中垣:さっきのイグジットの話と、一般的に流通している言葉のせいで解像度の低い話しかできないっていう話についてやねんけど…
匿名:うんうん。
中垣:
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中垣:さっきのイグジットの話と、一般的に流通している言葉のせいで解像度の低い話しかできないっていう話についてやねんけど…
匿名:うんうん。
中垣:
今回は本当に文字数が多いです。断定的なステートメントがあるタイプの内容でもないので、ぜひ一緒に悩んでください。
松田:
中垣:はいはい。
松田:まあ普通の話っちゃ普通の話やねんけどな。例として、おれが自分にとってこれこそはと思う本について考えたとき、三冊挙げるなら鈴木大拙の『禅』と井筒俊彦の『意識と本質』と、あと『臨済録』になるねんけど…
山本:

ルトガー・ブレグマン(2017)『隷属なき道 AIとの競争に勝つベーシックインカムと一日三時間労働』文藝春秋
松田:はいはい。
山本:そんなうまい話、やっぱあり得ないかな。
松田:少なくともおれは知らないけど、
松田:
中垣:うん。

松田:
中垣:…ここにおらんってこと?
中垣:一個だけ、今めっちゃムカついたこと言っていい?
みなと:いいよ。
中垣:
ちさと:
松田:ちょっと待ってや、たぶんおれ知ってるで。
ちさと:金属のボウルみたいな。

匿名
臨床心理士・公認心理士
普段からcommmonに参加している🐹のお母さん。大学の教員として、またカウンセラーとして活躍なさっています。
どういうお仕事なのか? どうして今の仕事を選んだのか? おすすめの本ってありますか?…悩むことについてはプロの我々が、本職の方にうかがいました。
松田:ずっと以前から気になっていたことについておうかがいしたいんですけど、前に河合隼雄の本を読んだときに、カウンセリングにはいろんな原則があって、

河合俊雄編(2018)『河合隼雄語録 カウンセリングの現場から』岩波現代文庫
🐘:ああ、そうですね。
松田:なんだけれども、
中垣:昨日考えててんけどさ、
みなと:なるほどね。
中垣:食事が特殊なのはさ、
松田:うんうん。
中垣:前から「おしゃれレストランで食事するやつの気持ちがよく分からへん」とか言ってるけど、それも結構根本的な話やと思うねん。
松田:昨日
UberEatsの配達員まじでなんでもいるな
河東:配達員が注意する側ね?
松田:そうそう。
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