松田:みんなに何も教えてもらってへんっていう不満があるので、
この日は忘年会でした
ちさと:えー、何も考えてきてない。おすすめみたいな感じ?
松田:そうそう。
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松田:みんなに何も教えてもらってへんっていう不満があるので、
この日は忘年会でした
ちさと:えー、何も考えてきてない。おすすめみたいな感じ?
松田:そうそう。
中垣:なんか
松田:それは超思うよ。だから個人的には、
いや別に自分が賢いとかそんなんじゃないすけど
西川:あー。

白濱
某IT企業 PM
松田の大学の先輩。甘いフェイスでプリーツプリーズを着こなし、しかし内省的に思索する姿は…まさに『ノルウェイの森』の永沢さんですね!
かつて喫煙所で一服のかわりにマラルメを一編読むということをしていたらしいが、それが許されるのは彼くらいのものである(許されない)。
白濱:
松田:知ってますよ。母親が瞑想全部興味ある人だったんで。
白濱:あ、ほんと? 知り合いと登山してるときにその話を聞かされたんだけど、めちゃめちゃおもろくて。
中垣:10時間マーケの本を読んでるわけやねんけど…

阿部誠『大学4年間のマーケティングが10時間でざっと学べる』KADOKAWA→
松田:はいはい。
中垣:
中垣:なんかね、
松田:笑
中垣:このあいだは日本の外食産業の始まりについて調べてん。
松田:既存の価値と新しい価値って話があるねんけどさ。
中垣:はいはい。
松田:このあいだスターバックスで茶しばいてたとき、
映画のラストシーン、宇部新川駅でシンジと共にいたのはレイでもアスカでもなく、マリでした。ユイの血を共有するレイでもかつて好き合ったアスカでもなかった、その因果なき必然について考えました。
『シン・エヴァンゲリオン劇場版』を鑑賞して考察したことについて、実際の会話を文字起こししたものを、ささやかな解説としてお届けします。

みなと:
太郎:死ぬほど納得した。いやだって、普通だったらヒロイン的な扱いを受けていて、お互い好き合っていたレイやアスカと結ばれるのがしっくりきそうな筋書きではあるんだろうけど…
みなと:うん。
中垣:
パンピーのみなさまごめんなさい
大森:でもさ、星野源とかよく頑張ってるよね。ラジオでもいろんな人をフックアップしようとしてるし。ただ
中垣:そうなんですよね。
中垣:きゅーちゃんは
きゅー:さっきトイレで考えてたけど、言われそうなこと想像ついて自己解決したわ。
😥
中垣:その過程を教えてや。
松田:ずっと前に言ってた
中垣:あー、その話聞きたかった。
松田:昨日、中垣が記事を送ってくれたやん。
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