中垣:このあいだ、オウムに関連するWikipediaのページとか見ててふと思ってんけど、
松田:うんうん。
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中垣:このあいだ、オウムに関連するWikipediaのページとか見ててふと思ってんけど、
松田:うんうん。
中垣:前さ、
みなと:うんうん。
中垣:そういう意味で、やっぱりフィジカルとバーチャルは違うのかなというか…
松田:じゃあおれはドリトスの塩をいただこうかな。
みなと:ほいほい。

松田:ただこれさ…マイルドソルト味って言うけど、
中垣:あ、おれ話したいことあった。2個あるわ。
松田:はいはい。
中垣:まずひとつ目ね、
松田:それおれも行ったよ。やかんのUFOみたいなやつやろ。
みなと:すげえ雑な話なんだけどさ、自分の中で考えているうちに勝手に自分だけ確信を持っている感じになっちゃってる話があって、それを話したいんだけど、聞いていて変なところがあったらそう言ってほしくて…
松田:うんうん。
(この子、会社とかでもこんな話し方なのかな…)
みなと:昨日なんだけど、
西川:前に何もすることなくて暇だったとき、
中垣:言ってたね。
西川:それで、『サピエンス全史』の著者が新しく出した『21 Lessons』っていう本があって…
第3村を舞台に、見るもの全てが新鮮に映るレイと、引きこもり状態を脱しヴンダーへ搭乗することを選択するシンジ。その二人の変化はいずれも、当為を見上げて硬直するのではなく、足元の現在から自分の世界と対峙することを選択した人を描いているのではないでしょうか。
『シン・エヴァンゲリオン劇場版』を鑑賞して考察したことについて、実際の会話を文字起こししたものを、ささやかな解説としてお届けします。
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みなと:前に上げた記事とも被るんだけど、レイとか第3村の話はしておきたくて。
松田:うんうん。あのシーンにはね、我々が自覚して実践しなければいけないことが明確に描かれているもんね。

とう‐い【当為】タウヰ
〔哲〕(Sollen ドイツ)「あること」(存在)および「あらざるをえないこと」(自然必然性)に対して、人間の理想として「まさになすべきこと」「まさにあるべきこと」を意味する。当為にはある目的の手段として要求されるものと、無条件的なものとがあり、カントは道徳法則は後者であると考えた。新カント学派は真・善・美等の規範的価値を超越的当為とした。不許不。ゾルレン。↔存在↔不可不
Source: 新村出編(2008)『広辞苑 第六版』岩波書店
みなと:今日改めて観てみて、
今回の主題は「#検察庁法改正に抗議します」であって、「検察庁法の改正の是非」ではありません。
松田:「#検察庁法改正に抗議します」ってあったやん、
中垣:あれやばかったよね。ああいうことってちょいちょい起こってるけど、
松田:
中垣:


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松田:結構
中垣:そう。「お前それ金やん…」みたいなやらしい感じはそこまでなかった。で、それを見たときに思ってんけど、
匿名:おれさ、
松田:あー…
匿名:つまりその、
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