松田:
みなと:笑
太郎:なんかタイトルの時点で言いたいことが分かるけどね笑
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松田:
みなと:笑
太郎:なんかタイトルの時点で言いたいことが分かるけどね笑
みなと:ちょっと今日話そうと思ってたことがあって、前に舐達磨についても似た話があったんだけどさ、
松田:うんうん。
「間違ってることを正しいと謳わない」
みなと:
太郎:「社会は変えられるか」、
松田:これはね、ちょうど一年くらい前に代々木上原の部屋でcommmonをしたとき、なつきが出した話題やねんな。
太郎:はいはい。
中垣:今までさ、アメ車は全然興味無かってんけどさ…
松田:はいはい。
中垣:一昨日くらいに車を運転してたら前にダッジがおって、車名までは知らんかってんけど
みなと:
よけい:あー、まあ分かんなくはない。
第3村を舞台に、見るもの全てが新鮮に映るレイと、引きこもり状態を脱しヴンダーへ搭乗することを選択するシンジ。その二人の変化はいずれも、当為を見上げて硬直するのではなく、足元の現在から自分の世界と対峙することを選択した人を描いているのではないでしょうか。
『シン・エヴァンゲリオン劇場版』を鑑賞して考察したことについて、実際の会話を文字起こししたものを、ささやかな解説としてお届けします。
みなと:前に上げた記事とも被るんだけど、レイとか第3村の話はしておきたくて。
松田:うんうん。あのシーンにはね、我々が自覚して実践しなければいけないことが明確に描かれているもんね。

とう‐い【当為】タウヰ
〔哲〕(Sollen ドイツ)「あること」(存在)および「あらざるをえないこと」(自然必然性)に対して、人間の理想として「まさになすべきこと」「まさにあるべきこと」を意味する。当為にはある目的の手段として要求されるものと、無条件的なものとがあり、カントは道徳法則は後者であると考えた。新カント学派は真・善・美等の規範的価値を超越的当為とした。不許不。ゾルレン。↔存在↔不可不
Source: 新村出編(2008)『広辞苑 第六版』岩波書店
みなと:今日改めて観てみて、
中垣:



松田:はいはい。
中垣:なんかちょっとダサい、
西川:前に何もすることなくて暇だったとき、
中垣:言ってたね。
西川:それで、『サピエンス全史』の著者が新しく出した『21 Lessons』っていう本があって…
中垣:今は出社してんの?
太郎:してるしてる、全然してるよ。
中垣:まあそらそうか…そらそうってこともないけど。
太郎:笑 でも
中垣:
松田:いいよな。「分かってる」よね。
中垣:そうやんね。iPhone使ってて結構思うのがさ、
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