松田:じゃあおれはドリトスの塩をいただこうかな。
みなと:ほいほい。

松田:ただこれさ…マイルドソルト味って言うけど、
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松田:じゃあおれはドリトスの塩をいただこうかな。
みなと:ほいほい。

松田:ただこれさ…マイルドソルト味って言うけど、
倉留:
松田:笑
倉留:最近松田とかガッキーを見てて思うんやけど、
松田:いつも偉そうなことばかり言ってるので、人の話も聞きたいなというのがあって。
金子:はいはい、なるほど。
松田:なので、
中垣:なんかこのあいだ永田から連絡が来てんけど、
松田:笑
何も求めません
中垣:仕事柄やっぱり看護師と仲良くなることが多くて、その無邪気さ…じゃないな、なんて言ってたっけ。まあなんしか、最初はそういう部分に惹かれるんだけど、
松田:既存の価値と新しい価値って話があるねんけどさ。
中垣:はいはい。
松田:このあいだスターバックスで茶しばいてたとき、
西川:阿佐ヶ谷ってさ、なんでそんな飲食店が多いの? 外食する人が多いの?
c 賃貸と街の話
松田:そらまあ多いんやろうけど…でもなんでかってなると、はっきりとは分からんな。
西川:うんうん。
映画のラストシーン、宇部新川駅でシンジと共にいたのはレイでもアスカでもなく、マリでした。ユイの血を共有するレイでもかつて好き合ったアスカでもなかった、その因果なき必然について考えました。
『シン・エヴァンゲリオン劇場版』を鑑賞して考察したことについて、実際の会話を文字起こししたものを、ささやかな解説としてお届けします。

みなと:
太郎:死ぬほど納得した。いやだって、普通だったらヒロイン的な扱いを受けていて、お互い好き合っていたレイやアスカと結ばれるのがしっくりきそうな筋書きではあるんだろうけど…
みなと:うん。
中垣:最近…まあおれ的にやねんけど、
松田:はいはい。
みなと:何時くらいに起きてるの?
中垣:今日は一応7時くらいに目覚めてんけど、「目覚めてもなぁ…」とか思って、結局9時くらいまでぼーっとしてた。
コトハ:なんかさ…
松田::笑
河東:今の、commmon で聞いた中ではだいぶ楽しそうな話でしたけどね。
コトハ:うそ、どんだけどんよりしてんのよいつも。
きゅー:このあいだのアーティストの支援の話、
中垣:あれはそんなね、精緻な話では全くなくて、
きゅー:今渋谷でソール・ライター展やってるんですよ。
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