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ファッション 外国のこと

アメリカ旅行のお土産

7 years

松田:アメリカのお土産ない?

中垣:あるある。まずはこれ、おれと同じステッカーと…

松田:あー、これは嬉しい。

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学ぶ 生きづらさ

「あかいさかな」と「さかいあかな」

7 years

みなと:前にこの話したことあったっけな。僕さ、形容詞+名詞の形の言葉が、たまにまじで分からなくなるんだよ。例えば「赤い魚」が、「あかいさかな」なのか「さかいあかな」なのか分からなくなっちゃう。そういうのない?

松田:ない笑

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ゴシップ ファッション

BEAMS PLUSとインディアンジュエリー

5 years

なつき:今日はね、この後ビームスプラスを見に行こうと思ってて

松田:ビームスプラスか、それはいいね。

BEAMS PLUS
Image: BEAMS

1999年、“永年着られる飽きのこない本物の男服”をコンセプトに、<BEAMS>が培ってきた経験を生かした”アメリカがもっとも良かった頃のスタイル”を提案するためにスタートしました。オリジナル、インポート、一点物のヴィンテージクローズ、雑貨などの品揃えで、当時のオリジナルスタイルを継承しながらも、単なるリバイバルやノスタルジーにとどまらない、次世代へと続くカジュアルウェアのオーセンティックを追求しています。

Source: BEAMS

BEAMS PLUS – BEAMS

みなと:ビームスプラスとビームスは何が違うの?

中垣:プラスは煎じ詰めたアメカジというか、最初期のビームスっぽいスタンスでずっとやってるねん

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お金のこと ファッション 思索

ブランドビジネスとデザイヤー

6 years

中垣ブランドのパチモンの話をしたいねん。

松田:はいはい。

中垣:なんか今、sacaiのパチモンっぽいデザインが横行してるみたいなことを聞いてん。Twitterでもそれを嘆くツイートが散見されて。

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おもしろ小ネタ ライフハック

ポイ捨ての是非を検討する

6 years

松田:うーん、これは結構やばいことを言ってるな。

中垣:なんか是非って言っちゃうとね、「世間的にはあかんと思われてるけど、おれはそうは思わんで」みたいな話になっちゃうやん。でもそういうことではないねん

さすがにそこまでガキではない

松田:はいはい。要はあれやんな、n分の一ずつ担う公共性の話やんな

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TOKYO ゴシップ 建築

賃貸と街の話

5 years

松田住むとこの選び方ね…おれは赤坂に住む直前は、それまで住んでいた駒場の部屋を引き払って、一ヶ月ほど実家に戻ってたのね。

西川:あ、そうなんだ。

松田:当初はそこから、母親と二人で3~4ヶ月かけて世界一周旅行に行くつもりやってん。

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学ぶ 建築

ゴリラガラスの製法

7 years

松田iPhoneの画面に使われてる、アメリカのコーニングっていう会社のゴリラガラスってやつがあるねんけど、これの製法がなんかめっちゃ特殊やねん。

みなと:はいはい。

松田:もちろん、素材の配合とか化学的な処理で強度を持たせているのは当然やねんけど、それに加えてガラスの表面に全く傷を付けずに出荷するために、液体のガラスを上から滝みたいに流して整形してるらしいねん。

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お金のこと 人生

自分本意でいこうぜ

6 years

🐆:なんて言えばいいんやろう…地元ぶち上げ系とかさ、地域ぶち上げ系の人達? あれってなんなんやろうって

松田:あー、意識高い大学生が言い出すやつ?

🐆:とかさ、社会人とかでもおるねんけど…地域ぶち上げ系、地方創生系というか

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ファニチャー 学ぶ 食事

みんなのおすすめオブザイヤー2021 #2

5 years

松田:みんなに何も教えてもらってへんっていう不満があるので、この一年で知ったことの中で、これは松田も知っとけよっていうのを教えてほしいねん。買ったものでも行った場所でもいいよ。

この日は忘年会でした

ちさと:えー、何も考えてきてない。おすすめみたいな感じ?

松田:そうそう。おれもおれで今年のおすすめリストを持って来てるから、教えてくれたらその中のひとつをお返しに教えてあげる。

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思索 生きづらさ

ADHDとコンサータ

5 years

太郎:友達にADHD的傾向があるやつが多いんだよな。

松田:高校大学の同級生、明らかにそういう傾向への偏りが大きいよな

太郎:なんなんだろうね、でも多いよね。

小野次朗・上野一彦・藤田継道編(2010)『よくわかる発達障害 - LD・ADHD・高機能自閉症・アスペルガー症候群』ミネルヴァ書房
Image: Amazon.co.jp

小野次朗・上野一彦・藤田継道編(2010)『よくわかる発達障害 – LD・ADHD・高機能自閉症・アスペルガー症候群』ミネルヴァ書房

ADHDの診断については、アメリカ精神医学会(APA)のDSM-5(「精神疾患の診断・統計マニュアル 第5版」)に記述されており、下記などの条件が全て満たされたときにADHDと診断されます。

1. 「不注意(活動に集中できない・気が散りやすい・物をなくしやすい・順序だてて活動に取り組めないなど)」と「多動-衝動性(じっとしていられない・静かに遊べない・待つことが苦手で他人のじゃまをしてしまうなど)」が同程度の年齢の発達水準に比べてより頻繁に強く認められること

2. 症状のいくつかが12歳以前より認められること

3. 2つ以上の状況において(家庭、学校、職場、その他の活動中など)障害となっていること

4. 発達に応じた対人関係や学業的・職業的な機能が障害されていること

5. その症状が、統合失調症、または他の精神病性障害の経過中に起こるものではなく、他の精神疾患ではうまく説明されないこと

Source: e-ヘルスネット 厚生労働省

ADHD(注意欠如・多動症)の診断と治療 – e-ヘルスネット 厚生労働省

松田だからこの前の話も一層そう思うねん。おれの友達にもさ、ADHDの鬼でクレジットカードで金融事故起こしまくってるやつがいて、当分は新しく作れないらしい。