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お金のこと ライフハック

キャッシュレスについてみんなが思うこと

6 years

みなと:キャッシュレスなんとかしてほしいんだけど。いっぱいある感じとか

太郎:そりゃ今は競争段階にあるんだから…

みなと:いや、分かるんだけどね。

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ファニチャー ライフハック

理想の椅子

7 years

みなと:普段椅子に座ってるときはさ、これくらいのリラックスした姿勢でいたいんだよ

椅子に座っているときの彼はほんとダラっとしてる

みなと:でも座って寝なきゃいけないとき、例えば飛行機とかだとさ、腰を立てないと絶対に寝られないじゃん。ダラーっと座ってたら首とかすげえ痛くなるし。腰を立てた状態だと真っ直ぐで安定できるというか、背骨の上に頭が乗ってるから変に疲れたりしないでしょ

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ファッション 生きづらさ

自分の服は全部自分で洗いたい

5 years

明石洗濯の話をしてもいいですか?

松田:はいはい。

明石:前に、もしいくらでもお金があれば自分のためのコインランドリーを作りたいって話してたじゃないですか。あれめっちゃ共感して

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おもしろ小ネタ

カリフォルニアという幻想 / 京都にビバリーヒルズ

5 years

中垣カリフォルニアという幻想って話…したことあるっけ?

松田:それ知らんなぁ笑

中垣:なんか最近ちょっとはまってて、例えば日本人にとってのパリとかニューヨークとかもそうやけど、それぞれの都市に対する憧れがあって、具体からはちょっとかけ離れた何かを託してたりするわけやん

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TOKYO ライフハック

失われた日々

6 years

中垣:昨日Twitterでフォローしてる人が言っててんけど、小説を読んだけど、それが普通の日常を描いている小説やったからリアリティが無かったって言ってて

松田:なるほどね笑

中垣「出歩けるわけねえじゃん」って気持ちになったって笑

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お金のこと

物の価値が分からん

6 years

みなと:物の価値の話をしたくって。例えば松田の銀のブレスレットは分かりやすいけどさ、それ原価とコストなんて大したものじゃないんでしょ?

松田:せやで。

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おもしろ小ネタ 思索

「社会人」「シュタイナー教育」「オーガニックマザー」

6 years

西川:「社会人」って言葉についてなんだけどさ、なんで社会人って言うんだろう

松田:ね。

西川:今まで当たり前のように言ってたの。「まだ社会人じゃないから」とか「社会人になったんだから」とか。でも冷静にさ、社会人って…

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コミュニケーション 思索

具体的な行動とそれを促すものにしか意味は無いねん

5 years

まじで

河東commmon は倉留が合コンした女の子も読んでるからね。 ピー ちゃんとか ピー ちゃんとか。

松田:そうなんや笑

河東:でも ピー ちゃんには、「最近のは頭のいい人が難しいこと言ってるなとしか思わない」「河東くんが出てた出会い系アプリみたいな話とかはめっちゃ読んだけど…」みたいなことを言われて。

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したいこと 仕事 思索

自分の人生を選ぶ苦しみ

5 years

中垣:前にさ、やっていることが「したい」こと、っていう記事があったやん。あのときのおれはすごくいいことを言ってたなって、改めて読んで思ったのね。

c やっていることが「したい」こと

松田:はいはい笑

中垣:要は人々が言う「やりたいのにできない」は、問いの立て方の精度が低過ぎるということを言っているわけですよ。

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お金のこと 思索 未来

いいと思うのなら対価を払え / いいと思うのならタダにするな

5 years

松田中垣が前に言ってたプレジデントの記事、あれすごいよかったね。

【楠木】インターネットの時代になって、情報材を扱うB to Cの商売の実態は、ほとんどの場合、広告業もしくは販促業です。広告業の生命線はユーザーの数です。これはラジオやテレビの時代からまったく変わっていない。見ている人がたくさんいるほど、プラットフォームとしての価値が高まり、広告主を集めやすくなり、広告収入が得られます。どうしたらユーザーの数を集められるか。いちばん手っ取り早いのはタダにすることです。こうした成り行きで、「ネットの情報はタダ」が当たり前になりました。

とにかくスケールさせなければならない。しかし、ユーザーから直接カネは取れない。十分な規模に至るまでには時間がかかるので、情報サービスのスタートアップ企業の多くは、まずは「赤字を掘る」ことになる。それはそれで一つの手口なのですが、赤字を掘ったその先にきちんと商売が成り立つかどうか、長期利益につながる首尾一貫した戦略ストーリーがなければいけない。

筋の通った戦略もなく、集めた原資をひたすらプロモーションに投資し、漠然とした楽観にもたれて目先のユーザー数を伸ばすことにかまける会社が多いですね。広告で儲けようとしているのに、自分が広告費を払う側に回ってしまっている。揚げ句の果てに、一定のユーザーを集めたところでどこかに事業を売却して、手じまいにする――これを最初から目的としているフシがあるスタートアップも珍しくありません。

私に言わせれば、これは商業道徳に反しています。しかし、当人にその意識はない。それどころか、「先端的」なことをやっていて、称賛される価値があるとさえ思っている。ずいぶん規律が緩んでいると思いますね。

Source: PRESIDENT Online

何でも無料のインターネットは、「商業道徳」を無視しすぎている – PRESIDENT Online

中垣東浩紀と楠木建のやつやんな。あれいいよね。

松田:あれ読んで『ゲンロン戦記』買ったわ。