中垣:
松田:あー、そうねそうね。
中垣:そういうレトリックを使っちゃうのって青臭いよなって思うねんな。
松田:はいはい。
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中垣:
松田:あー、そうねそうね。
中垣:そういうレトリックを使っちゃうのって青臭いよなって思うねんな。
松田:はいはい。
匿名:今日のテーマにあった「メディアとコンテンツとしての食事」ってどういうことなの?
中垣:例えば
匿名:あー、はいはい。
中垣:例えば禅的な文脈でさ、
松田:うんうん。

悟りとは無限遠方を円周とする円の中心に立つことなのです
中垣:で、それが人間の認知のある種の到達点であるとしたときに、そこに至るまでに、生まれてからどういう過程を経るのかっていうのを考えてたのね。
中垣:なんやったっけ…松田が3~4ヶ月くらい前に、
松田:はいはい。
「方便だから〜」とか言ってるといずれは方便じゃなくなっちゃうので、方便は使わないか、使うのであれば方便だとのエクスキューズはせずに堂々と使うのが吉ではないでしょうか。
中垣:なんか…まあ当時の文脈はちょっと忘れたけど、とにかく
白濱:
中垣:まあ単にする、くらいのね。
白濱:そう。そういう「自分自身はすべきだと思う、他人がどう思うかは知らないけど」みたいなことに対してリソースを配分したい…ってなったときに、サラリーマンである以上ないし資本家でない以上、
中垣:ペットとペッパーくんの話ね。
河東:はいはい。
中垣:今からの話はきっとどっかの誰かが既に言ってると思うんだけど、結論から言うと、
松田:まあ…しょうみこれはよく分からんというか、若者が匂わせてるんかはちょっと知らんしな。
中垣:
みなと:うん。
ちさと:さっき21_21のお土産コーナーでさ、隈研吾の積み木が売っててん。で、そのキャプションに

松田:ゴーゴーバー行ったらさ、
みなと:いやほんとそう、絶対分かるよね。
松田:
中垣:この前
松田:はいはい。一昨日にあの全共闘の映画? あれが新文芸坐でやってたみたいやね。
中垣:あー、それおれ知らんわ。
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