松田:さっき酒井と二人で
ドーバーと繋がってるの、ほんと東京最高って感じ
中垣:そうなんや。
松田:ほんまに、あり得へんくらい空いてる。
酒井:でも二階はまあまあ混んでましたよね。
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松田:さっき酒井と二人で
ドーバーと繋がってるの、ほんと東京最高って感じ
中垣:そうなんや。
松田:ほんまに、あり得へんくらい空いてる。
酒井:でも二階はまあまあ混んでましたよね。
松田:ほなちょっと場所についてね。
中垣:何から話せばいいんやろう…
松田:最寄り駅は赤坂見附・赤坂・溜池山王、まあ便利な場所やね。
松田:
中垣:うん。
松田:例えばさ、前にもみちゃんが来たときに「なんでこんなことしてるの?」って言ってたけど、あれはwhyというよりむしろhowだったなと思うわけ。
松田:うーん、これは結構やばいことを言ってるな。
中垣:なんか是非って言っちゃうとね、「世間的にはあかんと思われてるけど、おれはそうは思わんで」みたいな話になっちゃうやん。
さすがにそこまでガキではない
松田:はいはい。要はあれやんな、
ラフ画からの現実世界のシーンのまま終わってしまったラストは、14年間に及んだ新劇場版の終わり方としてはあまりに唐突で、半ば放り出したような印象もありました。一見分かりづらいその意義について、監督の文章を引用しながら考えました。
『シン・エヴァンゲリオン劇場版』を鑑賞して考察したことについて、実際の会話を文字起こししたものを、ささやかな解説としてお届けします。
太郎:最後の駅、なんで宇部新川なんだろうとか思ってたんだけど…
松田:それはあれちゃう、監督に縁のあるなんかちゃうの?
太郎:あ、普通にそういう感じなのか。なるほどね。
中垣:なんやったっけ…松田が3~4ヶ月くらい前に、
松田:はいはい。
「方便だから〜」とか言ってるといずれは方便じゃなくなっちゃうので、方便は使わないか、使うのであれば方便だとのエクスキューズはせずに堂々と使うのが吉ではないでしょうか。
中垣:なんか…まあ当時の文脈はちょっと忘れたけど、とにかく
松田:アイン・ランドの『肩をすくめるアトラス』、

全3冊、めっちゃ分厚いし高い
アイン・ランド(2014)『肩をすくめるアトラス 第一部 矛盾律』アトランティス
みなと:あそこ、やっぱし象徴的というか…
松田:なんて言うか、まさにあそこでアイン・ランドが描きたかった正義…ただ彼女の主張する正義について個人的にはあまり肯定的ではないから、むしろあれやな、
西川:前に何もすることなくて暇だったとき、
中垣:言ってたね。
西川:それで、『サピエンス全史』の著者が新しく出した『21 Lessons』っていう本があって…
松田:先週からNetflix契約してんねんけどさ、あれほんますごいな。
中垣:せやろ、全然ちゃうで。
中垣:さっきのイグジットの話と、一般的に流通している言葉のせいで解像度の低い話しかできないっていう話についてやねんけど…
匿名:うんうん。
中垣:
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