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仕事

チーフメンタルオフィサー

6 years

みなと:松田にはね、今後CMOとしての地位を樹立するにあたって、うちみたいな企業が世の中にゴマンとあることを分かった上でやってほしいね。

松田CMOっていう概念については分かるかな

なつき:チーフ…マーケティング?オフィサー?

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エンタメ 人生 思索

世界一的を得たシン・エヴァの感想

5 years

c 悲しいときは泣いたらええんやで

みなと:これ、僕らが生まれた頃からずっとやってるわけよ

松田:うん、確かに…てかそれも思ったわ。えらいなって言うんじゃないけど、95年からずっとやってるわけやろ?

みなと:うんうん。

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ことば 思索

「自分は姿勢が悪い」と思ってるやつはなんなの?

6 years

松田:姿勢の話しとこか。

中垣:はい。

松田:姿勢ってさ、「姿勢がいい」「姿勢が悪い」って言うやん。これって結構特殊やと思うねん

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学ぶ

リニアモーターの活躍

6 years

松田おれの使ってるバリカンのモーターの話やねんけど、中垣にはしたことなかったっけ?

中垣:ないない。

倉留:何それ?笑

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お金のこと 思索 未来

いいと思うのなら対価を払え / いいと思うのならタダにするな

5 years

松田中垣が前に言ってたプレジデントの記事、あれすごいよかったね。

【楠木】インターネットの時代になって、情報材を扱うB to Cの商売の実態は、ほとんどの場合、広告業もしくは販促業です。広告業の生命線はユーザーの数です。これはラジオやテレビの時代からまったく変わっていない。見ている人がたくさんいるほど、プラットフォームとしての価値が高まり、広告主を集めやすくなり、広告収入が得られます。どうしたらユーザーの数を集められるか。いちばん手っ取り早いのはタダにすることです。こうした成り行きで、「ネットの情報はタダ」が当たり前になりました。

とにかくスケールさせなければならない。しかし、ユーザーから直接カネは取れない。十分な規模に至るまでには時間がかかるので、情報サービスのスタートアップ企業の多くは、まずは「赤字を掘る」ことになる。それはそれで一つの手口なのですが、赤字を掘ったその先にきちんと商売が成り立つかどうか、長期利益につながる首尾一貫した戦略ストーリーがなければいけない。

筋の通った戦略もなく、集めた原資をひたすらプロモーションに投資し、漠然とした楽観にもたれて目先のユーザー数を伸ばすことにかまける会社が多いですね。広告で儲けようとしているのに、自分が広告費を払う側に回ってしまっている。揚げ句の果てに、一定のユーザーを集めたところでどこかに事業を売却して、手じまいにする――これを最初から目的としているフシがあるスタートアップも珍しくありません。

私に言わせれば、これは商業道徳に反しています。しかし、当人にその意識はない。それどころか、「先端的」なことをやっていて、称賛される価値があるとさえ思っている。ずいぶん規律が緩んでいると思いますね。

Source: PRESIDENT Online

何でも無料のインターネットは、「商業道徳」を無視しすぎている – PRESIDENT Online

中垣東浩紀と楠木建のやつやんな。あれいいよね。

松田:あれ読んで『ゲンロン戦記』買ったわ。

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エンタメ ファッション 外国のこと

Apple TV+の『Tehran』はまじでテヘラン

6 years

松田:Apple TV+の『Tehran』っていうドラマがあるねんけど、これがすごいねん

テヘラン – Apple TV+

みなと:ほう。

松田テヘラン市民の再現度がエグいねん。ほんまにリアル過ぎる

中垣:はいはい。

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ことば 思索

なんでおれらの話は通じひんの?

6 years

嶋田:おれ会社に入ってビビってんけど、周りとはこのテンポで話されへんわけ。

中垣:うんうん。

嶋田:それこそさ…おれらは行間フルネスがひどいわけやん

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思索

光は色だと思っていました

7 years

黒沼:小学校二年生のときに、光は色だと思い込んでいて。光って目に見えるから、目の前の空き缶の色と同じで色だと思っていたんですよ、そういう見た目の。そうしたらなんか、違うって先生が言い出して。でもそれ信じられなかった。

みなと:小学校二年生に説明されても、実感持てないから難しいよね。

黒沼:そうそう。全然分かんなくて、気持ち悪かった。

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おもしろ小ネタ 思索

「社会人」「シュタイナー教育」「オーガニックマザー」

6 years

西川:「社会人」って言葉についてなんだけどさ、なんで社会人って言うんだろう

松田:ね。

西川:今まで当たり前のように言ってたの。「まだ社会人じゃないから」とか「社会人になったんだから」とか。でも冷静にさ、社会人って…

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ことば 外国のこと 学ぶ

21世紀を生きるのなら井筒俊彦は読まなきゃ

5 years

西川:それ、分厚いね。

松田:これは井筒俊彦の『コスモスとアンチコスモス』っていうやつで、表題作以外にもいくつか、いろんなところでの講演とか文章が収録されてるね。

西川:ほうほう。