Categories
ことば 思索

禅は素人向けとちゃう気してきた

5 years

松田:最近ちょっと思っててんけど… commmon の禅カテゴリーの記事あるやん。

みなと:うんうん。

松田:この前ちょろちょろ見ててんけど、なんかどの記事もあんまよくなくてさ

みなと:ほう。

Categories
ゴシップ 食事

ヴィーガンとかはファッションとしてやればいい

5 years

中垣:昨日IKEAでご飯食べてて、だから待ち合わせに遅れたんですけど…

松田:ふざけんなよ。

時間守られへんやつってほんまなんなん?

c 人間的な豊さに目を向けるには

中垣そこでヴィーガン向けのメニューがあったのね。プラントベースドミートボール、とか。

松田:はいはい。

Categories
人生 生きづらさ

まともじゃなくても大丈夫

4 years

なつき:なんか彼女には「まともな人でありたいと思ってるよね」みたいに言われてて…え、なにそれ、みたいな。

ももこ:笑

なつき:周りから見てもそう思い…ますか?

Categories
ライフハック

パパアクティビティ

7 years

みなと:なんでさ、パパ活してる…されてる側か、ってああいう感じなんだろうな。なんか、ざっくりと二極化しているけどさ、日焼けしていてシュッとしている感じの人か、もしくは普通におっさんみたいな。そういう感じじゃない?

松田:ちょっと分かる。見てて結構分かるよな、あれはパパアクティビティだなって。今後そう呼ぶことにするけど

パパアクティビティ

みなと:笑

Categories
したいこと 仕事 未来

AI時代の働き方とプライバシー

5 years

中垣:WEEKLY OCHIAIのシーズン1でVRについての回があってんけど、今後はVRによって、フィジカルには存在していないものを知覚しながら、その存在を前提として生活するのがデフォルトになる世代が出てくるだろうと。

WEEKLY OCHIAI シーズン1 VR・AR・MR、仮想現実が変える未来 – NewsPicks

松田:はいはい。

中垣:だからフィジカルな存在がなくてもいいもの、例えばテレビとか照明とか、あるいは純装飾的な絵画とか…要は触って確かめる必要が無いもの、それはVR化するんじゃないかって言っててん。

Categories
ファニチャー 建築

オリジナルの持つ複雑性とそれを複製する難しさ

5 years

中垣:なんて言うんやろう、顔に入った皺の持つ説得力というか…そういう意味での年の功ってある気がするねんな

松田:あー、はいはい。

中垣:それこそ、今この壁に貼ってるポスターとかもそうやねんけど、経年からくるしかるべき感みたいなのがあると思うねん。

Categories
仕事 未来

オフィスはサーバーに移転しようぜ

6 years

松田:きっと今みんな大変な思いしてるよな。ランチだって、会社の人とノリで行くとかなくなってるわけやし…つまり、一挙手一投足にまで自分の判断が反映されていることを強く自覚せずにはいられなくなるというか

「あれ、なんで1,500円のランチ素敵とか思ってたんだっけ…」

脇山:あー。

松田:絶対大変やって。

Categories
仕事

日系大企業の内部レポート

6 years

みなと:この前太郎から、「大丈夫?(仕事的に)」って連絡がきたんだけど、その日がうちの決算発表だったの

松田:はいはい。

みなと:で、うちの会社すごい勢いで利益を落としたの。数百億円くらいの黒字を出していたはずなのに、大幅に減損して数千億円の赤字になったの

Categories
食事

食事はやっぱりエッチなんだよ

5 years

匿名:今日のテーマにあった「メディアとコンテンツとしての食事」ってどういうことなの?

中垣:例えばセックスするためにオシャレなレストランに行くっていう場合、食事はコンテンツというよりはメディア、つまり手段なわけやん。

匿名:あー、はいはい。

Categories
TOKYO 建築 食事

東京の希望、阿佐ヶ谷

5 years

西川:阿佐ヶ谷ってさ、なんでそんな飲食店が多いの? 外食する人が多いの?

c 賃貸と街の話

松田:そらまあ多いんやろうけど…でもなんでかってなると、はっきりとは分からんな。いずれにしても様々な飲食店があるっていうのは、それだけで豊かなことやんね

西川:うんうん。