松田:ずっと前にみなとに教えてもらった、

アマルティア・セン(2018)『不平等の再検討 潜在能力と自由』岩波現代文庫
みなと:うん。
松田:あれ最初読んだとき、訳語のあて方のセンスがおれの知らんそれというか…そもそものタームが一義性に厳密だからこそ、
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松田:ずっと前にみなとに教えてもらった、

アマルティア・セン(2018)『不平等の再検討 潜在能力と自由』岩波現代文庫
みなと:うん。
松田:あれ最初読んだとき、訳語のあて方のセンスがおれの知らんそれというか…そもそものタームが一義性に厳密だからこそ、
「利他/利己」や「公/私」などの二項対立をめぐって、収拾のつかない議論を展開しきった後の会話です。
白濱:前にポイ捨てについての話があったけどさ、
こう‐きょう【公共】
社会一般。おおやけ。「―の施設」
Source: 新村出編(2008)『広辞苑 第六版』岩波書店
松田:「公共」って言うとどうでしょうね。ある行動の是非を判断するときに、
ラフ画からの現実世界のシーンのまま終わってしまったラストは、14年間に及んだ新劇場版の終わり方としてはあまりに唐突で、半ば放り出したような印象もありました。一見分かりづらいその意義について、監督の文章を引用しながら考えました。
『シン・エヴァンゲリオン劇場版』を鑑賞して考察したことについて、実際の会話を文字起こししたものを、ささやかな解説としてお届けします。
太郎:最後の駅、なんで宇部新川なんだろうとか思ってたんだけど…
松田:それはあれちゃう、監督に縁のあるなんかちゃうの?
太郎:あ、普通にそういう感じなのか。なるほどね。
中垣:自殺をするなら餓死しか許されないよね。
西川:え、そうなんですか?
中垣:そうです。
西川:へー。
みなと:
松田:最近か…自分がお金を稼ぐことと、commmon のリーチを拡げることかな。
みなと:あー…あ、だめだ滑っちゃう。手先にハンドクリーム塗り過ぎた。
酒井:年末年始の過ごし方って決まってます?
中垣:
松田:そうか、実家に帰って地元の友達と遊ぶのもなくもないのか。
2020年11月22日と23日の二日間、commmonでは福島への視察旅行を実施しました。原発事故からの復興の現状をお伝えします。
みなと:
太郎:基本的には
みなと:あ…そういうことか、なるほどね。
松田:はいはい。
中垣:さっき「適応」と「進化」の話をしててん。
山岡:うん。
倉留:はいはい。
中垣:
松田:うんうん。
中垣:例えば誰でもいいけど…まあ R とかさ、彼女はあれがやりたくてやってるんだろうけど、まずもうそれだけで偉いわけやん。
松田:タクシーに乗ったときにさ、「このルートでいいですか」って聞かれるのほんま嫌いやねん。
みなと:ナビ通り行けって話だしな。
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