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いいこと思いついた お金のこと 未来

世界からお金をなくすには

5 years

松田:今日のテーマがお金ってことやったから、ちょっと読んどくかと思って前澤友作のnoteを見てみたのね

太郎:笑

松田:それで読んでた中に「贅沢するやつはいなくなるんじゃね」みたいな話があってんけど、それは確かにそうかもって思ってん。

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TOKYO ライフハック

コロナで高いもの、安いもの

6 years

なつき松田話したいって言ってたじゃん、「コロナで高いもの、安いもの」

松田:そうそう。おれがそれを思った理由がさ、このあいだ赤坂見附を歩いてたら花屋が開いててんな。

なつき:うん。

松田赤坂見附の花屋って、水商売のお店が主なお客さんになるわけよ

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したいこと 人生 仕事 思索

当たり前ですけど、人生勝ち負けとかじゃないんでね

5 years

みなと:最近上がったさ、白濱さんと話してた記事あったじゃん。

松田:うんうん。

c プライベートでも仕事みたいなノリのやつ、まじなんなん?

みなと:あれを読みながら近いことを考えていたというか、前に同じ寮にいる会社の先輩と喋ることがあったんだけど…

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おもしろ小ネタ

スタバでドリップコーヒーしか頼めない

5 years

匿名:おれさ、スタバでドリップコーヒーしか頼まれへんねんな

松田:あー…

匿名:つまりその、「ファミマのコーヒーでもよかったんだけどスタバが一番近かったんでここに来ましただからドリップコーヒーをください」みたいなスタンスじゃないと無理っていう…

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思索

光は色だと思っていました

7 years

黒沼:小学校二年生のときに、光は色だと思い込んでいて。光って目に見えるから、目の前の空き缶の色と同じで色だと思っていたんですよ、そういう見た目の。そうしたらなんか、違うって先生が言い出して。でもそれ信じられなかった。

みなと:小学校二年生に説明されても、実感持てないから難しいよね。

黒沼:そうそう。全然分かんなくて、気持ち悪かった。

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ことば 外国のこと 学ぶ

イギリスとかいうクソ階級社会

6 years

中垣:今読んでるのがさ、イギリスの階級社会についての本で、そんなめっちゃおもしろい本というわけではないねんけど…

新井潤美(2020)『〈英国紳士〉の生態学 ことばから暮らしまで』講談社学術文庫
Image: 講談社 BOOK 倶楽部

新井潤美(2020)『〈英国紳士〉の生態学 ことばから暮らしまで』講談社学術文庫

松田:はいはい。

中垣:いわゆる古典的な区分では、イギリスの階級は3つに分かれると。アッパー・クラスとミドル・クラスとワーキング・クラス。

Social class in the United Kingdom – Wikipedia

松田:うんうん。

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ファニチャー 仕事 建築

一人暮らしを始めます

6 years

植竹:一人暮らしを始めるにあたってさ、今まで思い描いていた理想の一人暮らし像みたいなのがあるわけだけど、一方でこれからも在宅ワークが結構続きそうで…

中垣:そうやんね。

植竹:その在宅ワークの要素をどう部屋に取り入れたらいいのかが分からなくて

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人生

世間と噛み合わない「僕」

7 years

中垣:なんか村上春樹で好きなんはさ、「僕」は世間と噛み合っていない部分があるんだけど、でもその「僕」よりも噛み合ってないやつがだいたいおるとこやねん

松田:あーね。

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人生 思索 生きづらさ

強迫ガチ勢同士の近況報告

5 years

匿名:バイトと勉強だけじゃね、あんまおもしろくないんだよね。バイトがもうちょっと楽しいといいんだけど。

松田:はいはい。

匿名:でも就職したらもっとおもしろくない…というか、ちょっと自分には辛過ぎて、おもしろいとかおもしろくないっていう次元では収まんないよね

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TOKYO

シブメンとセンマ

7 years

松田かつて渋谷には渋メンと呼ばれる高校生達がいて、みんなの憧れの的やったみたいな話を聞いてんけど。ミクシィ全盛期の頃。

ちさと:あー分かる。いたね、センマにいたやつでしょ

みなと:なんかあったね。うちの高校のチャラ男も行ってた。センマとかバーキンとか