アホみたいに長くなったので、どうぞお時間ある際にご覧ください。
松田:はい、
中垣:はいはい。
定価
松田:
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アホみたいに長くなったので、どうぞお時間ある際にご覧ください。
松田:はい、
中垣:はいはい。
松田:
みなと:昨日会社の同期とサウナに行ったんだけど、その
松田:エクスペリエンスが低下してるとは前々から言ってたよね。
みなと:そう。それがもう底に落ちたというか、
中垣:なんか今日さ、
松田:はいはい。
中垣:例えば音楽を作りたいと思ったとすると、ひとつの曲として作り上げるのが一般的だと思うんだけど、
松田:イランではほんまにみんなが優しかったで。最後の夜なんて、声かけてくれたイラン人青年の車でドライブしたもん。ほんで

これ食った
10 Local Street Food Dishes to Try in Tehran
植竹:へー。
中垣:おれが行った中ではブラジルがすごい優しかったな。南米は結構どこも優しかった。でも
中垣:前にさ、やっていることが「したい」こと、っていう記事があったやん。
松田:はいはい笑
中垣:要は
中垣:
松田:NASAのやつは知ってるわ。

90年代よりブランドロゴやキャラクターといった現代の資本主義社会のアイコンを用いた、アイロニーとユーモアが共存するような彫刻作品を発表。そのなかに、「手づくりの既製品」をテーマに、プラダのシューズボックスを使用してつくった便器《Prada Toilet》(1997)や、手書きのエルメスの包装紙でマクドナルドのハンバーガーセットを再現した《Hermés Value Meal》(1997)など、ファッションをモチーフとした作品などがある。また、ナイキとのコラボレーションスニーカーでも知られるほか、近年では宇宙や茶道などをテーマに幅広い作品を手がけている。
Source: 美術手帖
中垣:特に有名なんがNASAのロゴを書いた椅子で、
中垣:
松田:はいはい。
中垣:だっておかしくない? そういう人達が本当に生産性が無いのかは別として、いわゆる働かない人達…
中垣:昨日IKEAでご飯食べてて、だから待ち合わせに遅れたんですけど…
松田:ふざけんなよ。
時間守られへんやつってほんまなんなん?
中垣:
松田:はいはい。
みなと:松田ってさ…
松田:えっと…それで言うと大泣きしたことはまずなくて、ただそういうポテンシャルのある経験ならまあなくはないって感じやけど。
みなと:はいはい。
今回は本当に文字数が多いです。断定的なステートメントがあるタイプの内容でもないので、ぜひ一緒に悩んでください。
松田:
中垣:はいはい。
松田:まあ普通の話っちゃ普通の話やねんけどな。例として、おれが自分にとってこれこそはと思う本について考えたとき、三冊挙げるなら鈴木大拙の『禅』と井筒俊彦の『意識と本質』と、あと『臨済録』になるねんけど…
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