松田:
中垣:ないない。
倉留:何それ?笑
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松田:
中垣:ないない。
倉留:何それ?笑
タカ:あれめっちゃかっこいいな。
藪内:かっこええな。フォード?
タカ:いや、キャリアつけてるだけで

松田:さっきからあの方向性の車ちょくちょく通ってるよな。
中垣:「自分が好き/嫌い」はおかしい、これ聞きたい。
松田:あー、これはね、
中垣:まあそうやんな。
ちさと:さっき21_21のお土産コーナーでさ、隈研吾の積み木が売っててん。で、そのキャプションに

松田:
ちさと:うーん。うち全然詳しくないけど、あれちゃう?
みなと:え、そんな昔なんだ。僕あれだわ、サザエさんの世界観では家に風呂ないと思ってたわ。
松田:
みなと:シーマってそんな特殊なの?
松田:シーマって900万円くらいで、国産セダンとしては結構高いねん。クラウンよりも高い、日産のフラッグシップやねんな。でもグレードは何種類もなくて、なんぼ言うても日産で、
松田:別におんぶに抱っこさしてもらうつもりではないけれど、いざというときのセーフティーネットとして、やっぱり彼女は太い方がいいよな。
河東:そうやな、ほんまに。けど松田、
中垣:あの話をしたかってん、
松田:あー、はいはい。
松田:「社会は変えられる」って言うとき、その「社会」という表現は複数の個人からなる全体を想定しているわけだけれども、その全体が個人の集合として定義されている以上、社会が変えられる変えられない以前に、あらゆる個人の何気ない一挙手一投足はそれがなんであれn分の一の重みで全体に貢献しているわけで、そこを認識するのが先じゃね?って思ったのね。
太郎:あー、なるほどね。
松田:自分とは離れたところに「社会」なるものがあって、積極的な意志を持って初めてそれにはたらきかけられるというのではなく、こちらがどういった意図を持っていようが、そのことに自覚的であろうが無自覚的であろうが、お前の一挙手一投足はまさに世界を形作ってるんだよって。
太郎:うんうん。
Source: commmon
中垣:今までまあなんとなくは分かっていながら、

山本
中垣の大学の友達。「身近で似た境遇の人間、かつ結婚している」というザル過ぎる理由で、金曜日の仕事終わりに愛知から東京に呼び出された。
結婚を信じられない面々が、別に信じて結婚をしたわけではない先人に教えを請う回です。
山岡:なんか、
中垣:あー…
山岡:
Y:鉄スクラップってどういうものなんですか?
みなと:
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