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したいこと 人生

the only easy day was yesterday

7 years

松田:この「the only easy day was yesterday」ってやつさ…

みなと:読んでも意味分かんなかったわ。

松田Navy SEALsの標語やねん。おれこの一週間戦争映画をむっちゃ見てんねんな。暴力が第一義的な原理になっているシーンに興味があって…まあそれはいいや、とりあえずその中でこの標語に出会ってんな。

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お金のこと したいこと 仕事

「コンビニバイトすれば大丈夫だから」

6 years

みなと:いい大学出て、ある程度名前の知れた会社に入ってたらさ、普通にいけば昇進していくなりしてちゃんといい暮らしができるって分かってる中で、自分がやりたいと思ったことと今の生活を天秤にかけちゃって、やりたいことに踏み切れないみたいなことってあると思うんだけど…

松田:うんうん。

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思索 未来

“““エコ”””の違和感の正体

5 years

中垣:昨日河東の家でテレビ見てたらさ、レトルトカレーのCMで「このカレーはチンして二酸化炭素を減らせるの」って…

松田:それはひどいな笑

中垣:しかも「…って、この人が言っていました」とか言って、説明してる専門家みたいなのが1秒くらいだけパッと出てきて。

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外国のこと 思索

タイのゴーゴーバーと『「いき」の構造』

7 years

松田:ゴーゴーバー行ったらさ、整形のおっぱいすぐに分かるようになるよな

みなと:いやほんとそう、絶対分かるよね。なんか固いし。あんなの日本にはいないよ。

松田なんかドッジボールみたいやんな。…てかみなと、あれだけ仕事だからって言ってたのに普通に遊んでんな。

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人生 学ぶ

『肩をすくめるアトラス』の一番いいシーン

7 years

松田:アイン・ランドの『肩をすくめるアトラス』、あの中で一番大事なのは第三部の「こちらジョンゴールト」って章。あれはめっちゃいいよね、あそこだけは今でもたまに読んでるもん。

アイン・ランド(2014)『肩をすくめるアトラス 第一部 矛盾律』アトランティス
Image: Amazon.co.jp

全3冊、めっちゃ分厚いし高い

アイン・ランド(2014)『肩をすくめるアトラス 第一部 矛盾律』アトランティス

みなと:あそこ、やっぱし象徴的というか…

松田:なんて言うか、まさにあそこでアイン・ランドが描きたかった正義…ただ彼女の主張する正義について個人的にはあまり肯定的ではないから、むしろあれやな、彼女が描きたかった、糾弾したかった悪が総括されている感じがあるよね。

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したいこと 仕事

何もしていないのが嫌

7 years

まりな毎朝ちゃんと起きて、9時くらいに電車乗って、19時くらいまで会社いなきゃいけないの、やだ笑

中垣:やだ? なるほどなぁ。

まりな:まあ今はいいけど、これをずっとはしないかな。

中垣:まあまあ。けど今仕事を辞めても、また何もすることがないあの生活に逆戻りかって思うと、それはちょっと嫌やとおれは思うな

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思索

「エコ」的なことへのみんなの疑問

6 years

中垣:これやばいよな、ほんま…なんでストローがステンレスやねん。

松田おれ紙のストローは嫌いやけど、金属のストローは結構好きやで。ライドし切れそうじゃない?

中垣:えー、そう? 衛生的じゃないで

みなと:それにめっちゃ冷たいよ

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思索 生きづらさ

インテレクチュアルとフィジカルの乖離

7 years

松田村上春樹が走るのと三島由紀夫が身体を鍛えているのは同じことって話を前回に太郎としてん。フィジカルなフィット感とインテレクチュアルなフィット感の程度にギャップがあると、世界を正しく認識できなくなってしまうって言って。

松田:つまり、例えば文筆を仕事にしているような人らって、言語の世界でインテレクチュアルに世界を認識することには長けているわけ。でもフィジカルな世界では、必ずしも思った通りにいかんこともあるわけやん。頭で考えていることがそのまま現実世界に反映されるわけではないし、自分が認識していた限りの原理では理解できないことも、実際には起こる。そうするとそのギャップから、自己効力感が損なわれるということになると思うねんな。

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おもしろ小ネタ お金のこと 仕事 生きづらさ

好きなことだけしていたいんですが…

5 years

中垣:なんかすげえ思うねんな。「サーリーのアメリカ本社を訪ねました、彼らはこのバイクで出社しているのです」って…いや、やっぱこいつらも出社してんのかぁって

松田:笑

SURLY ロゴ
Image: SURLY

SURLY

Surly(サーリー)とは、「無愛想な」とか「むっつりした」という意味です。たいして意味もないのにビジネスのために新製品を垂れ流すメーカーや、ろくに乗りもしないのに新製品や高級品に群がるファンを「流行に弱い無駄使い集団」と切り捨てる皮肉が彼らの真骨頂ながら、その背後には自転車を心から愛する強い気持が潜んでいます。超風変わりでが、半面、超真っ当なブランドなのです。

Source: モトクロスインターナショナル

SURLY – モトクロスインターナショナル

中垣:なんかさ、サーリーを作ってる人らも働いてるんやって。おれがサーリーに勤めてたら…働けんのかな?

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ファッション ライフハック 建築

いろんなルームフレグランス

7 years

ちさとイソップから新しく出た、アロマディフューザーじゃないねんけど…

松田:ちょっと待ってや、たぶんおれ知ってるで。

ちさと:金属のボウルみたいな。あれがあんなにイソップっぽくなかったら割といい線いってる