みなと:
すぐ極論に走る…
松田:まあでもそうやんな。なんやろう、おれが違和感を感じるのはさ…例えば
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みなと:
すぐ極論に走る…
松田:まあでもそうやんな。なんやろう、おれが違和感を感じるのはさ…例えば
きゅー:
中垣:まずは松田が言っていた、サルトルの例があるねんけど…
なつき:この二週間くらいさ、仕事がめちゃくちゃきつくて。まあいろいろ理由はあるんだけど、
中垣:一日4時間か、結構やな。
なつき:まあもっとひどい人達はいくらでもいるんだけどね。
松田:このあいだ、本屋に欲しい本がなかったからブックオフに行って適当に代わりの本をディグるっていうのをやってんけど、そのときに
中垣:はいはい。
松田:で、
中垣:河東から頼まれてた
松田:ほいほい。

中垣:ちょっと考えててんけどさ、
X:めっちゃ相談にのってほしいことがあってさ、結構ガチ目のやつなんだけど。
松田:いいよぉ。
X:内定先のことなんだけど、今週
松田:
【楠木】インターネットの時代になって、情報材を扱うB to Cの商売の実態は、ほとんどの場合、広告業もしくは販促業です。広告業の生命線はユーザーの数です。これはラジオやテレビの時代からまったく変わっていない。見ている人がたくさんいるほど、プラットフォームとしての価値が高まり、広告主を集めやすくなり、広告収入が得られます。どうしたらユーザーの数を集められるか。いちばん手っ取り早いのはタダにすることです。こうした成り行きで、「ネットの情報はタダ」が当たり前になりました。
とにかくスケールさせなければならない。しかし、ユーザーから直接カネは取れない。十分な規模に至るまでには時間がかかるので、情報サービスのスタートアップ企業の多くは、まずは「赤字を掘る」ことになる。それはそれで一つの手口なのですが、赤字を掘ったその先にきちんと商売が成り立つかどうか、長期利益につながる首尾一貫した戦略ストーリーがなければいけない。
筋の通った戦略もなく、集めた原資をひたすらプロモーションに投資し、漠然とした楽観にもたれて目先のユーザー数を伸ばすことにかまける会社が多いですね。広告で儲けようとしているのに、自分が広告費を払う側に回ってしまっている。揚げ句の果てに、一定のユーザーを集めたところでどこかに事業を売却して、手じまいにする――これを最初から目的としているフシがあるスタートアップも珍しくありません。
私に言わせれば、これは商業道徳に反しています。しかし、当人にその意識はない。それどころか、「先端的」なことをやっていて、称賛される価値があるとさえ思っている。ずいぶん規律が緩んでいると思いますね。
Source: PRESIDENT Online
何でも無料のインターネットは、「商業道徳」を無視しすぎている – PRESIDENT Online
中垣:
松田:あれ読んで『ゲンロン戦記』買ったわ。
西川:
じゃあなぜ来た
まりな:笑
松田:それはそうね、めっちゃ分かるわ。
じゃあなぜ来た
西川:なんなら
広告記事ではないんだな。
松田:
中垣:…知らん。
白濱:なんか知ってる、聞いたことはある。日本のベンチャーだっけ?
松田:福岡銀行がアクセンチュアと一緒に作った銀行みたいで、なんか勘定系システムを全てGoogle Cloud Platformに置いててそういうのは国内銀行では初らしく…まあそこは僕には分からんのでともかく、
中垣:何してんの?
松田:服伸ばしてるねん。
家でやれ
中垣:そういうことね笑
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