Y:皆さんと話している中で論理的に詰められるときって、別に上司が部下をガン詰めする感じではないじゃないですか。そういう
今回ほんとあたま悪いです、すみません。
みなと:ちょっとおもしろい話があるっていうのは、なんのことなの?
松田:あー…なんか昨日テレビで『家、ついて行ってイイですか?』をやっててんけど、それが
みなと:笑
中垣:約束…については考えちゃうよね。
みなと:どういうこと笑
中垣:ちょっと慎重に話したいというか、
みなと:松田ってさ…
松田:えっと…それで言うと大泣きしたことはまずなくて、ただそういうポテンシャルのある経験ならまあなくはないって感じやけど。
みなと:はいはい。
中垣:前に嶋田はさ、
嶋田:あー、言ってたね。
中垣:それってさっきおれが言っていたような、今の環境ではできないことを実践したいみたいな話ともまた違うと思うねんけど、
松田:
中垣:うんうん。
松田:今週の小売りのやつ見た?

【落合陽一】丸井G社長と語る「小売・百貨店のニューノーマル」 – NewsPicks
中垣:まだ見てへんねん。
中垣:YOASOBIの一番有名な曲…何やったっけ?
山本:『夜に駆ける』かな。
中垣:あー、そうそう。あの曲が入ってるアルバムがあるねんけど、それを
松田:
みんなもね
みなと:合宿…
倉留:笑
今回は本当に文字数が多いです。断定的なステートメントがあるタイプの内容でもないので、ぜひ一緒に悩んでください。
松田:
中垣:はいはい。
松田:まあ普通の話っちゃ普通の話やねんけどな。例として、おれが自分にとってこれこそはと思う本について考えたとき、三冊挙げるなら鈴木大拙の『禅』と井筒俊彦の『意識と本質』と、あと『臨済録』になるねんけど…
中垣:先週松田と話してたコンサルの話の続きをしたい。
松田:はいはい。
中垣:おれは今2年目なわけやけど、当初言っていたような仕事辞めたいって気持ちは最近はあんまりなくて、それよりもうちょっと、
























