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TOKYO

シブメンとセンマ

7 years

松田かつて渋谷には渋メンと呼ばれる高校生達がいて、みんなの憧れの的やったみたいな話を聞いてんけど。ミクシィ全盛期の頃。

ちさと:あー分かる。いたね、センマにいたやつでしょ

みなと:なんかあったね。うちの高校のチャラ男も行ってた。センマとかバーキンとか

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いいこと思いついた 未来

少子高齢化対策のウルトラC

5 years

中垣:ちょっと前に落合陽一が言っててんけどさ、年齢の考え方を変えてもいいんじゃないかって話があって。

松田:はいはい。

中垣:それを言ってたのはWEEKLY OCHIAIのGDPRの回やってんけど、どうやらGDPRは彼にとって画期的に映ったみたいやねんな

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ライフハック

二十歳に捧ぐ、クラブライド術

6 years

松田:今からすごく公共性の高い話するよ。

ちさと:笑

松田:たぶんやねんけど、クラブに来ているほとんどの人は「負けた」って思って帰ると思うねん。特に若い人は

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エンタメ 思索

無謬性の克服について、エヴァを観て考えたこと

4 years

以前エヴァンゲリオンについて話した内容を改めて確認したところ、わりといいことを言ってた箇所を見つけたので、遅れてではありますがお届けいたします。

松田:なんかヴンダーにおったピンクの女の子がさ、おしっこがどうのこうのって言ってたやん。

みなと:あー、水ね。

松田:そうそう、尿を処理した水みたいなやつ。あれに例えて、ニアサードインパクトを起こしたにも関わらずヴィレに参加してヴンダーに搭乗したシンジのことを、「誰のおしっこかも分からないこの再生水と同じ 清めれば済むと思ってる」って言ってたやん。これについてすごい思ってんけど…

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人生 思索

座右の銘「正しいことをする」

5 years

タイトルを見て「でも…正しいことって逆になんだよ?」って思った方、何が正しいかも確信しないまま何かに取り組むだなんて、まさかそんなことないですよね?

ミヒャエル・エンデ(2007)『自由の牢獄』岩波現代文庫
Image: 岩波書店

ミヒャエル・エンデ(2007)『自由の牢獄』岩波現代文庫

c 自分の人生を選ぶ苦しみ

中垣:最近のマイブームやねんけど、悪口を言わないというかさ…

みなと:ほう。

松田:それがブームになるくらいには、悪口を言う衝動があるってこと?

中垣:そういうこと。でもそれはもうさ、明らかやん。

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ファッション 外国のこと

アメリカ旅行のお土産

6 years

松田:アメリカのお土産ない?

中垣:あるある。まずはこれ、おれと同じステッカーと…

松田:あー、これは嬉しい。

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ゴシップ 思索 生きづらさ

ルールを守れない人は悪なのか

5 years

中垣悪いことをする合理性がなくなったとき、人は悪いことをすんの?

松田:その言い方やったらさ、悪いことをする限りにおいて悪いことをする合理性はあるねんからさ…

中垣:あーいや、そういうことじゃなくてさ、例えば中学生の万引きに別に合理性なんてないやん。つまり愉快犯とか猟奇的なのみたいに犯罪自体に本質的な魅力を見出してるパターンを除いてはさ、やっぱ犯罪ってなくなんのかな?

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人生

結婚する動機

5 years

山本

中垣の大学の友達。「身近で似た境遇の人間、かつ結婚している」というザル過ぎる理由で、金曜日の仕事終わりに愛知から東京に呼び出された。
結婚を信じられない面々が、別に信じて結婚をしたわけではない先人に教えを請う回です。

山岡:なんか、自分一人でフラフラするみたいなのはもう満足したよね

中垣:あー…

山岡それなりに真っ当な人生を送ろうと思ったら、書類を書くなりしないと自分はちゃんとしないかなって。私にとっての婚姻届ってそういうことだよね。

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学ぶ

【シリーズ】原発事故からの復興の現状 #2

5 years

2020年11月22日と23日の二日間、commmonでは福島への視察旅行を実施しました。原発事故からの復興の現状をお伝えします。

JR 双葉駅

太郎この辺は道路の除染も進んでる。線量も東京と大して変わらないよね

山岡:あー、本当だ。

松田:やっぱ除染って効くねんな。

↑アホ

山岡:笑

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ゴシップ 学ぶ

新政権についての、内容薄めの雑談

5 years

中垣:今は出社してんの?

太郎:してるしてる、全然してるよ。

中垣:まあそらそうか…そらそうってこともないけど。

太郎:笑 でも省庁もテレワークは全然してるよ