松田:なんか言ってた指輪あったやん、あれ買ったん?
河東:指輪な、今頼んでるわ。
松田:どんなんなん?
河東:
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松田:なんか言ってた指輪あったやん、あれ買ったん?
河東:指輪な、今頼んでるわ。
松田:どんなんなん?
河東:
なつき:先週の結婚の話じゃないけどさ、
松田:はいはい。
なつき:「この相手とこうなるかもしれない…」っていうのが一番楽しいのに、その可能性を全て切るっていうところが確かに結婚にはあるなと思って。
今回はテヘランからライブ配信した内容を元にお届けします。
松田:取引全般ってさ、一般に結構怖いことやと思うねん。
みなと:うんうん。
松田:何が言いたいかって、
中垣:このあいだ、オウムに関連するWikipediaのページとか見ててふと思ってんけど、
松田:うんうん。
一ヶ月も有給をとったのに、ベッドでTikTok見て終わった…
中垣:自分はこれまで…勉強をしなさいとか仕事をしなさいとか、そういうのを社会的要請として嫌々ながらこなして、その代わり余暇の時間に、抑圧されていたやりたいことをして過ごすみたいな感じだったというか。
河東:うんうん。
中垣:要は、 マイナスがある代わりにプラスがあるみたいなのに体が慣れ過ぎていて、ゼロベースで自分にとってポジティブなことをやっていくことを知らなかったと。
匿名:おれさ、
松田:あー…
匿名:つまりその、
2020年11月22日と23日の二日間、commmonでは福島への視察旅行を実施しました。原発事故からの復興の現状をお伝えします。
松田:廃炉資料館で、
中垣:はいはい。
松田:で、「何号機ではこういうロボットを投入し、小石状の物体を発見。

横澤琴葉
ファッションデザイナー
中垣が大学時代にインターンでお世話になったブランド「kotohayokozawa」のデザイナー。
かつては手を動かして物を作ることが大好きだったのに、頭でっかちになり過ぎたせいで何も作れなくなってしまった中垣や松田にとって、多くを学ぶべき相手なのである。
中垣:
コトハ:そう言えばこないだ上がってた記事読んだけど、なんかヤバい服載ってたよね。
松田:あー、あのピンクのシャツですか?
なつき:なんかさ、今「フィット感」って言われて思い出したんだけど、
松田:あー、あるね笑
commmon では、インテレクチュアルな認識とフィジカルな実態が乖離なく一致していることを分かりやすく「フィット感がある」と表現しています。
その究極の例は禅における悟りやプロスポーツ選手のゾーンであり、逆に「人生なんかしっくりきていない」「したいことをできていない気がする」など、あらゆる種類の迷いや悩みはフィット感が損なわれた状態です。
なつき:それらの解説をいつか是非聞きたいなと思っていたんだけど…まあフィット感はだいたい掴めているんだけど、他には
中垣:
松田:NASAのやつは知ってるわ。

90年代よりブランドロゴやキャラクターといった現代の資本主義社会のアイコンを用いた、アイロニーとユーモアが共存するような彫刻作品を発表。そのなかに、「手づくりの既製品」をテーマに、プラダのシューズボックスを使用してつくった便器《Prada Toilet》(1997)や、手書きのエルメスの包装紙でマクドナルドのハンバーガーセットを再現した《Hermés Value Meal》(1997)など、ファッションをモチーフとした作品などがある。また、ナイキとのコラボレーションスニーカーでも知られるほか、近年では宇宙や茶道などをテーマに幅広い作品を手がけている。
Source: 美術手帖
中垣:特に有名なんがNASAのロゴを書いた椅子で、
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