中垣:複数性の話とはまた別にさ、コラージュについての話というか…つまり
松田:はいはい。
中垣:それで最近さ、この前クラブハウスで言ったみたいに、ネット上で気になった画像を全部プリンターで印刷するっていうのをしてるねんけど…
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中垣:複数性の話とはまた別にさ、コラージュについての話というか…つまり
松田:はいはい。
中垣:それで最近さ、この前クラブハウスで言ったみたいに、ネット上で気になった画像を全部プリンターで印刷するっていうのをしてるねんけど…
松田:さっき酒井と二人で
ドーバーと繋がってるの、ほんと東京最高って感じ
中垣:そうなんや。
松田:ほんまに、あり得へんくらい空いてる。
酒井:でも二階はまあまあ混んでましたよね。
中垣:
Pina /ピナ・バウシュ 踊り続けるいのち (字幕版) – Prime Video
かのこ:あー、それ観たことないんです。
中垣:他はあんま知らんねんけど、それはすごい好きやった。
みなと:

横澤琴葉
ファッションデザイナー
中垣が大学時代にインターンでお世話になったブランド「kotohayokozawa」のデザイナー。
かつては手を動かして物を作ることが大好きだったのに、頭でっかちになり過ぎたせいで何も作れなくなってしまった中垣や松田にとって、多くを学ぶべき相手なのである。
中垣:いろいろ聞きたいねんけど…
コトハ:それがないんだよねー。
松田:まあなさそうな喋り方してますよね笑
白濱:
松田:うん。
白濱:何がそうだったかって…まず具体的な事象としてあったのが、おじさんとその会社の後輩の女の子みたいな二人がいて、「うちの会社は一橋出身のやつが少ないんだよね」「学閥みたいなのはないけどまあ仲は良いよね」みたいなことを、結構な大声で話してて。
松田:今の話に絡めて最近考えてることやねんけど…
中垣:うん。
業界の低脳な感じほんと嫌いって話からの続きです
松田:
中垣:うん、おれもそれ好きやで。
なつき:今日はね、
松田:ビームスプラスか、それはいいね。

1999年、“永年着られる飽きのこない本物の男服”をコンセプトに、<BEAMS>が培ってきた経験を生かした”アメリカがもっとも良かった頃のスタイル”を提案するためにスタートしました。オリジナル、インポート、一点物のヴィンテージクローズ、雑貨などの品揃えで、当時のオリジナルスタイルを継承しながらも、単なるリバイバルやノスタルジーにとどまらない、次世代へと続くカジュアルウェアのオーセンティックを追求しています。
Source: BEAMS
みなと:ビームスプラスとビームスは何が違うの?
中垣:プラスは煎じ詰めたアメカジというか、
中垣:なんかあれやねん、
松田:へえ。
中垣:
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