松田:イランすごかったよ。
中垣:なんか言うてたね。
松田:イランに対するアメリカの経済制裁のおかげで、『地球の歩き方』の情報から想定していたよりも
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松田:イランすごかったよ。
中垣:なんか言うてたね。
松田:イランに対するアメリカの経済制裁のおかげで、『地球の歩き方』の情報から想定していたよりも
ちさと:会社はどう?
藤後:会社は…
ちさと:えー、うそ。まじ?
藤後:うん。
中垣:あの話をしたかってん、
松田:あー、はいはい。
松田:「社会は変えられる」って言うとき、その「社会」という表現は複数の個人からなる全体を想定しているわけだけれども、その全体が個人の集合として定義されている以上、社会が変えられる変えられない以前に、あらゆる個人の何気ない一挙手一投足はそれがなんであれn分の一の重みで全体に貢献しているわけで、そこを認識するのが先じゃね?って思ったのね。
太郎:あー、なるほどね。
松田:自分とは離れたところに「社会」なるものがあって、積極的な意志を持って初めてそれにはたらきかけられるというのではなく、こちらがどういった意図を持っていようが、そのことに自覚的であろうが無自覚的であろうが、お前の一挙手一投足はまさに世界を形作ってるんだよって。
太郎:うんうん。
Source: commmon
中垣:今までまあなんとなくは分かっていながら、
広告記事ではないんだな。
松田:
中垣:…知らん。
白濱:なんか知ってる、聞いたことはある。日本のベンチャーだっけ?
松田:福岡銀行がアクセンチュアと一緒に作った銀行みたいで、なんか勘定系システムを全てGoogle Cloud Platformに置いててそういうのは国内銀行では初らしく…まあそこは僕には分からんのでともかく、
松田:見てこれ、バンドの部分に標語みたいなんがあるねんけど、
ちさと:うわほんまや。エコロジーや笑
松田:
白濱:
松田:うん。
白濱:何がそうだったかって…まず具体的な事象としてあったのが、おじさんとその会社の後輩の女の子みたいな二人がいて、「うちの会社は一橋出身のやつが少ないんだよね」「学閥みたいなのはないけどまあ仲は良いよね」みたいなことを、結構な大声で話してて。
中垣:服に関してこのあいだ思ったことがあって、それこそトライアルが大事って話でさ、
松田:はいはい。
中垣:で、またスケープゴートにしちゃうねんけど、そのときに思い浮かんだのが植竹やねん。
松田:
セレブリティとは言えあいつ呼ばわりはよくない
中垣:
きゅー:このあいだ初めて見たんだけど、
松田:そんなんドラえもんの道具やん。
きむ:たぶん
映画のラストシーン、宇部新川駅でシンジと共にいたのはレイでもアスカでもなく、マリでした。ユイの血を共有するレイでもかつて好き合ったアスカでもなかった、その因果なき必然について考えました。
『シン・エヴァンゲリオン劇場版』を鑑賞して考察したことについて、実際の会話を文字起こししたものを、ささやかな解説としてお届けします。

みなと:
太郎:死ぬほど納得した。いやだって、普通だったらヒロイン的な扱いを受けていて、お互い好き合っていたレイやアスカと結ばれるのがしっくりきそうな筋書きではあるんだろうけど…
みなと:うん。
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