西川:
じゃあなぜ来た
まりな:笑
松田:それはそうね、めっちゃ分かるわ。
じゃあなぜ来た
西川:なんなら
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西川:
じゃあなぜ来た
まりな:笑
松田:それはそうね、めっちゃ分かるわ。
じゃあなぜ来た
西川:なんなら
松田:今日は

定価は大体30万円
倉留:はいはい。
松田:で、実は、
西川:「社会人」って言葉についてなんだけどさ、
松田:ね。
西川:今まで当たり前のように言ってたの。
中垣:このあいだ会社の同期会でご飯の話になってん。
松田:うんうん。
中垣:まあそういう話ってあるやん。でもおれ、そういうの全然ないの。
山本:

ルトガー・ブレグマン(2017)『隷属なき道 AIとの競争に勝つベーシックインカムと一日三時間労働』文藝春秋
松田:はいはい。
山本:そんなうまい話、やっぱあり得ないかな。
松田:少なくともおれは知らないけど、
中垣:
松田:NASAのやつは知ってるわ。

90年代よりブランドロゴやキャラクターといった現代の資本主義社会のアイコンを用いた、アイロニーとユーモアが共存するような彫刻作品を発表。そのなかに、「手づくりの既製品」をテーマに、プラダのシューズボックスを使用してつくった便器《Prada Toilet》(1997)や、手書きのエルメスの包装紙でマクドナルドのハンバーガーセットを再現した《Hermés Value Meal》(1997)など、ファッションをモチーフとした作品などがある。また、ナイキとのコラボレーションスニーカーでも知られるほか、近年では宇宙や茶道などをテーマに幅広い作品を手がけている。
Source: 美術手帖
中垣:特に有名なんがNASAのロゴを書いた椅子で、
中垣:
松田:あー、そうねそうね。
中垣:そういうレトリックを使っちゃうのって青臭いよなって思うねんな。
松田:はいはい。
中垣:
大森:おれは絶対中学受験させる。
中垣:あ、なるほど。大森さんは中学受験組ですよね?
中垣:なんか昨日の記事でさ、
c いいと思うのなら対価を払え / いいと思うのならタダにするな
松田:うんうん。
中垣:あれは、確かにあの文脈ではまさにその通りなんだけど、みなとと二人でそれについてClubhouseで話してたとき、

横澤琴葉
ファッションデザイナー
中垣が大学時代にインターンでお世話になったブランド「kotohayokozawa」のデザイナー。
かつては手を動かして物を作ることが大好きだったのに、頭でっかちになり過ぎたせいで何も作れなくなってしまった中垣や松田にとって、多くを学ぶべき相手なのである。
中垣:一口に大人って言っても、
コトハ:そうなの?
中垣:
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