西川:
松田:働き出すから時計がいるって話?
西川:そう。
松田:時計はcommmon roomにとっても重要な問題やで。前回も中垣の時計問題が出たもん。
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西川:
松田:働き出すから時計がいるって話?
西川:そう。
松田:時計はcommmon roomにとっても重要な問題やで。前回も中垣の時計問題が出たもん。
中垣:YOASOBIの一番有名な曲…何やったっけ?
山本:『夜に駆ける』かな。
中垣:あー、そうそう。あの曲が入ってるアルバムがあるねんけど、それを
中垣:なんて言うんやろう、
松田:あー、はいはい。
中垣:それこそ、今この壁に貼ってるポスターとかもそうやねんけど、
松田:アメリカのお土産ない?
中垣:あるある。まずはこれ、
松田:あー、これは嬉しい。
酒井:松田さんに教えてもらって
松田:うーん、例はなんでもええねんけど…例えばさ、
酒井:はいはい。
😭:私、ピアスもう一個開けてタトゥーも入れたい。
中垣:
😭:留学で全部変わりました。
中垣:あの話をしたかってん、
松田:あー、はいはい。
松田:「社会は変えられる」って言うとき、その「社会」という表現は複数の個人からなる全体を想定しているわけだけれども、その全体が個人の集合として定義されている以上、社会が変えられる変えられない以前に、あらゆる個人の何気ない一挙手一投足はそれがなんであれn分の一の重みで全体に貢献しているわけで、そこを認識するのが先じゃね?って思ったのね。
太郎:あー、なるほどね。
松田:自分とは離れたところに「社会」なるものがあって、積極的な意志を持って初めてそれにはたらきかけられるというのではなく、こちらがどういった意図を持っていようが、そのことに自覚的であろうが無自覚的であろうが、お前の一挙手一投足はまさに世界を形作ってるんだよって。
太郎:うんうん。
Source: commmon
中垣:今までまあなんとなくは分かっていながら、
松田:彼女が
まりな:あ、そう思う。
中垣:そうなん…?
丸の内勤務
松田:普段からおったら分からんやろうけど、たぶん全然違うとこがあるねん。

横澤琴葉
ファッションデザイナー
中垣が大学時代にインターンでお世話になったブランド「kotohayokozawa」のデザイナー。
かつては手を動かして物を作ることが大好きだったのに、頭でっかちになり過ぎたせいで何も作れなくなってしまった中垣や松田にとって、多くを学ぶべき相手なのである。
中垣:いろいろ聞きたいねんけど…
コトハ:それがないんだよねー。
松田:まあなさそうな喋り方してますよね笑
中垣:世の中にある…なんて言えばいいんやろ、シンプルに言えば

中垣:つまり簡単に言うと、「期限を守れないやつはクソだ」みたいなのがさ…まあ分かる、そんなん当たり前やねん。
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