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お金のこと したいこと 仕事

「コンビニバイトすれば大丈夫だから」

6 years

みなと:いい大学出て、ある程度名前の知れた会社に入ってたらさ、普通にいけば昇進していくなりしてちゃんといい暮らしができるって分かってる中で、自分がやりたいと思ったことと今の生活を天秤にかけちゃって、やりたいことに踏み切れないみたいなことってあると思うんだけど…

松田:うんうん。

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音楽

音楽のゲームチェンジ

6 years

中垣:今音楽を作ろうと思っても、90年代とは違ってPCのスペックが上がってるせいでやれることが増えてて、ゲームが複雑になり過ぎてんねんな。

松田:うんうん。

中垣:初学者が音楽を作ろうと思っても、90年代と今では全然環境が違うねん。こういうときにこそゲームチェンジが起こると思ってて…要はDTMはもはやクラシックやねん

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ことば 仕事

サラリーマンの方便はつらぽよ🥲

5 years

中垣:なんやったっけ…松田が3~4ヶ月くらい前に、方便としてならいいっていう、そういう態度すらどうなんだい?って話をしてた気がするねん。

松田:はいはい。

「方便だから〜」とか言ってるといずれは方便じゃなくなっちゃうので、方便は使わないか、使うのであれば方便だとのエクスキューズはせずに堂々と使うのが吉ではないでしょうか。

中垣:なんか…まあ当時の文脈はちょっと忘れたけど、とにかく方便って必要なのか?っていう、解けない問いやねんけどそれを投げたくて。

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したいこと 仕事 未来

AI時代の働き方とプライバシー

6 years

中垣:WEEKLY OCHIAIのシーズン1でVRについての回があってんけど、今後はVRによって、フィジカルには存在していないものを知覚しながら、その存在を前提として生活するのがデフォルトになる世代が出てくるだろうと。

WEEKLY OCHIAI シーズン1 VR・AR・MR、仮想現実が変える未来 – NewsPicks

松田:はいはい。

中垣:だからフィジカルな存在がなくてもいいもの、例えばテレビとか照明とか、あるいは純装飾的な絵画とか…要は触って確かめる必要が無いもの、それはVR化するんじゃないかって言っててん。

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人生 仕事 思索

プライベートでも仕事みたいなノリのやつ、まじなんなん?

5 years

白濱:そもそも今日会って話そうよって言ってたのが、明日から友達と登山に行くんだけど…って話なんだよね

松田:はいはい。

白濱:高校のときの友達の一人が「みんなで山行こうぜ」って企画をしてそれにのった形で、だから僕の知らない人も来るの。

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ことば 思索

実在の意味についての問いは、言語的に究明されなければいけない

5 years

松田:これを思った…まあちょっとしたきっかけやねんけど、前に京都に遊びに行ったとき、中垣おすすめの D徳寺 っていう寺に行ってんな

これ↓

c 禅は素人向けとちゃう気してきた

みなと:うんうん。

松田:ほんでエントランスを払って、秀吉と利休が茶をしばいた建物みたいなんを見て回ってんけど、そこは作務衣を着たスタッフがプチ解説をして回ってくれるみたいなんをやっててんな。

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TOKYO 建築

都市のピクチャレスク

7 years

黒沼:あそこのライトアップ許せないですよね、木に向けて緑のライトを当てるっていう。それなら木は白だろ。緑に緑を当てて緑を表現するのおかしくないですか。やってる側はどういう気持ちでライトアップしてるんだろう。

ちさと何色を点けたらよかったんやろう

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TOKYO 人生 仕事 生きづらさ

東京でしっくりきていない人を地方に移住させるには

6 years

脇山:地方移住のまとめサイトとか、それを誘致してる自治体のサイトとか見てて思うんだけど、なんか地方移住とか空き家活用とかってちょいちょい盛り上がってはメディアで取り上げられたりするけど、結局は東京への人口流入の方がずっと多いわけじゃん

東京都の人口、1400万人を突破 コロナ禍でも一極集中 – 日本経済新聞

松田:うんうん。

脇山:この5月か6月だけちょっと逆転したけど…みたいな。それで…じゃないけどひとつ思ったのは、地方の人が地方をプレゼンしたり、地方に移住した人が地方移住をプレゼンするときのやり方を、もっと真摯にした方がいいと思って

東京人口流入に急ブレーキ、コロナショックで一極集中は変わるのか – Bloomberg

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ことば 思索

なんでおれらの話は通じひんの?

6 years

嶋田:おれ会社に入ってビビってんけど、周りとはこのテンポで話されへんわけ。

中垣:うんうん。

嶋田:それこそさ…おれらは行間フルネスがひどいわけやん

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思索

言ったことには責任を持つ、責任を持てないことは言わない

5 years

中垣:どう言ったらいいか分からんねんけど…言葉の力みたいな話でさ。

松田:はいはい。

中垣:「これはこうなんだ」っていうステートメントを読んで、本当にそうだと思ってそれが具体的な行動に反映されるみたいな、そういうことってあり得るんだろうかというか。いや、まああるとは思うねんけど…でもそういうことがずっと気になってる。