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思索

光は色だと思っていました

6 years

黒沼:小学校二年生のときに、光は色だと思い込んでいて。光って目に見えるから、目の前の空き缶の色と同じで色だと思っていたんですよ、そういう見た目の。そうしたらなんか、違うって先生が言い出して。でもそれ信じられなかった。

みなと:小学校二年生に説明されても、実感持てないから難しいよね。

黒沼:そうそう。全然分かんなくて、気持ち悪かった。

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ことば 仕事 学ぶ

心の問題の顕在化の過程

5 years

匿名
臨床心理士・公認心理士

普段からcommmonに参加している🐹のお母さん。大学の教員として、またカウンセラーとして活躍なさっています。
どういうお仕事なのか? どうして今の仕事を選んだのか? おすすめの本ってありますか?…悩むことについてはプロの我々が、本職の方にうかがいました。

🐹:これは長年の疑問なんだけど、「心の病気」って言うけどさ、それを病気だと判断する人がいて初めて病気になるというか…

松田:はいはい。

🐹:心の中で何かがごちゃごちゃとしていて、それを解きほぐさなければいけないことって確かにあると思うんだけど、そこの判断はどうしているのかなって

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いいこと思いついた 人生 思索

死生観についての雑談

5 years

白濱:最近ちょっと、自然への興味が出てきてて

松田:はいはい。

白濱:まあたいした話ではないんだけど、前にカエルが死んじゃってそれを埋葬して、それに始まり…

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おもしろ小ネタ 食事

〇〇味って、味に失礼じゃない? / 渋谷のバー

4 years

松田:じゃあおれはドリトスの塩をいただこうかな。

みなと:ほいほい。

Image: commmon

c Who is there @事務所 ?

松田:ただこれさ…マイルドソルト味って言うけど、ドリトスってそもそもがしょっぱいし、言われんでも塩が入ってるのは分かってるわけよ。まじでどういうことなん?

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人生 思索

生きるの大変だし、いっそ自殺しちゃう?

6 years

西川人生がめんどくさくなれば死ねばいいかなって思ってる。別に今死にたいとは思ってないけど、今後辛いことがあったとき、なんで生きてるんだろうっていう正解を持っていたら踏ん張れるけどそれがない。

中垣生きていくことに対して希望はないん? やりたいこととか。

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したいこと 人生 思索

『遠い旅路の目的地』『春の雪』

5 years

太郎:ミヒャエル・エンデの『自由の牢獄』、まだ表題作までは読んでいないんだけど…

松田:おれは逆にね、表題作以外はそんな真面目に読んでいないし、どんな内容だったかなんて覚えてないよ。

驚きである

太郎:あ、ほんと? なんかね、最初の『遠い旅路の目的地』っていうやつが、最近読んだ物語系の中で一番こう…染み入ったんだよね

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お金のこと 仕事

風俗で働くということ

6 years

中垣お金に困れば最悪風俗やればいいか、みたいな話ってあるやん。

松田:はいはい。風俗とまで言わんでも、ホステスの体験入店で金欠乗り切るみたいな話は聞くな。

中垣:それで思ったんが、風俗で働くのがあまりよろしくないとされることなのは分かるんだけど、一方で何がダメかって言われるとむずいよねって

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お金のこと 思索 未来

いいと思うのなら対価を払え / いいと思うのならタダにするな

5 years

松田中垣が前に言ってたプレジデントの記事、あれすごいよかったね。

【楠木】インターネットの時代になって、情報材を扱うB to Cの商売の実態は、ほとんどの場合、広告業もしくは販促業です。広告業の生命線はユーザーの数です。これはラジオやテレビの時代からまったく変わっていない。見ている人がたくさんいるほど、プラットフォームとしての価値が高まり、広告主を集めやすくなり、広告収入が得られます。どうしたらユーザーの数を集められるか。いちばん手っ取り早いのはタダにすることです。こうした成り行きで、「ネットの情報はタダ」が当たり前になりました。

とにかくスケールさせなければならない。しかし、ユーザーから直接カネは取れない。十分な規模に至るまでには時間がかかるので、情報サービスのスタートアップ企業の多くは、まずは「赤字を掘る」ことになる。それはそれで一つの手口なのですが、赤字を掘ったその先にきちんと商売が成り立つかどうか、長期利益につながる首尾一貫した戦略ストーリーがなければいけない。

筋の通った戦略もなく、集めた原資をひたすらプロモーションに投資し、漠然とした楽観にもたれて目先のユーザー数を伸ばすことにかまける会社が多いですね。広告で儲けようとしているのに、自分が広告費を払う側に回ってしまっている。揚げ句の果てに、一定のユーザーを集めたところでどこかに事業を売却して、手じまいにする――これを最初から目的としているフシがあるスタートアップも珍しくありません。

私に言わせれば、これは商業道徳に反しています。しかし、当人にその意識はない。それどころか、「先端的」なことをやっていて、称賛される価値があるとさえ思っている。ずいぶん規律が緩んでいると思いますね。

Source: PRESIDENT Online

何でも無料のインターネットは、「商業道徳」を無視しすぎている – PRESIDENT Online

中垣東浩紀と楠木建のやつやんな。あれいいよね。

松田:あれ読んで『ゲンロン戦記』買ったわ。

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お金のこと 人生

サラリーマン辞めたいなァ

6 years

中垣仕事辞めたいな

河東辞めたいなぁ

松田:笑

河東:と言うより、おれの場合はやけど給料が下がり過ぎてんねんな。

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したいこと 仕事

経営者の本質

5 years

倉留:例えば将来経営したいとか独立したいとかいうのがあったらさ、それに付随して何かしらのスキルが必要になるのかなと思うこともありますと

松田:はいはい。

倉留:で、「1年目に営業やって、2年目はマーケやってみます」みたいに、何かしらそれっぽく経験をしてから独立するみたいな感じなんかなと思ってたけどさ…