中垣:週と年月日のダブルスタンダードって話。
松田:まあそれはそう。
中垣:そうそう。
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中垣:週と年月日のダブルスタンダードって話。
松田:まあそれはそう。
中垣:そうそう。
中垣:外に出られるとさ、
松田:はいはい。
中垣:でも家に篭っててそれが小さいってなったときにさ、そのわずかな振れ幅の差をきちんと楽しめるようにならないといけない、
中垣:どう言ったらいいか分からんねんけど…言葉の力みたいな話でさ。
松田:はいはい。
中垣:「これはこうなんだ」っていう
中垣:おれみたいな
赤坂にある化調ドバドバの大盛りチャーハンが300円でいただけるお店での会話です
松田:はいはい。
中垣:入店してすぐに空腹度を聞かれて、腹減ってるやつはまずプロテインバーみたいなんを渡されるねん。
前回からの続きです。
中垣:あと地味に取捨選択みたいなのが大事な気はするよね。情報も環境もそうで…それこそきゅーちゃんが、調子いいときじゃないと commmon を読みたくないっていうのもそうやけど。
松田:あー…はいはい。
中垣:
中垣:さっきのイグジットの話と、一般的に流通している言葉のせいで解像度の低い話しかできないっていう話についてやねんけど…
匿名:うんうん。
中垣:
中垣:服に関してこのあいだ思ったことがあって、それこそトライアルが大事って話でさ、
松田:はいはい。
中垣:で、またスケープゴートにしちゃうねんけど、そのときに思い浮かんだのが植竹やねん。
中垣:
*若林さん、な。
「日本は遅れすぎ」あらゆる格差と闘い、誰もが得をするロンドンの音楽家サポート方法論 : New School of Music→
中垣:
松田:うんうん。
中垣:日本語の組み立て方みたいな、
みなと:大きい赤い…みたいな?
中垣:あーそうそう。例えば
今回は本当に文字数が多いです。断定的なステートメントがあるタイプの内容でもないので、ぜひ一緒に悩んでください。
松田:
中垣:はいはい。
松田:まあ普通の話っちゃ普通の話やねんけどな。例として、おれが自分にとってこれこそはと思う本について考えたとき、三冊挙げるなら鈴木大拙の『禅』と井筒俊彦の『意識と本質』と、あと『臨済録』になるねんけど…
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