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人生 仕事 思索

プライベートでも仕事みたいなノリのやつ、まじなんなん?

5 years

白濱:そもそも今日会って話そうよって言ってたのが、明日から友達と登山に行くんだけど…って話なんだよね

松田:はいはい。

白濱:高校のときの友達の一人が「みんなで山行こうぜ」って企画をしてそれにのった形で、だから僕の知らない人も来るの。

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ファッション 生きづらさ

自分の服は全部自分で洗いたい

5 years

明石洗濯の話をしてもいいですか?

松田:はいはい。

明石:前に、もしいくらでもお金があれば自分のためのコインランドリーを作りたいって話してたじゃないですか。あれめっちゃ共感して

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人生 仕事 思索 未来 生きづらさ

一億二千万分の一の自分と、一分の一の自分

6 years

中垣どうして働かなければいけないのかって話さ、松田は数年前とかに考えてたんかもしれへんけどさ、おれ今ほんまにすごい考えてんの。

松田:はいはい。

中垣:だっておかしくない? そういう人達が本当に生産性が無いのかは別として、いわゆる働かない人達…例えばニートとかと比べて、自分ははるかに、自分が価値があると思うことにコミットしているわけ

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人生 仕事 思索

自分の人生を生きよう

6 years

中垣:さっき「適応」と「進化」の話をしててん。みんな仕事において成長するとか言うけど、その意味を履き違えてて、進化やと思ってるそれは大体は適応やねん

山岡:うん。

倉留:はいはい。

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学ぶ

最近の政治のあり方

6 years

太郎:飯尾潤っていう東大の教授の政治学者が言っていることで、働いている身からすると官僚でもないのによくそんなこと知ってるなと思ったことがあるんだけど…

松田:はいはい。

太郎なんで小選挙区制にしたりして、自民党の中枢にできるだけ権限が集めて、官邸の方でいろんな意思決定をしてその指示に従って各省庁が動くっていう官邸主導の形にしたかって言うと、国民の幅広い課題を、できるだけ政府の中枢に集めて、それに従って総合的な判断をするためだったはずなんだよね

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エンタメ 人生 思索

【シンエヴァ】ラストシーンが我々に促すもの

4 years

ラフ画からの現実世界のシーンのまま終わってしまったラストは、14年間に及んだ新劇場版の終わり方としてはあまりに唐突で、半ば放り出したような印象もありました。一見分かりづらいその意義について、監督の文章を引用しながら考えました。
『シン・エヴァンゲリオン劇場版』を鑑賞して考察したことについて、実際の会話を文字起こししたものを、ささやかな解説としてお届けします。

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太郎:最後の駅、なんで宇部新川なんだろうとか思ってたんだけど…

松田:それはあれちゃう、監督に縁のあるなんかちゃうの?

太郎:あ、普通にそういう感じなのか。なるほどね。

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ことば 思索 食事

ご飯はセックスと同じだと思う

5 years

松田:なんかさ、外で食事してるとセックス見られてるみたいな気持ちにならへん?

なつき:笑

松田たぶんおれにとっての食事って、セックスと同じくらいプライベートなものやねん。だから他人と食事するのも基本的には好きではない。食事はこう、かなり個人的で一般化できない体験であるというか…どう?

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おもしろ小ネタ ファッション

タトゥーどうする?

4 years

コトハ:なんかさ…もっと楽しい話がしたいな

松田::笑

河東:今の、commmon で聞いた中ではだいぶ楽しそうな話でしたけどね。

コトハ:うそ、どんだけどんよりしてんのよいつも。最近一番美味しかった食べ物とか、そういう話しないの?

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ことば 思索

言語と現象の狭間の葛藤

5 years

中垣:でもさ、それこそ松田のジュエリーみたいなものを究極的に愛でるには、もう無菌空間にパッと置いとくしかないわけやん

松田:うんうん。

c 部分と全体の罠

中垣:おれはね、それが嫌やねんな。なんて言うんやろうな…嫌というか、それが苦しいところやなと思うねん。逆に松田の言う、土臭いものを部屋に置きたくないっていうのにも通ずるなとは思うねんけど。

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学ぶ

優先席はてめえの権利じゃねえぞクソじじい

6 years

松田「優先席はてめえの権利じゃねえぞクソじじい」ってことについて太郎と話したい。

みなと:笑

太郎:なんかタイトルの時点で言いたいことが分かるけどね笑