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TOKYO 人生

両親とは人生で残り何回かしか会えないんじゃないか問題

4 years

河東両親ともう何回もは会われへん…っていう。

松田:いや、でもそれはあるよ。

河東:これはもう一生言ってる話やけどさ、そもそもテーマにあげたきっかけは、友達のかいきくんが急に風呂で泣いたらしいねんな。

みなと:はいはい。

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TOKYO おもしろ小ネタ ライフハック 学ぶ

散歩の楽しみ方

6 years

きむ散歩するときって何考えてる? 一人で散歩します…はい、どういう思考の出だし?

ウゼー

松田:おれは周りを見るな。街とか歩いている人をきっかけに何かしら考えだすと思う。「こういう人が多いなー」とか「こういう車が走ってるなー」とか。

c 「東京カレンダー」な街

c みんなの欲しい車

きむ:あ、じゃあ散歩するってなったら、あえて普段とは違う場所を選ぶんだ。

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ファッション

リアリティの無いおしゃれはただの孔雀

5 years

中垣おしゃれとリアリティのバランスって難しいテーマやと思っててさ

松田:はいはい。

中垣:例えばコーヒーも、ある日インスタントコーヒーより粉のコーヒーの方が美味しい事実を無視できなくなり、そうなるといっそ豆からミルで挽いた方がいいんじゃないかってなって、なんなら豆にもこだわるようになるわけやん。

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思索

ミニカーからの光景

6 years

中垣:このミニカーがあるとさ、この運転席にいる人の気分になってテーブルの上のものを眺められるわけ。コーヒーカップが2個並んでるのを見上げて「うわー、門みたい」とか、シンプルにそう思えるねん。思えるやん?

松田:確かに思えるな。

中垣:それって結構すごいことでさ、ミニカーがなかったらなかなかそうは見られへんねんけど、これがあるだけで テーブルの上のスケール感をミニカーに合わせることができるわけやん

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ファッション 思索

ヴィンテージよりカッティングエッジ

5 years

松田ヴィンテージって結局は中の上の人のためのゲームというか、無理矢理に天井を低くしただけのゲームな気がするねんな。そもそも何かをヴィンテージとしてありがたがるとして、それってどこまでいっても、当時現行品としてそれを買っていた人の存在に担保されているわけやん。

中垣:まあどうなんやろうな。物に対して感情移入をするきっかけとしては、それがヴィンテージであることは強力やとは思うし。

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TOKYO したいこと 仕事 思索

「なんかこう手触りがないんだな」問題

5 years

明石:いやー、むずいね。だからこう…僕は社会では動画っていうクォーテーションマークを背負ってる感じでやってるじゃないですか。でも友達からは「正直もう動画飽きてるでしょ」とか言っていじられるんですけど、実際去年とかは特にその気はあって。

松田:笑

明石:なんですけど…なんて言うか、これはもう趣味というよりは仕事だから、それはやっぱり背負い続けなければいけないっていうのが、サウナとかと比べてもあるわけですよ。

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ライフハック 仕事 生きづらさ

アレな人が社会で上手くやる方法

5 years

松田:最近ですね、アスペスイッチを常にオンにしておこうじゃないですけれど、どんな変な服装・発言・行動であっても、つまりその一般性が高かろうが低かろうが、それを外から見たときに「彼は彼なりにあれがフィットしているんだな」と思ってもらえることが大事なんじゃないかと考えていて。

白濱:あー、なるほどね。

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いいこと思いついた ファッション

持ってるジュエリー全部飽きました

5 years

松田:おれさ、今身に着けてるジュエリー全部飽きてるねんやんか

中垣:はいはい。

松田:もうあれだけ言うてたエルメスも飽きてるねんけど…次なんかええのないかな? やっぱり飽きたと言っても、ジュエリーを身に着けるということ自体は捨てたくないねんな

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学ぶ 建築

建築計画学ってなんなん?

6 years

松田:倉留は建築でどんなことやってたん?

倉留建築計画って言って…なんて言うんやろうね、心理学とか社会学よりの話も結構あって、例えば二方向避難とか?

松田:はいはい…

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いいこと思いついた ファニチャー ライフハック

とりあえずなんでも印刷してみよう

5 years

中垣:一個だけ、今めっちゃムカついたこと言っていい?

みなと:いいよ。

中垣なんでパレスホテルで紙ストローなん? こんだけ電気食いまくってる施設でなんで?