なつき:留学してすごいよかったと思ってることがひとつあって、向こうの授業ですげえ強調されたんだけど、
松田:へー。
なつき:
Welcome, we have 497 articles here.
なつき:留学してすごいよかったと思ってることがひとつあって、向こうの授業ですげえ強調されたんだけど、
松田:へー。
なつき:
中垣:
松田:せやな。
中垣:
きむ:
ウゼー
松田:おれは周りを見るな。
c みんなの欲しい車
きむ:あ、じゃあ散歩するってなったら、あえて普段とは違う場所を選ぶんだ。
中垣:ペットとペッパーくんの話ね。
河東:はいはい。
中垣:今からの話はきっとどっかの誰かが既に言ってると思うんだけど、結論から言うと、
中垣:なんか
松田:それは超思うよ。だから個人的には、
いや別に自分が賢いとかそんなんじゃないすけど
西川:あー。
なつき:なんかさ、今「フィット感」って言われて思い出したんだけど、
松田:あー、あるね笑
commmon では、インテレクチュアルな認識とフィジカルな実態が乖離なく一致していることを分かりやすく「フィット感がある」と表現しています。
その究極の例は禅における悟りやプロスポーツ選手のゾーンであり、逆に「人生なんかしっくりきていない」「したいことをできていない気がする」など、あらゆる種類の迷いや悩みはフィット感が損なわれた状態です。
なつき:それらの解説をいつか是非聞きたいなと思っていたんだけど…まあフィット感はだいたい掴めているんだけど、他には
中垣:松田さ、浮気というか、
松田:あー、なんやろうな。
中垣:
松田:まあ多少…いや、それも結局微妙で、
2020年11月22日と23日の二日間、commmonでは福島への視察旅行を実施しました。原発事故からの復興の現状をお伝えします。
太郎:
山岡:あー、本当だ。
松田:やっぱ除染って効くねんな。
↑アホ
山岡:笑
松田:別におんぶに抱っこさしてもらうつもりではないけれど、いざというときのセーフティーネットとして、やっぱり彼女は太い方がいいよな。
河東:そうやな、ほんまに。けど松田、
中垣:あの話をしたかってん、
松田:あー、はいはい。
松田:「社会は変えられる」って言うとき、その「社会」という表現は複数の個人からなる全体を想定しているわけだけれども、その全体が個人の集合として定義されている以上、社会が変えられる変えられない以前に、あらゆる個人の何気ない一挙手一投足はそれがなんであれn分の一の重みで全体に貢献しているわけで、そこを認識するのが先じゃね?って思ったのね。
太郎:あー、なるほどね。
松田:自分とは離れたところに「社会」なるものがあって、積極的な意志を持って初めてそれにはたらきかけられるというのではなく、こちらがどういった意図を持っていようが、そのことに自覚的であろうが無自覚的であろうが、お前の一挙手一投足はまさに世界を形作ってるんだよって。
太郎:うんうん。
Source: commmon
中垣:今までまあなんとなくは分かっていながら、
Loading...
Nothing more
Something went wrong