黒沼:小学校二年生のときに、
みなと:小学校二年生に説明されても、実感持てないから難しいよね。
黒沼:そうそう。全然分かんなくて、気持ち悪かった。
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黒沼:小学校二年生のときに、
みなと:小学校二年生に説明されても、実感持てないから難しいよね。
黒沼:そうそう。全然分かんなくて、気持ち悪かった。
中垣:エコとかサステナビリティとかSDGsとかって、社会課題系でよくあるトピックだと思うんですよね。
ステラ マッカートニーはベジタリアンブランドとして、レザー、ファー、羽毛を一切使用しません。このような立場を取ることで、すべてのものにとって、つまり、動物、人間、環境のいずれにとっても優しい、美しい高級製品の製造が可能であることを証明しています。
Source: Stella McCartney
明石:ヴィーガンレザーとかね。なんかもう、クラッときちゃう言葉ですよね笑
太郎:笑
アホみたいに長くなったので、どうぞお時間ある際にご覧ください。
松田:はい、
中垣:はいはい。
松田:
松田:中垣がテーマに加えてた
中垣:これやばいよな。まあそれだけやねんけど。
松田:じゃあ最後の5分でこの話しよか。
中垣:なんか…これは別に経済学においては基本的な話やとは思うねんけど、
みなと:うんうん。
中垣:あるいは米の価値は、田んぼに苗を植えてそれを収穫するのに必要なコストだと。
中垣:なんかさ…結婚ってもしかすると悪くないのかもしれないというか、
結婚が悪いものとかいう偏った前提
松田:はいはい。
中垣:例えば今髪型を坊主にしてるけど、これを自分でやるのがうまくいかなくても、変になってへんか彼女に見てもらったり、代わりにやってもらったりできるわけやん。
松田:
なつき:いや、それはあんまないと思う。
松田:そうなんや。でもこれ結構ええよな、マグカップって中身入ってたら斜めに回転してく感じあるやん。持ち手がクルッと滑っちゃうというか。
中垣:前に嶋田はさ、
嶋田:あー、言ってたね。
中垣:それってさっきおれが言っていたような、今の環境ではできないことを実践したいみたいな話ともまた違うと思うねんけど、
中垣:先週松田と話してたコンサルの話の続きをしたい。
松田:はいはい。
中垣:おれは今2年目なわけやけど、当初言っていたような仕事辞めたいって気持ちは最近はあんまりなくて、それよりもうちょっと、
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