かのこ:三浦一壮って人に修論のためにインタビューしてたんだけど、

三浦崇宏(2020)『超クリエイティブ 「発想」×「実装」で現実を動かす』文藝春秋
松田:え…いきなりなんなん?
かなこ:私もまだ全部は読んではいないんやけど。
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かのこ:三浦一壮って人に修論のためにインタビューしてたんだけど、

三浦崇宏(2020)『超クリエイティブ 「発想」×「実装」で現実を動かす』文藝春秋
松田:え…いきなりなんなん?
かなこ:私もまだ全部は読んではいないんやけど。
中垣:なんか
松田:それは超思うよ。だから個人的には、
いや別に自分が賢いとかそんなんじゃないすけど
西川:あー。
コトハ:なんかさ…
松田::笑
河東:今の、commmon で聞いた中ではだいぶ楽しそうな話でしたけどね。
コトハ:うそ、どんだけどんよりしてんのよいつも。
中垣:おれみたいな
赤坂にある化調ドバドバの大盛りチャーハンが300円でいただけるお店での会話です
松田:はいはい。
中垣:入店してすぐに空腹度を聞かれて、腹減ってるやつはまずプロテインバーみたいなんを渡されるねん。
松田:

デイヴィッド・ドイッチュ(2013)『無限の始まり ひとはなぜ限りない可能性をもつのか』インターシフト
c 子供を作る意味
中垣:うんうん。
松田:あれの中で、動物の進化と人間の創造を比べてる箇所があるねんな。で、そこで言っているのは、
松田:今の話に絡めて最近考えてることやねんけど…
中垣:うん。
業界の低脳な感じほんと嫌いって話からの続きです
松田:
中垣:うん、おれもそれ好きやで。
一ヶ月も有給をとったのに、ベッドでTikTok見て終わった…
中垣:自分はこれまで…勉強をしなさいとか仕事をしなさいとか、そういうのを社会的要請として嫌々ながらこなして、その代わり余暇の時間に、抑圧されていたやりたいことをして過ごすみたいな感じだったというか。
河東:うんうん。
中垣:要は、 マイナスがある代わりにプラスがあるみたいなのに体が慣れ過ぎていて、ゼロベースで自分にとってポジティブなことをやっていくことを知らなかったと。
酒井:
松田:あ、そうなん。
酒井:キングコングの西野とか、そういうことをよく言っていると思うんです。でも実際、そうなりそうっちゃそうな気もするじゃないですか、
Y:鉄スクラップってどういうものなんですか?
みなと:
中垣:あ、おれ話したいことあった。2個あるわ。
松田:はいはい。
中垣:まずひとつ目ね、
松田:それおれも行ったよ。やかんのUFOみたいなやつやろ。
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