白濱:そもそも今日会って話そうよって言ってたのが、
松田:はいはい。
白濱:高校のときの友達の一人が「みんなで山行こうぜ」って企画をしてそれにのった形で、だから僕の知らない人も来るの。
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白濱:そもそも今日会って話そうよって言ってたのが、
松田:はいはい。
白濱:高校のときの友達の一人が「みんなで山行こうぜ」って企画をしてそれにのった形で、だから僕の知らない人も来るの。
明石:
松田:はいはい。
明石:前に、もしいくらでもお金があれば自分のためのコインランドリーを作りたいって話してたじゃないですか。
中垣:
松田:はいはい。
中垣:だっておかしくない? そういう人達が本当に生産性が無いのかは別として、いわゆる働かない人達…
中垣:さっき「適応」と「進化」の話をしててん。
山岡:うん。
倉留:はいはい。
太郎:飯尾潤っていう東大の教授の政治学者が言っていることで、働いている身からすると
松田:はいはい。
太郎:
ラフ画からの現実世界のシーンのまま終わってしまったラストは、14年間に及んだ新劇場版の終わり方としてはあまりに唐突で、半ば放り出したような印象もありました。一見分かりづらいその意義について、監督の文章を引用しながら考えました。
『シン・エヴァンゲリオン劇場版』を鑑賞して考察したことについて、実際の会話を文字起こししたものを、ささやかな解説としてお届けします。
太郎:最後の駅、なんで宇部新川なんだろうとか思ってたんだけど…
松田:それはあれちゃう、監督に縁のあるなんかちゃうの?
太郎:あ、普通にそういう感じなのか。なるほどね。
松田:なんかさ、
なつき:笑
松田:
コトハ:なんかさ…
松田::笑
河東:今の、commmon で聞いた中ではだいぶ楽しそうな話でしたけどね。
コトハ:うそ、どんだけどんよりしてんのよいつも。
中垣:でもさ、それこそ松田のジュエリーみたいなものを究極的に愛でるには、もう
松田:うんうん。
c 部分と全体の罠
中垣:おれはね、それが嫌やねんな。なんて言うんやろうな…嫌というか、
松田:
みなと:笑
太郎:なんかタイトルの時点で言いたいことが分かるけどね笑
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