なつき:さっきのオーガニックマザーの話なんだけどさ、
松田:はいはい。
なつき:で、どうやらその子はお母さんからしてそういう感じらしくて。「カップラーメンの食べ方分かんない」みたいな。
なつき:技能実習生で日本に来てる知り合いのカンボジア人の話なんだけど、2週間くらい前に日本で女の子を買おうとして、2万円払った後で
中垣:おお…
松田:えぐいなぁ。
明石:いやー、むずいね。だからこう…
松田:笑
明石:なんですけど…なんて言うか、
みなと:松田ってさ…
松田:えっと…それで言うと大泣きしたことはまずなくて、ただそういうポテンシャルのある経験ならまあなくはないって感じやけど。
みなと:はいはい。
中垣:なんか昨日の記事でさ、
c いいと思うのなら対価を払え / いいと思うのならタダにするな
松田:うんうん。
中垣:あれは、確かにあの文脈ではまさにその通りなんだけど、みなとと二人でそれについてClubhouseで話してたとき、
中垣:
松田:そんなコーナーは無いぞ。
倉留:どうぞ。
松田:さっき酒井と二人で
ドーバーと繋がってるの、ほんと東京最高って感じ
中垣:そうなんや。
松田:ほんまに、あり得へんくらい空いてる。
酒井:でも二階はまあまあ混んでましたよね。
松田:
中垣:あー、じゃああれは? ローカルのやつ。
松田:え、何 ? ナーチャー…?
松田:みんなに何も教えてもらってへんっていう不満があるので、
この日は忘年会でした
ちさと:えー、何も考えてきてない。おすすめみたいな感じ?
松田:そうそう。
























