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ファッション 学ぶ

シェーヌダンクルについて学ぼう

5 years

アホみたいに長くなったので、どうぞお時間ある際にご覧ください。

松田:はい、じゃあ次はシェーヌダンクル話ね。つまらん話なのでチャチャっと済ませたいねんけど…

中垣:はいはい。

定価

松田まあみんなが知りたいのって結局これやん? クレッシェンドとかアレアは言うてもメジャーじゃないし、今は相場も高いし。

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ライフハック 思索

サウナなぁ…なんか違和感あるんだよな

5 years

みなと:昨日会社の同期とサウナに行ったんだけど、そのしばらく前からサウナエクスペリエンスが終わっちゃっててさ…

松田:エクスペリエンスが低下してるとは前々から言ってたよね。

みなと:そう。それがもう底に落ちたというか、行かなきゃよかったと思うまでになっちゃったのね

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ことば 思索 未来

溶けていく境界線と永遠のベータ版

5 years

中垣:なんか今日さ、境界みたいなことについて考えてたのね

松田:はいはい。

中垣:例えば音楽を作りたいと思ったとすると、ひとつの曲として作り上げるのが一般的だと思うんだけど、別に作曲する本人的には、そこで仕上がったものに完全に納得できるとは思えないというか…

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外国のこと

イラン旅行記 #2

6 years

松田:イランではほんまにみんなが優しかったで。最後の夜なんて、声かけてくれたイラン人青年の車でドライブしたもん。ほんで謎の露天に連れてってくれて、美味しいイランフードを食わせてくれた。それも彼らが全部出してくれたし。

イラン ビーツ 露店
Image: culture trip

これ食った

10 Local Street Food Dishes to Try in Tehran

植竹:へー。

中垣:おれが行った中ではブラジルがすごい優しかったな。南米は結構どこも優しかった。でもペルーだけは全員顔死んでた

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したいこと 仕事 思索

自分の人生を選ぶ苦しみ

5 years

中垣:前にさ、やっていることが「したい」こと、っていう記事があったやん。あのときのおれはすごくいいことを言ってたなって、改めて読んで思ったのね。

c やっていることが「したい」こと

松田:はいはい笑

中垣:要は人々が言う「やりたいのにできない」は、問いの立て方の精度が低過ぎるということを言っているわけですよ。

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ファニチャー ライフハック

トム・サックスの椅子、無印で買えます

5 years

中垣トム・サックスってアート作家わかる? DIYポップアートみたいな感じで、ナイキとのコラボとかNASAのロゴ使った作品が有名やねんけど。

松田:NASAのやつは知ってるわ。

トム・サックス
Image: 美術手帖

90年代よりブランドロゴやキャラクターといった現代の資本主義社会のアイコンを用いた、アイロニーとユーモアが共存するような彫刻作品を発表。そのなかに、「手づくりの既製品」をテーマに、プラダのシューズボックスを使用してつくった便器《Prada Toilet》(1997)や、手書きのエルメスの包装紙でマクドナルドのハンバーガーセットを再現した《Hermés Value Meal》(1997)など、ファッションをモチーフとした作品などがある。また、ナイキとのコラボレーションスニーカーでも知られるほか、近年では宇宙や茶道などをテーマに幅広い作品を手がけている。

Source: 美術手帖

トム・サックス – 美術手帖

中垣:特に有名なんがNASAのロゴを書いた椅子で、2019年にはBEAMSでも販売されてんな。当時たしか15万円ぐらいやったかな。

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人生 仕事 思索 未来 生きづらさ

一億二千万分の一の自分と、一分の一の自分

6 years

中垣どうして働かなければいけないのかって話さ、松田は数年前とかに考えてたんかもしれへんけどさ、おれ今ほんまにすごい考えてんの。

松田:はいはい。

中垣:だっておかしくない? そういう人達が本当に生産性が無いのかは別として、いわゆる働かない人達…例えばニートとかと比べて、自分ははるかに、自分が価値があると思うことにコミットしているわけ

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ゴシップ 食事

ヴィーガンとかはファッションとしてやればいい

5 years

中垣:昨日IKEAでご飯食べてて、だから待ち合わせに遅れたんですけど…

松田:ふざけんなよ。

時間守られへんやつってほんまなんなん?

c 人間的な豊さに目を向けるには

中垣そこでヴィーガン向けのメニューがあったのね。プラントベースドミートボール、とか。

松田:はいはい。

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人生 思索

悲しいときは泣いたらええんやで

5 years

みなと:松田ってさ…大泣きするみたいな、全面的に感情が発露するようなことって最近いつあった?

松田:えっと…それで言うと大泣きしたことはまずなくて、ただそういうポテンシャルのある経験ならまあなくはないって感じやけど。

みなと:はいはい。

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したいこと 人生 思索 未来

人生の蓋然性

6 years

今回は本当に文字数が多いです。断定的なステートメントがあるタイプの内容でもないので、ぜひ一緒に悩んでください。

松田人生において偶然をどう捉えるべきかっていうテーマがあるねんけど。

中垣:はいはい。

松田:まあ普通の話っちゃ普通の話やねんけどな。例として、おれが自分にとってこれこそはと思う本について考えたとき、三冊挙げるなら鈴木大拙の『禅』と井筒俊彦の『意識と本質』と、あと『臨済録』になるねんけど…