松田:
松田:つまり、例えば文筆を仕事にしているような人らって、言語の世界でインテレクチュアルに世界を認識することには長けているわけ。
Welcome, we have 497 articles here.
松田:
松田:つまり、例えば文筆を仕事にしているような人らって、言語の世界でインテレクチュアルに世界を認識することには長けているわけ。
太郎:「社会は変えられるか」、
松田:これはね、ちょうど一年くらい前に代々木上原の部屋でcommmonをしたとき、なつきが出した話題やねんな。
太郎:はいはい。
中垣:僕は松田ほどリスクを取る勇気はなかったから今みたいな仕事をしていますけど、
松田:別にリスクとかじゃなくて、おれにはこうするしかなかってんけどな。
中垣:
白濱:
中垣:まあ単にする、くらいのね。
白濱:そう。そういう「自分自身はすべきだと思う、他人がどう思うかは知らないけど」みたいなことに対してリソースを配分したい…ってなったときに、サラリーマンである以上ないし資本家でない以上、
中垣:先週、ニューズピックスの有料版で落合陽一の動画を観ててんけど、禅の回があったのね。
松田:あったな。
落合陽一〝禅・マインドフルネス〟を考える – NewsPicks→
中垣:
松田:ずっと前にみなとに教えてもらった、

アマルティア・セン(2018)『不平等の再検討 潜在能力と自由』岩波現代文庫
みなと:うん。
松田:あれ最初読んだとき、訳語のあて方のセンスがおれの知らんそれというか…そもそものタームが一義性に厳密だからこそ、
会ったこともない人を一方的にディスった前回を反省し、建設的で誠実なコミュニケーションのあり方について考えます。
中垣:だから、
白濱:高校のときの友達の一人が「みんなで山行こうぜ」って企画をしてそれにのった形で、だから僕の知らない人も来るの。
中垣:うんうん。
白濱:それで、その日程がどうとか持ち物がどうとかについて、参加者全員がいるチャットで質問するやつがおり、それに対して結構こう…こういう感じでレスをするやつがいたのね。
松田:こういう感じね笑
白濱:まあなんだろうな…「え? それもうノートに上がってるじゃん?」みたいな仕事的なスタンスの、「先に手前で確認してからレスしろよ」っていう思想に基づいた、ちょっと嫌味っぽいレスだったの。
松田:はいはい。
白濱:それで質問をしてきたやつにはノートを丸々コピペして送るみたいなことをやってて、「おいおいやってんな…」って感じだったのね。
松田:笑
Source: commmon
白濱:あー、そうね。
松田:
松田:おれはさ、普段あれを読めとかどないしろとか言うばかりで、みんなには何にも教えてもらってないっていう不満があるの。だから今日は
この日は忘年会でした
なつき:笑
松田:逆におれも、この一年で知ったおすすめサムシングのリストを持ってきてるから、
なつき:最近ずっと、
松田:はいはい。前もなんか言ってたね、別れた方が誠実なんじゃないかみたいな。
なつき:そうそう笑
中垣:
倉留:落合陽一ね。
中垣:そう。それが第一弾で、次がホリエモンで、
松田:はいはい。
Loading...
Nothing more
Something went wrong