なんでこんなことしてるの?
なつき:「こんなのよくネットに上げられるな」って2chに書かれてたって話、それは確かにってちょっと思ったんだけど、それに対する答えが松田とか中垣の中で用意されているわけではないの?
中垣:
なつき:そうそう。明確な答えがあると思ってた。
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なつき:「こんなのよくネットに上げられるな」って2chに書かれてたって話、それは確かにってちょっと思ったんだけど、それに対する答えが松田とか中垣の中で用意されているわけではないの?
中垣:
なつき:そうそう。明確な答えがあると思ってた。
みなと:松田ってさ…
松田:えっと…それで言うと大泣きしたことはまずなくて、ただそういうポテンシャルのある経験ならまあなくはないって感じやけど。
みなと:はいはい。
太郎:友達にADHD的傾向があるやつが多いんだよな。
松田:高校大学の同級生、
太郎:なんなんだろうね、でも多いよね。

小野次朗・上野一彦・藤田継道編(2010)『よくわかる発達障害 – LD・ADHD・高機能自閉症・アスペルガー症候群』ミネルヴァ書房
ADHDの診断については、アメリカ精神医学会(APA)のDSM-5(「精神疾患の診断・統計マニュアル 第5版」)に記述されており、下記などの条件が全て満たされたときにADHDと診断されます。
1. 「不注意(活動に集中できない・気が散りやすい・物をなくしやすい・順序だてて活動に取り組めないなど)」と「多動-衝動性(じっとしていられない・静かに遊べない・待つことが苦手で他人のじゃまをしてしまうなど)」が同程度の年齢の発達水準に比べてより頻繁に強く認められること
2. 症状のいくつかが12歳以前より認められること
3. 2つ以上の状況において(家庭、学校、職場、その他の活動中など)障害となっていること
4. 発達に応じた対人関係や学業的・職業的な機能が障害されていること
5. その症状が、統合失調症、または他の精神病性障害の経過中に起こるものではなく、他の精神疾患ではうまく説明されないこと
Source: e-ヘルスネット 厚生労働省
ADHD(注意欠如・多動症)の診断と治療 – e-ヘルスネット 厚生労働省
松田:
匿名:『万引き家族』観た? この間観て、
松田:映画館でやってるときに観たよ。
匿名:普通の人ってさ、会社に行ってみんなと一緒に仕事してって感じで、決められたルールの中で共通の目的のために活動するわけじゃん。
ちさと:六本木ヒルズのあれ、teamLabだったね。
松田:
黒沼:それはなぜ。
中垣:
松田:はいはい。風俗とまで言わんでも、ホステスの体験入店で金欠乗り切るみたいな話は聞くな。
中垣:それで思ったんが、風俗で働くのがあまりよろしくないとされることなのは分かるんだけど、
松田:
中垣:え、めっちゃいいやん。いつ行ったん?
松田:絶対思ってへんでしょ笑 行ったのは3日前とかやねんけど、
白濱:そもそも今日会って話そうよって言ってたのが、
松田:はいはい。
白濱:高校のときの友達の一人が「みんなで山行こうぜ」って企画をしてそれにのった形で、だから僕の知らない人も来るの。
太郎:ミヒャエル・エンデの『自由の牢獄』、まだ表題作までは読んでいないんだけど…
松田:おれは逆にね、表題作以外はそんな真面目に読んでいないし、どんな内容だったかなんて覚えてないよ。
驚きである
太郎:あ、ほんと? なんかね、最初の
松田:姿勢の話しとこか。
中垣:はい。
松田:姿勢ってさ、「姿勢がいい」「姿勢が悪い」って言うやん。
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