松田:
ちさと:あー分かる。いたね、
みなと:なんかあったね。うちの高校のチャラ男も行ってた。
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松田:
ちさと:あー分かる。いたね、
みなと:なんかあったね。うちの高校のチャラ男も行ってた。
中垣:ちょっと前に落合陽一が言っててんけどさ、
松田:はいはい。
中垣:それを言ってたのはWEEKLY OCHIAIのGDPRの回やってんけど、
松田:今からすごく公共性の高い話するよ。
ちさと:笑
松田:たぶんやねんけど、
以前エヴァンゲリオンについて話した内容を改めて確認したところ、わりといいことを言ってた箇所を見つけたので、遅れてではありますがお届けいたします。
松田:なんかヴンダーにおったピンクの女の子がさ、おしっこがどうのこうのって言ってたやん。
みなと:あー、水ね。
松田:そうそう、尿を処理した水みたいなやつ。あれに例えて、ニアサードインパクトを起こしたにも関わらずヴィレに参加してヴンダーに搭乗したシンジのことを、
タイトルを見て「でも…正しいことって逆になんだよ?」って思った方、何が正しいかも確信しないまま何かに取り組むだなんて、まさかそんなことないですよね?

中垣:最近のマイブームやねんけど、
みなと:ほう。
松田:それがブームになるくらいには、悪口を言う衝動があるってこと?
中垣:そういうこと。でもそれはもうさ、明らかやん。
松田:アメリカのお土産ない?
中垣:あるある。まずはこれ、
松田:あー、これは嬉しい。
中垣:
松田:その言い方やったらさ、悪いことをする限りにおいて悪いことをする合理性はあるねんからさ…
中垣:あーいや、そういうことじゃなくてさ、例えば中学生の万引きに別に合理性なんてないやん。つまり愉快犯とか猟奇的なのみたいに

山本
中垣の大学の友達。「身近で似た境遇の人間、かつ結婚している」というザル過ぎる理由で、金曜日の仕事終わりに愛知から東京に呼び出された。
結婚を信じられない面々が、別に信じて結婚をしたわけではない先人に教えを請う回です。
山岡:なんか、
中垣:あー…
山岡:
2020年11月22日と23日の二日間、commmonでは福島への視察旅行を実施しました。原発事故からの復興の現状をお伝えします。
太郎:
山岡:あー、本当だ。
松田:やっぱ除染って効くねんな。
↑アホ
山岡:笑
中垣:今は出社してんの?
太郎:してるしてる、全然してるよ。
中垣:まあそらそうか…そらそうってこともないけど。
太郎:笑 でも
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