中垣:
パンピーのみなさまごめんなさい
大森:でもさ、星野源とかよく頑張ってるよね。ラジオでもいろんな人をフックアップしようとしてるし。ただ
中垣:そうなんですよね。
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中垣:
パンピーのみなさまごめんなさい
大森:でもさ、星野源とかよく頑張ってるよね。ラジオでもいろんな人をフックアップしようとしてるし。ただ
中垣:そうなんですよね。
松田:査読で思い出してんけどさ…
河東:ABC?
松田:そうそう。ニュース見た?
河東:
中垣:今音楽を作ろうと思っても、
松田:うんうん。
中垣:初学者が音楽を作ろうと思っても、90年代と今では全然環境が違うねん。こういうときにこそゲームチェンジが起こると思ってて…
中垣:「モテとエッジ」の話の前に、ちょっと前提を共有したくて。
河東:うん。
中垣:何年か前に松田と、
松田:
松田:つまり、例えば文筆を仕事にしているような人らって、言語の世界でインテレクチュアルに世界を認識することには長けているわけ。
植竹:さっき松田がさ、
松田:あー、うんうん。
中垣:ただひとつ思うのは、それに取り組んでいる主体が何かしらの意思なり確信を持ってやっていることが大事っていうのはあるかもね。
松田:まあそれはそうやな。彼なりの必然性、みたいなね。
中垣:それで言うとさ、これまでバルミューダを散々ディスってきてるけど、前にバルミューダのランタンみたいなのを見て、それの光量が可変式やってんけど、光量を絞ったら電球色になって明るくするにつれて白色になって…その匙加減がめっちゃ正しかってんな。
植竹:へー、なるほどな。
中垣:これは分かってやってるなと思って。しかもさ、そんなん別に誰も気にせえへんというか、明るさが変わりさえすれば文句言うやつなんていないわけやん。
松田:うんうん。
中垣:なのにちゃんと色温度が変わるようにしてるのは、これはちょっとえらいかもって思ったな。
松田:だからまあ、誰かしらが「これでないといけない」と思っているのが大事かもね。それが生産する側であれ消費する側であれ。
中垣:それはそうやね。
Source: commmon
植竹:そこの整理がまだできてないんだけどさ、それこそ今日行ったところみたいに、
太郎:最近、
松田:はいはい。
太郎:なんか
松田:
中垣:うん。
松田:例えばさ、前にもみちゃんが来たときに「なんでこんなことしてるの?」って言ってたけど、あれはwhyというよりむしろhowだったなと思うわけ。
きむ:
ウゼー
松田:おれは周りを見るな。
c みんなの欲しい車
きむ:あ、じゃあ散歩するってなったら、あえて普段とは違う場所を選ぶんだ。
なつき:世間一般のICUに対するイメージってなんなんだろうって思って。
松田:
中垣:
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