中垣:約束…については考えちゃうよね。
みなと:どういうこと笑
中垣:ちょっと慎重に話したいというか、
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中垣:約束…については考えちゃうよね。
みなと:どういうこと笑
中垣:ちょっと慎重に話したいというか、
ちさと:さっき21_21のお土産コーナーでさ、隈研吾の積み木が売っててん。で、そのキャプションに

松田:
中垣:ないない。
倉留:何それ?笑
会ったこともない人を一方的にディスった前回を反省し、建設的で誠実なコミュニケーションのあり方について考えます。
中垣:だから、
白濱:高校のときの友達の一人が「みんなで山行こうぜ」って企画をしてそれにのった形で、だから僕の知らない人も来るの。
中垣:うんうん。
白濱:それで、その日程がどうとか持ち物がどうとかについて、参加者全員がいるチャットで質問するやつがおり、それに対して結構こう…こういう感じでレスをするやつがいたのね。
松田:こういう感じね笑
白濱:まあなんだろうな…「え? それもうノートに上がってるじゃん?」みたいな仕事的なスタンスの、「先に手前で確認してからレスしろよ」っていう思想に基づいた、ちょっと嫌味っぽいレスだったの。
松田:はいはい。
白濱:それで質問をしてきたやつにはノートを丸々コピペして送るみたいなことをやってて、「おいおいやってんな…」って感じだったのね。
松田:笑
Source: commmon
白濱:あー、そうね。
松田:
やや抽象的なんですけど、でもすごく悩んでいるんです。
みなと:今週のClubhouseでさ、
エブリ平日の23時からやっています
松田:まあお金でも何でもいいけど、
みなと:笑 そうそう。それでぼんやり思ってたんだけど、僕はパワーは目的ではないと思ったというか…
中垣:ちょっとさ、
みなと:へー。
松田:これでなんぼすんの?

中垣:5,500円にカラーレンズ代が3,300円かな。ただこれ、カラーレンズじゃない方が良かったなとは思ってて。
中垣:平日昼間はしっかり働いていて…みたいなのに対比させる場所としてのcommmonって話でさ、このあいだ
なつき:今日はね、
松田:ビームスプラスか、それはいいね。

1999年、“永年着られる飽きのこない本物の男服”をコンセプトに、<BEAMS>が培ってきた経験を生かした”アメリカがもっとも良かった頃のスタイル”を提案するためにスタートしました。オリジナル、インポート、一点物のヴィンテージクローズ、雑貨などの品揃えで、当時のオリジナルスタイルを継承しながらも、単なるリバイバルやノスタルジーにとどまらない、次世代へと続くカジュアルウェアのオーセンティックを追求しています。
Source: BEAMS
みなと:ビームスプラスとビームスは何が違うの?
中垣:プラスは煎じ詰めたアメカジというか、
前言語的確信に言語によって漸近するというスタイルなので、その場の雰囲気で口にしている部分も多々あります。「ここはこうなんじゃね」「いまいち言ってることが分からんぞ」とかがあれば、ぜひ次回以降に参加して指摘してください。
中垣:太郎が来るまで、
太郎:はいはい。
中垣:そのときに何が問題になるかやねんけど、
松田:みんなに何も教えてもらってへんっていう不満があるので、
この日は忘年会でした
ちさと:えー、何も考えてきてない。おすすめみたいな感じ?
松田:そうそう。
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