中垣:
松田:笑
中垣:少なくともおれはやらへん。でもなんか別に、呼ばれたら行くし。なんて言うか、カルチャーショック受けてもいいレベルやと思う、別に受けないけど。
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中垣:
松田:笑
中垣:少なくともおれはやらへん。でもなんか別に、呼ばれたら行くし。なんて言うか、カルチャーショック受けてもいいレベルやと思う、別に受けないけど。
Y:鉄スクラップってどういうものなんですか?
みなと:
中垣:前にClubhouseで言ってた余暇の話、あれまとまったん?
松田:いやぁ…まだ特にまとまってはないねんな。
河東:なんかあれやんな、
中垣:なんか
松田:それは超思うよ。だから個人的には、
いや別に自分が賢いとかそんなんじゃないすけど
西川:あー。
映画のラストシーン、宇部新川駅でシンジと共にいたのはレイでもアスカでもなく、マリでした。ユイの血を共有するレイでもかつて好き合ったアスカでもなかった、その因果なき必然について考えました。
『シン・エヴァンゲリオン劇場版』を鑑賞して考察したことについて、実際の会話を文字起こししたものを、ささやかな解説としてお届けします。

みなと:
太郎:死ぬほど納得した。いやだって、普通だったらヒロイン的な扱いを受けていて、お互い好き合っていたレイやアスカと結ばれるのがしっくりきそうな筋書きではあるんだろうけど…
みなと:うん。
みなと:最近上がったさ、白濱さんと話してた記事あったじゃん。
松田:うんうん。
みなと:あれを読みながら近いことを考えていたというか、
みなと:すげえ雑な話なんだけどさ、自分の中で考えているうちに勝手に自分だけ確信を持っている感じになっちゃってる話があって、それを話したいんだけど、聞いていて変なところがあったらそう言ってほしくて…
松田:うんうん。
(この子、会社とかでもこんな話し方なのかな…)
みなと:昨日なんだけど、
なつき:めちゃめちゃさみしいって話なんだけど…
中垣:あ、そうなん?
松田:漫画家の人か、別れたんや。
タカ:食事マウンティングな…
中垣:
松田:そうやんな。あれの何が嫌かって…例えば「〇〇っていう本がいいよ」っていう意見に対して「いや××の方がいいでしょ」っていうのは、別におれはせんし、そんなこと言うやつも嫌いやけど、理屈としては分かるわけ。つまり
中垣:10時間マーケの本を読んでるわけやねんけど…

阿部誠『大学4年間のマーケティングが10時間でざっと学べる』KADOKAWA→
松田:はいはい。
中垣:
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