松田:河東の財布さ、それどこのなん?
河東:これな、アーツアンドクラフツやねん。
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松田:河東の財布さ、それどこのなん?
河東:これな、アーツアンドクラフツやねん。
松田:彼女が
まりな:あ、そう思う。
中垣:そうなん…?
丸の内勤務
松田:普段からおったら分からんやろうけど、たぶん全然違うとこがあるねん。
中垣:
*若林さん、な。
「日本は遅れすぎ」あらゆる格差と闘い、誰もが得をするロンドンの音楽家サポート方法論 : New School of Music→
中垣:
松田:うんうん。
青山:今の話とは全然関係ないんですけど…
来てくれたのほんと超嬉しい
松田:あー…それ自分でもあんま分かってないんですよ。ただ事実の話をすると、
青山:はいはい。
松田:
みなと:うんうん。
松田:おれはチョコレートが結構好きやからさ、毎年この時期は1万円分くらい、あれやこれやと買うのね。だから2月の最初から今日に至るまで毎日のようにチョコを食うてて、まだまだ残ってるねんけど…
みなと:最近上がったさ、白濱さんと話してた記事あったじゃん。
松田:うんうん。
みなと:あれを読みながら近いことを考えていたというか、
みなと:YouTubeのサジェストかなんかで出てきて知ったんだけど、
松田:そんなんがいんの?笑
松田:アイン・ランドの『肩をすくめるアトラス』、

全3冊、めっちゃ分厚いし高い
アイン・ランド(2014)『肩をすくめるアトラス 第一部 矛盾律』アトランティス
みなと:あそこ、やっぱし象徴的というか…
松田:なんて言うか、まさにあそこでアイン・ランドが描きたかった正義…ただ彼女の主張する正義について個人的にはあまり肯定的ではないから、むしろあれやな、
みなと:
松田:うんうん。
松田:もちろん…まあここで悟りって言っちゃうと仏教っぽくなっちゃうねんけど、実在に対する問い、私と世界の関係性をめぐる究極の問いについて、その先に見るものは、何がそれだと簡潔に言い表すことはできないんだけど、しかし一度それを見た以上、それはそれ以外ではあり得ない、そういうようなものやと思うねんな。
みなと:うんうん。
松田:見たら明らかに分かるように、それはそれで、それ以外ではあり得ないと。だから、それをなんとなくメイクセンスするなんてあり得ないわけ。少しでも疑念があれば、それは答えではないねん。
Source: commmon
みなと:で、それっぽいものについてなんだけど…まあ共感なんてしてもしょうがないんだけど、でもそれは本当にそうだなと思って。
中垣:
松田:それ知らんなぁ笑
中垣:なんか最近ちょっとはまってて、例えば日本人にとってのパリとかニューヨークとかもそうやけど、それぞれの都市に対する憧れがあって、
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