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お金のこと ファッション 思索

ブランドビジネスとデザイヤー

6 years

中垣ブランドのパチモンの話をしたいねん。

松田:はいはい。

中垣:なんか今、sacaiのパチモンっぽいデザインが横行してるみたいなことを聞いてん。Twitterでもそれを嘆くツイートが散見されて。

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お金のこと 仕事

風俗で働くということ

6 years

中垣お金に困れば最悪風俗やればいいか、みたいな話ってあるやん。

松田:はいはい。風俗とまで言わんでも、ホステスの体験入店で金欠乗り切るみたいな話は聞くな。

中垣:それで思ったんが、風俗で働くのがあまりよろしくないとされることなのは分かるんだけど、一方で何がダメかって言われるとむずいよねって

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ファッション

【シリーズ】今日のファッション #5

5 years

松田今日の河東おしゃれやな。六本木にそんなやつおらんで。

六本木ってまじでエストネーションみたいなやつしかいないよね

河東今日のコーディネートは完璧やと思ってるで。「芸能人か…?」という雰囲気やね。

松田:まずもってティンバをおしゃれに履いてるだけでもう勝ちやんな

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みんなの欲しい車

6 years

タカ:あれめっちゃかっこいいな。

藪内:かっこええな。フォード?

タカ:いや、キャリアつけてるだけでセドの古いやつやな

Image: JATS

日産 セドリック Y30型 – Wikipedia

松田:さっきからあの方向性の車ちょくちょく通ってるよな。

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したいこと 人生 仕事 思索

自分を過小評価してはいけない

6 years

中垣「心の中のVC」っていうのが先週出てきてんけど…

松田:これ結構いいよな。

中垣:なつきは結構効くタイプやと思うで。

なつき心の中の…ベンチャーキャピタル?

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ゴシップ ファッション 仕事

ユニクロという服屋

6 years

松田:ユニクロの柳井さんさ、「一部の人にウケればいいと思ってる服屋は趣味ですから」って言うやん。

ユニクロ 柳井正
Image: WWD JAPAN

楠木 お洋服屋さんのなかには、自分たちの立ち位置がはっきりしていて、ファッショナブルでとがっていて、そのぶん規模はあまり大きくないところも数多くあります。そういうやり方に柳井さんは、あまり惹かれないのでしょうか。

柳井 全然惹かれませんね。昔は「とんがったものもいいな」と思っていましたが、それでは生き残れないでしょう。一部の人を対象にするより、あらゆる人を対象にする仕事のほうが、社会貢献につながります。一部のおしゃれな人を対象にしているのは、ビジネスではなくて趣味ですよ。

楠木 では、趣味と仕事の違いについては、どうお考えですか。

柳井 より多くの付加価値を生むか、より多くの人にいい影響を与えるかどうか。そこが仕事と趣味の分かれ目でしょう。やっている本人が満足する・しないというのはビジネスではないと思います。

Source: 楠木建(2014)『「好き嫌い」と経営』東洋経済新報社

楠木建(2014)『「好き嫌い」と経営』東洋経済新報社

中垣:まあまあ、それはそうやんね。

松田:あれが超好きやねん。で、一方藤原ヒロシは「ユニクロはファッションブランドじゃなくてライフスタイルブランドですから」とか言ってんの。「僕は着ないし買わないって決めました」って。

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おもしろ小ネタ

👨🏽‍🚀 宇宙行きたい 🛰

5 years

今回ほんとあたま悪いです、すみません。

みなと:ちょっとおもしろい話があるっていうのは、なんのことなの?

松田:あー…なんか昨日テレビで『家、ついて行ってイイですか?』をやっててんけど、それが宇宙ステーションスペシャルみたいな感じやったのね

みなと:笑

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学ぶ

鹿の鉄分補給事情

6 years

みなと:最近めっちゃ売れてる商品で、線路の脇に置くための鉄のインゴットっていうのがあるの

松田:なにそれ。

みなと:何が起きているかって、田舎の鉄道だと線路のレールを舐めて鉄分を摂る鹿がいるらしくて、その鹿を轢いちゃって電車が止まることがあるらしいのね。だからその鹿のために、線路に使われているような鋼鉄じゃなくて、より鉄分の濃い鉄の塊を線路の脇に置いたり、それで柵を作って設置したりしているの

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お金のこと 人生 仕事

BI的なものとして再定義されるサラリーマン

5 years

中垣:さっきのイグジットの話と、一般的に流通している言葉のせいで解像度の低い話しかできないっていう話についてやねんけど…

c てめえでてめえの脚食ってんじゃねえよ

c 「テーマから演繹してドラマができるわけじゃないやん」

匿名:うんうん。

中垣後者は確かにサラリーマンの辛いところやねんけど、前者に関しては…つまり、イグジットのことなんて気にせずに物事に取り組むには、長期的に何かを見据えて考える必要があると思うのね。

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ことば 外国のこと 学ぶ

21世紀を生きるのなら井筒俊彦は読まなきゃ

5 years

西川:それ、分厚いね。

松田:これは井筒俊彦の『コスモスとアンチコスモス』っていうやつで、表題作以外にもいくつか、いろんなところでの講演とか文章が収録されてるね。

西川:ほうほう。