「論理に強くなるための3冊」が最後に載っています
中垣:
松田:たまにあるな、それを言いたいだけのトピック笑
中垣:ただそれと関係してやねんけど、最近読んでるマーケの本にしろ統計の本にしろさ、
Welcome, we have 497 articles here.
「論理に強くなるための3冊」が最後に載っています
中垣:
松田:たまにあるな、それを言いたいだけのトピック笑
中垣:ただそれと関係してやねんけど、最近読んでるマーケの本にしろ統計の本にしろさ、
なつき:技能実習生で日本に来てる知り合いのカンボジア人の話なんだけど、2週間くらい前に日本で女の子を買おうとして、2万円払った後で
中垣:おお…
松田:えぐいなぁ。
中垣:あの話をしたかってん、
松田:あー、はいはい。
松田:「社会は変えられる」って言うとき、その「社会」という表現は複数の個人からなる全体を想定しているわけだけれども、その全体が個人の集合として定義されている以上、社会が変えられる変えられない以前に、あらゆる個人の何気ない一挙手一投足はそれがなんであれn分の一の重みで全体に貢献しているわけで、そこを認識するのが先じゃね?って思ったのね。
太郎:あー、なるほどね。
松田:自分とは離れたところに「社会」なるものがあって、積極的な意志を持って初めてそれにはたらきかけられるというのではなく、こちらがどういった意図を持っていようが、そのことに自覚的であろうが無自覚的であろうが、お前の一挙手一投足はまさに世界を形作ってるんだよって。
太郎:うんうん。
Source: commmon
中垣:今までまあなんとなくは分かっていながら、
2020年11月22日と23日の二日間、commmonでは福島への視察旅行を実施しました。原発事故からの復興の現状をお伝えします。

太郎:今左にあるガソリンスタンドは
中垣:それはここを通る人のために?
太郎:そうだね。
松田:さっき言ってた話、
中垣:まあそうやね。
松田:ランボルギーニとかのEDM的な車って、みんなが支持していることによって、その正当性にレバレッジがかかってたとこあるわけやん。
中垣:一個だけ、今めっちゃムカついたこと言っていい?
みなと:いいよ。
中垣:
中垣:



松田:はいはい。
中垣:なんかちょっとダサい、

横澤琴葉
ファッションデザイナー
中垣が大学時代にインターンでお世話になったブランド「kotohayokozawa」のデザイナー。
かつては手を動かして物を作ることが大好きだったのに、頭でっかちになり過ぎたせいで何も作れなくなってしまった中垣や松田にとって、多くを学ぶべき相手なのである。
中垣:いろいろ聞きたいねんけど…
コトハ:それがないんだよねー。
松田:まあなさそうな喋り方してますよね笑
匿名:今日のテーマにあった「メディアとコンテンツとしての食事」ってどういうことなの?
中垣:例えば
匿名:あー、はいはい。
Loading...
Nothing more
Something went wrong