Categories
ファッション 人生

子供をおしゃれに育てるには

6 years

中垣:服に関してこのあいだ思ったことがあって、それこそトライアルが大事って話でさ、恥ずかしいとか関係なく、そのとき着たいと思ったものを着てみましょうって。

松田:はいはい。

中垣:で、またスケープゴートにしちゃうねんけど、そのときに思い浮かんだのが植竹やねん。

Categories
いいこと思いついた 思索 未来

おれらは将来アカウントになると思う

5 years

前言語的確信に言語によって漸近するというスタイルなので、その場の雰囲気で口にしている部分も多々あります。「ここはこうなんじゃね」「いまいち言ってることが分からんぞ」とかがあれば、ぜひ次回以降に参加して指摘してください。

中垣:太郎が来るまで、名前は変えてもいいんじゃないかみたいな話をしててん。

太郎:はいはい。

中垣:そのときに何が問題になるかやねんけど、仮に名前がID的なものではなくただのカルチャーなのであれば、別に変えてもいいわけやん?

Categories
したいこと 思索

勝っても負けてもいいからやるのが大事

5 years

みなと:なんか…さっき言ってた一手に引き受けるみたいな意味においても、スポーツって良いと思ってるというか

松田:あー、はいはい。

みなと僕は何のためにテニスをやってるのかなって考えたときに、やっぱり試合をする感じが良いというか…だって別に、試合に出ることで世界新記録を出せるわけでもないし、試合で初めて得られる身体性の拡張があるわけでもないし、だったら普通に打ってるだけでよさそうなものじゃん。

Categories
コミュニケーション 思索 生きづらさ

【後編】究極の陽キャ、つまり世界の主人公

4 years

前回からの続きです。

c 【前編】究極の陽キャ、つまり世界の主人公

c 【中編】究極の陽キャ、つまり世界の主人公

中垣:あと地味に取捨選択みたいなのが大事な気はするよね。情報も環境もそうで…それこそきゅーちゃんが、調子いいときじゃないと commmon を読みたくないっていうのもそうやけど。

松田:あー…はいはい。

中垣どうしても自分を相対化しちゃってうまくいかないならそこは避けるとか、そういうゲームには参加しないとか。相性のよくないところで変になっちゃうのはもう仕方がないから。

Categories
仕事 生きづらさ

テレビ局の営業がぶっ壊れた話

6 years


Categories
仕事 生きづらさ

太郎のお仕事モヤモヤ話

5 years

太郎:ここ最近…なんと言うか、うまくまとまってはいないんだけど、役人って偉いなというか

偉い(偉くない)

松田:あー、はいはい。

太郎:前に最低賃金が上がりますみたいな話あったじゃん、今年は28円くらい上がるとかで。

Categories
仕事

チーフメンタルオフィサー

6 years

みなと:松田にはね、今後CMOとしての地位を樹立するにあたって、うちみたいな企業が世の中にゴマンとあることを分かった上でやってほしいね。

松田CMOっていう概念については分かるかな

なつき:チーフ…マーケティング?オフィサー?

Categories
TOKYO ファッション

恵比寿はどんな街なのかを考察する

6 years

結果として偏見に満ち満ちた悪口になったので、恵比寿が好きな人は読まないでください。

白濱:例えば新宿にいる人って、自分の属性のままその街にいて周囲とコミュニケーションをとってる印象、つまり社会階層が高いやつも低いやつもそのままでいるイメージがあるんだけど、丸の内では街によって振る舞いが規定されている部分があって、そこにダイバーシティーが欠けているっていう説があって…

中垣:あー…でもそれって、要は街の単価が高いってだけじゃないですか?

Categories
ことば 外国のこと 学ぶ

21世紀を生きるのなら井筒俊彦は読まなきゃ

5 years

西川:それ、分厚いね。

松田:これは井筒俊彦の『コスモスとアンチコスモス』っていうやつで、表題作以外にもいくつか、いろんなところでの講演とか文章が収録されてるね。

西川:ほうほう。

Categories
おもしろ小ネタ お金のこと 仕事 生きづらさ

好きなことだけしていたいんですが…

5 years

中垣:なんかすげえ思うねんな。「サーリーのアメリカ本社を訪ねました、彼らはこのバイクで出社しているのです」って…いや、やっぱこいつらも出社してんのかぁって

松田:笑

SURLY ロゴ
Image: SURLY

SURLY

Surly(サーリー)とは、「無愛想な」とか「むっつりした」という意味です。たいして意味もないのにビジネスのために新製品を垂れ流すメーカーや、ろくに乗りもしないのに新製品や高級品に群がるファンを「流行に弱い無駄使い集団」と切り捨てる皮肉が彼らの真骨頂ながら、その背後には自転車を心から愛する強い気持が潜んでいます。超風変わりでが、半面、超真っ当なブランドなのです。

Source: モトクロスインターナショナル

SURLY – モトクロスインターナショナル

中垣:なんかさ、サーリーを作ってる人らも働いてるんやって。おれがサーリーに勤めてたら…働けんのかな?