8月は『モモ』やねんな。
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松田:

中垣:あ、そうなんや。
松田:で、8月は『モモ』やねんな。
松田:おれさ、
中垣:キャラバンとかね。
松田:そうそう。あとは
中垣:あー、はいはい。
2020年11月22日と23日の二日間、commmonでは福島への視察旅行を実施しました。原発事故からの復興の現状をお伝えします。

太郎:今左にあるガソリンスタンドは
中垣:それはここを通る人のために?
太郎:そうだね。
中垣:あの話をしたかってん、
松田:あー、はいはい。
松田:「社会は変えられる」って言うとき、その「社会」という表現は複数の個人からなる全体を想定しているわけだけれども、その全体が個人の集合として定義されている以上、社会が変えられる変えられない以前に、あらゆる個人の何気ない一挙手一投足はそれがなんであれn分の一の重みで全体に貢献しているわけで、そこを認識するのが先じゃね?って思ったのね。
太郎:あー、なるほどね。
松田:自分とは離れたところに「社会」なるものがあって、積極的な意志を持って初めてそれにはたらきかけられるというのではなく、こちらがどういった意図を持っていようが、そのことに自覚的であろうが無自覚的であろうが、お前の一挙手一投足はまさに世界を形作ってるんだよって。
太郎:うんうん。
Source: commmon
中垣:今までまあなんとなくは分かっていながら、
🦒:おれ、今の会社に4月に新卒で入って、
🦒:で、業務が結構多い部署だったから、
かくしん‐はん【確信犯】
①道徳的・宗教的または政治的確信に基づいて行われる犯罪。思想犯・政治犯・国事犯などに見られる。
Source: 新村出編(2008)『広辞苑 第六版』岩波書店
②俗に、それが悪いことと知りつつ、あえて行う行為。
匿名A:僕さ、今日は
匿名B:あー、なんか言ってたね。
匿名A:小学二年生くらいのときなんだけど、その日は近所に住んでた近藤くんと学校が終わったら遊ぶ約束をしてたの。でもなんか、
黒沼:小学校二年生のときに、
みなと:小学校二年生に説明されても、実感持てないから難しいよね。
黒沼:そうそう。全然分かんなくて、気持ち悪かった。
松田:まあ…しょうみこれはよく分からんというか、若者が匂わせてるんかはちょっと知らんしな。
中垣:
みなと:うん。
脇山:それはなんなの?
松田:これね、初めに聞いてくれた人にちゃんと紹介して文字起こししようと思っててん。
脇山:笑
松田:これは
みなと:すげえ雑な話なんだけどさ、自分の中で考えているうちに勝手に自分だけ確信を持っている感じになっちゃってる話があって、それを話したいんだけど、聞いていて変なところがあったらそう言ってほしくて…
松田:うんうん。
(この子、会社とかでもこんな話し方なのかな…)
みなと:昨日なんだけど、
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