松田:河東の財布さ、それどこのなん?
河東:これな、アーツアンドクラフツやねん。
Welcome, we have 497 articles here.
松田:河東の財布さ、それどこのなん?
河東:これな、アーツアンドクラフツやねん。
匿名:『万引き家族』観た? この間観て、
松田:映画館でやってるときに観たよ。
匿名:普通の人ってさ、会社に行ってみんなと一緒に仕事してって感じで、決められたルールの中で共通の目的のために活動するわけじゃん。
大森:
松田:僕、今年大学8年目だったんですけど
大森:放校より退学の方がいいんだ。
松田:だから…おれこの一週間で、
中垣:やば。
横行するiPhone安値販売のカラクリ 業界からも懸念 – 日本経済新聞
松田:それでさ、先週中垣が
松田:これは大学生のときから疑問に思ってることやねんけど、まじでやりたいことがないとして、
みなと:笑
松田:それで、個人的にはこれまでずっと、
松田:
【楠木】インターネットの時代になって、情報材を扱うB to Cの商売の実態は、ほとんどの場合、広告業もしくは販促業です。広告業の生命線はユーザーの数です。これはラジオやテレビの時代からまったく変わっていない。見ている人がたくさんいるほど、プラットフォームとしての価値が高まり、広告主を集めやすくなり、広告収入が得られます。どうしたらユーザーの数を集められるか。いちばん手っ取り早いのはタダにすることです。こうした成り行きで、「ネットの情報はタダ」が当たり前になりました。
とにかくスケールさせなければならない。しかし、ユーザーから直接カネは取れない。十分な規模に至るまでには時間がかかるので、情報サービスのスタートアップ企業の多くは、まずは「赤字を掘る」ことになる。それはそれで一つの手口なのですが、赤字を掘ったその先にきちんと商売が成り立つかどうか、長期利益につながる首尾一貫した戦略ストーリーがなければいけない。
筋の通った戦略もなく、集めた原資をひたすらプロモーションに投資し、漠然とした楽観にもたれて目先のユーザー数を伸ばすことにかまける会社が多いですね。広告で儲けようとしているのに、自分が広告費を払う側に回ってしまっている。揚げ句の果てに、一定のユーザーを集めたところでどこかに事業を売却して、手じまいにする――これを最初から目的としているフシがあるスタートアップも珍しくありません。
私に言わせれば、これは商業道徳に反しています。しかし、当人にその意識はない。それどころか、「先端的」なことをやっていて、称賛される価値があるとさえ思っている。ずいぶん規律が緩んでいると思いますね。
Source: PRESIDENT Online
何でも無料のインターネットは、「商業道徳」を無視しすぎている – PRESIDENT Online
中垣:
松田:あれ読んで『ゲンロン戦記』買ったわ。
松田:みんなに何も教えてもらってへんっていう不満があるので、
この日は忘年会でした
ちさと:えー、何も考えてきてない。おすすめみたいな感じ?
松田:そうそう。
松田:ずっと前にみなとに教えてもらった、

アマルティア・セン(2018)『不平等の再検討 潜在能力と自由』岩波現代文庫
みなと:うん。
松田:あれ最初読んだとき、訳語のあて方のセンスがおれの知らんそれというか…そもそものタームが一義性に厳密だからこそ、
中垣:
松田:開封はしたよ。
中垣:
松田:いや、着けてはいないな。
みなと:最近上がったさ、白濱さんと話してた記事あったじゃん。
松田:うんうん。
みなと:あれを読みながら近いことを考えていたというか、
Loading...
Nothing more
Something went wrong