中垣:松田それめっちゃええやん。言うてたやつ?
松田:そう、
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中垣:松田それめっちゃええやん。言うてたやつ?
松田:そう、
ちさと:
松田:あー。
ちさと:
第3村を舞台に、見るもの全てが新鮮に映るレイと、引きこもり状態を脱しヴンダーへ搭乗することを選択するシンジ。その二人の変化はいずれも、当為を見上げて硬直するのではなく、足元の現在から自分の世界と対峙することを選択した人を描いているのではないでしょうか。
『シン・エヴァンゲリオン劇場版』を鑑賞して考察したことについて、実際の会話を文字起こししたものを、ささやかな解説としてお届けします。
みなと:前に上げた記事とも被るんだけど、レイとか第3村の話はしておきたくて。
松田:うんうん。あのシーンにはね、我々が自覚して実践しなければいけないことが明確に描かれているもんね。

とう‐い【当為】タウヰ
〔哲〕(Sollen ドイツ)「あること」(存在)および「あらざるをえないこと」(自然必然性)に対して、人間の理想として「まさになすべきこと」「まさにあるべきこと」を意味する。当為にはある目的の手段として要求されるものと、無条件的なものとがあり、カントは道徳法則は後者であると考えた。新カント学派は真・善・美等の規範的価値を超越的当為とした。不許不。ゾルレン。↔存在↔不可不
Source: 新村出編(2008)『広辞苑 第六版』岩波書店
みなと:今日改めて観てみて、
松田:
ちさと:うーん。うち全然詳しくないけど、あれちゃう?
みなと:え、そんな昔なんだ。僕あれだわ、サザエさんの世界観では家に風呂ないと思ってたわ。
中垣:
太郎:えっとね…医療器具の調達とかを企業相手にしてるかな。あとは中小企業がやばいから、持続化給付金関連とか。
おれの人生の持続可能性も誰か考えてくれ
中垣:やっぱその辺なんや。
中垣:さっき河東が
河東:おれは今までにああいう本を読んだことがなかってんな。で、読んでもよく分からんかったのが…おれの上司にもああいう本をよく読んでる人、つまりMacBookを速攻買い換えるような人がおるねんけど、
松田:はいはい。
酒井:ミニマリストっているじゃないですか。今だとYouTubeとかにもそういうチャンネル多いんですけど。
松田:間違いない。
酒井:
きゅー:このあいだ初めて見たんだけど、
松田:そんなんドラえもんの道具やん。
きむ:たぶん
松田:人類より進んだ知的生命を宇宙で探すとき、闇雲に探しても見つからんから
みなと:なにそれ。
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