中垣:実際のところ、
太郎:おれは経済学部じゃないよ、ちなみに。
中垣:あっ…法学部?
太郎:そう、法学部。
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中垣:実際のところ、
太郎:おれは経済学部じゃないよ、ちなみに。
中垣:あっ…法学部?
太郎:そう、法学部。
ちさと:さっき21_21のお土産コーナーでさ、隈研吾の積み木が売っててん。で、そのキャプションに

中垣:
*若林さん、な。
「日本は遅れすぎ」あらゆる格差と闘い、誰もが得をするロンドンの音楽家サポート方法論 : New School of Music→
中垣:
松田:うんうん。
松田:

デイヴィッド・ドイッチュ(2013)『無限の始まり ひとはなぜ限りない可能性をもつのか』インターシフト
c 子供を作る意味
中垣:うんうん。
松田:あれの中で、動物の進化と人間の創造を比べてる箇所があるねんな。で、そこで言っているのは、
一応断っておきますが、本文中に出てくるいかなる個人やその著作に関しても、それを全面的に批判する意図はありません。
そりゃあ我々には我々の思うところがありますが、相手さんには相手さんのそれがあるでしょうし、なにより月産数百台のロールスロイスより月産十数万台のトヨタの方が社会的意義は大きいのと同様に、内容の程度がどうであれ、みんなに支持されているってことはそれだけでそれなりにえらいことなのです。
松田:
ブレイディみかこ『ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー』新潮社→
もみ:なんか差別されるやつだよね。概要しか知らない。
松田:そうそう。あれがめっちゃ人気って聞いて、
もみ:へー。
みなと:
松田:最近か…自分がお金を稼ぐことと、commmon のリーチを拡げることかな。
みなと:あー…あ、だめだ滑っちゃう。手先にハンドクリーム塗り過ぎた。
中垣:何してんの?
松田:服伸ばしてるねん。
家でやれ
中垣:そういうことね笑
きむ:松田は今どんな感じなの?
松田:あー、なんやろな。最近はね、しょぼい…というか、
きむ:うんうん。
なつき:なんかこの前さ、
中垣:うんうん。自分が勝てる環境に行くみたいな話やんな?
なつき:あー、そうそう。お山の大将でもいいんじゃないか、みたいなね。
松田:そもそもそういうゲームやんって話やねん。
みなと:うん。
松田:
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