中垣:ここからもう一個向こうのブロックのとこにさ、
松田:あー、あるな。
中垣:ちょっと日本風…みたいな。あそこさ、あんなところやのに
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中垣:ここからもう一個向こうのブロックのとこにさ、
松田:あー、あるな。
中垣:ちょっと日本風…みたいな。あそこさ、あんなところやのに
みなと:松田ってさ…
松田:えっと…それで言うと大泣きしたことはまずなくて、ただそういうポテンシャルのある経験ならまあなくはないって感じやけど。
みなと:はいはい。
中垣:きゅーちゃんは
きゅー:さっきトイレで考えてたけど、言われそうなこと想像ついて自己解決したわ。
😥
中垣:その過程を教えてや。
映画のラストシーン、宇部新川駅でシンジと共にいたのはレイでもアスカでもなく、マリでした。ユイの血を共有するレイでもかつて好き合ったアスカでもなかった、その因果なき必然について考えました。
『シン・エヴァンゲリオン劇場版』を鑑賞して考察したことについて、実際の会話を文字起こししたものを、ささやかな解説としてお届けします。

みなと:
太郎:死ぬほど納得した。いやだって、普通だったらヒロイン的な扱いを受けていて、お互い好き合っていたレイやアスカと結ばれるのがしっくりきそうな筋書きではあるんだろうけど…
みなと:うん。
中垣:
松田:開封はしたよ。
中垣:
松田:いや、着けてはいないな。
中垣:どう言ったらいいか分からんねんけど…言葉の力みたいな話でさ。
松田:はいはい。
中垣:「これはこうなんだ」っていう
みなと:松田にはね、今後CMOとしての地位を樹立するにあたって、うちみたいな企業が世の中にゴマンとあることを分かった上でやってほしいね。
松田:
なつき:チーフ…マーケティング?オフィサー?
匿名:おれさ、
松田:あー…
匿名:つまりその、
松田:
なつき:いや、
松田:それさ、どういう気持ちなん?
なつき:そもそも
中垣:
松田:思うで。
中垣:シンプルにやる気の問題というか、気持ちの問題というか。
松田:そうそう。
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