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TOKYO ライフハック

コロナで高いもの、安いもの

6 years

なつき松田話したいって言ってたじゃん、「コロナで高いもの、安いもの」

松田:そうそう。おれがそれを思った理由がさ、このあいだ赤坂見附を歩いてたら花屋が開いててんな。

なつき:うん。

松田赤坂見附の花屋って、水商売のお店が主なお客さんになるわけよ

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ファニチャー 建築

オリジナルの持つ複雑性とそれを複製する難しさ

5 years

中垣:なんて言うんやろう、顔に入った皺の持つ説得力というか…そういう意味での年の功ってある気がするねんな

松田:あー、はいはい。

中垣:それこそ、今この壁に貼ってるポスターとかもそうやねんけど、経年からくるしかるべき感みたいなのがあると思うねん。

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いいこと思いついた おもしろ小ネタ 学ぶ

ぼくらの理想の暦

6 years

中垣:週と年月日のダブルスタンダードって話。ずっと思っててんけど週って不思議じゃない?

松田:まあそれはそう。週と年月日って一生くるい続けてるよな

中垣:そうそう。

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建築

日本の風呂事情

7 years

松田日本の各家庭に風呂が付くようになったんっていつ頃なん?

ちさと:うーん。うち全然詳しくないけど、あれちゃう? 核家族になって住宅のモデルみたいなのができてからやから…50年代とか?

みなと:え、そんな昔なんだ。僕あれだわ、サザエさんの世界観では家に風呂ないと思ってたわ。

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外国のこと

イラン旅行記 #2

6 years

松田:イランではほんまにみんなが優しかったで。最後の夜なんて、声かけてくれたイラン人青年の車でドライブしたもん。ほんで謎の露天に連れてってくれて、美味しいイランフードを食わせてくれた。それも彼らが全部出してくれたし。

イラン ビーツ 露店
Image: culture trip

これ食った

10 Local Street Food Dishes to Try in Tehran

植竹:へー。

中垣:おれが行った中ではブラジルがすごい優しかったな。南米は結構どこも優しかった。でもペルーだけは全員顔死んでた

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思索

二種類の認知の膜

7 years

中垣:例えば禅的な文脈でさ、世界は私であって私は世界だ、みたいな話ってあるわけやんか。

松田:うんうん。

鈴木大拙(1987)『禅』ちくま文庫
Image: Amazon.co.jp

悟りとは無限遠方を円周とする円の中心に立つことなのです

鈴木大拙(1987)『禅』ちくま文庫

中垣:で、それが人間の認知のある種の到達点であるとしたときに、そこに至るまでに、生まれてからどういう過程を経るのかっていうのを考えてたのね。

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思索

【教えて大森さん】パンピーの啓蒙って無理なんですか?

6 years

中垣啓蒙って無理なんですか?

パンピーのみなさまごめんなさい

大森:でもさ、星野源とかよく頑張ってるよね。ラジオでもいろんな人をフックアップしようとしてるし。ただ啓蒙の可能性ってみんな信じたいんだけど、いまだかつてそれが成功したことってないよね

中垣:そうなんですよね。

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ファッション 人生 思索

不誠実な中流根性

6 years

中垣より多くを知っているべきか、みたいなことを中学のときからすごい考えてんねんけど…

松田:はいはい。

中垣:例えばおれは音楽に詳しくて、いろんな音楽の楽しみを知っている。これは豊かなことだと。

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人生 思索

生きるの大変だし、いっそ自殺しちゃう?

6 years

西川人生がめんどくさくなれば死ねばいいかなって思ってる。別に今死にたいとは思ってないけど、今後辛いことがあったとき、なんで生きてるんだろうっていう正解を持っていたら踏ん張れるけどそれがない。

中垣生きていくことに対して希望はないん? やりたいこととか。

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お金のこと 仕事 生きづらさ

【シリーズ】お悩み相談室 #1

5 years

中垣:「お悩み相談室」じゃないけど、最近抱えている悩みとか疑問に対して「それはこうなんじゃね?」って回答するコーナーを考えてんけど…

松田:あー、いいね。

河東:これはアホの言葉でもええの?