松田:アテリエで買ったこれ、
Antony Paris – gallery atelier
中垣:うん。
松田:それをさらに一歩攻めてんけど…
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松田:アテリエで買ったこれ、
Antony Paris – gallery atelier
中垣:うん。
松田:それをさらに一歩攻めてんけど…
きゅー:このあいだのアーティストの支援の話、
中垣:あれはそんなね、精緻な話では全くなくて、
きゅー:今渋谷でソール・ライター展やってるんですよ。
松田:このあいだ
中垣:まじ?
松田:2chではそのアーティストはオーダーを受け付けへんって話やってんけど、ほんまかいなって思って
みなと:なんかね…
松田:うんうん。
みなと:それでゴールデンウィークは絶対に仕事をしないようにしようと思ってて、うちは30日が休みで、あとは6日と7日も有休取ろうと思ってるから、全部で11連休くらいになるんだけど…
中垣:
松田:その言い方やったらさ、悪いことをする限りにおいて悪いことをする合理性はあるねんからさ…
中垣:あーいや、そういうことじゃなくてさ、例えば中学生の万引きに別に合理性なんてないやん。つまり愉快犯とか猟奇的なのみたいに
太郎:なまじ勉強をしちゃうと、
松田:そう、そうやねんな。
太郎:藤原帰一っていたじゃん? 東大教授で国際政治学者の。
中垣:
松田:NASAのやつは知ってるわ。

90年代よりブランドロゴやキャラクターといった現代の資本主義社会のアイコンを用いた、アイロニーとユーモアが共存するような彫刻作品を発表。そのなかに、「手づくりの既製品」をテーマに、プラダのシューズボックスを使用してつくった便器《Prada Toilet》(1997)や、手書きのエルメスの包装紙でマクドナルドのハンバーガーセットを再現した《Hermés Value Meal》(1997)など、ファッションをモチーフとした作品などがある。また、ナイキとのコラボレーションスニーカーでも知られるほか、近年では宇宙や茶道などをテーマに幅広い作品を手がけている。
Source: 美術手帖
中垣:特に有名なんがNASAのロゴを書いた椅子で、
中垣:
松田:開封はしたよ。
中垣:
松田:いや、着けてはいないな。
西川:
松田:働き出すから時計がいるって話?
西川:そう。
松田:時計はcommmon roomにとっても重要な問題やで。前回も中垣の時計問題が出たもん。
松田:彼女が
まりな:あ、そう思う。
中垣:そうなん…?
丸の内勤務
松田:普段からおったら分からんやろうけど、たぶん全然違うとこがあるねん。
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