みなと:これ、
松田:うん、確かに…てかそれも思ったわ。えらいなって言うんじゃないけど、95年からずっとやってるわけやろ?
みなと:うんうん。
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みなと:これ、
松田:うん、確かに…てかそれも思ったわ。えらいなって言うんじゃないけど、95年からずっとやってるわけやろ?
みなと:うんうん。
松田:
ちさと:あー分かる。いたね、
みなと:なんかあったね。うちの高校のチャラ男も行ってた。
中垣:シェーヌダンクルの派生モデルとかの話はないん?
松田:あー…それで言うなら、
中垣:はいはい。
ラフ画からの現実世界のシーンのまま終わってしまったラストは、14年間に及んだ新劇場版の終わり方としてはあまりに唐突で、半ば放り出したような印象もありました。一見分かりづらいその意義について、監督の文章を引用しながら考えました。
『シン・エヴァンゲリオン劇場版』を鑑賞して考察したことについて、実際の会話を文字起こししたものを、ささやかな解説としてお届けします。
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太郎:最後の駅、なんで宇部新川なんだろうとか思ってたんだけど…
松田:それはあれちゃう、監督に縁のあるなんかちゃうの?
太郎:あ、普通にそういう感じなのか。なるほどね。
黒沼:あそこのライトアップ許せないですよね、
ちさと:
みなと:前にこの話したことあったっけな。僕さ、形容詞+名詞の形の言葉が、たまにまじで分からなくなるんだよ。例えば
松田:ない笑
明石:なんか急にじじくさい話なんですけど、
松田:はいはい。
明石:その初期症状ってまずRPGに現れて、ゲームの途中で
中垣:河東から頼まれてた
松田:ほいほい。

中垣:ちょっと考えててんけどさ、
まりな:
中垣:やだ? なるほどなぁ。
まりな:まあ今はいいけど、これをずっとはしないかな。
中垣:まあまあ。
中垣:今音楽を作ろうと思っても、
松田:うんうん。
中垣:初学者が音楽を作ろうと思っても、90年代と今では全然環境が違うねん。こういうときにこそゲームチェンジが起こると思ってて…
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