中垣:これは河東とか松田っぽい話でもあるねんけど、なんかさ、
松田:うんうん。
中垣:
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中垣:これは河東とか松田っぽい話でもあるねんけど、なんかさ、
松田:うんうん。
中垣:
松田:
松田:つまり、例えば文筆を仕事にしているような人らって、言語の世界でインテレクチュアルに世界を認識することには長けているわけ。
松田:さっきみんなが来る前、シャルリー・エブド襲撃事件に関する記事を読んでてんやんか。その記事に関してこの観点はおもしろいんじゃねってみなとが言っててんけどさ、
西川:へー。
松田:
太郎:最近、
松田:はいはい。
太郎:なんか
結果として偏見に満ち満ちた悪口になったので、恵比寿が好きな人は読まないでください。
白濱:例えば新宿にいる人って、自分の属性のままその街にいて周囲とコミュニケーションをとってる印象、つまり
中垣:あー…でもそれって、
中垣:
倉留:落合陽一ね。
中垣:そう。それが第一弾で、次がホリエモンで、
松田:はいはい。
中垣:
松田:はいはい。
中垣:だっておかしくない? そういう人達が本当に生産性が無いのかは別として、いわゆる働かない人達…
中垣:
松田:はいはい。
中垣:まあ普通の会社をよく知らんけど、要は前から言っているけど、
植竹:さっき松田がさ、
松田:あー、うんうん。
中垣:ただひとつ思うのは、それに取り組んでいる主体が何かしらの意思なり確信を持ってやっていることが大事っていうのはあるかもね。
松田:まあそれはそうやな。彼なりの必然性、みたいなね。
中垣:それで言うとさ、これまでバルミューダを散々ディスってきてるけど、前にバルミューダのランタンみたいなのを見て、それの光量が可変式やってんけど、光量を絞ったら電球色になって明るくするにつれて白色になって…その匙加減がめっちゃ正しかってんな。
植竹:へー、なるほどな。
中垣:これは分かってやってるなと思って。しかもさ、そんなん別に誰も気にせえへんというか、明るさが変わりさえすれば文句言うやつなんていないわけやん。
松田:うんうん。
中垣:なのにちゃんと色温度が変わるようにしてるのは、これはちょっとえらいかもって思ったな。
松田:だからまあ、誰かしらが「これでないといけない」と思っているのが大事かもね。それが生産する側であれ消費する側であれ。
中垣:それはそうやね。
Source: commmon
植竹:そこの整理がまだできてないんだけどさ、それこそ今日行ったところみたいに、
中垣:自殺をするなら餓死しか許されないよね。
西川:え、そうなんですか?
中垣:そうです。
西川:へー。
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