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思索 生きづらさ

他人に共感ができなくて困っています

6 years

中垣共感能力の話をしたくて

松田:はいはい。

中垣:松田さ、おれのことを変って言ってたこと、ちょいちょいあるやんか。

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ファニチャー 建築

オリジナルの持つ複雑性とそれを複製する難しさ

5 years

中垣:なんて言うんやろう、顔に入った皺の持つ説得力というか…そういう意味での年の功ってある気がするねんな

松田:あー、はいはい。

中垣:それこそ、今この壁に貼ってるポスターとかもそうやねんけど、経年からくるしかるべき感みたいなのがあると思うねん。

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ライフハック

吉野家の特盛は超幸せ

6 years

中垣吉野家の特盛はめっちゃ幸せって話があるねん。やったことある?

松田:いや、ない。

中垣:やばいで、めっちゃ幸せやで。吉野家ってどちらかというと、手早くシンプルに、あんま食にコミットしないみたいな気持ちで食いに行くから、まあ並とかアタマの大盛りとかが多いわけやんか。で、そこで特盛を頼むと、イージーな気分のまま食べるからめっちゃいっぱい食べた気分になんねん

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外国のこと 思索

【シリーズ イラン】取引における信義則

6 years

今回はテヘランからライブ配信した内容を元にお届けします。

松田:取引全般ってさ、一般に結構怖いことやと思うねん。

みなと:うんうん。

松田:何が言いたいかって、相手のことを基本的に信用していないと、取引なんてできひんわけやん。お店で物を買うことにしたってさ、例えば、箱の中に入ってる商品はちゃんと機能するし、そうでなかったときにはちゃんと取り替えてくれるし…みたいな、そういう想定ができないと物なんて買われへんやん。

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ことば 学ぶ 思索

禅的公共観

5 years

「利他/利己」や「公/私」などの二項対立をめぐって、収拾のつかない議論を展開しきった後の会話です。

白濱:前にポイ捨てについての話があったけどさ、松田って「公共」っていう概念は持ってるの? それによって自身が動機付けられるようなというか。

こう‐きょう【公共】

社会一般。おおやけ。「―の施設」

Source: 新村出編(2008)『広辞苑 第六版』岩波書店

c ポイ捨ての是非を検討する

松田:「公共」って言うとどうでしょうね。ある行動の是非を判断するときに、そもそも因果応報的に回り回ってくるものだから…という認識はありますが、自分の行動を規制するものとしての「公共」みたいなものはあまり考えないかもしれないです。

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学ぶ

優先席はてめえの権利じゃねえぞクソじじい

6 years

松田「優先席はてめえの権利じゃねえぞクソじじい」ってことについて太郎と話したい。

みなと:笑

太郎:なんかタイトルの時点で言いたいことが分かるけどね笑

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思索 生きづらさ

確信犯の苦悩

5 years

かくしん‐はん【確信犯】

①道徳的・宗教的または政治的確信に基づいて行われる犯罪。思想犯・政治犯・国事犯などに見られる。
②俗に、それが悪いことと知りつつ、あえて行う行為。

Source: 新村出編(2008)『広辞苑 第六版』岩波書店

匿名A:僕さ、今日は嘘をつくことみたいな話がしたくて来たんだよね

匿名B:あー、なんか言ってたね。

匿名A:小学二年生くらいのときなんだけど、その日は近所に住んでた近藤くんと学校が終わったら遊ぶ約束をしてたの。でもなんか、家に帰ってからその約束がめんどくさくなった…しかも怠惰さ由来のそれじゃなくて、もっと誠実で積極的な、「これは絶対に行かない方が幸せだな」みたいな気持ちになったのね

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ライフハック

赤い紙ストロー

6 years

みなと:てか、ここはやっぱりそのストローなんだ。

c 「エコ」的なことへのみんなの疑問

中垣:そうやんね。

松田:スターバックスでアイスコーヒー頼むとき、最近はプラスチックのストローにしてくださいって言うようにしてる

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ファッション

服の着方もいろいろ

6 years

松田:このあいだ、ヤフオクでノーウェアの時期のヒューマンメイド…じゃない、BAPEのスウェットパーカーが出ててんな

河東:はいはい。

松田前になんか中垣が言っててん、ノーウェアの頃の、迷彩とか使ってないBAPEはありなんじゃねって。確かにって思ってヤフオク見てたら、今のヒューマンメイドっぽいええ感じのがあって。

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お金のこと ゴシップ 人生 思索

富と名声の罠

5 years

中垣:さっき河東が 某ビジネス本 』を読んでてんけど…

河東:おれは今までにああいう本を読んだことがなかってんな。で、読んでもよく分からんかったのが…おれの上司にもああいう本をよく読んでる人、つまりMacBookを速攻買い換えるような人がおるねんけど、あの人達はこういう本を読んでそれを自分の仕事に落とし込んではるんかな?みたいに思って、そのことを中垣とちょっと話しててんな。

松田:はいはい。