中垣:言ってた「さみしい」と「さびしい」についてやねんけど…
松田:はいはい。
中垣:
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中垣:言ってた「さみしい」と「さびしい」についてやねんけど…
松田:はいはい。
中垣:
松田:ゴーゴーバー行ったらさ、
みなと:いやほんとそう、絶対分かるよね。
松田:
みなと:前にこの話したことあったっけな。僕さ、形容詞+名詞の形の言葉が、たまにまじで分からなくなるんだよ。例えば
松田:ない笑
中垣:
松田:はいはい。
中垣:まず最初に

松田:うんうん。
「論理に強くなるための3冊」が最後に載っています
中垣:
松田:たまにあるな、それを言いたいだけのトピック笑
中垣:ただそれと関係してやねんけど、最近読んでるマーケの本にしろ統計の本にしろさ、
松田:
中垣:あー、じゃああれは? ローカルのやつ。
松田:え、何 ? ナーチャー…?
中垣:昨日さ、カニエ・ウェストがすごいって話を河東としててん。
松田:あ、そうなん。やっぱすごいん?
すごいです
中垣:なんか改名してん。
太郎:へー。
西川:
松田:
中垣:張り合いがないん?

白濱
某IT企業 PM
松田の大学の先輩。甘いフェイスでプリーツプリーズを着こなし、しかし内省的に思索する姿は…まさに『ノルウェイの森』の永沢さんですね!
かつて喫煙所で一服のかわりにマラルメを一編読むということをしていたらしいが、それが許されるのは彼くらいのものである(許されない)。
松田:この前、
白濱:はいはい。
松田:つまり…例えば早押しクイズ対策みたいな、ああいうインプットの仕方をしたことがないんです。だから「なんでそんなことを知っているの?」と聞かれても「二十数年も生きてたらこれくらい知ってるやろ…というかなんで知らんの?」くらいにしか思えなくて。
植竹:さっき松田がさ、
松田:あー、うんうん。
中垣:ただひとつ思うのは、それに取り組んでいる主体が何かしらの意思なり確信を持ってやっていることが大事っていうのはあるかもね。
松田:まあそれはそうやな。彼なりの必然性、みたいなね。
中垣:それで言うとさ、これまでバルミューダを散々ディスってきてるけど、前にバルミューダのランタンみたいなのを見て、それの光量が可変式やってんけど、光量を絞ったら電球色になって明るくするにつれて白色になって…その匙加減がめっちゃ正しかってんな。
植竹:へー、なるほどな。
中垣:これは分かってやってるなと思って。しかもさ、そんなん別に誰も気にせえへんというか、明るさが変わりさえすれば文句言うやつなんていないわけやん。
松田:うんうん。
中垣:なのにちゃんと色温度が変わるようにしてるのは、これはちょっとえらいかもって思ったな。
松田:だからまあ、誰かしらが「これでないといけない」と思っているのが大事かもね。それが生産する側であれ消費する側であれ。
中垣:それはそうやね。
Source: commmon
植竹:そこの整理がまだできてないんだけどさ、それこそ今日行ったところみたいに、
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