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TOKYO

六本木の本屋を案内するよ

5 years

松田:この前六本木の蔦屋に行ってんけどさ、その途中でチームラボの新しい展示っぽいテントを見て、それがなんと、どうやらサウナらしいねんな

みなと:あ、それどこかで広告見たかもしれない。

松田:しかも、なぜかTikTokのロゴがチームラボのロゴの横に並んでるのね。サウナでチームラボでTikTok、これはなかなかにやばい雰囲気があるなと。

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エンタメ 人生 思索

【シンエヴァ】ラストシーンが我々に促すもの

4 years

ラフ画からの現実世界のシーンのまま終わってしまったラストは、14年間に及んだ新劇場版の終わり方としてはあまりに唐突で、半ば放り出したような印象もありました。一見分かりづらいその意義について、監督の文章を引用しながら考えました。
『シン・エヴァンゲリオン劇場版』を鑑賞して考察したことについて、実際の会話を文字起こししたものを、ささやかな解説としてお届けします。

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太郎:最後の駅、なんで宇部新川なんだろうとか思ってたんだけど…

松田:それはあれちゃう、監督に縁のあるなんかちゃうの?

太郎:あ、普通にそういう感じなのか。なるほどね。

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人生 思索 生きづらさ

苦しみの解決を外注しちゃいかんのです

6 years

倉留:中垣の言ってた自己責任って何のことなん?

中垣:なんか、「自分のけつは自分で拭きましょう」ってことが言いたくて…要は、自己責任って言うと分かりにくいけど、一番苦しい部分を人に解決させてはいけないというか

松田:はいはい。

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いいこと思いついた ファッション 学ぶ

ファッションを学ぶための4ステップ

5 years

今回は記事の趣旨に応じてリンクをたくさん貼っていますが、リンク先の内容について推すとかディスるとか、そういった意図は特にありません。

中垣:この話はぜひ文字起こししてほしいねんけど、ファッションには4要素として「バランス」「トレンド」「ディテール」「コンテクスト」があると思うねん。

松田:え、何それ…

(ネットで叩かれそうだなー、やだなー)

匿名:おれみたいな特に服が好きでもない人がファッションを好きになるためには、いい意味で体系化してもらうしかないと

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ことば 思索

言語と現象の狭間の葛藤

5 years

中垣:でもさ、それこそ松田のジュエリーみたいなものを究極的に愛でるには、もう無菌空間にパッと置いとくしかないわけやん

松田:うんうん。

c 部分と全体の罠

中垣:おれはね、それが嫌やねんな。なんて言うんやろうな…嫌というか、それが苦しいところやなと思うねん。逆に松田の言う、土臭いものを部屋に置きたくないっていうのにも通ずるなとは思うねんけど。

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エンタメ 思索

ダンス雑談

5 years

中垣ピナ・バウシュのドキュメンタリーを昔観たことがあるねん

Pina /ピナ・バウシュ 踊り続けるいのち (字幕版) – Prime Video

かのこ:あー、それ観たことないんです。

中垣:他はあんま知らんねんけど、それはすごい好きやった。

みなとピナ・バウシュって誰?

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いいこと思いついた 仕事 思索

職場のトリックスターを擁護せよ

5 years

中垣職場も学校みたいやったらええのにな

中垣:だから会社ももっと学校みたいにさ、終業時間になったらブザーが鳴って外でサッカーしだすやつがいて、「あいつらまじかよ…」って思いながら残業するみたいな、そういう感じならいいのにね。

みなと:「こっちはまだ終わってないんだよ…」みたいなね。

中垣:そういうふうにしたら超幸せやと思うねんな。

Source: commmon

c ハックの余地から生まれるもの

みなと:そうなると、人事か総務が頑張って先生役をしなきゃだめだよね。

中垣:ただ人事とか総務ってね、ちょっと地味な部署やし、あんまそういう積極的な取り組みはしないよね。

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おもしろ小ネタ ライフハック

ポイ捨ての是非を検討する

5 years

松田:うーん、これは結構やばいことを言ってるな。

中垣:なんか是非って言っちゃうとね、「世間的にはあかんと思われてるけど、おれはそうは思わんで」みたいな話になっちゃうやん。でもそういうことではないねん

さすがにそこまでガキではない

松田:はいはい。要はあれやんな、n分の一ずつ担う公共性の話やんな

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思索

パートナーに求める条件

4 years

中垣:なんかこのあいだ永田から連絡が来てんけど、「彼女に何を求める?」って言ってて。

松田:笑

何も求めません

中垣:仕事柄やっぱり看護師と仲良くなることが多くて、その無邪気さ…じゃないな、なんて言ってたっけ。まあなんしか、最初はそういう部分に惹かれるんだけど、話していくとやっぱりあほなところが気になって別れてまうみたいな話をしてて

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お金のこと したいこと 人生 仕事 思索

「僕は僕で、僕という線では結構やらしてもらってるんですよ」

5 years

倉留:河東はもう復帰したん?

河東:うん、復帰した。ただやっぱサラリーマンしてるとなぁ…まあ単純に仕事休んでたときの方が楽しかったって話やねんけど、仕事自体が嫌というよりは、自由にできる時間があって本とか読んでるとほんまに楽しかって、仕事してへん状態の方が成長してる気がするねんな

松田:うんうん。