松田:アテリエで買ったこれ、
Antony Paris – gallery atelier
中垣:うん。
松田:それをさらに一歩攻めてんけど…
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松田:アテリエで買ったこれ、
Antony Paris – gallery atelier
中垣:うん。
松田:それをさらに一歩攻めてんけど…
中垣:
*若林さん、な。
「日本は遅れすぎ」あらゆる格差と闘い、誰もが得をするロンドンの音楽家サポート方法論 : New School of Music→
中垣:
松田:うんうん。
松田:インテレクチュアルとフィジカルの乖離については今まで何回も話してるけど、やはりなお、
松田:この一週間それについて考えていて思いついたのが、逆パターン、つまりおれらの真逆の悩みを持つ人達やねん。
匿名:まあ小劇場の世界がさ、おれが友達付き合いで観に行ってるみたいに、客も何かしら演劇に関わってる身内みたいなところはあるから、結局そういうのがうけるっていう負のループはあるねんけど…
中垣:うん。
匿名:なんて言うんかな、
松田:
ももこ:へー。
松田:普段仕事で行ったりってする?
ももこ:する…それこそ前職のときはパリコレとか行ってたし。今日は行けなかったけど、でもストーリーズで流れてくるのを見る限り、いいショーだったんだろうなって。
中垣:おもしろい本を買ってん。ちょっと前に話題になっててんけど、
松田:はいはい。
中垣:ざっくり言うとアメリカ人が日本のアメトラについて書いた本で、最初はただそれだけの本やと思っててんけど…
松田:はいはい。
松田:舐達磨さぁ…
中垣:舐達磨ね、はいはい笑
なつき:その話はなんなん?
中垣:先週、
倉留:
松田:笑
倉留:最近松田とかガッキーを見てて思うんやけど、
白濱:ペット飼ってて思うんだけど、結局頭のレベルが人間より低いから…
カメレオンとかレオパとか飼ってる
松田:はあはあ。
白濱:命としては尊重するけど、
なつき:今日はね、
松田:ビームスプラスか、それはいいね。

1999年、“永年着られる飽きのこない本物の男服”をコンセプトに、<BEAMS>が培ってきた経験を生かした”アメリカがもっとも良かった頃のスタイル”を提案するためにスタートしました。オリジナル、インポート、一点物のヴィンテージクローズ、雑貨などの品揃えで、当時のオリジナルスタイルを継承しながらも、単なるリバイバルやノスタルジーにとどまらない、次世代へと続くカジュアルウェアのオーセンティックを追求しています。
Source: BEAMS
みなと:ビームスプラスとビームスは何が違うの?
中垣:プラスは煎じ詰めたアメカジというか、
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