中垣:おれみたいな
赤坂にある化調ドバドバの大盛りチャーハンが300円でいただけるお店での会話です
松田:はいはい。
中垣:入店してすぐに空腹度を聞かれて、腹減ってるやつはまずプロテインバーみたいなんを渡されるねん。
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中垣:おれみたいな
赤坂にある化調ドバドバの大盛りチャーハンが300円でいただけるお店での会話です
松田:はいはい。
中垣:入店してすぐに空腹度を聞かれて、腹減ってるやつはまずプロテインバーみたいなんを渡されるねん。
松田:アメリカのお土産ない?
中垣:あるある。まずはこれ、
松田:あー、これは嬉しい。
中垣:
松田:うん、なんかそんな気はするな。
中垣:あるいはもしかすると、
実質的な購入価格は、購入価格とリセール価格の差
中垣:このあいだ八月が言っててんけどさ…
八月さん、な
松田:うん。
中垣:
今回はテヘランからライブ配信した内容を元にお届けします。
松田:
みなと:めっちゃ言ってた。あのね、松田くんはモスクで、
たかひこ:僕が虫を好きなポイントを一言でさらっと言うと、
松田:はいはい。
たかひこ:
匿名:おれさ、
松田:あー…
匿名:つまりその、
松田:舐達磨さぁ…
中垣:舐達磨ね、はいはい笑
なつき:その話はなんなん?
中垣:先週、
なつき:この二週間くらいさ、仕事がめちゃくちゃきつくて。まあいろいろ理由はあるんだけど、
中垣:一日4時間か、結構やな。
なつき:まあもっとひどい人達はいくらでもいるんだけどね。
中垣:なんかすげえ思うねんな。「サーリーのアメリカ本社を訪ねました、彼らはこのバイクで出社しているのです」って…いや、
松田:笑

Surly(サーリー)とは、「無愛想な」とか「むっつりした」という意味です。たいして意味もないのにビジネスのために新製品を垂れ流すメーカーや、ろくに乗りもしないのに新製品や高級品に群がるファンを「流行に弱い無駄使い集団」と切り捨てる皮肉が彼らの真骨頂ながら、その背後には自転車を心から愛する強い気持が潜んでいます。超風変わりでが、半面、超真っ当なブランドなのです。
Source: モトクロスインターナショナル
中垣:なんかさ、サーリーを作ってる人らも働いてるんやって。
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