松田:
みなと:なるほどね。
松田:まあシンプルな話やねんけど、お金が欲しいって言うとき、
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松田:
みなと:なるほどね。
松田:まあシンプルな話やねんけど、お金が欲しいって言うとき、
中垣:なんか昨日の記事でさ、
c いいと思うのなら対価を払え / いいと思うのならタダにするな
松田:うんうん。
中垣:あれは、確かにあの文脈ではまさにその通りなんだけど、みなとと二人でそれについてClubhouseで話してたとき、
松田:このあいだ、本屋に欲しい本がなかったからブックオフに行って適当に代わりの本をディグるっていうのをやってんけど、そのときに
中垣:はいはい。
松田:で、
植竹:さっき松田がさ、
松田:あー、うんうん。
中垣:ただひとつ思うのは、それに取り組んでいる主体が何かしらの意思なり確信を持ってやっていることが大事っていうのはあるかもね。
松田:まあそれはそうやな。彼なりの必然性、みたいなね。
中垣:それで言うとさ、これまでバルミューダを散々ディスってきてるけど、前にバルミューダのランタンみたいなのを見て、それの光量が可変式やってんけど、光量を絞ったら電球色になって明るくするにつれて白色になって…その匙加減がめっちゃ正しかってんな。
植竹:へー、なるほどな。
中垣:これは分かってやってるなと思って。しかもさ、そんなん別に誰も気にせえへんというか、明るさが変わりさえすれば文句言うやつなんていないわけやん。
松田:うんうん。
中垣:なのにちゃんと色温度が変わるようにしてるのは、これはちょっとえらいかもって思ったな。
松田:だからまあ、誰かしらが「これでないといけない」と思っているのが大事かもね。それが生産する側であれ消費する側であれ。
中垣:それはそうやね。
Source: commmon
植竹:そこの整理がまだできてないんだけどさ、それこそ今日行ったところみたいに、
中垣:WEEKLY OCHIAIの話ばっかしてあれやけど、シーズン2で

匿名:観ます。
中垣:そこで落合陽一が、
松田:ずっと前にみなとに教えてもらった、

アマルティア・セン(2018)『不平等の再検討 潜在能力と自由』岩波現代文庫
みなと:うん。
松田:あれ最初読んだとき、訳語のあて方のセンスがおれの知らんそれというか…そもそものタームが一義性に厳密だからこそ、
中垣:
松田:はいはい。
中垣:まあ普通の会社をよく知らんけど、要は前から言っているけど、
中垣:ちょっとさ、
みなと:へー。
松田:これでなんぼすんの?

中垣:5,500円にカラーレンズ代が3,300円かな。ただこれ、カラーレンズじゃない方が良かったなとは思ってて。
松田:最近ですね、
白濱:あー、なるほどね。
明石:なんか急にじじくさい話なんですけど、
松田:はいはい。
明石:その初期症状ってまずRPGに現れて、ゲームの途中で
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