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したいこと 人生 仕事

【助けてください大森さん】人生ドン詰まりなんですけど

6 years

大森松田くんの人生相談って何なの?

松田:僕、今年大学8年目だったんですけどついこの前に退学届を出したんですね。そうしないと9月いっぱいで放校になるって話だったんで。

大森:放校より退学の方がいいんだ。

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学ぶ

「おれの知りたいこと」ってググるやつはいない

6 years

中垣:10時間マーケの本を読んでるわけやねんけど…

Image: Amazon.co.jp

阿部誠『大学4年間のマーケティングが10時間でざっと学べる』KADOKAWA→

松田:はいはい。

中垣これを読んでマーケが何か分かるようになったわけではないねんけど、ググるときの効率が格段に上がってるねん

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人生 思索 生きづらさ

『モモ』をきっかけに考える、一般化できないこころの話

6 years

松田NHKの100分de名著、8月はミヒャエル・エンデの『モモ』やねん。100分de名著は100分ぶっ通しでやるわけじゃなくて、25分ずつ4週間かけて、一ヶ月で一冊の本を紹介するねんな。

100分de名著 ミヒャエル・エンデ『モモ』
Image: NHK出版

NHK 100分de名著 ミヒャエル・エンデ『モモ』

中垣:あ、そうなんや。

松田:で、8月は『モモ』やねんな。

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音楽

ジューク/フットワーク

6 years

中垣:おれがすごい「未来かよ…」って思った、ジューク/フットワークって言われるジャンルの音楽があるねん

松田:はいはい。

中垣:ジュークとフットワークはほぼ一緒、というかおれは違いをよく知らんねんけど、こいつがヤバくてさ。「ジューク/フットワーク」って調べて上の方に出てくる日本語の解説動画みたいなんを観てくれたらいいねんけど…

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思索 生きづらさ

原理主義と「悲しみよ こんにちは」を超えた先

5 years

なつき:最近ずっと、彼女と別れようか付き合い続けようか悩んでたんだけど…

松田:はいはい。前もなんか言ってたね、別れた方が誠実なんじゃないかみたいな。

なつき:そうそう笑 それでやっぱり別れようと思って、昨日一時間くらい、なんで別れようと思ったかについて彼女と話してて。

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ゴシップ ファッション

BEAMS PLUSとインディアンジュエリー

5 years

なつき:今日はね、この後ビームスプラスを見に行こうと思ってて

松田:ビームスプラスか、それはいいね。

BEAMS PLUS
Image: BEAMS

1999年、“永年着られる飽きのこない本物の男服”をコンセプトに、<BEAMS>が培ってきた経験を生かした”アメリカがもっとも良かった頃のスタイル”を提案するためにスタートしました。オリジナル、インポート、一点物のヴィンテージクローズ、雑貨などの品揃えで、当時のオリジナルスタイルを継承しながらも、単なるリバイバルやノスタルジーにとどまらない、次世代へと続くカジュアルウェアのオーセンティックを追求しています。

Source: BEAMS

BEAMS PLUS – BEAMS

みなと:ビームスプラスとビームスは何が違うの?

中垣:プラスは煎じ詰めたアメカジというか、最初期のビームスっぽいスタンスでずっとやってるねん

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ゴシップ 思索 生きづらさ

ルールを守れない人は悪なのか

6 years

中垣悪いことをする合理性がなくなったとき、人は悪いことをすんの?

松田:その言い方やったらさ、悪いことをする限りにおいて悪いことをする合理性はあるねんからさ…

中垣:あーいや、そういうことじゃなくてさ、例えば中学生の万引きに別に合理性なんてないやん。つまり愉快犯とか猟奇的なのみたいに犯罪自体に本質的な魅力を見出してるパターンを除いてはさ、やっぱ犯罪ってなくなんのかな?

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ファッション

ARTS&CRAFTSの財布

7 years

松田:河東の財布さ、それどこのなん?

河東:これな、アーツアンドクラフツやねん。アーツアンドクラフツはいまいちなあ…って思っててんけど、これは結構ええやろ

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おもしろ小ネタ 思索 生きづらさ

悲しみよ こんにちは

6 years

酒井:年末年始の過ごし方って決まってます?

中垣おれあんまり地元に友達がおらへんからな…実家に帰るとは思うけど、帰っても案外やることないねんな。

松田:そうか、実家に帰って地元の友達と遊ぶのもなくもないのか。

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したいこと 仕事 未来

AI時代の働き方とプライバシー

6 years

中垣:WEEKLY OCHIAIのシーズン1でVRについての回があってんけど、今後はVRによって、フィジカルには存在していないものを知覚しながら、その存在を前提として生活するのがデフォルトになる世代が出てくるだろうと。

WEEKLY OCHIAI シーズン1 VR・AR・MR、仮想現実が変える未来 – NewsPicks

松田:はいはい。

中垣:だからフィジカルな存在がなくてもいいもの、例えばテレビとか照明とか、あるいは純装飾的な絵画とか…要は触って確かめる必要が無いもの、それはVR化するんじゃないかって言っててん。