みなと:すげえ雑な話なんだけどさ、自分の中で考えているうちに勝手に自分だけ確信を持っている感じになっちゃってる話があって、それを話したいんだけど、聞いていて変なところがあったらそう言ってほしくて…
松田:うんうん。
(この子、会社とかでもこんな話し方なのかな…)
みなと:昨日なんだけど、
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みなと:すげえ雑な話なんだけどさ、自分の中で考えているうちに勝手に自分だけ確信を持っている感じになっちゃってる話があって、それを話したいんだけど、聞いていて変なところがあったらそう言ってほしくて…
松田:うんうん。
(この子、会社とかでもこんな話し方なのかな…)
みなと:昨日なんだけど、
倉留:
松田:そうなん?
中垣:そうかぁ…?
倉留:なんか
中垣:
松田:はいはい。
中垣:松田さ、おれのことを変って言ってたこと、ちょいちょいあるやんか。
中垣:このあいだ、オウムに関連するWikipediaのページとか見ててふと思ってんけど、
松田:うんうん。
中垣:例えば禅的な文脈でさ、
松田:うんうん。

悟りとは無限遠方を円周とする円の中心に立つことなのです
中垣:で、それが人間の認知のある種の到達点であるとしたときに、そこに至るまでに、生まれてからどういう過程を経るのかっていうのを考えてたのね。
中垣:実際のところ、
太郎:おれは経済学部じゃないよ、ちなみに。
中垣:あっ…法学部?
太郎:そう、法学部。
かのこ:三浦一壮って人に修論のためにインタビューしてたんだけど、

三浦崇宏(2020)『超クリエイティブ 「発想」×「実装」で現実を動かす』文藝春秋
松田:え…いきなりなんなん?
かなこ:私もまだ全部は読んではいないんやけど。
中垣:
松田:いや、ない。
中垣:やばいで、めっちゃ幸せやで。吉野家ってどちらかというと、
中垣:ここからもう一個向こうのブロックのとこにさ、
松田:あー、あるな。
中垣:ちょっと日本風…みたいな。あそこさ、あんなところやのに
松田:
中垣:うんうん。
松田:前々からちょろちょろ出てる話題ではあるねんけど、この二項対立は結構いろんなところに現れるなって思ってんねん。
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